大学時代の後半の2年間、半同棲状態だったロリ顔の元カノがいました。
毎日セックスしまくっていましたが、ある時、酔っぱらって、キュウリにコンドームを被せて入れようとしたら、彼女は嫌がったけどズブリと入っちゃいました。
「ああん・・・」
と感じ始めたら、彼女も乗ってきて、コンドームを被せられる野菜を試してみました。
ニンジンは途中までは入るけど、ある程度太くなると無理でした。
バナナはすんなり入って、しかも反っているからGスポットに当たりまくりで、ヒィヒィ大喘ぎしていました。
サツマイモもある程度はイケましたが、太いのは無理でした。
意外と入ってしまったのがゴウヤとトウモロコシで、出し入れすると、膣の中の肉がひっくり返るように出てきて、一見痛そうなのに、アンアン喘いでいました。
結果、元カノが一番感じたのはバナナでした。
毎週末、野菜挿入をしていましたが、ある日、
「もう止めようよ。そんなのばっかり入れてると、チンチンで感じなくなっちゃうよ。」
と言われて止めました。
可愛い彼女とエッチな半同棲生活は、お互い帰郷して就職したから、卒業で終わりになりました。
その後、時折、大学時代の友人達と連絡を取り合っていましたので、風の便りで元カノが結婚したことを知りました。
その後私も結婚して、第一子が誕生し、その3年後の32歳の時、第二子が誕生する際、第一子の時と同様、妻を抱けないからネットで無料エロ動画を見て処理していました。
海外配信の無修正エロ動画を見ていた時、「ベジタブルチャレンジ」という野菜挿入モノを見つけて、元カノを思い出して見てみました。
するとそこには、見覚えのある女性がM字開脚で縛られていました。
見た感じでは、24~25歳くらいの若い女性なのですが、元カノそっくり、というか、間違いなく元カノでした。
どう見ても32歳には見えませんし、無料で公開されているのは古い作品でしょうから、可愛い顔をした元カノが20代後半の4~5年前に撮影されたものかもしれないと思いました。
「あいつ・・・結婚したんじゃなかったのか・・・」
と思いつつ、画面に釘付けになっていました。
元カノは、全裸で手足を縛られ、屈辱のM字開脚で陰唇を広げられ、膣口露出を強いられていました。
私の知っている赤みがかった元カノの陰唇よりだいぶ使い古されていて、青紫に変色していました。
アップにされて、膣奥深くまで晒されると、キュウリが挿入されました。
「あっ・・・はうっ・・・」
続いて細めのゴウヤが入れられ、ジュブジュブと愛液を噴きはじめました。
そしてトウモロコシ・・・膣内の肉が引きずられる様子がアップになり、少しずつ画面が引かれると、元カノは歯を食いしばって、膣を野菜で嬲られる恥じらいに顔を赤らめながら耐えていました。
そして大きめのバナナが入れられ、上下左右に動かしながら出し入れされると、これにはたまらず縛られた身体を仰け反らして、
「ひやぁぁぁぁぁぁぁぁだめだめだめぇぇぇぇ逝く逝く逝く逝く逝っちゃう~~」
と絶叫して、それでも構わず繰り返されるバナナ地獄に、絶望の飛沫を噴きあげました。
野菜挿入で恥辱の限りを尽くされ、淫具のように弄ばれた元カノは、姓も根も尽きたようにグッタリとなって縄を解かれると、ベッドに寝かされました。
すると、そこにガタイの良い白人男性が登場し、500mlのペットボトルくらいあるんじゃないかと言う巨根を、元カノの膣にめり込ませました。
力が入らないグロッキー状態の元カノは、巨根の抽送に本能だけで反応し、ビクンビクンと跳ねるようにして逝かされていました。
そして、膣奥深く、いや、あのサイズなら亀頭は元カノの子宮にめり込んで、子宮に直接精液を注ぎ込まれたようでした。
野菜と白人巨根に相次いで犯され、悶え乱れた憐れな元カノの動画を見て、勃起どころか私の目には涙が溢れていました。
あまりに哀しすぎて、性欲処理どころではなくなってしまいました。
卒業して別れて10年、もう、風の便りすら届かなくなっていましたが、以前、結婚したと聞いていたから、元気で暮らしていると思っていた元カノの身に何があったのでしょう。
可愛くて大好きだった元カノ、2年間半同棲で愛し合った元カノ、できる事なら結婚したかった元カノ、もっと、幸せな元カノの姿を見たかったです。