愛しあっていたはずの妻が、私の出張中に若い男の肉棒を数え切れに位に受け入れていた

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私は48歳のごく普通の会社員です。

私には20年一緒に連れ添ってくれている43歳になる妻がいます。

1人娘も昨年より大学生になり、幸せに暮らしています。

それが最近妻の様子に変化を感じるようになりました。

なんだか、私に秘密があるような、会話をしていても上の空のときが多くなり、私といるときでも、妙に携帯を確認するしぐさを見るようになったのです。

会社の仲間にそれとなく話してみると、わずか3人とは言え、相談した全ての仲間がそろって浮気しているのでは?というのです。

私としては、今でも妻との夜の性生活もありますし、しかも週2回は確実にしています。しかし一方で、仲間の言うことも気になりました。

「玲子(妻のことです)、最近一段ときれいになったんじゃないか?」

「博さんったら急に何よ、、。照れるじゃないですか、、。何もでないわよ!」

「いや、お世辞じゃなくて、本当にそう思うから、、。ひょっとして、私以外にいい人でもできたんじゃないのかって、、。あぁっ、、。冗談だよ!」

「なっ、、。なにいってるんですか、、。もう、、やだわぁ、、。こんなおばさんもうそんなことないに決まってるじゃない!」

「そうだよな、、。ごめん!今の撤回!」

「博さんこそ、毎日仕事に行ってるんだし、浮気しないでね!」

まぁ、私の思い過ごしか、、。そう思うようにしようと決めたのだが、たまたま1人のときに見たAVを思い出した。妻のことを不審に思った夫が部屋に隠しカメラを設置して妻の日常を監視していると、なんとそこに近所の男が部屋に入り込み妻と情事を繰り返し、夫に見せない恍惚の表情と、激しい喘ぎ声を出している妻がそこに写っていたという内容。

(まあ、何もないに決まっているんだし、1週間だけ試しにやってみようか、、。)

もともと、カメラを趣味にしている私は複数の種類のカメラを所有していたこともあり、玄関やリビング寝室など数箇所に設置し、私の理由のない不安を一掃しようとしてみた。

ちなみに妻は3年前までは、子育てしながらも、ナースの仕事もしていた。今は少しゆっくりしたいといって辞めているが、いずれは復帰したいとも言っている。43歳にしては、体型は崩れが少なく、正直男性の視線を今でも集めることができるような美しい妻だと思っている。167センチというすらっとした身長と、高い腰位置からすらっと伸びる美脚。若い女の子と違った肉付きのいいヒップ。そして、私の妻の自慢はなんと言っても推定95センチ、Gカップのバスト。本人曰く、自分でもバストは自慢らしく、形の維持に気を使っているらしい。

まあ、妻の自慢はさておき、1週間の妻の盗撮は何事もなく過ぎていった。やはり、私の思い過ごしだったのだろうかと、、。

しかしその翌日、私は1泊の予定で出張に行くことに。朝も早く前の日も打ち合わせで遅くなっていたため、カメラを撤収することができず、そのままにして出て行った。

(1週間何もなかったんだから、、。)

しかし、その思いとは裏腹に、カメラに写っている妻は私には見せたことのない、女の表情を一緒にいる男に見せていたのです。

その男は、1度私も妻から紹介されたことのある男だった。

ナースをしていたときに、知り合ったという、元入院患者さんで当時23歳の新人会社員さん。仕事のストレスで体調を壊し、3ヶ月ほど入院し、妻も病棟のスタッフの一員としてお世話したといっていました。

しかしどうやら、妻はその彼をナースとしてだけではなく他のお世話をしてあげていたようなのでした。それはビデオの中の会話で見て取れました。

彼と妻の再会は、半年ほど前のようで、私が妻の行動に不信感を感じ始めたのが2~3ヶ月前くらい。そんなに誤差はありません。

「玲子さん!本当に今日は1日大丈夫なんですね!すごく楽しみにしてきたんですよ!いつも時計を気にしながらだから、もっと何回もしたいのに、1回しかできないし、、。」

「琢磨君。今日はいっぱいエッチなことしようね!それより、ほら!琢磨君が希望したんだよ!似合ってる?久しぶりのナース姿なんだよ!」

そう、玄関で彼を出迎えた妻は薄いピンクのナース服と、おそろいの色のキャップ。勤めていたときの病院の制服は確か白だったはず、、。

「玲子さんのナース姿。僕が入院していたとき以来、すっごく似合ってるし、あのときを思い出すなあ、、。玲子さんが夜勤のときに僕の部屋に見回りに来ては、ワンピースの裾をめくってパンツ見せてくれたり、お尻触らせてくれたり、、。」

「琢磨君、、。本当は病気じゃないんじゃないかって思うくらいそのときは元気だったものね!まぁ、元気なのは股間だけだったけどね!」

(やっぱり、そんなサービスをしていたのか、、。でもあんなナース服どうやって手に入れたんだろうか?私が見ても、興奮するなあ、、。)

そう、今妻が着ているナース服。ワンピース丈が膝上20センチくらい。背の高い妻が履いているからなのか、一段とミニワンピになっている。片方の胸元にはファスナーがついているが、Gカップのバストが邪魔して途中までしかあがっておらず、下からわずかに黒のブラがのぞいているのがさらに欲情させる。

おまけにナースらしくない黒の網タイツと、ガータベルト。まさしく、AVにでも出てきそうな淫乱ナースにしか見えないのだ。

2人は寝室に移動しすると、彼は妻が用意したパジャマに着替えベッドに仰向けになっている。

「玲子さん、まさにあの時と同じシチュエーション。興奮してきたよ!確かこうやってベッドの横に裾を捲り上げてから腰をかけて、僕の股間に優しく手をやってくれて、、。」

「そうよ、、。でもあの部屋には、もう1人おじいちゃんがいて、気づかれないよう一生懸命声が漏れないように我慢してたよね。でも、そんな表情を浮かべる琢磨君が玲子をもっとエッチにさせたんだよ!もっと、すごいことして琢磨君が我慢しきれずに声を上げたらどうなるんだろうって、、。」

「そうだったんだ、、。最初はパジャマの上から股間に触れてくれるだけだったのに、そのうちフェラもしてくれたし、僕の顔に跨って玲子さんの蜜壷を直接舐めさせてくれたり、、、。」

「あと、、。玲子の大きいおっぱいが好きだって、ボタンはずしておっぱい出してあげたら、1回30分近くしゃぶり続けて離してくれなくて、一緒に夜勤していたナースにばれそうになったこともあったよね、、。」

「今日は、好きなだけ玲子さんのおっぱいも堪能できるんだね、、。」

「そうよ、、。好きなだけ、、。琢磨君と再会してから、そういえば琢磨君って私のおっぱい大好きだったなぁって思い出して、ネットとかでいろいろ調べて、毎日おっぱいの形が崩れないように手入れしてたんだよ!」

「だって、あの時と変わらないボリュームと、弾力。しかもGカップあるのに垂れてないし、、。」

「もう、、それはどうかしら、、。そういえば、この前主人が私のおっぱいの形のことほめてくれたんだよ、、。」

「いやだ!だんなさんのこと聞きたくないよ!玲子さんのおっぱいは僕のものなんだから!あの時以上にいっぱいおっぱいしゃぶってあげるんだから!」

そのあと確かに彼の妻のおっぱいへの攻撃は30分以上に及んでいった。その間も何度も彼の下半身も「ピクンッ!」と反応を繰り返し、妻もそんな彼の反応を楽しむかのようにもてあそんでいた。

(私のためではなくて、彼のためにおっぱいの維持に努めていたなんて、、。くそぉっ!でも、、、。画面の中で、妻が若い男とさまざまな性行為を繰り返しているにもかかわらず、それを見ている私は、、。)

そう、妻に対する怒りや嫌悪感もまったくないわけではありませんでした。しかし、25,6歳の若い男をこんなに興奮させる妻に少しばかり自慢したくなるというか、やっぱりきれいな妻だったんだと再認識している自分がいる。

そして、その行為をおかずにマスターベーションしている私。

寝室でのナースと患者設定の行為から、さらにお風呂場でも続きの行為が展開され、じっと座っている彼を身体中石鹸だらけにしてきれいにしてあげている妻。そこには、すでにベッドで1回射精したばかりのはずの彼のペニスがまだこれからとばかりに、真上を向いて妻を欲しているのだ。

そして、私はというと、そのとき2回の射精を終えその後、いくら頭の中では興奮しているにもかかわらず、下半身が萎えていくらしごいても復活しないダラシナイ愚息がそこにはあった。

(こんなにきれいで淫乱な妻を持っているにもかかわらず、私は満足させれていなかったのか、、。やはり年のせいなのか、、。それとも、、。)

私は彼に対する敗北感を味わいながらも、次々と展開されていく、2人の行為をスキップすることなく全てを確認していったのです。

彼は結局その日はうちにお泊り。いつもは私がいるはずの妻の横に彼が横になって一晩を過ごしていたのです。

そして、1泊2日の間にビデオで確認できた範囲で、彼は妻の中に8度も発射していました。その8度の射精を全て妻も受け入れ、最高のエッチな表情を浮かべていました。

彼が私の家から出て行ったのは、私が帰宅する30分前。

そう、私が妻に電話で帰宅の連絡をしたのが1時間半前。私にはそのときは気づきませんでしたが、私が妻に連絡を入れ、会話していたときも妻の蜜壷の中には彼の剛直なペニスが所狭しと暴れている最中だったのです。

「博さん!お帰りなさい!久しぶりの出張でお疲れじゃないですか?」

「でも1泊だし、そうでもないよ、、。それより、玲子、、。今日もなんだかすごくきれいに見えるんだけど、、。気のせいかな?」

「もう、博さんこの前から変なこと言うのね?」

「お風呂にしようと思ったけど、やっぱり、玲子がほしいなぁ、、。いいだろ、、。なんだか、今日は凄く頑張れそうなんだ、、。」

「ホンとにぃ?じゃあ私も甘えてそうしてもらおうかな?」

出張から帰宅した夜、私は玲子と2回頑張った。いつもより頑張ったと思う。玲子も凄く気持ちよさそうにしてくれていた、、。

でも、実際は、、。あの時つい30分前まで玲子は若い男とつながっていたのだ。

この気持ちどうしたらいいものか、、。

とりあえず投稿して皆さんに聞いてもらいたくて、、。

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