「ことりー!!帰ろぉー!!」
「うん!あれ?でも美里は今日バイトじゃなかった??」
「あー、、、ブッチブッチ!だってその辺のオッサンのオチンポ舐めてあげれば1日のバイト代なんか余裕で稼げちゃうじゃん!?」
「もぉ、、美里はすぐそうやってぇ、、、もっと自分のこと大事にしないとダメだよぉっ!」
「あははは!さっ!いこいこ!」
彼女は美里、、、大学の同じ学部の友達。でもぉ私とはタイプが違って凄い軽いってゆうか、、、
私はずっと女子校に通ってて、中学生になれば周りに彼氏が出来て、でも私はずっとそういうの避けてきたの、、、合コンとかのお誘いはよく受けたんだけど何か怖くて、、、そんな私は大学に入ってすぐに全くタイプの違う美里に話しかけられたの。
ずぅっと何でなんだろぉって気になってて、前に全くタイプの違う私になぜ話しかけてきたのか聞いたんだけどぉ、、私の見た目が少しキツい感じで遊んでそうに見えるから3Pでもしてバイトしない?って誘おうとしたんだって!うふふ、笑っちゃった!
こう見えても男の人からは結構モテるんだよ?
よく言われるのがみちょぱ?って人に似てるらしい、、、芸能人に似てるってゆわれるのは嬉しいんだけどぉ、、、男の人と何話せば良いのか分からないし、、、なんか、、えっ、ち?な事、、言われると恥ずかしいし、、、興味はあるんだけどねぇ、、
そんな私、ことりは今日もいつも通り美里と電車に乗って帰るのだ!
「ほんとに良いのぉ?大丈夫?」
「大丈夫だって!店長さぁ若いんだよね!だから今日は調子悪いって言っておいて、今度尺ってあげたら時給もアップしちゃうかもっ!!なぁーんて笑」
「うーん、、友達としてはちゃんとしたほうが良いよって言うべきなんだろぉけどさぁ、、」
「あ!ことり!なんか飲もぉよ!」
そう言って美里はキヨ○クの方へ向かった。
「もぉ、、、美里は本当自分勝手だなぁ、、」
私も美里を追いかけた。
「ことりー!このボッスのフルーツティーさ!すっごく美味しいんだよっ!コレ飲んでみなよ!」
「え?そーなの?うん、飲んでみる!」
「あたしはぁ、、、今日はこのボッスのほうじ茶ラテに挑戦してみよぉ!」
「あ、それも美味しそーだねぇ!」
「すぐレビューして美味しかったら明日これ飲んでみなよぉ!ってか今飲んでみる?」
「え!?飲む飲むぅ!」
フルーツティーもほうじ茶ラテも飲めて幸せ♪
「、、あのっ、、しおりさんですか?」
「え、、、?違いまっ」
「はーい♪しおりでぇーすっ!」
「(ゴメンことりっ!さっきで三万でフェラのみって上客から連絡あってさ、、ちょっと稼いでくるっ!)」
「行きましょーかぁ!なんかイケメンですねー!」
「き、きみはエロそうだねえ!テンション上がるよぉ」
「ちょっ、、ちょっと美里!、、、。いつものことだけどさぁ、、、」
、、、。フルーツティー。ホントだぁ、凄いおいしー、、、幸せだなぁ♪うふふ、、、
「ふふふ、、、き、君はとても可愛いね、、ふふ」
「え?、、(え、こわ、、)」
私?私のこと?独り言かな?
「ねぇ、、おじさんに匂い嗅がせてくれないかなぁ?ねぇ?ねぇ?」
「、、っ、、!」
私は走ってキヨ○クの前から電車の乗り場に行った。
逃げよぉ、、、怖いよぉ、!
、、、。でもぉ、、匂いって何!?何の匂いなの!?
「はぁ、、、はぁ、、、」
私は構内の一番奥まで走った。電車はなぜか真ん中付近に長蛇の列ができていて、両端は比較的空いている。そして今日は私意外誰もいない!
だから変質者が来たらすぐ分かるんだからっ!
「はぁ、、、はぁ、、、フルーツティー飲も、、」
グビグビ、、、
「はぁー美味しい♪さ、嫌なことは忘れて音楽でも聞こぉーっと!」
、、、。
、、、線、、電車が参ります、、白線のー、、
「あ!きた!座れるかなぁ、、、あっ、ダメだぁ、、今日も座れそうにないや、、、」
、、、駅ー、、お降りの際はー忘れ、、
「、、、。」
、、、ダァア閉まりまぁーす、、
「ふぅ、、混んでるなぁ、、こんな時はきゃりーちゃん聞こー♪可愛いんだよねぇ!」
、、、。
、、、。、、、。
「いやっ!」
(ザワッ、、、)
「あ、、あははは、、、」
、、?え?何かお尻触られた?
え?ちょっと、、、気のせい?
え、、、やっぱり触られてる、、、凄いさすってくる、、、ちょっと、痴漢、、?
「、、っんぅ!、、。」
私はお尻を弄る手を払った。それと同時にその痴漢が誰なのか知りたくて、手の伸びてきている方向に顔を向けた、、、
「ふふふ、、柔らかいねぇ、、、」
「、、っひぃ!」
痴漢は私の耳元でそう呟いた、、、
「い、、いや!やめて下さい、、、」
「えへぇ?何を?、、すぅー、、すぅー、、はぁー!!良い匂いだぁ、、、」
痴漢は私の首元でダイソンを彷彿させる吸引をし、耳に息を勢いよく吹きかけて、そう呟いた、、、
「、、ひゃ!いや、、いやです、、、」
「、、、しっ!!、、、。だぁいじょうぶ、」
「え?」
「僕の言う事を聞いていたら、、、そうだなぁ、、、10分!!10分で終わる、、、。ただ、、、それを拒否、、もしくは、、大声、助けを呼んだ時は、、、分かるよね?んー?分からない?」
「ほら、ゆっくり下見てごらん、、」
「、、、。あっ!!、、」
そこには痴漢の手にナイフがあった、、!
わ、私が助けてと叫べばそのナイフを私に刺すってこと?いや、、怖い、、怖いよぉ、、、
「、、、。分かったかなぁ?」
「は、、はい、、、」
「いやぁ、、良い子だねぇ、、、じゃあとりあえず味見させてもらおうかなぁ、、、」
「っ!」
痴漢の舌が私の首元を颯爽と這っていく、、、
気持ち悪い、、、怖い、、
「んぅーんぅ、、、チュポっ、、あぁ、、美味しい、、、美味しいねぇ、、、君、、名前は?」
「、、、。」
「あれ?悪い子だなぁ、、、手がすべっちゃうかもしれないなぁ、、、」
「こ、、ことり、、、です、、、」
「へぇ、ことりねぇ、、、君、、次は無いから気をつけてよぉ?僕はねぇ、、、とっても怖い人なんだよぉ!あはははは、、、」
「、、、。す、すみません、、、」
「さぁ、じゃあことり、、、お尻を触って下さいって言ってごらん?」
「えっ、、い、いやですぅ、、怖いですぅ、、、」
チクッ!!!!
「いたっ、、!」
「言ったよねぇ、、、悪い子はおじさん苦手でねぇ、、、もう君はゲームオーバーなんだよぉ、、、こうなった以上君の選択肢は2つなんだ、、、」
「え?、、」
「おじさんを満足させるか、、、もしくは刺されるか、、、」
「っく、、っひぃっく、、は、、はい、、。」
「泣いちゃーいけないよぉ、、周りの人に気付かれた時、その時は君はおじさんに刺されてしまうよぉ?ふふふふふ、、、」
「っ!?、、、っ、、、。っ、、はい、、」
「さぁて、ことり、、せっかくだ、、その目から出てる液体をおじさんに舐めてくださいってお願いしてごらん?」
「、、っ、、わ、私の、、な、、なみだ、、舐めて下さい、、、」
「ことりにそう言われちゃー舐めるしかないなぁ、、、じゃあ指で涙目拭いて、、、その指をおじさんの方へ持ってきてごらん?」
「、、、っ、、は、はい、、」
「、、。頂きまぁす、、、はむぅ、チュポ、、チュー、、、チュ、、。」
「うーん、、、美味しい、、、」
「さぁそのおじさんの唾液たっぷりの指をことりがしゃぶる番だよぉ、、、」
「い、、いや、、ホントに、、ホントに無理です、、、ごめんなさい、、ホンっ、、いやぁっ、、」
痴漢おじさんに力いっぱい太ももの裏をつねられた、、、
「本当ぉにコレが最後のチャンスだ、、、良いな、、?」
「、、、は、、はい、、、」
んむぅ、、チュポ、、チュパ、、
キモい、、臭い、、嫌だよぉ、、怖いよぉ、、どうすれば良いのぉ、、、
「、、おえっ、、」
「あれ?ことり、、、今、、オエッって、吐きそうだったのかな?」
「、、ご、ごめんなさい、、、」
「まぁそれは許してあげるよぉ、、こんな口の臭いおじさんの唾液だ、、くっさいに決まってるからねぇ、!ははは!」
「、、オエッ、うぅ、、うぅ、」
「おっと、、駅に着くな、、、ことりは何処で降りるの?」
「、、○○駅です、、、」
「まだ1時間くらい時間があるのか、、、」
「ことりさえ良い子なら10分で終わるんだけどなぁ、、、」
「どっちが良いんだい?ことりの駅まで続けるのか?それとも10分で終わらせるのか?」
「、、、は、早く終わって、、ほしいです、、」
「オーケぇ、、じゃあこの駅に止まってる間に泣くのをやめて、そのスカートの中の布切れを脱いで、、!」
「、、、。な、なにをするんですか、、?」
「決まってるじゃん、、、おじさんの1週間洗って無いオチンポを生で入れて中出しするんだよぉ、、」
「、、っ!?あ、、いや、ちょっと、それだけはホントにやめて、、ほしいです、、、」
「んぅ?次の答えには気をつけてね?早く終わりたいんだよねぇ?本当はこのくっさいオチンポをことりに綺麗にしゃぶらせてから入れたいと思ってるのを妥協してるんだよぉ?」
「、、、。ゴム、、ゴムは、、付けて、」
「はぁーい、、、おしまぁい。おじさんはことりの駅までことりに悪戯をすることを決めましたぁ、、、」
「そ、、そんなっ、、」
「ほら、駅で人乗ってくるからこっちに来なさい、、、」
駅に止まり、人が乗ってくるのを利用して私は隅っこに押し込まれた、、、
「さって、、ことり、、、ようやく正面同士になったね、、、」
さっきまでは痴漢おじさんが後ろから悪戯してきていた、、私はそのおじさんの顔を見なくて済んでた、、でも今は顔を向き合わせてる、、、
おじさんの雰囲気はジ○ー大西に似てる、、、
私はこれからこのおじさんに好き放題されちゃうんだ、、、キモい、、怖い、、
「なんだよことり、、、おじさんがキモいって顔してるよぉ、、、」
「ご、、ごめんなさい、、、」
「全く、、ことりは悪い子だなぁ、、、でもチャンスをあげるね、、」
「、、、チャンス、?」
「おじさんとキスをしておじさんの臭い口を愛せたら、、、おじさんのオチンポをしゃぶるのは勘弁してあげよぉーかなぁ、、、」
「き、!キスは、、、その、、私、っんぐっ!」
おじさんはことりの唇に吸い付いた。それはまるで近付けた磁石がくっつき合うかの如くのスピードだった。
「ことりの、、んっ、お口は、、んふぅ、、甘いねぇぇ、、んっ!んぅふぅ、、、美味しいぃねぇ!んふぅ、、」
「、、んっぐっ、、んんぅ、、い、いや!んぐっ、、」
「んっ、オエッ、、んぐぅ、うぅ、、うっ!、、オエッぇ、、、」
「んふぅ、、ッパ!、、やぁっぱり愛せなかったかぁ、、、まぁ仕方ないよ、、自分で言うのも何だけど、、、おじさんの口、、くっさいからねぇ、、、」
「、、おえっ、、ご、、ごめんな、、さい、、オエッ、、」
「さぁ、そのまま気付かれないように屈んで、、」
「、、、。」
私はなぜか抵抗した、、、しかし、、もぉ、、気持ち悪いのと気力が無くなってきて、、屈んでしまった、、、
「おりこうさんだ。これ、、、鼻の中に入れて?」
「む、、むりですよぉ、、、」
おじさんは私の鼻の穴にペットボトルの少し細いくらいの、、お、ちんちん、、を入れろと言ってる、、、
「んぅ、、?聞こえないなぁ、、もう一回言ってごらん?」
「おっきぃから、、鼻の中には、、んぎっ、、!」
おじさんは私が話してる途中なのにおちんちんを鼻の穴にねじり込んできた、、、
「い、いたい、、痛いよぉ、、」
「ふむぅ、、っかしいな、、入らないかぁ、、、」
「、、だ、だから、入らないって、っくさ、、」
「えぇ?」
「、、な、なんでもないですぅ、、、(くさぁい、、)」
「ふはは、そうだよなぁ!ことり、鼻の所に白いカスが付いてるぞぉ、、」
「、え、、え?なにこれ、、え、くさ、、」
「ち・ん・か・す、、、だよぉ、、」
「、、、。(ちょっと、、何これ、、凄い臭いよぉ、、、」
「まぁいいや、、じゃあそのお口でおじさんのおちんぽを綺麗にしてもらおうかなぁ、、、」
「、、。(いや、、ホントに嫌だ、、、」
「あっれぇ?また悪い子、、、って!おいっ!!」
私は走って電車を降りた。
ホントに怖くて、、、ホントに嫌で、、、
もぉ無理。
何であんな汚いおじさんに、、汚されちゃったよぉ、、、嫌だ、、、嫌だよぉ、、、
無我夢中で走った。
「、、はぁ、、、はぁ、、」
気付いたら女子トイレに入っていた。
早く口をゆすぎたい、、、そうして洗面台で口をゆすいだ。
くちゅくちゅぺっ、、、
ガラガラガラーぺっ、、、
うがいもした、、、
おじさんのチンカス?の臭いもまだ残ってる、、鼻を水で流した。
「ふぅ、、、これからどぉしたら良いんだろぉ、、、っ!?」
「ことりは悪い子だぁ、、、もう、、時間は関係ないねぇ、、、」
続編へ続く。