想定以上にスケベな義母に調教される僕。

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簡単に登場人物の整理から

僕(投稿者 ひろし)35歳

妻(みさき)21歳

義母(42歳 5年前に夫が事故死で未亡人)

結婚して、3人での生活がスタートし、僕は21歳という若い子を妻に向かえ毎日のように励んでいたが、それを義母に気づかれ、ある日、家には僕と義母の2人きり。

ひょんなことから、話はエッチな方向に向かい、僕はお母さんとエッチをすることになったのだが、お母さんはなんと自分の股間にペニスバンドを装着して、ゴム手袋にローションまで用意し、僕の目の前に現れたのです。

(ここまではざっくりとした前回の話。諸事情でどうしても投稿を続行できなくなってしまい中途半端な話の終わり方で申し訳なかったです。)

「ねぇ、ひろしさん。どうせみさきとは普通のエッチしてるんでしょ?だから、私とのエッチはみさきとはできないようなことをしましょ?アナルとか興味ないの?」

「急に、言われても、、。使ったことないし、そういうプレイをビデオとかでもあまり見ないかなぁ、、。」

「じゃぁ、私が教えてあげるわ。お父さんはすごく喜んでくれてたわぁ、、。ひろしさんも、きっと満足してくれると思うの、、。早速だけど、仰向けになってくれる?それで、自分の手で両足を抱え込んで、私のほうに、ひろしさんのアナルを見せ付けてみて?」

「えっ、いきなりですか?こんな感じですかねぇ?結構恥ずかしい格好ですけど、、。」

「恥ずかしがってちゃだめよ!もっと、ほら!いっぱいまで、両足を広げるのよ!できるでしょ?」

言い終わるのと同時くらいに、お母さんの右足が僕の両足をもっと広げろとばかりに突かれたのです。

(ひょっとして、お母さんはかなりのSなのか、、。)

「これくらいでしょうか?お母さん。よく見えますか?僕のお尻、、。」

「そうね、、。できるじゃないの?最初からしてくれなきゃ!じゃあ、ひろしさんのアナルにローションをたらして、まずは穴を広げてみようかしら?いきなりはちょっとかわいそうだしね。」

(アゥッ!ハァッッッン!)

別にローションが初体験というわけではない。ただ、コノシチュエーションにいつも似ない反応をしてしまう自分。まだ、ローションを垂らされただけなのに、声が漏れただけでなく、お尻をさらに突き出し、催促をしているかのようになってしまったのです。

「あらっ!思ったよりいい反応してるわね!じゃあ、中指で軽くかき混ぜてみようかしら?ほら!どんな感じ?」

「アァーーッッ!イィッッデスゥゥッ!ヒィッッ!もっと、ください、、。」

「あらあら、本当に初めてなのかしら?ひろしさん?気持ちよさそうじゃないの!もう中指からなんて言わず、一気にいくわね!3本にしちゃおうかしら?ほらぁ!どうなの?3本の指がひろしさんのアナルの中で根元まで入り込んじゃってるのよ!」

「お母さん、、、。最高、、です、、。すごく、、。気持ち、、いいです、、。もっとください、、。」

「もう、、ひろしさんったら、、。私の期待以上のドMさんなのね!調教しがいがあるわね!もっと、ほら!ほしいんだったら、お尻自分で突き出して御覧なさいよ!」

「アァッッン!ゴメンナサイ!お母様!もっと、ほしいですぅっ、いっぱいかき混ぜてください!お願いします!!」

気づくと、僕はお尻を左右にくねらせ、さらに催促のポーズをとっていました。

「まあ、そんなに、アナルに指入れられて気持ちいいんだ?よかったわね?ひろしさん、ほしいんでしょ!ほら!もっと!かわいい声聞かせて頂戴!」

「アヒィィッッ!ウゥゥっっ!!お母様、、。もう少し、、硬くて、、大きいの、、ほしいです、、。」

「成長が早いわね?お父さんより、センスあるかもね?でもだめよ!硬くて、大きいのじゃないでしょ?ちゃんと言わないとあげないからね!」

「わかりましたぁ!!おかあさまぁぁ!!お母様の股間にある、、ペニスバンド、、。僕の、、、アナルに、、、ぶち込んでください!!」

「かわいいじゃないの!自分で言ってることわかってる?変態さんね?このままじゃ入らないと思うし、私のペニスバンドをひろしさん、、おいしそうにおしゃぶりしてみて!いっぱいよだれつけないと、入れるとき痛いわよ!ほらぁ!」

仰向けの僕の顔の上にお母さんは跨り、ペニスバンドを僕の目の前に差し出してきた。そして、アナルはまだ僕は両手で抱えたまま。そこにお母さんの顔が近づき、指と舌の両方で攻められ始めたのです。

「アァッッン!イイッッ!アヒィィッッ!」

「自分だけ気持ちよくなってないで!ペニスバンドしゃぶるんでしょ!早くやりなさいよ!この変態がぁ!」

(ペシッ!ペシッ!ペシッ!)

僕のお尻に数回の平手打ちが炸裂!

「ヒィィッッ!!ゴメンナサイ!すぐにしゃぶります!ウグゥッッ!ウグッッ!ジュルッッ!ジュルッッ!」

「もう、ほんとに、ひろしさんって、最初からできない子ね?でもそれがいいかも!調教しがいあるってものよね?うふっ!ほらもっとよ!ちゃんとなめなさい!アナルにもローション追加してあげるから!ほらぁ!」

「お母様!こんな、、、大きいのが、、僕のお尻に入るんですかぁ、、?無理かも、、、。」

「入るわよ!こんなに指でユルユルにしてあげたんだから!いやなら入れないわよ!もうここまで!」

「いや、、、。入れてください、、。お願いします、。。」

「そうでしょ?そろそろいいかもね、、。じゃあ、入れるわよ!ほら!もっと広げなさい!そうよ、、。ハァァッッン!!キモチイイわぁ、、。久しぶりの感じ、、。ウゥッッッ!これがしたかったのよ、、。」

「ウッッッ!ヒィィッッ!!ウッッッ!」

お母さんのなれた腰つきに、僕も興奮状態マックスでした。

どれくらい突かれたのかわかりませんが、ただ、その間に僕はお母さんのおなかとかに3発も射精していました。

結局その日、僕は1度もお母さんの中に入りことはありませんでした。

逆に、お母さんのペニスバンドは僕のアナルを掘りまくりで、みさきが家に帰宅したころには、疲れきって、ベッドから身動きできませんでした。

「ねぇ、みさきが見たらどう思うのかしら?ひろしさん、、。結構なM男君よ、、。これからもよろしくね、、。」

「僕のほうこそ、、お母様、、。いっぱい教えてください、、。」

「あらまあ、、。いい子ね、、。本当に、、。」

そして、家にいる時間だけですが、、。お母様からいただいたエネマグラをアナルに装着し、その先についているゴムのような紐で睾丸にを締め付け生活する日々なのです。トイレに行くときはお母様にお願いしてはずしてもらい、用を足したらまたすぐに装着、、。

もちろん、妻のみさきにも、ばれないように日々エッチに励んでいます。

僕の体がいつまで持つかわかりませんが、、。

ということで、、今日は1人で家にいるので何とかこうして投稿もできました。明日は、、。僕と、義母の2人きりの日、、。

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