泥酔した社会人1年目の部下22日の夜の話。
割と仲の良い今年社会人1年目の部下の女の子が完全に酔っ払ってしまい帰り道の途中でゲロを吐いた。
その子は名前は仮に優子としておくけど、23歳、巨乳、可愛いというより隙のない美人というタイプ。
近年の就職難を実感させられるような新人で、仕事も覚えが早く根性があってオラオラオラオラオラァ!って感じで仕事こなす。
俺から見ると
「最近の子は皆こうなのかねえ」
って感じの優秀な子」
俺がやってる部門は常に社員足らずの派遣のおっさんの多い職場だから、見た目云々よりも本当に忙しくてだから日頃は厳しく接してるけど、割と仕事的にガツガツと付いて来る子で、割と無碍にできない戦力にこの1年で育ってくれた貴重な貴重な人材なのね。
で、問題が1個あって、30過ぎて×1独身の俺は既に彼女が好きだと、惚れていると何となく判ってもらえると思えるけどそういう状況での話。
後輩の家は俺の降りるべき駅のひと駅手前なんだけど、途中電車の中でちょっと気持ち悪そうにしてたから一応心配してその子が降りる駅で一緒に降りたのね。
まあ俺は降りるわな。
心配してるフリしつつ。
過ぎゆく電車を眺めながら、
「お前大丈夫?帰れる?」
なんて言って。
「はい。大丈夫です。帰れます。ありがとうございます。すいません俺さんに降りてもらっちゃって」
(ちょっとフラフラしてる)
「マジで大丈夫なのか?」
「はい、大丈夫で」
とまで言ったその瞬間普通に立ってる状態からマーライオンのようにゲロ吐く優子。
蹲るでもなく、ブシューって口から噴出するゲロ。
ここまででも既に誰かに語りたい位の絵面だった訳だけれどもまあそれは良いとして。
ホームには円形ではなく不自然に円錐状に放射されたゲロ。
立ち尽くす俺と優子という感じで。
向こうから走ってくる駅員。
普通に立ったまま口元拭う優子。
「すいません」
とか言って呆然というかそのまま立ってるわけ。
俺もちょっと優子のスカートに掛かったゲロが、割合エロいとか今のマーライオンみたいな絵面は今後の誂い倒すべきネタとすべきか心にしまっとくか位に考えつつ
「大丈夫?」
というしかない感じで言うと
「いえ、すいません。大丈夫です」
とか袖で口を拭いながら言う訳だ。
でもやっぱ呆然とはしてて、立ち尽くす優子を横に駅員さんには俺が対応。
「すいません連れが」
「いえ、大丈夫ですよ。体調悪いですかね。少し休みますか?」
駅員さんさすがプロだな、と思いながら
「あ、いえ、そこのベンチで」
なんつって優子を誘導。
「大丈夫です。大丈夫。すいません。本当すいません」
とか言う優子(呆然)にとりあえず
「まあいいから座れって」
なんつって座らした。
掃除道具持ってきた駅員さんに
「すいません本当に」
「いえ」
なんつって。
駅員さんって本当に凄いね。
とか思いつつ30過ぎて×1独身の俺チンチンはもうこの時点で完全にガチンガチンに勃起してるわけ。
ちなみに優子には大学生からの堅い付き合いをしてるという噂の彼氏持ち。
俺はそんな優子を好きですと。
職場でそういう素振りを見せた事は無い。
というか、職場ではむしろ派遣のおっさんの手前もあって
「すいませんでした!」
「何でそんな事なってんの?馬鹿じゃねえの?」
みたいな感じ。
何回も泣かしてます。
もうどう考えてもこのチャンスしか無いわけ。
次の日が天皇誕生日である今日この時しか無いんだよね。
「すいません、うわ、本当、すいません」
「お前は大丈夫なのかよ」
「大丈夫です。あの、俺さんに掛かってないですよね」
実際の所掛かってないって言っても過言ではない。
やや手に掛かってたかな位の状況。
優子は吐いてちょっと楽になったんだろうね。
呆然から立ち直りつつある感じ。
ここで上手く頭が回転した。
「あーちょっと掛かったけど。気にすんなよ。(苦笑)」(チラッ)
みたいな。
言った瞬間キタって思ったね。
ここで掛かってないって言ったら多分終わってた。
うわああああああみたいな優子。
「すいません!えええ!どうしよう。ええ!」
みたいな感じでパニックに突き落とす事に成功。
その後5分間のベンチでの会話でですんなりとこのままタクシーに押し込んでも、心配かつ、駅から10分くらい歩く距離らしいから(仕方なく)俺が送ってくけど、(優子がどうしてもっていうから)ゲロの掛かった俺の(大事にしている)コートを少しだけ綺麗にしてもらってから帰るって事になった。
当然俺はコートなんかどうでも良くて、その時点で年間最大級レベルのこれ以上ない期待にフル勃起してる俺チンチンを綺麗にしてもらうつもりなわけ。
この会話、若い駅員が優子のゲロ掃除しながら聞いてたけどあの素面の駅員には完全に俺の狙いは読まれてたと思うね。
心底心配してるフリをしながら
「本当にすいません。なんか、吐いちゃったのとか初めてで・・・」
「いいよ気つかわなくて。(苦笑)財布とか落としてねーだろうな?」
みたいな流れで本来ならもっとベンチで休ませるべき所をモロ誘導して駅から脱出し、あまりにパニックで割と酔い的に素になったのか真っ直ぐ歩く優子を連れて歩き、途中あったコンビニに駆け込んで
「今すぐに僕に冷たい水とコンドームを売って下さい!」
って感じでボルビックとお茶と迷った上で薄型の003のコンドームを買い、戻って優子に水渡して
「あ、ありがとうございます。本当にすみません」
とか言われながら水飲ませつつ15分位掛けて優子1DKマンションに着いた。
部屋に入って、靴脱いで、可愛い雰囲気の布団。
甘い匂い。
1DKマンション特有の暖かい温度と、隣にはしゅんとした優子とで、頭がクラックラした。
靴脱いで優子の部屋に入った瞬間のあの感じ。
優子はあ、どうぞ、みたいな感じだけどすっげえドッキドキして。
で、もうすぐに
「すいません。コート…」
とか言う優子に
「良いからまずウガイでもして座れって」
と言い、優子がウガイしさせ、で、座らせて、水飲ませた。
俺が隣座って。
ハッ!(゜∀゜;)と気がついたらいつの間にか思いっきり拒否ってる優子のスカートまくってパンツの上から手挿し込んで思いっきり手マンしまくってる俺がいた。
実際のところ割とこう、我を失ってて。
隣座る、水飲ます、肩抱く(やんわりと拒絶される)、手マンみたいなどこでどう間違ったみたいなそこまでの俺はどうしたみたいな流れで。
いつの間にか中指ずっぽり優子の中入れて掻き回してる所を優子が必死で俺の手を抑えてて
「あっ!ちょ、ちょっとまって、落ち着いてください俺さん。マズイですから。やっ!駄目ですよ」
みたいになってて。ただもうその態勢だと。
1分くらいで完全に探り当てたらもう寧ろ優子が俺の腕を抑えるとむしろ良い所当たっちゃう感じ。
責めまくったらやばいくらい濡れてきて5分位で
「あっ俺さん…駄目って…あっ!あっ!」
みたいに良い感じに喘ぐように。
その後優子の抑えてくる手に力が抜けて、ゆったりと好きに掻き回せるようになったらスゲエ興奮する本気喘ぎ声出すようになった。
最初のうちは
「駄目ですよ・・・」
とか言ってたけど、俺に話し掛けると喘ぎ声出ちゃうからそのうち眉間にシワ寄せて目を閉じるようにして、クンックンッって中押すみたいに掻き回すのと、ゆっくり揉むみたいにGスポ辺り責めまくったら
「……あああッ!」
「…あんっ!…ああっ!」
みたいに10秒おきくらいに本気喘ぎ声。
声を我慢してる感じのその喘ぎ声でそれだけで興奮しきって、ただ優子が痛くなるとマズイと思って優しくゆっくり揉む感じの動き中心でそのまま長時間の手マン続行。
途中完全に優子が俺の手を抑える力を抜くか抜かないか位で、俺も余裕が出てきて、優子が目閉じたまま左手で俺の手抑えて、右手で俺の袖掴んで
「あっ!あぁっ!…駄目。…あっ!!俺さん駄目だから。抜いて…」
って言って来たから
「判った」
って言って入れてた中指寸前まで引き抜いた。
それで優子がふぅっと息吐いて目を開けようとした瞬間、その瞬間に俺の勝負あり。
優子の入り口まで引き抜いた中指に、人差し指添えた瞬間に優子が俺の手抑えてた左手でめっちゃ俺の手首掴んで
「ちょっとだめぇぇぇ」
で、俺も2秒くらいその瞬間を堪能して、人差し指添えて優子の中に思いっきり挿入&上下にクチュクチュ。
「あっ!ああんっ!もうっ!…」
抜き差しでクチュ音出まくる位にめっちゃ濡れて、優子が左手を俺の手首から外してフローリング引っ掻いて
「あっ!あっ!あっ!あっ!そこだめ!」
って絶叫の後中がヒクヒク。
明らかにイッて、しかも
「あぁぁぁ……!」
とか良い感じの諦め声。
すっげえゆっくり何回も指絞めつけてきて、人差し指中指全体で締め付け堪能。
その後20〜30秒くらいゆっくりハアハアして、無言でちょっと気まずくなった。
俺もどうしようって感じの所で優子が俯いてめっちゃ赤い顔で目線合さずに
「やっば…すっごい…」
って呟いて、思わず俺が笑って、優子が照れ隠し的に
「駄目だって言ったのに!」
って言ってきて場が復活した。
この時点で優子上着以外一切脱いでなくてブラウススカートで俺スーツ状態。
で、優子が座ったM字開脚状態で俺が肩抱きながら手マンっていう訳わからん状態。
ただイかせたのが少しマズくて、優子は俺の手をまた抑えてきちゃってて俺は優子の中に入れっぱなし。
ただエロいのが、優子は顔真っ赤のまままだ何回かその状態で腰もぞもぞしてる。
で、良い感じの所に当たる前に優子も判るらしくて
「あっ…!」
って横向いて恥ずかしそうに喘ぐ。
もう、頭が沸騰しちゃうよう(俺が)って感じだったけど優子がちょっと冷静な感じで俺の手を抑えながら
「これ以上まずいですから、落ち着いてください先輩」
って言ってくる。
落ち着いてどうどう。
みたいな感じで。
で、まあ、ね、ね、って感じで指を抜かせようとしてきて、あまりに冷静なその優子の雰囲気に空気的に抜かざるを得ない感じになった瞬間、また俺にツキが回ってきた。
優子が焦り過ぎっていうか、指の動きで優子が横向いて
「あっ…!」
っつって喘いでちょっと腕の力緩んで。
もう一度態勢を整えるのに充分なその一瞬で肩抱き直してゆっくりと優しく掻き回して
「あーーっ駄目あっ!!あっ!あぁっ!あぁっ!」
って優子が床ガリガリ弄って再度良い感じに喘ぎ声モードに。
2回目はその喘ぎ声で優子も吹っ切ったというか吹っ切らせた感じ。
逃げられながらベロチュー、パンツ脱がせて、スカート脱がせての順番で押して行って、(パンツ脱がす時に指は抜いて、優子は形だけ拒否ったけどもうその時点では指入れOKな感じに)上ブラウス下素っ裸でベロチュー手マンの態勢までなって、相当喘がせて、そして、そこから優子が涙目でマズイと。
彼氏がいますと。
浮気になっちゃいますと。
入れられるの判ってるんだろうね。
(当たり前だけど)
俺からするといちゃいちゃ。
優子からすると必死な感じで頼まれて、俺のチンポ握らせて、優子が
「ちょっ…落ち着いて下さいよぅ」
って感じで、でも落ち着かせる感じで俺のは離さずに(というか離すと俺が指動かすので)ゆっくりこすってくるっていう雰囲気。
俺は俺で半ば本気(半ば騙す気で)出さないと無理って大学生風味に押すと、優子はううう・・・って感じでゆっくり手コキするって感じでその態勢のまま押しつ戻りつの会話で粘りに粘った。
ただ俺の方が既に指入れてる状態かつ握らせてる状態で押してく感じなので最終的には優子の方が折れた。
というよりも優子が自滅したんだけど。
押しつ戻りつの途中で
「ゴムとかないですし・・・」
って言った直後に買ってある(しかも薄型)と答えて絶句。
「ええ、でも…」
とか言ってもう答えられない状態になって、押しつ戻りつのバランスが崩れて、その後進退極まって
・とりあえずシャワー浴びさせて下さい。
・俺さんに出させる所まではします。でも入れちゃ駄目。部屋は真っ暗で。
・その後、俺さん泊まって行ってもいいです。
って所まで持っていった。
というか最後は寧ろ仕事っぽく責任持って俺さんに出させる所まではするんでシャワー浴びさせてください。
って感じだった。
俺としては寧ろシャワー無しでだったんだけどそのままなし崩せる気満々だったんでOK。
ただその時の優子の自滅っぷりは正直俺の想定も超えてた。
優子の出した条件全部が優子に跳ね返ったからね。
・とりあえずシャワー浴びさせて下さい。
→クンニの言い訳封じ。フェラだけの筈がその後たっぷり69でペロペロの布石に。
・俺さんに出させる所まではします。でも入れちゃ駄目。部屋は真っ暗で。
→部屋真っ暗は理性を飛ばす。
俺がイクまでは体まさぐり合う事になったから結局普段しないとの69に移行して更に両脚思いっきり開かせてペロペロ。
入れちゃ駄目って建前があるから恥ずかしいカッコさせられまくって、1時間以上休み挟んで舐め合いまくって、最終的にこれ以上は恥ずかしすぎて入れても良いって自分から言わせられる事に。
・その後、俺さん泊まって行ってもいいです。
→1回でもSEXしたら朝までっていうか、23日も休日。
で、優子がシャワー浴びて、バスタオル巻いたままのカッコでいるって約束で俺も浴びて、優子がその間に部屋真っ暗にしてベッドにって流れに。
真っ暗闇で二人でベッドに入って、で、手マンの時は
「とりあえず手で俺さんにします」
だったのが、まあその時で優子は覚悟してたんだと思う。
シーツに潜って、俺のヤバイくらいガッチガチのをパク。
何かこう、その女との初めての時の作法の差って俺は目茶苦茶興奮するんだけど優子は何回か確かめるみたいに触ってからカリの→、←って感じで舌で舐めてきて先端加えてから浅く出し入れしてくる感じ。
で、もう俺をイカせる事しか無いから結構早い感じで首振ってくる感じ。
正直慣れてる(っていうか、その後フェラ好きな事が判明。
)感じでそのままだとやばかった。
手マンの段階で期待汁ダラダラだったし、もっと強めに掴まれて手で上下に擦られたりしたらあっという間にイきそうな状況。
っていうか、イキたかったら優子の頭掴んで上下に振ったら瞬間出るような状態。
ただココでイったら終わると思って、で、逆に理性吹っ飛んで上に書いたみたいな事さえしなければ即イク感じでも無かったからこっちからもじっくり責める事にした。
まあ、その時思ったんだけど真っ暗闇は優子の体を見れないけど、逆にエロいって事。
優子の部屋はカーテン厚くて1DKだから電気消すと本気で真っ暗になる部屋だったから、暗くて静かで暖かい部屋で、シーツの下でジュポ音だけが耳に響く感じ。