悲しみを乗り越えて10年後 続

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「パパさぁ、優奈だって18だよ今日まで一緒でママの代わりに家事してたから知ってるよ」と突然ベッド下から大人の雑誌(エロ本)出され「借りて勉強した」とか言われ僕が恥ずかしながら「やっぱりバレるよね」と答えると「DVDも拝借したの気付いてなかったでしょ」

全く知らないって幸せです。とはいえ仕事頑張って優奈に不自由させたくないの一心で、普通のサラリーマン家庭よりも少しだけ贅沢させてましたがに炊事洗濯掃除までこなしてくれていたんですから、本やDVDの隠し場所知っいて当然ですね。

父親と娘の二人だけですから、同僚からは「優奈ちゃんと話出来るだけでも羨ましいウチなんて顔見りゃ小遣い頂戴」だけで挨拶すら出来ないと嘆いてます。実は僕のが優奈を知りません。

少なくとも中学卒業までしか優奈の部屋へ入ってません。変な想像しないで下さいね勉強教えてただけですよ!その時にラブレター見付けて見てしまうと「もう2度と部屋入らせない」と怒らせてしまってからは約3年以上入ってません。

成績も優秀ですからと言っても、下等な学校で上位なだけですけどね。批判受けるかもですが、女子は家事出来れば良いと思いますよ!学校や友達の話は聞いてますけど、好きなアイドルの話は聞いてますが分かってません。

「ねぇパパさぁ制服好きでしょ!」なんとロリコンじゃないですが若い女優がJ系制服でレイプされるみたいなのが多かったことも知られてました「もう着ないから今から使っちゃおうよ!取ってくるから待ってて」と飛び出して行きました。

「お待たせ」と現れた優奈ですが、普段見ていたスカートと別物です。膝上丈の紺色の筈ですが超ミニの赤いチェック柄です「優奈スカート違うよね」と言うと「パパ気付かないかなぁ?」と暫く悩んで思い付きました!

「それ春奈のか?」「そうだよママのだけど短過ぎだよね!」と言われても、あの当時は今よりも短かったの思い出しましたよ「ママの長さのまんまだけどパンツ丸見えだったでしょ」記憶甦ります。春奈同じ高校で毎日パンツ見まくってましたよ!

結婚後も制服着させてプレーしてましたよ!「パパさぁ凄いでしょママのタンスに色々あったから思い出だと思って取って置いたの」と言われ自分の好きな女優を気付かない間に妻春奈に被せていたと気付いたんですね!

多分プレーしていたのは知らないでしょうが大切に取って置いてくれてた事が嬉しいです。知ってるのに「いつもの優奈の制服が良かった?」と聞いて来ますが「コレで良いよ!優奈の大切に取って置きなよ」と強がるもチェック柄のが好きです。

布団へ入れるも「優奈パパで良いのか?」と確認すると「しつこいよ!ママ思い出して優奈にパパの熱いの頂戴」まさか僕の大切な優奈に挑発させられるとは驚きました。いつまでも覚悟決められないのが僕の方だなんて親オヤです。

意を決して「優奈大好きだよ」と抱きしめ腰へ手を回したら短いスカートは捲れ生の尻でした。すると「パンツあったほうが良かった?どうせ脱がされるから履いてなくてごめんね」って言われましたけど、僕の趣味を分かっていての行為だと気付きましたよ流石に!

よく見ていたDVDの内容がミニスカ制服をノーブラノーパンで女優が着ていてクラスメートに痴態バレて犯されるみたいなストーリーでしたから優奈も真似てくれたんだと思います。現在進行中の現実ですが、好みに似せられたことに僕よりもアソコが喜んでます。

「パパ私としたら離れられないは言わないでね」と小悪魔ですか!僕に処女捧げると言っておきながら虜にさせられちゃうかのような発言され挑発された僕は、まだ味わってない優奈を求めてしまいました。

「じゃあ行くぞ」見つめ合うと唇を重ね少し強引に舌を優奈の口内へ入れるとビックリしたみたいで口を離して「パパ何するの」「パパに任せて雰囲気が大事だから」と告げると優奈も真似て僕の口へ舌を絡めて来ました。

「チュパ、レロレロ、、、」

お互いの体液が交わる音だけで言葉は不要です。頬を赤く染め目元の色気に益々の興奮が押さえれません!うっとりして僕に身を任せてますので、遠慮なくワイシャツを強引に引っ張り飛び散るボタンでスイッチオンです。

ノーブラですからワイシャツ破れば、溢れるお椀型のオッパイを首筋から徐々にピンクの乳輪までを舐めますが、意地悪く乳首には「フゥー」と息を掛ける程度ですが、みるみると勃起させてます。いつ触れられるか目が訴えてますが触りません。

張詰めたオッパイまでも「早く、お願いだから、乳首触って」と言ってるようです。指と舌で乳輪までを弄り待たせる間も「パパ、パパ」と求めてます。この待たせる時の顔が堪りませんよね。

油断してる乳首放置して一気に筋に指を這わせただけで湿ってますね。しかしマンコも待たせます。下半身に行くと思わせ散々放置した乳首を口に含み「チュパ、チュパ、、、」吸い付くと天を仰ぎ、

「あ、、、うん、あっあっ」

「パパズルいよ!あっ、ん、、、あん」

初めて聞く優奈の悶える声が聞き覚えある妻春奈と瓜二つです。暫くオッパイを楽しみ次第に下半身へ向かってリップしますが、ヘソまで行って止めて優奈の火照った顔を見たくて唇を重ねます。

手を再び筋に這わせると「パパ安心して出血しないから」と???です。「パパが初めてなのは本当!でも私だってパパみたいに1人でしてたの」とか言われて驚きましたよ。

「パパの見るの久しぶりだよね!触るの初めてだけど」優奈の手を取り僕のアソコへ導くと「こんなの入らないよ。絶対無理ムリ」と指先でサイズ確認してます。慣れない手つきが一層と刺激受けます。

「優奈確認するから足広げてパパに見せて」と伝えると両手で顔を覆い隠し徐々に広げますが恥ずかしいらしく太ももが震えてます。ここで強引に開かせるよりも優奈の決意を待つのが大切です。

足元へ移動して隙間から見える穢れを知らぬ1本筋に辛抱する僕も大変です。息を吹き掛けると身体を捩ります。「パパ、イジワル」と言いながら遂に開脚されましたが無毛の筋だけです。

「優奈貰っちゃうよ」と声かけ、未開発のマンコを優しく開き腟周辺だけを、触り舐めます一気に味わいたいですが、僕も我慢して柔肉を存分に眺めました。目の前で「ピュクピュク、、、」肉が動きます。「あっ、見ないで恥ずかしい」

あまりに恥ずかしそうなので「じゃあパパの上に乗って」と促し180°身体を反転させると互いの顔は見えませんけど、当然ながら性器は丸見えです。「パパ凄~い」顔が見えない喜び?目の前のチンコ?どちらでも良いです。

さきっぽに「レロッ」とされ「パパ舐められたら嬉しい?」と言うのでチャンスなので口に含ませて舐めるように言うと下手ですが夢中なってます僕に向かって足を広げ丸見えなのも忘れてますね。それだけ一生懸命なのが伝わりました。

目の前に晒け出された優奈の痴態は本当に綺麗な産まれたままの姿です。まったく毛が1本すら生えていないとか奇跡です。筋も崩れてません周りから包む柔肉もふっくらで例えるなら、肉まんに筋を書き込んだかのようです。

まだ穢れを知らぬ誰にも見せた事の無い秘部が眩しいです。チンコを夢中で咥え舐めてるだけでも信じがたい行為ですが、優奈の初めてを僕なんかで本当に良いのでしょうか?いや僕じゃなきゃと気持ちが変化してしまいました!

「優奈」と呼ぶも反応ありません!しかし秘部を指で広げる為に触れた瞬間「プルプルん・・・」尻肉を揺らしチンコから口を離し「パパ、、、手冷たいんだけど」秘部に触れて反応したかと思いましたが手の冷たさに驚いたみたいです。

「あっ冷たかったかぁゴメン」と言いながら一気に指で広げ腟肉を「ベロベロピチャピチャ」と舐めると全身をねじり「あはは、あはは」と笑ってます「パパ辞めて止めて、くすぐったくて変なりそう」と言ってますので次にクリトリスを吸ってやりましたよ。

「あっんん、ん、ん、あん」反応が全く違います明らかに感じているようです。今まで聞いた事の無い優奈の艶っぽい声が妻春奈を責めた時にそっくり過ぎます。優奈が知らない僕だけの思い出ですが、母子の艶やかな声に興奮が増します。優奈のマンコを貪りました。

すると「パパ、、パパ、、オシッコ出ちゃいそうだから辞めて」と僕の頭を叩き訴えてますが、あまりの興奮と美味しさに止めれません。「あ~あん」と優奈の小声と共に僕の口元へ噴霧された液体見て「だから無理って言ったじゃん!オシッコ出ちゃったパパゴメンなさい」

初体験で潮を吹き出してしまったのをオシッコだと思ってます。オシッコを掛けてしまったと「グスン」と顔を赤らめ泣いてる優奈を抱きしめ「パパは大丈夫だよ!オシッコじゃないんだよ」と伝えるも

優奈本人は漏らしてしまったと考えているようです。

今日はこれ以上無理そうなので「優奈ありがとうパパは、もう十分だから辞めて寝ようか」と促し僕も諦めるつもりでした。親子でセックスなんて互いに合意の上だとしても世間では決して許されない行為ですから、辞めるって選択肢が正しいと思いますよ!

ベッドに2人で腰掛け「優奈」と呼び掛けると首に腕を回し「パパは私の大事な人、親子だけどね」と笑顔見せてくれます。「じゃあ、おやすみ」と手をほどこうとしたら「パパは優奈に思い出作ってくれないの?パパだから言ってる私の気持ち分かるなら続けよう」

どうしますか?あるまじき行為ですが、大切な1人娘優奈に言われたら、抱いてやるのが男ですか!宥めて現状で納得させるのが正解ですか?一生に一度しかない処女です。「パパ、、優奈は大丈夫だから!パパも続きしたいでしょ」

娘優奈が欲しているんですから願い叶えてやるのが、父親の責任です。「しちゃうぞ、後悔させないからパパに任せろ」「パパ、、目がヤバイよ」もう焦らしとかしません。一気に畳み掛けました。唇を重ね左手でオッパイ揉み右手は柔肉の間から腟へと突っ込みました。

近親相姦は出来ない!だけど襲ってしまうならばとレイプに近い考えになってしまったのかと思います。大切な優奈を制圧して挿入時も意志の確認もせず、一気にブチ込み腰を振り放出して我に戻りました。

「パパ、、パパ」チンコを抜き腟から溢れ出す精子を見て「優奈ゴメン、、ゴメン」と顔を見ると「パパの顔が怖くて何も言えないうちに終わっちゃってた!」と物凄く怯えてました。無我夢中で犯してしまったと反省しました。

「優奈ありがとう、ゴメン、、パパ勝手に貰っちゃったなぁ」肩を抱き寄せると「パパ本当に怖かった、、でもね、大好きなパパだから許せるかも」とレイプまがいの行為も許してくれたようです。「パパはママとも、こんな感じだったの?」

「違うよ。パパとママは夫婦だから、ちゃんとしてたよ」と言うと「じゃあ優奈にもママの時と同じようにしてよ!怖い顔のパパとか嫌だから」そうですよね。優奈にしてみたら大切な処女を捧げた僕と笑顔で居たいとか当然ですよね。

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