「山中リク」12才、キリスト教系の学園の小学校6年の少年、彼が体験した恐ろしく、悔しい体験をお話します。
夏休み直前、うっかり学校に友達から借りたウォークマンを忘れたリク少年は、かなり遅い時間になりましたが、学校に取りに入りました。
懐中電灯で探し、やっと見つけて廊下に出るといきなり大声で呼び止められます。
「おいッ、こんな時間に何をしとる?」
顔に懐中電灯をあてられ、まぶしくて良く見えません。
「あの、忘れ物を取りに来ただけです」
「なに?忘れ物?お前は誰や?何を忘れたって?」
「あの、友達から借りたウォークマンです、僕は6年生の山中リクです」
懐中電灯が消され、目の前には黒々とした大柄な男がたちはだかっています。
「山中リク?」
「はい、6年2組です」
パッとまた懐中電灯がつけられ、少年の顔が照らされました。
「山中リクか、間違いないか?」
「はい、間違いないです」
「わかった、最近盗難事件が多くて警察からも厳しく言われていてな、まあ間違いなさそうだから、とりあえずリク君とか、事務所まで来てサインだけしてもらうわ」
「ああ、分かりました」
学校の敷地の端の用務員室に入り、記入用紙を渡されました。
「名前と住所、電話番号もな、保護者の名前も書きなさい」
「ああ、分かりました」
「まあ、おじさんも役目だから悪く思うなよ、こんな夜中にごそごそしてたら怪しまれて仕方ないだろ?」
「まあ、そうですね」
冷房もない蒸し暑い事務所です。
「君、暑いから冷たいのでも」
「エッ、本当に?ありがと」
書類を書いて、カルピスを一気飲みしました。
「リク君、両親は?」
「父親は大学の先生で、今はイギリスに行ってますし、母親は新しい宗教団体の役員で北海道の泊まり込み研修講座の講師に行っています」
少年の長いまつ毛が可愛く動きます。
「そうか、では今は一人なんや」
「まあ、そうですね」
「それならこれから俺がどうこうしても大丈夫だわな、へッへッへ」
「エッ?どうこうって?どういう意味?」
なぜか突然に急に眠くなり、意識がなくなりました。
気が付くとカビくさい体育マットに仰向けに寝かされ、しかも後ろ手に縛られていて身動きが出来ません。
「おう、気が付いたか?山中リク君、12才、当校の6年生だね」
「アアッ、エーッと、ぼ、僕はいったい、何が」
「可愛いリク君、君は縛られてこの体育館の倉庫に寝ているんだよ」
「体育館の倉庫?」
「おっと、起き上がるのは無理だわ、君はしっかり縛られてるし」
「な、何で僕は縛られているの?早く縄をほどいて」
「へッへッへ、可愛いなあ、俺は前から君が可愛いって思っていてな、リク君みたいな可愛い男の子を抱けたらどんなにいいか?ってなあ、毎日妄想しとったんや、こうして向こうからわざわざ本物の獲物が飛び込んで来るとは、本当に信じられない気持ちだわ、このジーンズの可愛い半パンツも最高ッ」
大人になった今にして思えば、当時の年頃の少年が健康でムチムチな太ももを剥き出しにして、ぴっちりのTシャツに短い半ズボンの姿は、その道の好き者や少年愛の異常者にはたまらない魅力、最高の獲物、性暴力の対象になるのだと分かります。
そんな異常者がいるとは夢にも思わない無邪気な少年たちは不幸にも狙われ、襲われる危険を秘めていたのです。
「な、何をするの?」
「解剖や、君らも遊びで解剖ごっこするやろ、みんなで押さえつけて裸にするやつや、みんなでチンチンいじくるやつ」
太い毛むくじゃらの指が少年の身体中をはい回ります。
「何をするか?って?これからリク君をレイプしてあげる、好きなだけレイプしたらゆっくり楽に殺してあげるから」
急に男の声が低くなり、縛られて転がされている少年の身体がいやらしく触られます。半パンツの上から膨らみを掴まれました。ギュッとチンチンを握られてしまいます。
「おっ、結構デカいチンチンやんけ、こりゃいじり甲斐があるわ」
「止めて、触らないでよ、おじさん、手を離して」
少年は縛られた身体をよじって嫌がりました。
男の手は今度は、ゆっくり少年のシャツをなで回し、やがてシャツを脱がし始めました。
「こら、止めてッ、警察を呼ぶよッ」
「へッへッへ、いきのいい男の子だな、好きなだけ大声で叫ぶといいわ、わしは余計にスケベになるだけや」
気味悪くネチネチした男の手がシャツを脱がし、裸の身体を撫で回します。
少年の2つの乳首は鷲づかみされ、いやらしく揉まれ、つままれます。発育盛りの健康な胸の筋肉が握られました。
「おう、しっかり肉もついとるな」
そしていやらし手つきでジーンズの半パンツもボタンを外され、チャックも下ろされていきます。
「な、何をするの?止めろ、止めろッ」
「リク君の可愛いおチンチンを見たくてな、もう毛が生えてるのかな?」
上半身裸にされましたが、まだブリーフは脱がされていません、少年は必死に暴れ、抵抗します。「絶対に危害を加えられる」、少年は両足をバタバタさせて暴れました。するといきなり、
「うるせえ、このガキ、喉をカッ切られたいか?こらッ、ズバッと切ったろうかい」
いきなり鋭い大型サバイバルナイフが喉にあてられました。
反り返った鋭い刃がキラキラし、冷たい刃先が喉に食い込みました。
「おとなしくせんと殺すで、このまま横に引いたらパッと切れる、ビューって血が吹き出てお前は死ぬんやで、殺して素っ裸で裏山に埋めたらすぐにミミズやウジ虫に食べられて、骨だけになって誰だか分からんようになる」
ああ、本当に殺される…..恐怖に凍りついた少年は抵抗を止めました。
「こ、殺さないで、お願い、助けて」
恐怖で喉が渇き、ひりつきます。
「そうそう、それでいいわ、おとなしくしてチンチンいじらして、お尻もやらしてくれたら悪いようにはせんがな」
体格の良い用務員はニタニタ笑いながら少年の汗に濡れて貼りつく小さな黒いブリーフを脱がして素っ裸にしました。
「うひょー、可愛い男の子の裸、おチンチンのご開帳だわ、おやおや、おチンチンはまだ毛は生えてないんやなあ」
「止めて、見ないで」
「あー、いい匂いだわ、男の子の若い肉の匂いやわ」
少年を見下ろしながらゆっくり裸になる変態の中年用務員、パンツ一枚になり、少年の耳を甘噛みし、舐めまわします。さらにいやらしくリク少年の首筋から脇の下、胸の匂いを嗅いで、さらにベロベロと舐め始めました。
「可愛いなあ、うっすらと汗の匂いとしょっぱい味、男の子の匂いやな」
大男の用務員は素っ裸にされた少年に覆い被さるように裸を密着させ、ペロペロと舌を這わせ、乳首を舐め、ゆっくりと身体を下げて少年のおへそから締まった下腹部に移動していきます。
そして少年の発育中のおチンチンに到達します。
「これや、これ、リク君、このおチンチンや、なあ、好きな女の子のあそこに入れたんか?気持ちいいおマンコしたんか?チンチン嵌めたんかい?」
やわやわと握りしめます。
「エエッ、そんな?女の子なんて、まだそんな事していません」
「まだ一度もマンコしてないなら未使用チンチンなんや、まだリク君は童貞なんや、うわー、可愛いわあ、今からわしがしゃぶって男にしたるさかいな」
チュッ、チュッとキスされ、ペロペロと舐めまわされるおチンチン、少年は初めての不思議な感触に喘ぎました。
用務員の男は少年のチンチンをすっぽり口に含むと舌で器用に包皮を剥き、亀頭を剥き出しにします。
分厚いヌメヌメとした舌が剥き出された亀頭を舐めまわし、敏感なくびれを何度もなぞります。少年の身体に初めての衝撃が走ります。未知の快感が襲います。
「ウワッ、や、止めて、ウウッ」
気味悪さにおぞましさ、そして不思議な快感がこみ上げてきました。
「おう、硬くなってきたわ、リク君もやっぱ男の子やな、チンチンしゃぶられたら勃起するわな」
「ねえ、止めて下さい、本当に何かくすぐったいし、恥ずかしいし」
「おう、おう、スケベな少年やな、勃起してきよったわ、こんなに硬くなれば女ともやれる、きつきつマンコにも嵌められるわ」
少年の硬いチンチンを口に含みながら男はゆっくりピストンを始めました。
「チュパ、チュパ、ああ旨いわ」
上目遣いに少年の表情を眺めながら可愛い男の子を初めての精通まで追い詰めていきます。
「ウワッ、アーッ」
下腹部をせり上げ、大きく喘ぐ少年、そしてほどなく初めての精通がほとばしりました。
男は目を細め、若いチンチンの根元を指でしごき、絞り出すように尿道の精液を残さず飲み干します。
「プファッ、アーッ、旨いわ」
「フーッ、もういいでしょ、止めて、恥ずかしいから、お願い」
「何をぬかす、まだまだこれからやがな、お初の精通、気持ち良かったか?」
「嫌です、本当に嫌です、もう帰して下さい」
少年のチンチンを咥えた男は片手で前の棚からシリコン製の肛門拡張棒を取り出し、オリーブ油を垂らして少年のギュッと締まった肛門にあてがい、グリグリと押し込んでいきます。
「な、何をするの?これ何?嫌です、止めて、ねえ抜いて下さい」
「あかんて、ほうら僕の身体は正直やで、可愛い肛門を拡げたるさかいにな、やがて俺のデカチンが入るさかい、慣らして柔らかくしとかんと裂けるよってな、痛くなくなるしな、さあ僕のおチンチンももっとしゃぶって下さいってな、チンチンうずいとるがな」
男の口に含まれ、舐めまわされる少年のチンチンはまた硬く勃起し、反り返ってきました。
「一度出したから今度は長持ちするで、おじさんの口を女のマンコと思ってうんと突くといいで、さっきより硬いわ、ええチンチンになっとるがな」
「アーッ、アーッ、出るッ」
また後ろ手に縛られた少年の裸が大きく反り返り、男の口の中のチンチンがさらに硬く大きく膨れ上がり、精液を大量にドクドクと放出し、口から溢れさせてしまいます。
こうして続けて3回、男の口に放出させられた少年はなぜか身体が火照り、うっすらと油と汗で光り、ハアハアと息づかいも荒くなります。
「そろそろ次のサイズに代えるか?」
新しい太いシリコン棒を取り出し、オリーブ油を垂らして前の中サイズのシリコン棒を抜き、グリグリと入れ替えました。
「ウウッ、痛い、な、何をするの?」
「リク君のお尻の穴を拡げているんだよ、おじさんのはおっきいから、こうしないと裂けてしまうからな」
「ねえ、本当に止めて下さい、お願いします。誰にも話ししないから」
「へッへッへ、わしのデカチンで坊やを女にしたる、すっごく痛いで、でもな、何回かしたら気持ち良くなる、もっとしてッとしがみつくようになるんやわ」
「う、嘘です。僕はそんなにならないからッ、早くほどいて帰して」
「とか言いながら可愛いリク君はすっごくスケベな少年になったよ、ほらおチンチンもこんなに」
童貞で初めて他人に舐められ、口でしごかれた少年のチンチンはなぜかふた回りも大きくなり、硬さも増して激しく反り返ります。
どうもカルピスで意識のない時に色々媚薬や麻薬を飲まされたり、塗り込まれたようで身体中がジンジンと火照り、下腹部を中心に激しくウズきます。しかも不思議に抵抗力はありません。力が入らないのです。
「おじさん、何かしたでしょ、身体が何かおかしいよ」
「真面目な勉強家の少年が数時間で素っ裸でチンチン硬く勃起させて精液撒き散らすスケベな男の子になるとはなあ」
「ああッ、お尻の棒、止めてッ、抜いて下さい」
シリコン製のゴツゴツしたディルドオは深々と少年の直腸を犯し、直腸内側の前立腺を刺激します。
「うわあッ、なにこれ?うわっ」
汗で濡れ光る裸の身体を反り返らせて少年は肛門に加えられる未知の快感に悶えました。
大男の用務員は太々としたディルドオを抜き出しては真っ白な粉をふりかけ、また奥底まで突き入れて掻き回す作業を繰り返します。恐ろしいコカインの粉末です。
そして、
「かなり柔らかくなりよったわ、いよいよ女にしたるさかい、ありがたく思いや、リク坊や」
濡れ光るディルドオを抜き出し、2本の指を差し込み、中をまさぐりました。
「おう、熱もこもっとる、リク少年のマンコの処女喪失や」
立ち上がり、パンツを脱ぐ用務員、赤紫色の巨根が完全勃起してユラユラと揺れています。
真剣な顔つきで少年に覆い被さり、拡げた少年の両足の間に入り、硬く勃起した巨根を柔らかくほぐれたピンク色の少年の肛門に押しあてました。
「ウウッ」
恐ろしい圧迫感、お尻の穴が引き裂かれるような、硬い巨根の責めを受けます。
ギリギリまで拡げられた肛門の括約筋は屈伏して巨根の進入を受け入れてしまいました。
「アアッ、い、痛ーい、痛いッ」
泣き叫び、身体を反り返らせてもがき苦しむ少年の裸を固く抱きしめながらゆっくり男は巨根を埋めにかかります。
拡げられた少年の両足の間に入ったたくましい用務員の浅黒い腰は卑猥に動き、グイグイと結合を深めます。
そして「やったわ、完全に嵌まった」
「ウウッ、痛い、痛い」
「へッへッへ、どうや女になった気分は?お尻、気持ちいいか?」
体格も体重も半分ほどの少年の裸を抱きしめながら男は貫通した肛門の柔らかい締め付けを楽しみます。
「おう、おう、ピクピクしとる、お前のけつマンコはなかなかの名器や」
「痛い、痛い、お願い、抜いてッ」
少年のきつい締め付けを味わいながらゆっくり抜き差しを始めます。
なぜか少年の肛門や直腸は熱を帯び、恐ろしい侵入者に優しく絡みつくのです。
犯された少年は直腸いっぱいの硬い異物感がおぞましく、さらに痛みと苦しさを伴う硬い動きが直腸を襲います。
ギリギリまで拡げられた肛門の筋肉が悲鳴をあげ、狭い直腸の粘膜を突きまくる硬い異物に少年はなすすべもなく喘ぎ、もがきます。
ゆっくりとしたスライドはやがて激しい責めに変わり、体育館の倉庫いっぱいにパンパンと言う肉のぶつかる音が響きました。
「おう、おうしっかり締め付けてきよる
わ、お前のけつマンコは女よりええわ」
カエルのように開かれた少年の両足を抱え、リズミカルに突きまくる大男、やがてそのスライドはさらに早くなり、ストロークも深くなります。
突かれる度に大きく前後する少年の裸、汗びっしょりの身体からは蒸気があがります。
そして大男は叫び、腰のストロークは最大になり、グリグリと突き入れて射精になりました。
「ウォッ、たまらんわ」
何度も跳ね上がる巨根、小さく熱い少年の直腸は硬い巨根に占領されながらネバネバの精液で満たされました。
「まだまだッ、いくで、これからや」
深々と嵌めたまま、大男は少年の片足を抱え、身体を回転させてうつぶせにします。
後ろ手に縛られた少年の両手が痛々しく動きます。頑丈な皮製の手錠です。
「おい、これから本格的なマンコするさかいな、このスタイルの方が楽やさかい、しっかり感じてや」
大男は膝立ちになり、少年の尻を持ち上げ、高さを合わせて突きに入ります。
「どうや?さっきより深く嵌まるやろ、けつの奥からジンジンと気持ち良くなってきよる」
パンパンと乾いた音が響き、2回目の犯しが始まりました。
少年の丸く可愛いお尻に毛むくじゃらの大男の下腹部がぶち当たり、その度に少年の裸は前後に揺れます。
後ろ手に縛られているから、うつぶせの身体の体重を支えるのはあごと胸になります。
大男の卑猥な叫び声に合わせて突かれる少年のお尻、突かれる度に可愛い少年のうめき声と喘ぎ声が響きます。
かなりの時間犯されて、やっと大男は絶頂を迎えました。
「ウォッ、ウォッ、たまらんわ」
マットに長く伸びた裸の少年の背中にかぶさるように汗だくの裸を重ねて激しく射精します。
まるで熊がウサギを犯しているような光景になります。
「まだやで、お前のけつマンコ最高や」
恐ろしい用務員の巨根は根元まで食い込み、射精しても全く衰えず、小さな直腸をいっぱいにしています。
「へッへッへ、3回目のレイプや、どや?少しはけつが気持ち良くなったか?」
毛むくじゃらのごつい両手で左右に開かれた、可愛いお尻に深々と刺さる巨根、赤く腫れる少年の肛門をズブズブと犯していきます。
そして前に回したごつい右手はやわやわと少年のおチンチンを掴み、いやらしく前後にしごきます。
「どや?チンチン気持ちええか?ちょっと硬くなっとるさかい、けつを掘られてイキよったら本物やで、そうら」
少年のカチカチのチンチンの薄い包皮をめくり、前後に激しくスライドし、若い性感を追い詰めていきます。
「ウウッ、アアッ」
筋肉質の毛むくじゃらの大男の下腹部がパンパンとリズミカルに少年のお尻にあたり、赤黒い硬い巨根が出入りします。
前に回った手はしっかり少年の硬くなったチンチンをくるみ、しごきます。
そしてとうとう、
「ウォッ、たまらん、出るわっ」
巨根は最大に膨らみ、跳ね上がり激しく震えながら精液を飛ばします。
同時に少年も悲鳴をあげながら男の毛むくじゃらの手のひらに大量の精液を飛ばしました。
ドクン、ドクンと何度も反り返り、跳ね上がり、精液は男の手から溢れます。
「おう、おう、ところてんや、一緒にイキよったわ、可愛い坊や、気持ち良かったやろ」
少年の濃厚な精液でベトベトの手を舐めながら恐ろしい用務員はさらにレイプを続けます。
「本当にもう駄目ッ、壊れちゃうよ」
のし掛かる筋肉質の大男に押し潰されそうになりながら、素っ裸の汗びっしょりの少年は喘ぎます。
残酷でしつこい責めは続き、体育館倉庫は明るくなりました。
素っ裸で抱き合い、キスし、繰り返しお尻を貫かれた少年はやっと解放されたのです。
恥ずかしいあらゆる姿を撮影され、動画に撮られた少年は言いなりになるしかありませんでした。
「ええな、また必ず来いよ、逃げたらあかんで、お前のスケベな写真をばらまくさかい、親や先生が嘆くやろし」
「もう嫌です、写真とか返して」
「あかんて、ええな、今度の土曜日夜7時にここに来るんや、このジーンズの半パンツでおいで、ブリーフははかないで裸で来るんや、それとな、この薬を必ず飲んで来るんや」
怪しげなピンク色の薬と濃紺の薬が渡されました。
さらにチューブの塗り薬を渡されました。
「ええか、来る1時間前にこれをチンチンにしっかり塗るんや、皮を剥いてチンチンのくびれにもしっかり塗るんやで」
「ねえ、本当に嫌です、お尻が痛いし、気持ち悪いし、これで終わりにして下さい」
しかし、恐ろしい用務員の、今度来たら必ず写真とか一切返して終わりにする、と言う約束を信じて仕方なく約束の時間に向かったのです。
夏ですから7時はまだ明るい、体育館の裏手の倉庫に着くと物陰から用務員が出て来ました。
「良く来たな、偉い、偉い、さあ中に入りや」
乗って来た自転車を隠し、薄暗い倉庫に入ります。
一番奥の事務所の脇の小部屋に入りました。
「さあ、リク君、手を後ろに回すんや」
「また縛るの?縛るのは止めて下さい、何もしないし、暴れないから」
「あかんて、縛られて抵抗出来ない少年の裸をいたぶるのが快楽やさかい」
無理やり両手を後ろに回され革製の手錠をかけられます。
そのまま床のマットに転がされます。
「ウヒョ、ウヒョッ、生け捕りの少年を好き勝手出来るのはたまらんわ」
こうして再び恐ろしい悪魔の用務員の餌食になった少年は、前回に増して屈辱的で恐怖の夜を過ごすのでした。
それはまた次の機会にお知らせ致します。