悪戯の標的〜狙われた受験生の姉〜1

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ムラムラする。

誰でもいいから女にエロいことしたい。

思春期真っ只中の俺、(中学3年生)は、いつもこんなことばかり考えていた。

生まれてこの方、一度も彼女はできたことはない。

それどころか、まともに女子と会話した記憶も思い出せないくらいだ。

あると言えば、母親と、いつも一生懸命勉強を頑張っている受験生の姉(高校3年生)くらいか。

さすがの俺も、家族には欲情するなんてありえないと思っていた。

そう、あの日までは・・・

いつものようにムラムラしながら、だらだらと過ごしていたある日のこと。

自室で勉強を終えた姉が、なにやら疲れた表情で話しかけてきた。

「あ〜、勉強疲れた〜」

「あ、姉ちゃんお疲れ」

「なにしてたの?」

「暇だからスマホ弄ってゴロゴロしてた」

「ふ〜ん、じゃあ暇ならさ、マッサージしてくれない?私、勉強しすぎて全身こわばっちゃってさ」

「ええ〜、どうしようかな?」

「かわいいお姉ちゃんの頼みだよ?お願い♡」

「しょうがないな〜、わかったよ、じゃあ横になって」

「ありがとう♡じゃあよろしくね」

姉は、うつ伏せになり、ソファーに寝転んだ。

ふと、視線を落とすと、姉のむっちりとした下半身が視界に入る。

制服姿に黒パンストを履いており、短いスカートからは、今にも下着が見えそうだ。

俺は、姉の無防備な姿に、不覚にも股間を膨らませてしまった。

「?どうしたの?早くしてよ?」

「う、うん、今からやるよ」

「(まさか姉に欲情するなんて…でも、よく見たら姉ちゃんかわいいし、スタイルもいいよな…)」

俺は、興奮をなんとか抑えながら、足からマッサージを始めた。

だいぶ凝っているのか、姉の足は石のように硬い。

「あ〜、そこ、めっちゃ気持ちいい」

「ちょっと強めに揉むよ」

「痛っ!あ〜でも痛気持ちいい〜♡」

俺は、姉に悟られないよう、ゆっくりと姿勢を替え、スカート内を覗き込む。

「(うわっ!姉ちゃん白パンティじゃん!エッロいな)」

パンスト越しに、うっすら見える姉の下着は、思春期の性欲をさらに掻き立てる。

今にも射精しそうな、股間を必死になだめながらマッサージを続けていくと、姉は気持ちよくなってきたのか、うとうとし始める。

「気持ちいい〜、なんか眠くなってきちゃったよ…」

「じゃあ俺、マッサージ続けてるから姉ちゃん寝てていいよ」

「ほんと?じゃあ後で起こしてね…」

しばらくすると、姉の寝息が聞こえてきた。

俺は、心臓をバクバクさせながら、姉が寝ているか確認する。

「姉ちゃん?寝てるの?」

「すー…すー…」

軽くつついたり、名前を呼んでみるが、反応はない。

俺は、これはチャンスだと思い、スマホを手に取り、姉のスカートを捲りあげ、カメラで撮影していく。

「すっげ…姉ちゃんこんなエロかったんだ」

気が付くと、俺のパンツは、我慢汁でびしょびしょになっていた。

今まで、映像でしか女のカラダを見たことのなかった俺に、姉のカラダは魅力的すぎた。

俺は、姉のむっちりとした、パンスト越しのお尻に手をのばす。

スリスリとお尻をゆっくり触ると、パンストの肌触りの良いサラサラとした感触が股間をさらに刺激する。

「すー…すー…」

姉の寝息に気を付けながら、ターゲットを姉の上半身に移す。

「(もし、胸を触ってる時に起きてもマッサージしてたで誤魔化せるよな…)」

心の中で自分に言い聞かせる。

俺は、姉のお尻に跨り、そっと手を姉の胸に潜り込ませる。

「これが姉ちゃんのおっぱい…はぁはぁ」

姉の胸に手を当て、ゆっくり指を握ると、とても柔らかく、マシュマロのような感触が手全体を包み込む。

俺は、姉のお尻に股間を押し付けながら、胸を揉んでいると、一気に射精感に襲われ、そのまま発射してしまった。

「はぁ…はぁ…気持ちよすぎ…ズボンもパンツびちゃびちゃになっちゃったよ」

精液で汚れたものを降ろそうとした時、姉が動き出した。

俺は、あわててズボンを履き直す。

「んん〜よく寝た〜」

「姉ちゃんおはよう(触ったのバレてないよな?)」

なんとか、平常心を装いながら姉に話しかける。

もし、いたずらがバレたら家族会議は避けられない。

俺は、どうかバレていませんようにと神に祈った。

「マッサージありがとうね♡おかげでだいぶカラダが軽くなったよ」

「そ、そう?なら良かった(よし!バレてない!)」

「クンクン…なんかこの部屋臭くない?」

「さ、さあ?生ゴミの匂いじゃない?(やべっ…精子の匂いのことか)」

「あ〜、そうかも、じゃあ私お風呂入ってくるから」

「了解(ほっ…なんとか誤魔化せたか)」

どうやら、悪戯はバレなかったようだ。

俺は、この後部屋に戻ると、姉の盗撮写真と今日の出来事を思い出しながら何度も何度もシコリまくった。

この日の出来事から、俺の性欲は、すべて実の姉に向けられていくようになった。

姉は、お風呂に入るまでは基本的に制服姿で過ごしているので、盗撮するにはもってこいだ。

階段を登るときや、食器を洗っている時など、偶然通るふりをして、スマホのカメラを潜り込ませては、逆さ撮りをしていく。

それをオカズに、何度も何度もしごいていく。

妄想の中では、数え切れないほど姉を犯した。

しかし、思春期の俺の性欲は、次第に妄想と画像だけでは我慢できなくなってきた。

(姉ちゃんを犯したい…めちゃくちゃにしてやりたい…)

いつしか俺の中には、そんな危険な欲望が芽生えていた。

そして俺には、姉に気づかれず悪戯をする手段があった。

クラスメイトに睡眠薬を持っているやつがいたのだ。

なんでも、親が不眠症で睡眠薬を大量に使っており、そいつはそれをこっそり抜きとって自分の妹にこっそり飲ませ、悪戯しているらしい。

俺は、そいつと交渉して、姉の盗撮画像と引き換えに睡眠薬を手に入れた。

そして、その日はやってきた。

テストが近いらしく、夕飯も食べず部屋に籠もり必死に勉強している姉。

俺は、これはチャンスだと思い、夜食を作り睡眠薬を混ぜたコーヒーを持って姉の部屋に入る。

「姉ちゃん?入るよ」

「どうぞ〜、どうしたの?」

「姉ちゃんなにも食べてないでしょ?これ夜食とコーヒーだよ」

「わ〜、ありがとう♡気が利く弟だな♡」

「じゃあ、勉強がんばって」

「うん、ありがとね〜」

俺は姉の部屋を出て、しばらく待った。

そして、深夜2時頃、姉の部屋を覗く。

「すー…すー…」

姉は、机に突っ伏し、ぐっすりと眠っているようだ。

俺は、姉のカラダを起こし、椅子を動かし正面を向かせると、頭をスカート内に突っ込み匂いを嗅ぐ。

「姉ちゃん…いい匂いだよ、俺おかしくなっちゃうよ」

じっくりと姉の匂いを堪能したあと、ゆっくりとスカートに手をかける。

「姉ちゃんのパンツだ…はぁはぁ」

ごくっと生唾を飲み込み、姉のスカートを捲りあげると、パンスト越しにピンクの下着が見えた。

スマホで撮影を終えると、パンストと下着に手をかけ、膝辺りまでずり下げた。

「これが姉ちゃんのマンコか…すごいキレイだよ」

目を見開き、まじまじと姉の恥部を凝視する。

剃っているのか、姉のマンコは毛が全然ない。

俺の股間は、痛いほど固くなっていた。

マンコもしっかりと撮影し終えると、次は上着の中に頭を潜り込ませる。

「おっぱい!姉ちゃんのおっぱい!」

ピンクのブラ越しの姉の胸に俺は顔を押し付ける。

姉の胸は、やっぱり柔らかく、とてもいい匂いがして、俺のパンツはびしゃびしゃになっていた。

しばらくしたあと、姉の上着のボタンを外し、

ブラに手をかけ、少しずらして乳首を露出させた。

姉の乳首はきれいなピンク色に輝いていて、思わずチュパチュパと吸い付いてしまった。

こうして、姉の胸を吸ったり揉んだり弄った俺は、しっかりと撮影を終えて、ビンビンになったチンポを取り出す。

「すー…すー…」

「姉ちゃん…もう我慢できないよ」

ぐっすりと眠る姉に、チンポを握らせると優しくシゴかせた。

姉の手は柔らかく、何度かシゴくと、すぐに射精感に襲われ、そのまま果ててしまった。

「ふぅ〜…あっ、やべ」

大量に出た精液は、姉の顔や髪、制服にまでかかってしまっていた。

俺は、その姿を撮影していると、出したばかりだというのに、股間は元気を取り戻していた。

精液を拭きとり、キレイになった姉の顔にゆっくりと近づく。

「姉ちゃん、かわいいよ」

「すー…すー…」

姉の唇にキスをして、舌を絡ませる。

じゅるじゅるといやらしい音をたてながら姉の口をしゃぶりつくした。

そして、姉の鼻をつまみ口をだらしなく開かせると、俺の唾液を流し込んだ。

「姉ちゃん、おいしい?」

「んぐっ…ごっくん」

姉は何も知らずに俺の唾液を飲み込んだ。

「じゃあ、これも飲んでね」

「んぐふっ…んっ…」

俺は、姉の口にガチガチのチンポを無理矢理ねじ込んだ。

苦しそうに、眉間にシワをよせるが、起きることはなかった。

姉の口の中は暖かく、腰を振るたび舌が当たりものすごく気持ちいい。

俺はまた、すぐにイッてしまった。

「ゔぅ…姉ちゃん飲んで!」

「んぐっ…ぐふっ…」

姉は、ごくごくと音を立てながら、俺の精液を飲み込んでいく。

満足した俺は、しっかりと後片付けをして、そそくさと部屋を退散した。

次の日、姉はなにごともなかったかのように普通に起きてきた。

しばらく姉をチラチラとみていると、視線に気づいた姉が不思議そうに話しかけてきた?

「どうしたの?お姉ちゃんの顔にになにかついてる?」

「いや、別に…」

「それともなに?私がかわいくて見とれちゃったとか?♡」

「そ、そんなんじゃないよ」

まさか、実の弟に性的な目で見られ、エッチな悪戯をされているとは、夢にも思ってないだろう。

姉への悪戯はどんどんエスカレートしていく

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