悪戯で咲く 小さな私の恋心

Hatch コメントはまだありません

これはまだ私が小さな頃、性に対して無知な身体に受けた悪戯のお話です。

しかし始まりは悪戯だったかもしれませんが、徐々に女としての快楽を覚えた私は、幼くもそれを自ら求めるようになっていきました。

今回はそんな牝の本能を知るきっかけとなった出来事を告白させて頂きます。

なにぶんこうやって文章を書くのは初めての事ですのでお見苦しい部分も多々あるかもしれませんが、お付き合い頂けますと幸いです。

事の発端は20年前。

私は祖父母に買って貰った真っ赤なランドセルを前に、それを背負って何だかお姉さんになったような自分を想像してはワクワクして過ごす日を送っていました。

実際に使う事になるまでは幾日か先となる、春休みのある日。

家で暇を持て余していた私はパパに連れられて、一緒にお出掛けをしました。

私の名前は仮にIとしておきます。

長い髪に憧れており、当時は背中くらいまで伸ばしたロングヘア。

今では西野七瀬さんに似ているなんて言って貰えた事もありますが、自分ではそこまで可愛いとは思っていません。

身長は1メートルちょっとと小柄でしたが、当時は少しぽっちゃりむちむちしていました。

話を戻しますが、向かった先はパパの妹さんのお家。

同じ街にあり、ご飯を始め何かと互いの家を行き来して交流があります。

幼い私にとってはその機会が毎回とても楽しみでした。

それは何故かと申しますと、大好きな従兄のお兄ちゃんに会えるからです。

好きと言っても、当時はLikeとLoveの区別すら付かない子供です。

しかしいつでも優しく何かあれば私を優先してくれて、色々な事を教えてくれては一杯遊んでくれるお兄ちゃんに、当時からべったり懐いていました。

お兄ちゃんは中学1年生。

仮にYくんとしておきます。

身長は確か160センチを超えた長身で、部活でサッカーをしていたのでしっかりした体格をしていました。

あの頃は力を入れると急にカチカチになる彼の筋肉が何故か面白くて、せがんではよく身体中をベタベタと触っていた記憶があります。

いつもニコニコしている印象が強く、私のわがままも笑顔で叶えてくれる大好きなお兄ちゃんです。

Yくんのお家に着くと私は車から飛び降り、一目散に玄関のチャイムへ。

グッと腕を伸ばしてボタンを押すと、すぐさまドアが開いて叔母さんが笑顔で迎えてくれます。

しかし私は開口一番、

「Yくんいる!?」

叔母さんはクスクスと笑みを零しながら、2階にいるわよと教えてくれました。

それを聞いた私はお邪魔しますと宣言すると、急ぎ足で階段へ向かいました。

しかしバタバタと勢い良くは登りません。

もうすぐお姉さんになる私。

オマセにもYくんの前では可愛くいたいと思う部分もありましたので、早る気持ちを抑えつつゆっくりと2階へ向かいます。

「Yく〜ん、遊んで〜」

呼び掛けるとドアが開き、見上げる程に大きなYくんがニコニコ笑顔で迎えてくれます。

「こんにちはIちゃん、いらっしゃい」

それを見ると私も思わず笑顔になってしまう、そんな優しい雰囲気を持っています。

お部屋に入ってちょっとだけ待っていてねと、私の為にYくんはジュースやお菓子を取りに行ってくれます。

部屋に入るといつものルーティン。

Yくんのベッドに飛び込むと、お気に入りの亀さんのぬいぐるみクッションを抱いてクンクン。

顔を押し付けると胸一杯に匂いを嗅ぎます。

これをするとYくんは毎回照れながら止めなと言ってきますが、当時の私は特に他意も無く単純に染み付いたYくんの匂いが好きというだけで嗅いでいました。

今思うと中々に変態的行為ですね。

少し開いたドアからは階下からのパパと叔母さんの話し声がうっすら聞こえますが、それ以外の音は無し。

いつもなら顔を出すYくんの妹さん、私にとってはお姉ちゃんがどうやら今日はいないようです。

これは何とも好都合、今日はYくんを独り占め出来てしまうと思うと嬉しくて堪りません。

しばらくするとYくんがお部屋に戻って来ましたので、すぐに私の特等席である彼のお膝の上へ抱き付いて座ります。

Yくんは困ったように笑うと、

「じゃあ何をして遊ぼうか?」

そこからは漫画を読んで貰ったり、簡単なTVゲームをしたり。

側から見ればそれはもうイチャイチャと遊びました。

一通りの事をやり尽くしてしまいゆったりとお話をしていたのですが、この時私はふと思い付いた遊びをしようとYくんに提案します。

それはお姫様ごっこ。

有り体に言うと私をお姫様としてYくんにご奉仕してもらうと言う、単なるわがままです。

しかしYくんはすぐさま一礼をすると、

「かしこまりました、I姫様」

それを見た私は嬉しくなってしまい、Yくんに色々とお願いをしました。

とは言ったものの、内容としてはお菓子をあーんしてや、ジュースを飲ませて。

結局は先程と変わらずイチャイチャしているだけです。

それだけでも嬉しいのですが、ちょっと変化を付けてみる事にしました。

「それじゃあYくん、Iの肩を揉んで」

別にこの歳で肩が凝っている訳は勿論ありませんが、偉い人は何となくマッサージをさせるという印象が私にはありました。

Yくんは私が痛くないようにと優しく肩を揉んでくれますが、これがとってもくすぐったくて耐えられません。

私はYくんの手から逃れると、ベッドへうつ伏せに寝転がります。

「次は背中にやって」

そう言うと今度は背中をつんつん。

これもくすぐったいのですが、私も我慢して足をバタバタ。

何だかそれが楽しくて2人で戯れあっていました。

そうしていた時の事です。

Yくんは私の身体をこちょこちょとくすぐってきます。

私も負けじとくすぐり返し、2人で爆笑です。

しかし階下から、

「うるさいよー」

とパパの一声。

おっとしまったとドアを閉じ、2人で顔を見合わせクスクスと小さく笑いました。

「じゃあどっちが我慢出来るか勝負だ」

Yくんからの提案に受けて立った私は、くすぐり我慢対決を開始します。

いくらくすぐったくても笑いを我慢するのがルール。

負けないように頑張りますが、そこは体格差が大きくあります。

あっという間に私は押し負けてしまい、脇腹を弄られてしまいます。

笑いを我慢した事で余計に疲れ、身体は火照り息も絶え絶えに。

しかしYくんの攻撃は止まりません。

ですがここからはちょっと違いました。

私はYくんに背中側から抱き付かれるように拘束されると、服の中に手を入れられて直接脇腹をくすぐられてしまいます。

肌に直接触れる指の動きはくすぐったくもありますが、ぞくりとする何かがありました。

それでも単純な私はまだ遊びが続いているのだと思っていたので、ひたすら笑いと声を我慢していました。

そうするうちにYくんの手は徐々に前へ、そして上へと移動していきます。

そうする事で当然ながら、手は私のおっぱいに触れてきました。

そこからは手付きが徐々に変わり、指がゆっくりと私の平らなおっぱいを揉むように動き、手のひらは円を描くように。

そして中心の小さく主張する突起を捉えられてしまいました。

Yくんは指で乳首を摘むと、後ろで小さく

「もしかして勃ってる?」

と誰とも無しに呟きました。

当時の私には意味が分かりませんでしたが、そうです。

性的な興奮ではありませんが、遊びで熱くなり刺激を受けた私の幼い乳首はささやかながら女としての主張をしていたのです。

それに気付いたYくんは更に興奮したのか、身体を丸めるように私を包み込み、髪やうなじの匂いを嗅ぎながらハァハァと息を荒くしていきます。

そしてぐいぐいと腰を押し付けてきて、私の背中には何か硬い物が当たります。

声を上げてはいけないと何故か強く思い、その後しばらくの間Yくんのなすがままにおっぱいを触られていました。

Yくんの手なのか、私の胸なのか。

肌はしっとりと汗ばみ、吸い付くように交わります。

「ん……ふ……っ」

指が動く度に漏れ出してしまう吐息。

乳首をコロコロと転がされ、指で引っ張られると少しの痛みは伴いますが、私の中に知らない何かが生まれるようでした。

背中にはYくんのドキドキが直接伝わって来て、私の鼓動も早くなっていました。

いつしか2人は無言となり、部屋には互いの息遣いと服の擦れる音、時計の秒針だけが響いていました。

それからどれだけの時間が経ったのかは分かりません。

Yくんはふと私のおっぱいから手を離し、放心状態の私を起こしてくれました。

「今のことは俺とIちゃん、2人だけの秘密にしてくれる?誰にも言っちゃダメだよ」

そう言われた私は、今の行為が何となくいけない事であると理解し、そして何より大好きなYくんとの秘密であるという事、嫌じゃ無くてもっとして欲しいとすら思ってしまいましたので、素直に頷き指切りをしました。

その後はYくんが努めていつも通りの雰囲気にしようとあれこれ話しかけてくれ、またお姫様ごっこをしてくれました。

このままあの不思議な、そしていけないと分かっていてもドキドキが堪らない時間はそれで終わりを迎えて、何事も無かったかのように今日が終わるとYくんは思っていたでしょう。

しかしそれは違いました。

甲斐甲斐しくお姫様の私に世話を焼いてくれるYくん。

先程胸を揉まれた事で今まで体験したことの無いような、不思議な高揚感と緊張感、期待感を内混ぜしたような感情に満たされていた私はついついジュースを沢山飲んでしまっていました。

ともすれば当然、生理現象が発生します。

変な緊張からかそれはいつもより加速し、私は猛烈にオシッコへ行きたくなってしまいました。

であればただおトイレに行けば良いだけの話なのですが、その時の私は何を思ったのか

「Yくん、オシッコしたいからおトイレ連れてって」

とお願いをしていました。

当然Yくんは驚き、絶句していました。

もうこの頃の私は、当然おトイレも1人で済ませられます。

それを敢えて、ごっこ遊びを利用して。

Yくんにお世話して貰おうとしたのです。

早く早く漏れちゃうよとせがむと、Yくんは渋々お姫様抱っこで私を連れ出してくれました。

2階にもおトイレはありますが、音を立てないよう静かに入り鍵を掛けます。

そしてYくんは私に向けて人差し指を立て、シーっのジェスチャー。

私もこくんと頷くと、スカートをたくし上げてパンツへと指を掛けました。

ドキドキと音を立てる心音が余りにも大き過ぎて、周りにも聞こえているんじゃないかと思う程です。

Yくんに目を向けると耳まで真っ赤に染めて、私のパンツを喰い入る様に凝視しています。

「それじゃあするね?」

私は膀胱の限界を悟り、覚悟を決めてパンツをするりと下ろしました。

そうして向かい合わせで便器に座るとYくんが、

「足を広げて」

と呟き、私の膝を掴みました。

言われるままにゆっくりと開き、パパ以外の男の人には見せた事の無い私の大切な部分が視線の下に晒されてしまいます。

Yくんに見られていると思うとドキドキのピークに達し、息苦しい程です。

おま⚪︎こを異性に見られるのは恥ずかしい事だと当時の私も当然理解しています。

しかしYくんになら……むしろ嬉しさもほんの少し感じてしまう。

そして広がる開放感。

意味も分からず興奮している私は、そんな事を幼いながらも思ってしまう程でした。

あの時の胸の高鳴りに勝るものは、初体験の時ですらありません。

まだ幼い上にぽっちゃりと肉付きの良かった私のおま⚪︎こはピッタリと互いを合わせた一本筋でした。

しかし膝を押さえていたYくんの手が私のおま⚪︎こに近付くと、指でゆっくりとその奥の秘密を白日の下に曝け出してしまいます。

「あ……ダメ、出ちゃう」

それと同時に我慢の限界に達した膀胱は決壊し、黄色いオシッコを勢い良くバチャバチャと垂れ流し始めました。

おま⚪︎こだけで無く自分の排泄も見られてしまう恥ずかしさに耐え切れず、私は思わず顔を背けて覆ってしまいます。

しかしその羞恥に比例するかの如く心音は高まり、内なる高揚は止まる事を知りません。

ちらりとYくんに視線を戻すと、荒い吐息を感じてしまうのではという位に前のめりになり、オシッコをする私のおま⚪︎こを見つめていました。

我慢と緊張のせいかオシッコの勢いは中々弱まらず、ビチャビチャと跳ねる飛沫がYくんの顔に掛かってしまうのではないかと心配になり早く止まってと強く願いますが、身体は言う事を聞いてくれません。

やっと止まった時には数分間続いたのでは無いかと錯覚する位のものでした。

お股を開き暫くの間放心状態だった私ですが、ふと正気に戻ります。

撒き散らされたオシッコは私のおま⚪︎ことYくんの指を濡らし、てらてらと光を反射していました。

それを真剣に見つめるYくんの視線は、まるでおま⚪︎こに刺さってしまうのではないかと思える程の牡の強さを孕んでいました。

見られている事、そしてふわりと漂うオシッコの臭いを嗅がれてしまっているかもしれない。

その2つが私に再度強い羞恥心を呼び起こしますが、足を閉じる事は叶いません。

「綺麗にしなくちゃね」

そう言うとYくんはペーパーを手に取り、オシッコに汚れた私のおま⚪︎こを優しく清めてくれました。

最初はトントンと啄むように優しく、しかしその後はきちんと綺麗にしなくちゃいけないと、割れ目に沿って上下に擦り上げます。

「んぅ……あ」

まだ性の快楽を知らない私のおま⚪︎こはその刺激に濡れる事などはしませんでしたが、それでもYくんには溢れるばかりの高揚と、同時に満足感を与える事が出来たようです。

その後じっくりと時間を掛けて清められたおま⚪︎こはちょっとだけヒリヒリしましたが、2人でそっと部屋へと戻りました。

しかしこの行為は思春期であるYくんの欲望を掻き立てるには充分過ぎるものだったようです。

部屋に戻るとYくんはすぐに、

「もしかしたら紙が残っていたり、まだ汚れてるかもしれないから」

そう言って私にパンツを脱ぐよう指示しました。

勿論私はそれに従います。

スカートの裾を腰のゴムに挟み込むとパンツを膝まで下ろし、Yくんにお尻を向ける形で膝を付いてベッドへ上半身を投げ出しました。

今度はお尻のお肉を掴まれ、左右に広げられてしまいます。

また暑いくらいに熱を持つ耳、相変わらず跳ねる心音。

私は亀さんのクッションを抱き締めて顔を埋めてYくんの行為に身を委ねていました。

この体勢ではお尻の穴まで丸見えです。

そこをツンツンと突かれる感触に、思わずキュッと力が入ってしまいました。

「Iちゃん、可愛いよ」

その後指の感触はゆっくりと降りて行き、私の膣口に到達します。

一度離れた指は数秒後、濡れて湿り気を持ちつぷりと沈み込みました。

しかし幼い私のおま⚪︎こはまだ異物を受け入れる準備が出来ていません。

唾液で濡らしてくれてはいたようですが、小さな痛みを伴いました。

「痛っ」

思わず漏れた声に慌てて指を抜いたYくんは仕切りに謝り、私の頭を撫でてくれました。

暫くして落ち着いた私達は、行為の続きを再開します。

再度割り開かれたおま⚪︎こを上下に擦る指、そして合わせ目の頂点にその太い指先が到達します。

その時の私は無知故に分かりませんでしたが、Yくんはクリちゃんを愛撫し始めました。

「痛い?」

と優しく囁き掛けられ、私はクッションに埋めたままの頭を振ります。

まだまだ快楽は得られませんが、塞がった視界と聞こえて来る音に感覚はより敏感となり、どう弄られているのが分かるようでした。

その時です。

お股全体にぬるりとした、それと同時にざらりとした今まで感じた事の無いような感覚が襲って来ました。

「ふぁあああっ!?」

その瞬間に背筋へ衝撃が走り、思わずビクンと仰け反ってしまいます。

Yくんが私のおま⚪︎こを舐めているのです。

その反応に気を良くしたのかクリちゃんを舌先で転がし、膣口へ浅く優しく差し込み、全体へ舌を押し付けては吸い付き。

ジュルジュルとわざと音を立て、口淫は激しさを増して行く一方です。

それだけでは飽き足らず、お尻の穴まで舐め回されてしまいました。

「お尻なんて汚いよぉ」

私は未知の感覚に襲われ、まるで自分の身体では無いようです。

しかし決して嫌ではありません。

その証拠に、私はその後Yくんにされるがままクンニを数十分に渡り受け入れてしまいました。

その後は空がゆっくりと紅く染まり、徐々にお家へ帰る時間が迫って来ます。

火照った真っ赤な顔のままでは怪しまれる恐れがあったからでしょうか。

ねっぷりと続いたクンニは終了となり、Yくんの唾液でべちゃべちゃに濡れたおま⚪︎こを夢見心地で再度綺麗に拭いて貰いました。

その間しきりに

「ごめんね、誰にも言わないでね?」

と懇願するYくん。

その姿を見た私は、これは言っちゃったら怒られるかもしれないんだと理解し、幼心に大好きなYくんも怒られちゃうのが嫌だからと再度強く思い、

「絶対に言わないよ」

と伝えると、Yくんに強く抱き付きました。

Yくんはびっくりしたようであり、それと同時に大きく安堵したのか。

私の小さな身体を優しく抱き締めてくれました。

その後は部屋の窓を開けて涼しい春の風を浴び、火照った顔を2人で冷まして。

思い出してはドキドキする胸の鼓動をどうにか抑え、Yくんと私だけの秘密に優越感を覚えつつその日は別れてお家へと帰りました。

この歳で周りに悟られぬようにするのは本当に難しい事です。

当時の私は絶対にバレていないという自信が何故かありましたが、両親は挙動不審に思っていた事でしょう。

それでもある時を除いて口外する事も無く、今日まで来ることが出来ました。

あの日の体験は今も鮮明に覚えており、私達2人の今を作ったひと時です。

そして何より、私という存在を作り上げてくれた出来事だと思っています。

それは勿論良い意味で。

エッチな事のドキドキと、そこから生まれる気持ち良さ。

私は今でも、それを早い時期から知れた事を嬉しいと感じています。

その感情は他の誰でも無く、大好きなYくんが相手だったからこそ。

その後は少しづつ悪戯の内容はエスカレートしていき、性の知識と快楽を得た幼い私は歯止めが効かなくなり徐々に自身から求めるようにもなってしまいます。

しかし今回はここで一区切りとし、終了と致します。

私がYくんから受けた悪戯、そして一度だけ2人の関係を口外してしまった時。

それらはまた機会があれば綴らせて頂きます。

拙い長文となりお目汚しをしてしまいましたが、最後までお読み頂きありがとうございました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です