今月から高橋みなみ似の彼女と同棲を始め、毎日のように抱きながら、柴咲コウ似の元カノでセフレのゆかりとも、週1ペースでセックスをしています。
そんな時に悪友のゆうすけから連絡が来ました。
ゆうすけ「お疲れ〜〜!今週の金曜の夜暇か?」
俺「みなみと同棲してるって言ったろ?暇じゃねーよ!」
ゆうすけ「飲みに出るぐらい良いだろ!」
俺「まあ良いけど・・・」
ゆうすけ「みなみちゃんそんなに厳しいのか?」
俺「ちげーよ!年度末で仕事が忙しいんだよ!」
ゆうすけ「大丈夫だって!21時からだから!頼んだぞ!」
俺「マジかよ!」
と強引に誘われて飲みに出る事にしました。
当日、待ち合わせ場所に行くと、ゆうすけが待っていて女の子2人と会話していました。
ゆうすけ「お〜〜!お疲れ!」
俺「お疲れ・・・友達?」
ゆうすけ「この子がリサちゃんでこっちがミクちゃん!」
リサ・ミク「どうも〜〜♪」
俺「どうも!」
ゆうすけ「そろったし行こうぜ!」
俺「??」
彼女たちのスペック書いておきます
リサ:身長155ぐらい、益若つばさ似のFカップの28才。
ミク:身長150、なんとなく吉木りさ似のCカップの22才。
両方とも本名なので、お店の源氏名とは違います
少し歩いてちょっと高めの居酒屋に向かって行くゆうすけを捕まえました。
俺「おい!どういうこと?」
ゆうすけ「合コンだよ!」
俺「は?なんで俺なんだよ!」
ゆうすけ「みんな結婚して、自由に出れるのは俺とお前だけだろ?だからだよ!」
俺「聞いてねーよ!」
ゆうすけ「言ったら来ないだろ?それにリサを落としたいんだよ!アシストよろしく!」
俺「とんでもない奴だな!」
全く気分が乗らなかったけど、居酒屋で2時間は盛り上げました。
合コンの内容は割愛します。
俺がトイレに行って出ると、リサが待っていました。
俺「どうしたの?」
リサ「ねえ、会ったことない?」
俺「うちのお客さん?」
リサ「車関係じゃないよ!」
俺「無いと思うけど・・・」
リサ「本当に分かんない?」
俺「あったことあるの?」
リサ「あるよ・・・実は私達デリやってるの・・・」
俺「ミクも?」
リサ「そうよ・・・私の超常連のゆうすけに何度も誘われて断れなくって・・・」
俺「マジか・・・で、俺デリ呼んだことないよ?」
リサ「去年まで○○のソープにいたよ?」
俺「ひょっとして、えりちゃん?」
リサ「正解!整形したから分かんなかった?」
俺「分かんないよ!久しぶり!」
リサ「わかったなら良し!ゆうすけに内緒だよ!」
俺「わかってる!」
リサ「ねえ!連絡先教えてよ!」
俺「良いよ」
連絡先を教えて、部屋に戻ると今度はゆうすけがトイレに行きます。
ミク「リサさんと話してました?」
俺「ん?なんで?」
ミク「ゆうすけさんが、『戻るの遅い!絶対2人で喋ってる』ってヤキモチ焼いてましたよ?」
俺「会ったからそりゃ喋るさ!」
ミク「リサさん狙いですか?」
俺「ちげーよ!ミク狙いだよ?」
ミク「絶対違う(笑)」
俺「ゆうすけスネたら面倒だからリサ残して抜け出そうよ!」
ミク「そうなんですか?」
俺「帰ろ〜ぜ!」
ミク「どうしよっかな〜」
そこにリサが戻って来ました
俺「俺とミク抜けるから後よろしく!」
リサ「ウソ!ちょっと待ってよ!」
俺「さっき2人で喋ってたのが、ゆうすけ気に要らないみたいだから抜けるわ!」
リサ「マジ勘弁なんだけど!」
ミク「リサさんゴメンなさい!帰ります!」
リサ「も〜〜!」
俺「牛か!」
リサ「ばーか!」
リサに2万ほど渡し、支払いして残ったらゆうすけにサービスしてあげてって耳打ちしてミクと出て、ゆうすけにLINEを送りました。
俺「ミクを連れ出しときました!俺たちの分はリサちゃんに渡してあります!後は頑張れ!」
と送ると
ゆうすけ「助かる!」
と帰ってきました。
ミクを誘って、友達の経営する居酒屋へ行き、飲み直しです。
ミク「リサさん大丈夫ですかね?」
俺「大丈夫だって!」
ミク「ヤられちゃいませんかね?」
俺「そこまでは分からん!プロだから大丈夫っしょ!」
ミク「聞いてたんですか?」
俺「リサから聞いたよ?」
ミク「知り合いだったんですか?」
俺「分かんなかったけどそうみたい」
ミク「ソープの時ですか?」
俺「そうなのよ!顔違うから分かんなかった!」
ミク「整形なんですか!」
俺「知らなかった?内緒にしといて!」
ミク「了解です!」
そんな会話から始まったのでどんどん下ネタばかりになりました。
そしてリサのプレイ内容にまで進みましまた。
ミク「詳しく教えてくださいよ〜〜!」
俺「ここじゃ限界あるって!」
ミク「ならひろしの家行く〜〜!」
俺「別宅だけど良いか?」
ミク「別宅?どういう事?」
俺「引っ越したんだけど、あと2週間に引き渡しの契約が残ってる前の部屋があんのよ!」
ミク「そうなの?今の部屋はダメなん?」
俺「今の部屋は無理だわ!彼女いるし!」
ミク「同棲?」
俺「正解」
ミク「やるね〜!」
俺「ここじゃ説明できね〜し、アパートで良い?」
ミク「行こ〜〜!」
前置きがかなり長くなりましたが、ミクを連れて前の部屋に行きました。
ベッドと冷蔵庫しかありませんが十分です。
俺「説明でいいの?」
ミク「お願いしまーす!」
事細かく説明し、リサがソープ時代からアナルセックスしていた事も説明しましまた。
ミク「アナルセックスした事ある?」
俺「リサとは無いけど、前の彼女としてたよ!」
ミク「私も解禁しよっかな〜」
俺「した事あるの?」
ミク「まだなんですよ〜」
俺「どうすんの?」
ミク「教えて下さいよ!」
俺「俺で良いの?」
ミク「教えてくれます?」
俺「分かった!シャワー浴びてきなよ」
ミク「は〜い!」
残った荷物の中に元カノでセフレのゆかりのアナルを開発した時に使った道具を出しました。
縛ったロープにローション、アナルビーズに太い注射器、浣腸まで捨てずに持っていました。
と言うよりこの部屋でゆかりと週1でセックスしているので道具も置いてあります。
この2日後にゆかりとした後に全部捨てました。
その間、彼女のみなみにこっちのアパートにゆうすけと泊まるからと連絡してから俺も裸になり、浣腸を持ってシャワーに突入しました。
ミク「びっくりした!」
俺「俺も入るし、お尻も綺麗にしないとな!」
ミク「チンチン洗ってあげる〜〜!あ!被ってますね〜」
俺「剥いて綺麗にして!」
ボディソープで亀頭を中心に洗われ、軽く手コキされてからしゃぶらせました。
俺「そろそろお尻綺麗にしよっか!」
ミク「どうするんですか?」
俺「浣腸入れて出してから、もうちょっと綺麗にするから」
ミク「優しくしてね」
俺「任せろ!後ろ向いてお尻突き出して少し股開いて!」
ミク「はい!」
お尻を突き出し、股を開くとピンク色のオマ○コとキュっと締まったアナルが丸見えです。
浣腸を入れる前にクンニをしました。
ミク「あん!ダメ!入れるんじゃないの?」
俺「緊張してたら痛いからちょっと気持ちよくさせるわ!」
最初は入念にマ○コを舐め、クリを優しく愛撫してからアナルを舐め、マ○コを手マンでほぐして行きました。
アナルが緩くなってきたので浣腸を入れました。
俺「出したくなったら言ってね!」
ミク「うん・・・」
キスしながら手マンを続けていると
ミク「ねえ!そろそろ出そう」
俺「見ててやるから出して良いよ?」
ミク「お願い!トイレ行かせて!」
俺「冗談だよ!行ってきな!」
ミクがトイレに行っている間にシャワーを浴びながらミクが戻るのを待ちます。
ミク「変な感じ・・・」
俺「お腹痛くない?」
ミク「大丈夫!」
俺「もう1度後ろ向いてお尻突き出して!」
ミク「うん」
お尻を洗い、クンニしてから指にローションを塗り、ゆっくりと第1関節まで入れました
ミク「あっ!入ってる!あっ!あっ!」
俺「痛い?」
ミク「変な感じだけど大丈夫」
第2関節まで入れたところでゆっくりと円を書くようにして、柔らかくなったところで指を抜き、ぬるま湯を入れた太い注射器の先端をアナルに挿入し、お湯をゆっくりと注入して行きます。
ミク「苦しいよ〜」
俺「最初はこんなもんかな!ここで出す?トイレ行く?」
ミク「トイレ!」
ゆっくりとトイレに行き、お湯を出し終わった所に、また注射器を持って行き、出て来るお湯が透明になるまで何度も繰り返しました。
ミク「はぁ、はぁ、綺麗になったよ!」
俺「もう1度シャワー浴びてきな!」
一足先にベッドに行き、アナルビーズとローションの準備してミクが来るのを待ちます
出てきたミクをベッドに寝かせ、マ○コをクンニすると中はトロトロになっていました。
69でお互いを舐めあっていると
ミク「入れたくなっちゃった!入れて良い?」
俺「ゴム無いよ?」
ミク「ピル飲んでるし今週生理休暇で検査して病気も無いから安心して!中出しして良いよ!」
俺「そう?そこまで言われたら」
と、いう事でキツキツのオマ○コへ生挿入で1発中出ししました。
チンコを抜くと精液が中から垂れるのを見ながらアナルにビーズを入れ始めました。
順番に大きくなるビーズを1つずつゆっくりと挿入していき、アナルが拡がっていきました。
俺「そろそろ入れてみる?」
ミク「まだ怖いから優しくしてね・・・」
ビーズを抜き取り、チンコにローションを塗って正常位で挿入する事にしました。
俺「ゆっくり入れるからね!ミクのアナル処女いただきます!」
ミク「初めてだから優しくね」
ゆっくりと挿入していき、少し痛がりましたが、すべてを挿入させました。
ミクが慣れるまでそのまま動かずに待ち、慣れてきた所でゆっくりとピストン開始しました。
10分もすれば痛みも少なくなって来たみたいですが、痛い様なので今日はこの辺りで止めて後はバイブで自分でするって事にしました。
もう1度シャワー浴びながら立ちバックで2発目を口内発射からごっくんさせ、眠りにつきました。
朝早めに起き、ミクへ部屋のスペアキーと書き置きを残し、みなみと住む部屋に帰ってから仕事に行きました。
昼にミクから連絡が来ました。
ミク「来週まで毎日練習しておくから解禁前にもう一回試して!」
俺「今度は最後まで頑張ってね!」
ミク「頑張る!」
そして1週間後に入れた時には痛がることもなく、アナルセックスが出来る様になっていました。
お店のHPを見ると、
『オススメガール!ついにミクちゃん○○日よりAF解禁!』
となっていました。
何度も書きますが源氏名とは違います。
長文、駄文でエロが少なくて申し訳ないです。