悪友と一緒に初めてのナンパしたらハマった

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これは自分が20歳の頃に体験した悪友とのナンパの物語です。

悪友→よっちゃん。

とあるイベントにて中◯校の頃からの同級生だった悪友と再会し、て再び連絡をとるようになった。

当時の俺はナンパなんてしたことなかった。

ある日、悪友からメールが来た。

内容は(今日暇??よかったらご飯食べ行かない??)

俺は特に予定もなかったので(いいよ)とだけ返事を返した。

夜7時頃に迎えにきた悪友とファミレスで久々に昔話に花を咲かせながらご飯を食べてからファミレスを後にした。

悪友の車の助手席に乗り、どこに行くかも聞かないままに繁華街へ。

「どこ行くのー??」

悪友「ナ・ン・パ★」

「は?マジ!?俺したことないw」

悪友「俺もそんな慣れてないよー」

こいつ悪どい顔してるわーと思いながらも繁華街到着。

「ナンパってどーやんの?」

悪友「俺に任せろ!!フォロー頼むw」

したこと無いのにフォローって言われても・・・。

悪友「おぉ!今日アツい!!」

一人でテンション上がる悪友。緊張する俺。

悪友「お姉さん!何してるのー??」

女の人「・・・」

アッサリ無視されたwwww

めげずに次の子へ。

悪友「お姉さんお姉さん!どこ行くのー??」

女の人A「今から飲みに行くー」

「・・・」

悪友「うちらと遊び行くが!ドライブとか!」

女の人B「ボソボソ」

BがAに耳打ちしたようだった。

女の人A「ごめんねー」

この日は全然ダメだった。

俺はどこでどう何をすればいいのかもわからぬまま・・・この後も会うたびにナンパをしていた。

ある日・・・、

悪友「お姉さーんどこ行くのー??」

女の人「んー、どこも行かないww」

悪友「うちらと遊び行こー!」

女の人「は?女の子乗せてるじゃん」

俺と悪友はお互い顔を見た。

悪友「は?こいつ?」

悪友は俺を指さした。

女の人「うん!」

「待ってw俺男ねwwww」

女の人「え?男?は?女の子かと思ったーw」

それって喜ぶのかなんなのか・・・。

女の人「今日はいいやーまた今度会ったら」

悪友「わかったーごめんねー」

「んーなかなかうまくいきませんねぇ・・・俺に任せてくんね?なんかさっきの女の子とか言われて火ついたわ」

悪友「おう!任せ・・・あ!あの子ら行くが!!」

「おっけー!ねぇねぇ、ちょっと聞いていいですか?この辺でこんぐらいの大きさのペンギン見なかった?」

女の人「え?wwwwなにそれー!wwww」

「チャッピーって名前なんだけどさー見てない?ペンギンwよかったらさ、一緒に探してよチャッピー」

悪友「多分カラオケとか行ったのかもー」

ナイスフォロー悪友w女の人「わかったwwwwいいよwwww乗ればいいの??」

「ありがとー!乗って乗ってwwww」

とゆー感じで俺のナンパ初成功。

前に悪友が何回か引っ掛けて成功したが、普通にカラオケなどで終わるパターンだったのでこの日ほどの衝撃はなかった。

悪友「ところでお姉さん達名前なぁに??」

女の人「私はアユム」

女の人「私ハルナ」

「〇〇!!」

悪友「俺よっちゃん」

自己紹介を済ませ、悪友の悪ノリが出てラブホで酒を飲む事にww

悪友は運転があるためにコーラ、とゆーか元々酒飲めない。

どっちがどっち狙いかをコソコソとメールで打ち合わせをし、俺はアユムを狙う事に。

ホテルについて四人で一つの部屋に入ることに。

酒を飲みソファに悪友とハルナ。ベッドに俺とアユム。

俺は積極的にせめた。

ある程度お酒を飲んだら布団に潜り込みアユムとキス。

悪友「おーあいつらなんかしてんぞ!!」

「邪魔しないでー♡」

アユム「邪魔しないでー♡」

キス攻めしまくってからオッパイ・・・服着ててもわかっていたが巨乳。

形も綺麗で柔らかかった。

俺はそのオッパイにむしゃぶりついたw

アユムは声が出せない為に苦しそうだった。

悪友とハルナはどうしてるかなと見たらキスしていた。

「ちょっとさー二人お風呂でも入れば?w」

悪友「あ!それいい!!行こうかハルナちゃん」

という感じで追い出し成功。

お風呂のドアを閉める音を確認し、布団をはいだ。

俺はアユムのオッパイをひたすら舐めまわし、マンコをイジった。

アユム「あっ・・・ヤバイ・・・ヤバイ・・・」

「気持ちいいの?」

さっきまで我慢していたのが明らかに分かるほど声とマン汁がたくさん出てきた。

グチョグチョとマンコからイヤらしい音がして俺はそのままズボンを脱ぎチンコをアユムに舐めさせた。

ちょっと慣れてる感があったが気にしない。

「アユムちゃんフェラうまいね」

アユム「ふぁんふそとぬい(そんなことない)」

「ん?まぁ、気持ちいいからいいけどw」

そしてフェラを辞めさせてまた手マンをした。

アユム「私ね・・・お尻側に気持ちいい場所あるんだ」

「そーなの??こっち?」

グチュグチュっと指を回しお尻側のマンコの中を攻める。

アユム「あぁーヤバイ・・・ヤバイ・・・〇〇さん・・・」

ピチャピチャピチャピチャ・・・

「うわー!え?これ潮!?」

アユム「はぁはぁ・・・うん(赤面)」

俺は人生で初めて潮をふかせたwwww

初めての経験で嬉しく、楽しくずっと潮をふかせていたら・・・、

悪友「・・・・・・ねぇ・・・」

俺&アユム「!?!?」

悪友がバスタオルをまいてそこに立っていたw

「は?ど、どーした?」

慌てて二人で布団をかぶった。

悪友「いや・・・ゴムとってほしいなーって・・・」

「あ、あぁ・・・ホラ」

悪友「あざーす」

「あ!よっちゃん!潮吹かせたことある?」

悪友「いや、俺まだない」

「ちょっと見てて」

と布団の下の方だけマンコが見えないギリギリまでめくった。

アユム「あ、ちょっ!」

ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ!

アユム「あっ、で・・・出る」

と小声で言った瞬間、さっきよりも大量の汁が飛び散った。

「すごくない!?」

悪友「う、うん」

「まぁ、そんだけ。楽しんで来いよw」

悪友は再び風呂場へ。

「お待たせーアユム♡」

アユム「恥ずかしかったしー!」

「ごめんてw入れるよ?ゴムつけてー」

アユムにゴムをつけてもらい挿入。

アユム「あぁー!ヤバーイ」

アユムはヤバイが口癖だった。

まずは正常位で入れて遊びなれてそうだったからユルユルかなと思ったが意外と気持ちいい。

俺が突くたびにオッパイが揺れてイヤらしい。

潮をふいてた為に太ももあたりも濡れていて冷たかった。

「メッチャ濡れてるwまだマン汁出て来てる」

アユム「恥ずかしいから言わないで・・・」

体位をバックに変えて後ろからオッパイ揉みながら少しだけ腰を振る。

アユム「バックヤバイ!メッチャ気持ちいい」

「アユムちゃんバック好き?」

アユム「うん・・・ヤバイ・・・あぁ・・・うぅ・・・(*´Д`)ハァハァ」

俺がバックで突くたびに揺れるオッパイ。

グチュグチュと鳴るマン汁。

あまりに興奮して気持ちよすぎて・・・

「イキそう・・・このまま出していい?」

アユム「えーもっ・・・として・・・ほし・・・い(*´Д`)ハァハァ」

「じゃあ今度二人でゆっくり会お」

アユム「うん・・・たくさん・・・して・・・ね(*´Д`)ハァハァ」

「分かった、イクよ?(*´Д`)ハァハァ」

アユム「あー・・・ヤバーイ・・・」

そのままバックでゴムつけたまま出した。

終わってからチンコ抜いたときゴムがアユムのマンコの中に残ってしまいアユムは焦っていたwwww

番号とアドレス交換をして普通の会話などしていたら、悪友とハルナが戻ってきた。

しばらく四人で喋っていたら・・・ピロピロー♪

俺の携帯にメールが届いた。

差出人:よっちゃん。

本文:そろそろ出るが。先輩から呼ばれたってゆーから俺に電話して。出ないから。

俺は(分かった)と返信し、女の子二人にバレないよーに悪友に電話をした。

ブーブーブーブー、悪友の携帯のバイブが鳴った。

悪友「うわ!やばい〇〇!あの先輩だ!」

「え?このタイミングで?出た方がよくね?」

悪友「んーシカト・・・出来ないな・・・出てくる」

と言い残してトイレへ。

悪友がいない3人で語っていたら悪友が戻ってきて、

悪友「〇〇マジ最悪だー今から迎えに来いって」

「は?マジで?どーにかならんの?無理か、あの先輩だったら」

悪友「ごめん!アユムちゃん、ハルナちゃん!先輩から呼び出しされたからうちら行かないといけない」

女の子二人は渋々了承してくれた。

「ごめんなーアユムまた連絡するからな」

アユム「うん、今度は二人でね♡」

ホテルを出て二人を送ってから・・・、

「おー!マジでナンパすげぇ!即ヤリじゃん!!」

悪友「だからよ!もう一発やったからいいかなと思ってさ」

などとゲスい話しをしまくっていた。

「でもさーところでこのあとどーすんの?」

悪友「もちろん街に戻るっしょ!ナンパ再開よ!」

こいつすごいな・・・と思いながらも俺はノリノリだったw

時刻は深夜1時すぎ・・・人いないかもなーと思いながらも繁華街に戻ったらまだまだ女の子はいた。

反対側の道路に女の子二人発見。

「よっちゃん!いた!」

悪友「慌てるなw様子をみよう。なんかコンタクト送ってみて」

俺はその二人組に反対側だったが、こちらを見ていた為、手を振った。

その二人組は凄いノリでジャンプしながら両手を振り返してきた。

俺と悪友は顔を見合わせ・・・、

俺&悪友「いくぞ!!」

ハモった。

その二人組の前に車を停めるとこちらが声をかける間もなく、

女の子A「おにぃーさーん!乗っていいのー?」

俺&悪友「お、おう!乗って乗ってー」

女の子A「乗り込みフォーーーー!」

と言いながら乗ってきた。

そのまま車を出発させ、ブラブラしてる最中の車内

女の子A「車もカッコイイけどお兄さん達もカッコイイね、チューする?♡」

悪友「マジか!」

「うん、チューする♡」

お互い知り合って数秒で俺はBと、悪友はAとキスwwww

「お姉さん達酔ってる??」

女の子B「うん、職場の忘年会だったんだけどつまんなかったから外で人見てたらお兄さん達がノリよかったから来ちゃった♡」

女の子A「お兄さん達マジでカッコイイね」

悪友「えー!酔ってるからでしょ?w」

「なんならこのままホテルで飲む??w」

女の子A&B「イクイクぅー!飲むー!」

あまりにも凄い展開にうちらは怖くなった逆に。

「でも戻らなくて大丈夫ー?ってかお名前と歳は??」

女の子A「大丈夫ー後輩に気分悪くて帰るってメールしとくww私はメグル20歳」

女の子B「余裕っしょ。私はシオリ20歳」

うちらも軽く自己紹介を済ませ、ホントにホテルに行くかと確認したら行くと・・・先ほどアユムとハルナと行った同じホテルで、今回は泊まる予定で別部屋をとることに。

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