前回のお話は今年の話で、今回の話は自分が24歳の頃の話です★
共通の知り合いがたくさんいる女の子(当時20歳)とモバゲーで友達になった。
その子は周りからの評判では結構なヤリマンで、彼氏がいても平気で男遊び(H)をする子だと聞いていた。
自分は彼氏がいる女の子にはあまり興味がなかったのだが・・・こーゆー関係になるなんて当時の自分は思ってもなかった。
当時の自分→24歳、ロン毛、金髪、清潔感を大切にする軽いギャル男みたいな感じだった。
女の子(ユキ)仮名→茶髪のストレート、貧乳、細身で可愛いギャル系。
俺が地元の同級生と繁華街のクラブでイベントがあるから行こうと誘われ、迎えに来てもらいイベント会場へ。
この地元の同級生は悪友で中◯生からの付き合いでナンパしたり悪い事ばかりしていたw
その話は後々出すかも?ww
とにかく、その悪友とは初のクラブでナンパをする予定だった。
いざ会場に着き、2人して初のクラブに緊張していのだが・・・なにせ住んでいる所は田舎w
女の子より男の数の方が多い多いw
しかもみんなが知り合いみたいな感じでうちら2人はアウェイ感が半端なかった。
もうクラブを出て外をブラブラしてナンパしようとしていたとき・・・
??「あー!よっちゃん!!」
※よっちゃん(仮名)→悪友。
悪友「おおーユキちゃん!!」
このとき俺とユキは初対面である。
俺「よっちゃん、ユキってモバゲーの??」
悪友「そうそうwwwwなにしてんのwwww」
ユキ「遊びに来てみた♡あ!モバゲーの〇〇さんだよね?よろしくね♡」
俺「あぁ、よろしくね・・・」
この時の俺はこのユキのノリに正直疲れたw
色々話しているうちに、
ユキ「〇〇さん、番号とメアド教えてー赤外線しよ♡」
俺「いいよwwww」
こうしてうちらは顔見知りとなり・・・あ、この日のクラブでのナンパは失敗に終わったため省略します★
とある日・・・先輩であるナスさんから男2、女2の飲み会をセッティングしてくれ、俺の家で宅飲みすることに。
メールが正直めんどくせぇと思いながら手持ちの女の子に連絡しまくった。
リンゴちゃん→俺が当時好きでギャル曽根を30倍可愛くした感じの子。
その子に加え、ユキがその飲み会に参加したいとの事だったので2人を俺が迎えに行った。
その二人は元々ギャルサーみたいなもので知り合いだったらしい。
色々買い出しを済ませ先輩の家に行き飲み会スタート。
元々俺はあんまり乗り気じゃなかったため酒が進まなかった。
だが、リンゴちゃんを落としたいとゆーかヤリたかったwwww
でも気がつけば先輩とリンゴちゃんがいい感じに・・・あんまり見てられなかったので
俺「酒あんまなくなったから買ってきます、コンビニ近くにあります??」
先輩「あるよー。あそこらへんに」
俺「りょーかいです行ってきます(`・ω・´)キリッ」
外に出て少し溜め息を吐き、トボトボと歩いていたら後ろから走ってくる足音が・・・。
俺「え?あれ?どーしたの??」
ユキ「えへへー着いて来ちゃった♡」
こいつが飲んだ時の絡みは前回のクラブで見ていたため、正直ウザイと思った。
俺「コンビニ行く?」
ユキ「うん、行くー♡〇〇さんチューしたい♡」
俺「え?は?ん?なんて?」
ユキ「もー」
と言いながらキスされた。
俺「ちょ、彼氏いるじゃんwwww」
ユキ「別れるから付き合って♡」
俺「またまたーw考えとくw」
と、ふざけたような会話をしながら買い物を済ませて帰宅。
先輩とリンゴちゃんはもう終わった頃であろうと思ったが始まってもいなかったw
二人でベッドにいたがヤッた痕跡は全くなかった。
ベッドの部屋は隣の部屋なので、俺はユキと二人で飲んでいた。
いつの間にか寝てしまっていた俺は、チンコを服の上から触られている事で目が覚めた。
※小声での会話です。
俺「ちょwユキちゃん!何してんの!」
ユキ「んー?寝てたから♡」
俺「そんなしたら俺もやり返すよ?」
ユキ「いいよー♡〇〇さんとエッチしたい♡」
突然のパターンに俺はむせたwwww
俺「先輩達は??」
ユキ「ちょっと待って・・・うん、寝てる」
それを聞いてからはもう止まらない。
ユキをギューっと抱きしめてキスをした。
ユキ「ん、〇〇さん♡」
ユキは貧乳だったため、あまり乳はイジらずミニスカからパンツに手を伸ばした。
ユキ「ユキのあそこどーなってる?♡」
俺「パンツ越しだけど濡れてる?」
まだそんなに何もしていないのに凄く濡れていた。
パンツをずらしマンコを触った。
俺「!?!?!?」
ユキ「どーしたの♡」
俺「パイパン!?」
ユキ「ちょw声大きい♡シー!」
俺「ごめん、でも・・・ヤバイ興奮する・・・」
ユキ「ん・・・あっ・・・」
俺「ユキちゃん気持ちいい?声大きい!シー」
ユキ「だっ・・・だって(´;ω;`)」
俺「じゃあフェラして」
ユキ「うん♡〇〇さん・・・ガマン汁すごww」
俺「恥ずかしいから言うなwwww」
当時彼女も居なかったし久しくヤッてなかった俺は、パイパンマンコに興奮がやばかった。
ユキ「ペロペロ♡ジュッジュッ」
俺「ちょ、あんま音させたらあかんw」
ユキ「ふふ♡〇〇さん入れて♡」
俺「二人が起きたらヤバイから寝バックでいい?」
ユキ「うん、いいよ♡」
俺「あっ、ゴムない・・・持ってる??」
ユキ「え?ないしいらなーい♡」
パイパンに生・・・パイパンに生・・・キタ━━ヽ(´ω`)ノ゛━━!!
寝バックの体勢で、俺はユキの口を手で抑えなるべく声が漏れないようにした。
ユキ「あっ・・・きも・・・ちいい・・・」
俺「シーww」
あまり早くは動けなかったけどチンコを出し入れする度に感じるヌルヌルっとした感覚がたまらなく気持ちよかった。
次第に・・・、
ユキ「〇〇・・・さん!激しい・・・」
俺「もーダメ、バレてもいいや」
体位を正常位に変え、出来るだけ音がしないように腰を振ったが、ヌルヌルになったマンコからはイヤらしい音が鳴り止まないww
俺「イキそう・・・」
ユキ「私も・・・ヤバイ・・・」
俺「口に出したい・・・飲んで欲しい」
ユキ「口は・・・いや・・・ダメ・・・」
俺「じゃあお腹でいい?やばい!」
返事を聞く間もないうちにイってしまった。
ユキ「私もイっちゃった・・・はぁはぁ。〇〇さん・・・凄い出たね♡気持ちよかったの?♡」
俺「・・・ヤバイ気持ちよかったよ」
そのまま二人で抱き合って寝た。
翌朝、先輩に聞いたら乳しか揉めなかったという話を聞いたwwww
それからずっとユキとはセフレ状態で、数年後ユキは一人暮らしを始めた。
〜ユキの部屋にて〜
俺「ユキおいで」
ユキ「ん♡エッチする?♡」
俺「うん、する」
ユキ「じゃあフェラしてあげる♡」
俺「気持ちいい・・・ユキがフェラしてるとこ写メっていい?」
ユキ「えー恥ずかしいじゃん」
俺「大丈夫だよー♡」
カシャ、カシャ。
フェラするユキをたくさん写メった。
俺「ユキのもイジってやるよ」
フェラを辞めさせて手マンしまくった。
その濡れまくったパイパンのマンコを写メった。
ユキ「ちょ、何してるのー!」
俺「綺麗だよユキ♡」
ユキ「もー!」
と言いながらも拒否しないユキ・・・。
俺「バックで入れたい」
と言って、当時のガラケーの画面を回転させ、携帯を四つん這いになったユキのマンコの下付近に置いた。
俺は横から見ながら挿入して録画ボタンを押した。
ユキ「ちょ・・・なにして・・・るの・・・」
俺「ん?録画♡」
ユキ「は・・・ずか・・・しあっ・・・い」
俺は腰を振りながらちゃんと撮れてるか確認したらバッチリマンコにチンコが出入りしてる所が写っていた。
撮られているという興奮からか、ユキもかなり濡れていた。
俺「ユキーいつもより濡れてない?」
ユキ「あん・・・だっ・・・てなんか・・・」
俺「騎乗位したい」
ベッドの下にあるテーブルに携帯を半分閉じて、くの字にして置いて録画ボタン。
俺「ユキ乗って」
ユキ「まだ撮ってるー!」
俺「イヤなの?」
ユキ「イヤじゃないけどー・・・」
俺「動いて?」
ユキ「あっ、ふっ、ダメ、イキそう・・・」
俺「イっていいよー♡」
一層ユキの動きとマン汁のグチョグチョ音が激しくなった。
グッタリと倒れこんでくるユキ。
俺「今度は俺が動くね?」
ユキ「・・・イったばっかりだから待って・・・」
俺「ダーメ!俺も気持ちよくなりたい」
ユキ「あっ、そんな・・・に・・・うごい・・・たら・・・」
俺「イキそう・・・」
ユキ「は・・・たし・・・も・・・な・・・かに・・・だして・・・」
俺はユキを抱きしめながら激しく下から突き上げた。
俺「ユキ・・・イクよ?出すよ?」
ユキ「ああああぁぁぁあ・・・うん、出して・・・」
俺&ユキ「はぁ・・・はぁはぁ・・・(*´Д`)ハァハァ」
俺はさすがにこの量はヤバイと思いすぐにチンコを抜いた。
ユキ「もー!なんで抜くのー!」
俺「チュー♡」
ユキ「誤魔化さないで!なんで抜くの!まだ入るかもよ?」
と言いながらチンコを手で自分のマンコに入れるユキ。
俺「おっ、ちょっとwヤバイからw」
と、いうところで携帯の録画を停止した。
この子とは5年ぐらいセフレだったり付き合ったりしていた。
エロさもスタイルも抜群で結婚してもいいかなーと思ったりもした。
今ではたまに連絡とるぐらいでしかないが、また会いたい。
ちなみに写メ、動画は今でも家のSDに入っている。