画像投稿もしました「嫁穴」と申す、リタイア世代です。
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6年ほど前に長男が結婚し、可愛い嫁が家族の一員になりました。
電車で二駅ほどの場所に居を構えている嫁は、なにくれとなく私の家に世話を焼きに来るうち、今まで隠していた嫁への感情が抑えきれなくなり、とうとう禁断の関係を結んでしまいました。
私自身も妻と離別し、まだ旺盛な性欲処理に難儀していたところですが、嫁から発するニオイや嫁自身の従順な性格が私の琴線に触れ、いよいよ抑えが利かなくなったところでの半ば「強姦」的な関係の始まりました。
時を経て、今では単身赴任で息子がいないことをいいことに、平日の昼間はほぼ嫁とSEXしまくる日々で、嫁自身の相当のSEX好きへと変貌を遂げ、男冥利に尽きる日々であります。
「SEXは子供を宿すためだけの行為」
という固い考えの離別した妻と違い、嫁とのSEXはまさに「快楽」「性欲への飽くなき探求」などなど、およそ立派な言葉で書き連ねることもできるけれども一言、「SEXが好きな男女」というだけのものでしょう。
離別した妻の性格を立派に受け継いだ長男に嫁いだ嫁も当初は、お嬢様育ちよろしく、
「SEXは快楽追及にあらず!」
と言った思想の持ち主でしたが、私とのSEXを積み重ねることで、今では私の性欲探求に立派についてこれる女へと変わってくれ、息子の嫁というより「私の後妻」といった感があります。
私自身のSEX感は、「欲望への従順な行動」です。
「こうしてみたい」「ああしてみたい」という性欲がどなたにもあろうかと思いますが、それを形にするのはなかなか難しく、かつ勇気のいることです。
リタイア世代の私からすれば、もう失うものが数少なくなってきたため、
「これをして死にたい」
「できなかったことで後悔したくない」
という欲求が強くなり、嫁に滾る性欲をぶつけだしたのもこれが原因でしょう。
義父である私に犯されるとは思いもしなかった嫁でしょう。
やはり最初はかなりショックを受けたようでしたが、それなりの女との経験も一通りあった私のケアでどんどんと前向きになりだし、稚拙な長男のSEXに満足のできない身体へと変貌した嫁の行きつくところは私であったのは当然の結果でしょう。
今ではまじめで清楚な感じの立ち居振る舞いからは想像できないような淫語を叫び、ベットで海老反るほどの女になりました。
息子との数少ないSEXと正常位のみの軽いピストンで射精する稚拙さに嫁の性欲は満たされることもなく、私はそんな嫁のかけた欲望を十分すぎるほどの卑猥さをもって満たそうと努力する日々です。
離別した嫁との無意味な30年よりも充実した日々です。
今では、嫁は私との子を宿したいとまで言ってくれます。
この2~3年はほぼ、避妊することなどなく、生ハメSEXです。
清楚な顔つきの嫁が、
「妊娠させてっ!孕ませてっ!」
と叫ぶと興奮のあまり、獣のような雄たけびを上げて激しく腰を動かしてしまい、嫁の子宮の奥を突き壊すほどの勢いで年甲斐もなく、歓喜に咽びますし、高い学歴の持ち主である嫁の猥雑な
「チンポいいっ!!」
「おマンコ壊して!」
「SEXっ!SEXっ!」
という叫びに似た言葉も性的興奮とペニスを増大させてくれます。
そういったことからも頭のいい女とのSEXは刺激的です。
今風に言うと「ツンデレ女」とでも言うのでしょうか?
そんな卑猥な言葉は口になんてしません!的な装いながら、着衣を猥らにはぎ取れば、
「おマンコして~」
と甘え鳴く嫁。
強引に引き抜いたパンティのクロッチはすでに愛液にまみれ、私の家に来るまでの電車内でモジモジとストッキングに包まれた脚を動かしていたと聞くとまさに可愛い「愛妃」です。
十分な「ご褒美」に喰らいつく嫁の頭をやさしくなでながら、この日のプレイ内容を考えるという日々は最高です。