息子達と出掛けたキャンプ場の露店風呂は覗き魔達が集まる穴場だった

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今日もコロナの影響で不要不急を求められる中、息子が夏休みに友人達とキャンプに行きたいと相談してきました。

自宅で過ごす事が多く友人宅との行き来はしているとは言え、息子達もストレスが溜まっており野外のキャンプ場ならディスタンスが保たれると考えた私は県内の

穴場を探し、利用者が少ない平日に休みを取ってキャンプに出掛ける事にしたんです。

「ここならバンガローも風呂も付いているし、流石に平日は空いているようだ」

「僕達はテントで泊まるから…コテージはパパ達だけの分でいいよ」

息子の友達がテントやキャンプ用品を持っているらしく、何度も家族でキャンプをしているから心配ないと言われ、私達夫婦は送迎と付添と言う事で少し離れたコテージから見守る事になりました。

キャンプ当日、友達の父親が車にキャンプ用品を積んで来て、私達は荷物を受け取りながら軽い挨拶を交わし、その足で会社に向かうという父親と別れると目的地へと向かったんです。

車で1時間半走った山中に目的地のキャンプ場があり、受付を済ませると予約したバンガロー近くに車を止め、子供達は少し離れた所にテントを立てていました。

大人3人が悠々と寝れる広さで寝袋も子供達3人分があり、テーブルも椅子もバーベキューコンロまで揃っていたんです。

夕方(夕食準備)まで時間があったので、子供達は近くの川に遊びに出掛けていき、私達夫婦もバンガローの中を見たりキャンプ場を散策する事にしました。

バンガローの中は畳6畳程の広さで2段ベットが両壁に設置され、4人が利用できる作りで小さな洗面台とトイレが設置され、古い建物は見るからに防犯面が不十分な作りだったんです。

妻も薄々気づいていたと思いますが、平日で他の利用客が見当たらなかった事や息子の友達だけだった事もあり、深くは考えていなかったんでしょう。

外に出た私達はキャンプ場内を散策すると、他にも数棟同じ様なバンガローが建っており、子供達が設置したテント近くには炊事場や共同トイレがあり、受付(事務所)近くに共同露天風呂がある事を知ったんです。

共同露天風呂は夕方4時から深夜0時まで使えるようで、入る際は入口の札を”空から使用中”に変えるシステムで、入口は中から鍵が掛けられる作りで妻も安堵の表情を浮かべていました。

露天風呂は大人数人が入れる広さで洗い場も3つあり脱衣場との仕切りはなく、屋根は露天風呂全体を覆いながらも一部がガラス張りで夜空を見る事が出来る作りだったんです。

その後、妻は河原に遊びに行った息子達の様子を見てくると向かっていき、私は一人子供達が立てたテントに入りスマホを弄っていると菊田弟(拓也さん)からLINEがきました。

菊{お久しぶりです。変わりありませんか?随分山の中に出掛けているようですが、何をしているのかな?}

私{どうして私達が山に来ている事を知っているんですか?まさか妻のスマホのGPSを…}

菊{まぁ、そんな所です…山の中に出掛けるんだったら、ホテルに遊びに来てもらえませんか?客が減って困っているんですよ}

私{子供達とキャンプに来ているです…ホテルに泊まる訳には…}

圭太との事もあり拓也さんは妻がキャンプと言う名目で輪姦を楽しんでいると想像したのか?一緒に参加させて欲しいと書かれていましたが、本当に息子と来ていると説明すると

信じてくれたのか?家族で楽しんで下さいと言う返信を最後に連絡は途絶え、やがて私もテントの中でウトウトしていました。

どれ位、時間が経ったのか?外を見ると2台の車が止まっており、少し離れた所にテントが張られ大学生と思われる男が2人、ビールを飲みながら林の方に視線を向けていたんです。

彼らが見つめる先を見ると30代前半と思われる若い夫婦が小さな子供と一緒にバンガロー脇でシャボン玉で遊んでおり、その光景を見ながらニヤニヤと厭らしい笑みを見せていました。

やがて若い夫婦がバンガローから降りて来ると、近くの炊事場で食材を焼く準備を始め、夫婦の会話がテント内に聞こえて来たんです。

「ご飯食べたら、直ぐ風呂に行く?」

「ん~そうね!子供達も遊び疲れている感じだし、直ぐに眠くなると思うから…」

「そこの共同露天風呂で良い?」

「イヤよ…前に来た時も鍵は閉まらないし、壁の隙間から覗かれたんだから…近くに温泉施設合ったでしょ」

「冗談だよ!今日も怪しい男が2人チラチラお前を見ている感じだしな…覗き目当てバレバレだよなぁ」

若い夫婦の会話を聞き、このキャンプ場の露天風呂が覗き魔達の憩いの場になっている事を知ると同時に、妻も覗かれるんだろうか?と興奮を高めてしまったんです。

間もなく若い夫婦は食材の準備を終えると子供達と一緒にバンガローへと昇って行き、その姿を目で追う大学生の彼らは川から戻って来た息子達に気づくと視線を向け、やがて背後を歩く妻の姿に目が止まっていました。

若い彼らから見れば30代後半の妻は熟女、興味を示す事も無いと思ったんですが彼らはニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ獲物を見る様な鋭い視線を送っていたんです。

考えてみれば妻は菊田兄弟を初め何人もの男性に好意を持たれ、身体を弄ばれているんですから大学生の彼らが妻に興味を持ってもおかしくないでしょう。

テントに戻って来た息子達は慌ただしくバーベキューコンロの炭に火を点け始め、妻は持ってきた食材を切り焼く準備を始めると夕食が始まりました。

5人でテーブルを囲み学校の話や息子の友人が家族でキャンプした時の話を聞きながら、私は少し離れたテントから厭らしい視線を送っている大学生を確認すると同時に

目の前に座る息子の友人(琢磨)がチラチラと妻に視線を向けている事に気づいたんです。

そんな大学生や琢磨の行為を横目に私はビールを飲み、やがて妻にも酒を飲ませると警戒心を解いていきました。

息子ともう一人の友人(寛人)は、女性に興味を持っている感じはなくゲームの話に夢中で、その脇で妻に興味深々の琢磨だけがチラチラと妻に視線を向け大人の会話に合槌を打っていたんです。

気づけば辺りはすっかり暗くなり、ランプに火を灯すと私達は夕食の片づけを始め、息子達には先に風呂に入るように話すと3人は着替えを持って露天風呂へと向かっていきました。

妻と片づけを始めて間もなく、若い家族が車で出ていき近くの温泉施設に向かったことを知ると同時に、近くのテントで寛いでいた大学生2人が酒を手に近寄って来たんです。

「こんばんは…もう夕食は終わりですか?」

「えぇ~あなた達は?」

「友達と2人でキャンプに来たんですが、2人寂しく酒を飲むのも…と思って誘いに来たんです…どうですか?」

「どうする?」

「私は良いけど…先に片づけを済ませないと…」

そんな流れで彼らも手伝いを始め、あっという間に火の始末まで済ませた私達は彼らと共にバンガローに入り、ビールや日本酒を飲み始めたんです。

○○大学院生だと語る彼らは藤岡君と長田君と言い年齢は26歳で学校にも行く機会が減り、自宅でのリモート授業に飽きが来ている所でリフレッシュのつもりでキャンプに来たと語り

人恋しさに私達に声を掛けてきたと語りますが、妻が目当てだと言う事は彼らの視線を見れば明確でした。

良い感じに酔いが回る妻は、足を崩すとレギンスで覆われた太腿が露わになりムチムチ感にエロさが増し、そんな妻の足に視線を送る彼らの股間が大きく盛り上がっていたんです。

そんな事とも知らない妻は彼らのグラスに酒を注ぐため身を乗り出し、大きく開いた胸元から胸の谷間やブラが見えていたと思われ、彼らはドサクサに紛れて覗き込んでいました。

かなり酔っていた彼らは性欲に歯止めが利かなくなっている様子で、私の目を気に掛けながらも妻の両隣に移動すると身体を密着させ妻の身体に触れていたんです。

そんな時、息子が”風呂空いてるからね”と部屋に教えに来てくれ、性的興奮に歯止めが効かなくなっていた彼らも冷や水を浴びたように妻から離れていました。

息子が現れた事に苛立ちを感じたのか藤岡君の口から”チッ”と音が聞こえ、息子がテントに戻って行くと男達は飲み直しと言わんばかりに私達に酒を注いでいたんです。

彼らの性的企みを感じながら私も内心興奮を高めており、息子達の事も気になっていた私は妻を残しテントの様子を身に行く事にしました。

部屋を出る時、一瞬見えた彼らはチャンスとばかりにニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべていたんです。

子供達のテントに歩いていくとテント内では寝袋に入った子供達がスマホゲームで盛り上がっており、コンロの火の始末を確認すると妻の元に戻る事にしました。

猛獣がいる織の中に餌を投げ入れた様な状況に正直不安もありましたが、それ以上に性的興奮で股間はムラムラしていたんです。

彼らに気づかれない様に足音を消し部屋の窓から中を覗き込むと、妻は両脇に座る男達に酒を飲まされていました。

想像とは違う光景にちょっと残念だと感じた時、私は男達の手が妻の服の脇から中に這わされ、妻も俯き加減に息を荒らしている事に気づいたんです。

「ハァハァ…ちょ・ちょっと悪ふざけは終わりにして…」

「少しだけ…ねっ・もう少し…」

「そう言って、止めてくれないじゃない…」

「本当にやめて欲しいんですか?お姉さんのアソコ、ヌルヌルじゃないですか!」

「そ・それは…あなた達が弄るから…」

直接は見えませんが男達の手は妻の服の中を通りレギンスの上からなのか?直接触れられているのか?ハッキリ分かりませんが陰部を弄られているのは間違いありません。

性的興奮に歯止めが効かなくなっていた彼らは妻に抱き付くと押し倒す様に横にさせ、胸を揉みレギンスを脱がせようとしていたんです。

そんなタイミングで私が部屋の戸を開け現れると、男達はバタバタと慌ただしく妻から離れ「俺達そろそろ戻りますね」と言い部屋から出て行ってしまいました。

残された妻は衣服が乱れレギンスが膝くらいまで降ろされた状態で「もう、パパが全然帰って来ないから、彼らに悪ふざけされちゃったわ」と酔っていたとは言え焦る様子も見せず衣服を整えたんです。

妻は男達に陰部を弄られ愛汁を溢れさせていたのは間違いなく、汚れた身体を洗い流したいと考えたのか?着替えの準備をするとふら付く足取りで露天風呂に向かって行きました。

一足先にテントに戻った大学生も気になっていた私は、妻の後を尾行し露天風呂に向かったんです。

フラフラした足取りで露天風呂に着いた妻は入口の表札を”使用中”に変えており、中に入るとガチャガチャと鍵を掛ける音が聞こえ、やがて脱衣場で服を脱いでいたと思われます。

昼間は気づきませんでしたが、夜になり明りが灯ると通路側はしっかりと補修されていたんですが、人が通らない側壁から裏側は老朽化が進み板の隙間から明りが漏れている箇所が

何か所も確認出来、場所によっては完全に腐朽し中が丸見えとなる所がありました。

腐朽した板間から中を覗くと風呂の陰に隠れる大学生2人がニヤニヤと笑みを浮かべており、意図的に誰も入っていない状況を作る事で妻が入って来るのを待っていたんでしょう。

思惑通り妻が露天風呂に入って来た事で、彼らは声を押し殺し物陰に隠れる事で妻が浴室内に入ってくるのを待っている様子でした。

案の定、妻は誰もいないと油断しタオルを身体に巻く事もせずに浴室へと姿を表し、シャワーで身体を洗い流すと湯船に浸かったんです。

「あれっ…ヤダなぁお姉さん、俺達が入っているのに…」

「えっ…嘘…だって表札も”空”になってたわよ」

「またぁ~そう言ってお姉さん、俺達と一緒に入りたかったのかなぁ?」

「ち・違うの…」

湯船の中で胸を手で覆い隠す妻でしたが、男達は物陰から出ていくと股間を妻に見せつける様に露わにさせ、湯船の中に入って行きました。

「別にいいじゃん…混浴って事で…」

「直ぐに出るから…」

「そんな急がなくても良いじゃないですか!」

彼らは妻を囲む様に移動すると上がれない様にしており、妻も彼らを避け出ようとしている感じでしたが、目の前を封鎖され困惑していたんです。

「お姉さん、良い身体してますね!エロいっす…」

「そんなにジロジロ見ないで下さい…」

「良いじゃないっすか!減る訳じゃないし…それにお姉さんが後から入って来たんだから悪いのは、そっちだよね」

「そうだよ!後から入って来て見ないではないよなぁ…」

「そ・それは…ごめんなさい…だから私が出るって言ってるのに…」

「別に一緒でも良いでしょ…アソコを触らせてくれた仲だし…」

「それは、あなた達が無理やり…」

「そうかなぁ…お姉さんも期待していたんじゃ…あんなに濡らして…」

後から入って来たのは確かに妻で非が妻にあるのは確かですが、彼らは明らかに表札も変えていなかったし鍵も…でも妻は酔っていたし表札は”使用中”にしていたと言われれば言い返すことは出来ないでしょう。

酒で酔っている妻は湯船から出る事も出来ないまま意識朦朧になっている様子で、そんな妻を良い事に彼らは妻の目の前で立ち上がり、大きく反り立った肉棒を見せつけ始めていました。

「か・隠してもらえますか?」

「何を?ハッキリ言って貰わないと…分からないなぁ」

「こ・股間を…」

「股間?何それ?」

長田君が妻の隣に浸かると間もなく、妻は顔を強張らせながら「やめて下さい」と小声で囁き、やがて”ウっ”と声を漏らしたんです。

「何だかんだ言いながら、お姉さんも興奮しているんじゃん…」

「ち・違うわ…触らないで」

「違うって言いながら、マンコの愛汁でヌルヌルなんですけど…風呂汚しちゃってダメだなぁ」

「エロっ…」

彼らにからかわれる妻は意を決した様に立ち上がり、湯船から出るとフラフラした足取りで脱衣場に歩き始めたんですが、間もなく膝から倒れ込む様に床に手を付いたんです。

酒の酔いと湯あたりで完全にのぼせた妻は、男達に抱き抱えられ近くにあったビーチベットに横にされると、タオルで風を送られ、コップに注がれた水を飲まれていました。

「びっくりしたけど…チャンス到来って感じ…」

「あぁ~しかし本当にエロい身体してるよなぁ…何カップかなぁ?」

「まぁ揉んでみれば分かるんじゃない…介抱したんだし、少しくらい揉んでも良いでしょ」

性的興奮を高める若い男が目の前に裸の女が横になっていれば何もしない筈もなく、妻は男達に囲まれ胸を揉まれ両胸を吸われていました。

「溜まんねぇ~巨乳最高!」

「何歳かなぁ…肌も綺麗だし胸の張りもまだまだって感じだよなぁ」

「子供、中学生位だったよなぁ…って言う事は30半ばは過ぎているって事だな」

「俺、熟女好きになりそう!こういうお姉さんだったら全然イケるんですけど!」

「俺も何人もの女(素人)の裸を見たけど、お姉さん1番だな…こんなにエロい身体はAVでしか見たことないよ」

横たわる妻は意識は戻っていると思われますが、身体はまだ自由が利かないと言った様子で男達にされるがままとなっていたんです。

やがて彼らの手は妻の陰部へと這わされ、太腿の合わせ目に無理やり押し込まれるように指はクリトリスを弄り、愛汁で満たされた陰部の入口を撫でていました。

その後、主犯格と思われる藤岡君が妻の両足を手にすると、一気にV字に開きデングリ返しの様に足を折り曲げると陰部もアナルも露わになったんです。

「ウワッ…エロッ…マンコもアナルも丸見えになっちゃったよ!」

「俺、マジヤバいんだけど…」

「案外綺麗なマンコしてるなぁ…って言うか!あれ毛剃ってる?実は痴女だったりして…」

「もう俺、限界何ですけど!」

「お前、入れてもないのに…だらしないなぁ」

「お・お願い…もう止めて…見ないで…酷い事しないで…」

「倒れたお姉さんを介抱してやったのに…酷い言われ方だなぁ」

「ご・ごめんなさい…でもだからって、こう言うのは」

「これも介抱ですよ…お姉さん欲求不満なんじゃないかなぁって…」

「欲求不満だなんて…ち・違うわ…」

「そうかなぁ…口では止めてと言いながらアソコはエッチな汁を溢れさせてるんだけど…俺達にもっと弄って欲しいって言ってる様ですよ」

「そうそう!意識無くしてもスケベ汁を溢れさせる程だ…欲しいんでしょ…俺達のチ・ン・ポ」

妻が彼らの肉棒を射し込まれるのは時間の問題と思った瞬間、露天風呂の戸が”ドンドン”と叩かれる音が聞こえ、同時に”叔母さん大丈夫?”と琢磨の声が聞こえました。

子供が風呂に来た事に驚いた彼らは慌てる様子で妻を解放し、彼らから逃げる様にフラフラした足取りで脱衣場に移動した妻は服を着ると鍵を開け琢磨君の元に現れたんです。

「琢磨君どうしたの?」

「叔母さんが風呂に向かうの見てて…戻ってくるの遅いから何かあったんじゃないかと思って」

「心配して来てくれたんだ…ありがとう」

このタイミングで琢磨君が現れるのは偶然と言うには出来過ぎており、彼もきっと露天風呂の様子を覗いていたのかも知れませんが定かではありません。

一足先にバンガローに戻った私は何事も無かった様に横になり、やがてフラフラする足取りで部屋に戻って来た妻を出迎えました。

「随分、遅かったんじゃない」

「うん…ちょっと風呂で寝ちゃったみたいで…」

妻は露天風呂での出来事を口にすることはなく、火照った身体を醒ます様に水を飲むとベットに横になったんです。

妻の身体に性的興奮を高めていたのは彼らだけではなく私も同様で、ベットに横たわる妻を抱き寄せると口づけをし、やがて妻も夫の求めを受け入れる様に舌を絡ませてきました。

性的興奮を高める夫婦のキスは厭らしく、やがて妻は興奮した様に息をハァハァさせ、火照る身体に汗を滲ませていたんです。

そして私の求めを受け入れる様に、妻は自ら寝着を脱ぎ裸体を露わにさせると、大きくなった股間を握り口に咥え込むとチュパチュパと厭らしい音を響かせながら夢中になっていました。

互いの性器を舐め合い、正常位やバックから妻の性器に肉棒を射し込みパンパンと音を響かせながら激しく腰を動かしたんです。

同時に数本の肉棒で責められる悦びを知る妻には物足りなかったと思いますが、それでも妻は喘ぎ声を上げ夫の肉棒に逝く姿を曝してくれました。

性欲が満たされた私は妻を残し一人露天風呂に向かったんですが、部屋の影には聞き耳を立て私達の性行為に興奮を高める大学生が隠れている様子が確認出来たんです。

その後、彼らが一人残された妻の元に向かったか?は分かりませんが、風呂から戻った時には妻はベットでスヤスヤ寝ており何も無かったと思います。

翌日、私達は朝食を食べ終えた後、直ぐに帰る予定でした。

飯盒でご飯を準備し妻が卵焼きとウィンナーを焼き、子供達に食べさせていると、キャンプ場に1台の見覚えのある黒いワンボックス車が入って来たんです。

運転席から降りて来たのはニコニコと笑みを見せる菊田(拓也)さんで、偶然出会ったと言わんばかり驚きの表情を浮かべる妻に近寄って来ました。

「こんな所で会うなんて…驚きましたよ」

「拓也さん…どうして、ここに…」

「何処に行っても三蜜でしょ…野外だったら大丈夫かと思って友人とキャンプに来たんですよ」

「キャンプ場なら他にもあるじゃないですか?…同じ所に来るなんて不自然だわ」

険しい顔を見せていた妻でしたが、子供達の前と言う事もあり邪険に扱うと変に思われると考えたのか?笑みを浮かべズケズケと朝食に手を伸ばす拓也さんに箸と紙皿を手渡していました。

遅れて車内から降りて来たのは拓也さんの友人(笹山さん)で、頭をペコペコ下げながら一緒のテーブルに座ったんです。

数か月前に息子は菊田さんの家で2人に会っており、何も疑う事は無かったんですが、子供の気を引く目的で拓也さんは子供達に僅かながら小遣いを手渡し気を引いていました。

そして私達が帰る事を知ると男2人でキャンプも味気ないと言いだし、私達にもう一泊して欲しいとお願いされ困っていたんです。

すると、子供達はキャンプを終えた足で映画を見て友人宅に泊まる計画を立てていると言いだし、妻共々帰る口実が出来たとホッと胸を撫でおろしていた時、

息子が「僕達を送ったら、直ぐに戻って来ればいいじゃん…夜も友達の家に泊まるしパパ達いなくても大丈夫だよ」と言いだしました。

きっと小遣いをくれたおじさんに気を使った言葉だったんでしょう。

妻は直ぐにでも断りたかったと思いますが、息子を前に圭太との関係を話されても困るし、まして拓也さんと笹山さんとは肉体関係であり、その事を知られる訳にはいかなかったんです。

結局、私達は息子達を家に送り届けた足で直ぐに戻って来る事になったんですが、拓也さんが昼食の準備を妻に手伝って欲しいと言いだし、夫婦2人で送る必要は無いと指摘され

妻はキャンプ場に残り、私は1人で息子達を家まで送り届ける事になりました。

「1人残るなんて、不安だわ…」

「急いで戻って来るから…少しの我慢だよ」

息子達を車に乗せると私は急いで自宅に向かい、自宅寝室で妻の着替えを準備しながら私は何故か生地が小さく透けた下着を手にしていたんです。

昼時だった事もあり私は息子と軽く昼食を食べると、出掛ける事を告げ急いでキャンプ場へと向かいました。

片道1時間半、時計の針は既に13時30分を指しており、私がキャンプ場に着くのは15時を過ぎると思われ、妻は4時間以上も夫抜きで拓也さん達と一緒にいる事になります。

キャンプ場に戻って来たのは午15時半を過ぎた時間で、拓也さん達は近くに居た大学生の彼らと一緒に酒を飲み意気投合した様子で盛り上がっていました。

そんな彼らの元で何故か露出が多い服装に着替えた妻が男達にジロジロと厭らしい視線を向けられ、彼らに酒をお酌しながら自らも酒を飲まされ酔っていたんです。

辺りを見ると若い夫婦は既に帰った様子で、キャンプ場は貸し切り状態といった感じに拓也さん達の声だけが響いていました。

私が戻った事を知ると拓也さんが私の元に近づいて来たんですが、妻の胸元は大きく開き胸の谷間はもちろん少し覗き込めば胸全体が見える程で、ホッとパンツは

丈が以上に短く股に食い込むと同時に隙間から陰部の肉が食み出すんじゃないかといった感じだったんです。

妻の着替えは拓也さんが準備した物と教えられ、私がキャンプ場を出てから妻は拓也さん達と近くの河原で水遊びをしたらしく、それを見ていた大学生も妻目的で近寄って来て

気づけば意気投合の末に今に至ると言われました。

妻に対する性的行為があったのかハッキリ分かりませんが、拓也さんが見せてくれたスマホの画像には妻がマイクロビキニを着け男達と一緒に川に入っている姿が何枚も撮られ

妻は顔を火照らせ苦笑した笑みを浮かべていたんです。

白いマイクロビキニは妻の大きな胸の半分も覆い隠せていない物で、陰部はTバックの小さな生地で覆われお尻は紐が食い込んだスケベな水着で、男達が何もしない筈もなく

妻はきっと男達に次々と手を這わされたのは間違いありません。

「暑かったんで…みんなで水遊びをしていたんですよ」

「妻のビキニまで準備していた何て…しかもあんなスケベな水着を…ここに川がある知っていたんですよね」

「旦那さん達がキャンプ場に来ている事は奥さんのGPSで分かっていました。近くに川が流れている事を知って…」

「笹山さんはいいとして、大学院生を巻き込むなんて…約束が…」

「彼らから近寄って来たんです…昨夜奥さんと一緒に風呂に入ったとか?…だから旦那さんが公認しているんだと思って…違うんですか?」

「彼らが妻と一緒に風呂に入ったのは事実かも知れませんが、彼らは妻が風呂に入って来る様に罠を掛けたんです…」

「そうですか!奥さんも良い感じに酔っていますし…息子さん達も帰られた…キャンプを楽しみませんか?」

「キャンプを楽しむって…妻の身体が目的なんでしょ」

「旦那さんだって期待しているんでしょ…奥さんも他人棒を欲しているのは間違いないんだし…一緒に楽しみましょうよ」

拓也さんに言い包められる様に私は拓也さん達に妻を抱かせることを認めてしまい、そのまま妻の元に向かうと一緒に酒を飲み始めてしまいました。

酒を飲みながら今晩泊まる場所を決めようと言う話になり、拓也さんが誰よりも先に口を開き”泊まる場所をクジで決めないか”と提案して来たんです。

酔った男達が反対する筈もなく賛成多数で、クジを引いて決める事になったんですが、私達が泊まっていたバンガローに4人と学生のテントに2人と言う事で、女性の妻は

問答無用でバンガローの下側ベットに決められていました。

クジは次々と引かれていき私は運悪く、大学生の長田君と2人でテントに泊まる事になったんです。

やがて場を仕切る様に拓也さんが”夕食の準備をしよう”と声を掛けると、拓也さんと笹山さんは車から食材を運び出し、学生2人は火を起こしながら妻が切った食材を焼き始め

妻を囲んだバーベキュー(夕食)が始まりました。

既に酒に酔った男の目的はエッチな格好をした妻に向けられ、特に若い学生2人は昨晩の事もありチャンスを逃すまいと必死に妻にアプローチしているのが見えて取れ、

拓也さんや笹山さんもニヤニヤしながら”若いねぇ”と2人の様子を伺い、やがて頃合いと言わんばかりに拓也さんが手にした媚薬を妻の飲み物に入れたんです。

やがて陽も沈み辺りはすっかり暗くなると拓也さんはランタンに灯を灯し、その明りに照らされた妻は虚ろな眼差しを浮かべていました。

ハァハァと息を荒らす様子から妻は両側に座る学生に手を這わされ、胸や陰部を弄られていたのは間違いなく、抵抗する気力も失うほど気持ち良さが勝ったんでしょう。

やがて拓也さんが妻に「酔い覚ましに、その辺散歩してきましょうか」と話すと手を引かれ暗闇の中へと消えて行くと、学生2人はニヤニヤしながら互いに指の臭いを嗅ぎ

「ヤベェ~興奮してきた!」

「俺も…彼女、凄い興奮してたなぁ…マンコベチャベチャだったよ」

そんな彼らを残し拓也さんと妻の後を追い掛けると、露天風呂の近くで妻が拓也さんに抱き付かれ、濃厚なキスをしている最中で彼の手は妻の短パンの隙間から指を差し込み陰部を弄っていたんです。

「奥さん…息子さん達も帰ったんだ…遠慮する必要はないんだよ」

「ハァハァ…拓也さん…こんな所まで私を追いかけて来て…何が目的なの?」

「分かってるんだろう!俺は奥さんが忘れられないんだ…スケベな奥さんの身体が…」

「そ・そんな事言われても…夫も居るのよ…困るわ」

「奥さん、本当は欲しいんだろう俺達の肉棒が…正直に言ってみろよ…旦那何て関係ないよ」

「そ・それは…ほ・欲しいわ」

「何が欲しいんだ!ハッキリ言ってくれないと分からないよ」

「ハァハァ…拓也さんの肉棒が欲しいの…入れて下さい」

「奥さん・素直に言えたじゃないか!ご褒美に奥さんが好きな肉棒をたっぷりと入れてやる…今日は若い肉棒もあるぞ」

「は・はぁい…拓也さんに従います…学生の彼らの相手もすれば良いんですね?」

その後、妻は拓也さんに言われるまま露天風呂に入っていき身体を洗っている事でしょう!拓也さんは後を追いかけて来た私に気づいており、妻が露天風呂に入ると近づいてきました。

そして拓也さんは私の前で改めて”妻を一晩貸して欲しいと頭を下げ”私は学生達が他言無用する事や証拠になる写真や動画の撮影を禁止し、今晩限りの関係で終わらせることを約束させたんです。

一足先に友人達の元に戻った拓也さんはきっと妻を抱かせる条件を話た上で同意を取り、夫公認である事を話したんでしょう。私が戻ると男達は”約束は守ります”と口にしていました。

やがて露天風呂から上がってきた妻は拓也さんが準備したと思われる男物の大きなシャツ姿で、胸の部分に突起が見える事からブラは付けていないと思われ、風呂上がりで酔いが少し覚めたのか

男達の前で恥じらいを浮かべ、石鹸の良い香りをぷんぷんさせていたんです。

そんな妻を椅子に座らせると藤岡君は妻にグラスを手渡し、風呂上がりの1杯を勧めると一気に飲み干す事を求めていました。

酒が弱い妻でしたが、藤岡君の勢いに押されコップの酒を飲み干すと、今度は媚薬入りの酒を手渡され2杯目を口に運んでいたんです。

30分も経つと妻は完全に酔いと媚薬に意識が朦朧となっていると思われ、目をトロ~ンとさせ息をハァハァと荒れさせており、そんな妻を横目に若い2人は興奮を抑えられないと言った様子で

藤岡君は妻の背後から胸を鷲掴みした上でシャツのボタンを外し始め、長田君はテーブル下に潜り込んで妻の足の間を覗き込んでいました。

次の瞬間、藤岡君は妻のシャツを両側に一気に開き、長田君も同時に妻の両足を手で掴むと両側に広げ顔を股間に埋めたんです。

大きな妻の生乳が男達の目の前に曝され、笹山さんは思わず”おぉ~”と声を上げる中、妻は陰部に吸い付かれた刺激に”あぁ~”と喘ぎ声を漏らしていました。

「おぉ~デカっ…エロい乳ですね…」

「おいおい、こんな事しても良いのか?」

「えっ…旦那さんの許可は貰っているんですよ…」

「おっ…おぉ~」

「旦那さん公認だから問題ないよ…それに奥さんも満更じゃない様子だし、今晩はたっぷり楽しませて貰おうぜ」

「まぁ、そのつもりでここに来たんだけどなぁ…それじゃ俺達も…」

「笹山、そう焦るなよ…初めは若い彼らに楽しんで貰って…俺達は後でじっくり楽しもうぜ…」

「先に良いんですか?…奥さんを抱けるなんて…俺達マジラッキーだぜ。なぁ長田!」

テーブル下では興奮を高める長田君が鼻息を荒らしながら妻の股間に顔を埋めており、籠った声で「凄ぇ~いい匂い…溜まらねぇ」と興奮を露わに妻の下着に手を掛け一気に引き下げると無防備と化した陰部に舌を這わしていたんです。

その後、藤岡君は近くにあった紐で妻の両手を背後で縛ると胸を鷲掴みし、妻を振り向かせながら唇を交わし厭らしく舌を絡ませ始めました。

一方、長田君も妻のエロ下着を足元に引き下ろすと、陰部をベロベロと舐め始めており、クリトリスは指で刺激され妻も激しく息を荒らし興奮を高めていたんです。

「拘束された奥さんも中々、エロいですね!見ているだけで股間が熱くなってくるよ」

「俺達も拘束プレーを楽しもうか?ロープも持って来たしなぁ」

「おいおい、旦那さんに聞こえるだろう!奥さんを弄ぶための道具を持参して来た事を…」

目の前で弄ばれる妻の姿に、私は興奮し拓也さん達の会話を耳にしながらも気に留める事もなく、学生と妻の絡みに目が釘付けになっていたんです。

そんな様子を冷静に見ていた拓也さんは”そろそろ片付けて中に入りましょう”と話し、妻に夢中の学生2人を残し私達は夕食の片づけを始めました。

片づけを終える頃には妻は2人の学生に交互に唇を奪われシャツは完全にボタンが外れ裸体を曝した姿で、胸を吸われ揉まれながら陰部には指が差し込まれていたんです。

もう我慢出来ないと言った様子の藤岡君は「俺達のテントに連れて行っても良いですか?」と言いだし、拓也さんは私を見ると「良いですよね」と言うので、首を縦に振りました。

藤岡君達は直ぐに妻を抱き抱えると自分達のテントへと姿を消し、私は拓也さんに誘われるように笹山さんと3人で露天風呂に向かう事になったんです。

「旦那さん、奥さんの事が気になりますよね」

「そんな事はありませんよ…初めての事じゃないし…」

「そうですね!今頃、奥さん若い2人を相手にヒィヒィ言わされていますよ」

「拓也…彼らに奥さんを預けて大丈夫なのか?」

笹山さん同様に私も妻の事が気になっており、ゆっくり露天風呂を楽しんでいる気分ではありませんでした。

一足先に風呂を出た私でしたが、酒を飲んでいた事もあり完全に酔いが回りフラフラした足取りで脱衣場に向かうと、心配した笹山さんが一緒に付いて来てくれたんです。

拓也さんを残し2人で学生達のテントに向かうと、妻の微かな喘ぎ声と学生の卑猥な言葉が聞こえ、テントの中を覗き見ると妻は全裸の姿で横たわり、出し終えた藤岡君と長田君は

妻に未練を残す様に乳首を摘みクリトリスに指を這わせていました。

「エロい身体しているよなぁ…3回も出しちゃったよ…もう限界!休憩しないと無理だわ」

「俺も…マンコって最高だなぁ…こんなに気持ちいいとは思わなかったよ」

「長田…童貞卒業出来て良かったなぁ…初めての相手が彼女じゃ、他で満足出来ないかもなぁ!」

「そ・そうなったら、奥さんに責任取ってもらって…彼女になってもらうよ…いいでしょ」

「ハァハァ…そ・それは・で・出来ないわ…ご・ごめんなさい」

「馬鹿だなぁ…そんな事出来る訳ないだろう!奥さん人妻何だから…」

「もう出来ないと思うと未練が残るよ…もう1っ発と言いたいけどヘトヘトだ!こんな事なら体力付けておくんだったよ」

そんな会話を聞いていた私でしたが、酔いが回ったのか?頭がクラクラして強い眠気に襲われ気づけば意識を失ってしまいました。

ふと目が覚め辺りを見るとテントの中で横になっており、隣にはグゥグゥとイビキを掻いて寝ている長田君の姿があったんです。

よく考えてみれば泥酔するほど飲んだ覚えもなく、きっと私が起きている事で妻の身体を弄ぶのに都合が悪いと考え、薬を飲ませ眠らせたんでしょう。

それでも拓也さんは私が他人棒を受け入れる妻の姿に興奮する事を知り、直ぐ起きる様に量を減らしたんだと思います。

その証拠に私が眠りに就いていたのは2時間程度で、枕元に置かれた私のスマホには”バンガローに居ます”とメッセージが残されていました。

フラフラする足取りでバンガローに向かうと、部屋の中央部に敷かれたマットの上で妻は四つん這いに笹山さんに跨り肉棒を受け入れながら、藤岡君にバックから

アナルに肉棒を差し込まれ、拓也さんの肉棒を口に咥えていたんです。

「藤岡君どうだ?これが本当の4Pだよ…」

「マジ、最高っす!こんな経験初めてですよ…マンコも良かったですけど、アナルの締め付けはヤバいっすね!」

「だろう!他の女じゃ、ここまで楽しめないよ…奥さん(エロい身体)相手だから興奮も高まるんだよ」

「そうっすね!奥さんみたいな良い女、そうそういませんよ」

「奥さんに惚れたかぁ!一回りも年上女性だぞ!」

拓也さんは妻の口から肉棒を抜くと、顎を持ち上げ「若い男から見ても良い女なんだな!本気で自分の女にしたくなったよ」と本心とも言える言葉を発し、笹山さんと入れ替わると激しく腰を振り妻を逝かせたんです。

その後、藤岡君と笹山さんは代わる代わる妻の穴に肉棒を差し込み、妻を逝き狂わせながら自分達の精液は妻のアナルに放ち、汚れたチンポを妻に咥えさせていました。

何度妻の身体に精液を放ったのか?藤岡君と笹山さんが力尽き横たわる脇で、拓也さんは疲れ果てた妻を抱き起こすとシャツを羽織らせ、自らも短パンとTシャツを着て部屋から出て行ったんです。

2人は露天風呂に向かったと思われ、私は後を追い掛け露天風呂の裏手に回ると壊れた板の隙間から2人の様子を伺う事にしました。

脱衣場から出て来た妻は裸体を露わにフラフラした足取りで、拓也さんと一緒に私が覗く目の前の洗い場に座ると、身体をソープで綺麗に洗い流されながら、濃厚なキスを拒む事もなく受け入れたんです。

「本当にエロい身体してるよ!奥さん…まだやり足りないじゃないか?…」

「そ・そんなこと・ありません…もう体力が…」

「そう言いながら、厭らしく舌を絡ませて来るじゃないか!本心を教えてくれよ…なぁ奥さん」

「…たぁ・拓也さん…もう…じゅ、十分満足したでしょ…ゆ・許して」

「奥さん…本当に止めても良いんだな!…本当は身体が疼いて仕方ない癖に…」

「そ・それは…」

「旦那が気になるのか?…もう3穴で何本も咥え込んだんだ!言い訳出来ないよ…それに旦那はテントで熟睡中だよ」

拓也さんの言葉に妻は後戻り出来ない事を察したのか?拓也さんに抱き付くと自ら唇を重ね、舌を絡ませると「抱いて下さい」と言葉を漏らしたんです。

「奥さん…正直に言えたね!その言葉を待っていたんだよ」

「ハァ~自分から求める何て…」

「もう酔いも醒め来ているんだろう…媚薬効果もとっくに切れている筈だ…奥さんは本能に従って男を求めた…スケベな女だよ」

「そんなふうに言わないで…恥ずかしいわ」

拓也さんが言う様に妻が最後に酒を口にしたのは数時間も前の事で、酔いは醒め記憶もハッキリとしていると思われ媚薬効果も切れた今、妻は自らの意志で肉棒を欲している事になります。

本心を露わにする妻に拓也さんは更に本音を口にさせようと語りかけていました。

「奥さんの本音を聞かせて欲しいなぁ…本当は男達の厭らしい視線を向けられて興奮していた…違うかな?」

「えっ…そ・それは…」

「何恥じらってるんだよ?抱いて欲しいと言ったひとが…」

「そ・そうね…確かに男性の厭らしい視線に興奮していのかも…男の人って、大きな胸やお尻が好きでジロジロ見るでしょ…」

「奥さんの様にエロい身体は特に注目を浴びるからなぁ…今でも視線を感じるだろう」

「はぁい…男の人の視線って凄く厭らしくて…でも私は不思議と嫌な気持ちは無くて…見られる事に優越感を味わっていたのかも知れないわ」

「やっぱりそうだったんだ…初めて見た時から、そんな気がしていたんだ…」

妻の言葉に驚きながらも、何故か興奮する自分も居て、妻の本音を聞けた事に喜びを感じていました。

拓也さんは引っ越しで初めて妻に会った時、妻のエロい体付きに目が釘付けになり何度も視線を向けていたらしいんですが、妻はその視線に気づきながら何故か拓也さんを避ける事もなく、

そんな妻の様子を伺いながら”彼女は男の厭らしい視線を求めている?”と察したと言います。

拓也さんの言葉に妻も”全て見透かされていた”と感じたのか?過去に経験した温泉旅館の混浴での話を始め、裸の自分に辺りの男性達が厭らしい視線を向けて来る事を感じながら

恐怖心や嫌悪感を抱く自分とは別に恥じらう自分の中に何故か興奮している自分がいる事を知ったと語りました。

温泉旅館に家族で泊まる機会が増えると不思議と風呂で男性と会う事が多く、幼い息子を連れた妻はハプニングに男達の前で裸体を曝し、ジロジロと視線を向けられるだけでは収まらず

時には手を這わされる事もあって、心では嫌がりながら身体は興奮に火照りを覚え陰部は疼きに濡れていたと話したんです。

母であり妻である自分が他の男性に興奮する何てあってはならない事と心に言い聞かせながらも、ご近所さんとの飲み会やお祭りで何かと男性の厭らしい視線を感じる事が多く

どんどん欲求不満が溜まると同時に性欲が増していくのを感じたと言い、圭太君との性行為はそんな妻の欲求を満たしていたんだと思います。

妻が話を終えると拓也さんは妻の手を引き椅子に座る自分に跨がせると、妻は首に手を回し抱き合う体勢で腰を降ろし、やがて肉棒を深々と咥え込んでいきました。

妻自ら腰を上下させ、2人は舌を絡ませた濃厚なキスをしながら互いの性欲を高め満たしていったんです。

「このまま逝っても良いか?」拓也さんの言葉に妻は静かに頷き、拓也さんは妻の膣内に濃厚な精液を吐き出していました。

射精を終えた拓也さんでしたが、肉棒を抜くことはせず栓をした状態で妻を見つめ「もっと奥さんを虐めてみたい…淫らになる姿を見せて欲しい」と語り、藤岡君に教えられた話を口にしたんです。

彼らの目的はこの露天風呂を覗きに来る事だったと言い、家族連れの人妻や女性客がターゲットで一部の覗き魔の間では有名な場所だと話し、直ぐ近くに高速道路のパーキングがあって

歩いて出入り出来る事から、通報された時に直ぐ逃げられるように車を高速のパーキングに停める常連客が多いと話していました。

1つ手前にサービスエリアがあるので、夜間パーキングに車を停めるのは覗き目的の男達が殆どと言う拓也さんはニヤニヤ厭らしい笑みを見せていたんです。

「奥さん、散歩しながら行ってみないか?」

「えっ…でも…怖いわ…」

「覗き趣味の男だ…小心者ばかりだよ…襲って来る事はないよ…それにこんな時間だし誰もいないと思う」

「ハァ~どうしても行かないとダメ?」

「そう言って期待しているんだろう…見て欲しいんだろう」

拓也さんは妻にハッキリ言わせ様と繋がった状態の腰を動かし膣奥に刺激を与えたんです。

「あぁ~ん…拓也さんズルいわ…逝ったばかりで敏感になっているのに…ハァ~分かったわ…行きます」

「行きます?って何?」

「あぁ~い・行きたいの…の・覗き魔が居るパーキングに…」

「パーキングに行って何をしたいんだ?奥さんハッキリ言ってくれよ…」

「わ・私のスケベな身体を…の・覗き魔に見てもらいたいの…」

「見てもらうだけで良いのか?」

「あぁ~覗き魔達に何をされても受け入れるわ…彼らの肉棒をこの身体で受け入れたいの…」

妻の言葉を聞いた拓也さんは妻から肉棒を抜くと滴る精液を洗い流し、身体を綺麗にすると2人で脱衣場へと向かい服を着るとバンガローへと戻って行きました。

バンガローのベットで寝ていた笹山さんは拓也さんに叩き起こされ、眠気眼で何かを言われるとバックから妻の服を取り出し妻に手渡していたんです。

一方で拓也さんは笹山さんに声を掛けた後、部屋を出て私の元に来ると風呂を覗いていた事を言われ、返す言葉を失っていると”もう少し妻を貸して欲しい”とお願いされました。

妻が他人棒を受け入れる姿に興奮し、治まりがつかない股間を見られた私に断る事など出来る筈もなく、妻が嫌がる事をしないと言う条件で認めたんです。

その上で拓也さんは笹山さんと一緒に妻をパーキングに連れて行く事を話し、パーキングには拓也さんから連絡を受けた知人(山下40代/中田20代:ハプニングバーの知合い)数人が集まると言われ

何れも以前、妻と肉体関係を持った信用がおける人達だからと説得されました。

”景気付けに酒を飲み直して行きますよ”と言う拓也さんは一度部屋に戻り、笹山さんと妻を囲んで3人で酒を飲み始め、私は一度テントに戻り彼らが出て来るのを待ったんです。

3人が出て来たのは1時間程が過ぎた深夜12時を少し過ぎた時間で、妻は丈の短い白いノースリーブのワンピースを着用し、前開きのボタンは胸元が何個か外され、胸の谷間が大きく露出していました。

どれ程酒を飲まされたのか?妻は1時間前とは明らかに違い目を虚ろに良い感じに酔いが回っている様子で、媚薬も飲まされたのか?息も荒れていたんです。

2人に身体を支えられる妻はフラフラした感じに歩き出し、笹山さんは何故か黒いリュックを背負っていました。

キャンプ場を出た妻達は本道を進みパーキングに抜ける案内標識を確認すると、木々に覆われた細い横道を入って行き、暗闇の中へと姿を消していったんです。

100mも進むとパーキングの明かりが見え、抜け道はトイレと自動販売機が設置された建物の裏に繋がっていて、建物の直ぐ前には1台のワンボックス車が停まり、少し離れた所にも

大型トラックが1台停車していたんです。

「奥さん、車が1台停まっているよ…どうする?」

「ハァ~ど・どうするって言われても…」

「覗き魔に見て欲しいんだろう!…奥さんのスケベな身体を…」

「そ~ね…で・でも覗き趣味の人って限らないわぁ…ただ車で休んでいるだけだったら…」

そんな妻に拓也さんはリュックからアイマスクを取り出し目を覆い隠すと、妻の手を引いて自動販売が設置された休憩室に入って行ったんです。

「拓也さん…どうしてアイマスクを付けるの?」

「奥さん…アイマスクを付けられて本当は興奮しているんだろう!覗き魔達に見て欲しくてここに来たんだよなぁ」

「ハァ~そうよ…拓也さん…私、興奮しているの!覗き趣味の男の人に見て欲しくて…」

「アイマスクは外すな!いいな!そのままスケベな姿を曝してみろ」

そう言うと拓也さんは物陰で様子を伺っていた私の元に近づいて来て”近くで見ても大丈夫ですよ”と言い、その足で友人が乗っている車へと向かって行きました。

妻の元に向かうと身体を覆っている白いワンピースは生地が薄く蛍光灯の光に中が透けており、下着が見えないどころか身体中に赤い紐が這わされ縛られていたんです。

上下に縛られた胸は突起し、陰部に食い込んむ赤い紐までもがハッキリと見え、そんな姿で妻は長椅子でM字開脚に股を広げ息を荒らしながらクリトリスを弄り始めていました。

「ハァハァ…あぁ~み・見られてるの?はぁ・恥ずかしいわ…」

「奥さん、気分が乗って来たようだね!凄く厭らしいよ…覗き魔が見ていると思って、厭らしい言葉を言ってみろよ」

「あぁ~わ・私のスケベな身体を見て下さい…厭らしいマンコを…」

「見られるだけで良いのか?」

「み・見られるだけじゃイヤぁ…む・胸を触って…い・陰部を弄って…大きくなった肉棒を射し込んで下さい…」

「聞きましたか、みなさん…スケベな人妻です…見てやってください…最後は好きな穴を使って溜まった精液を吐き出していいそうですよ」

「えっ…拓也さん…他の人が居るんですか?」

「奥さん目的の男達が大勢群がっているよ…スケベな身体をじっくりと見て貰った所で、たっぷりと肉棒を射し込んで貰え!」

「ハァハァ…そ・そんなぁ…もうどうでもいいわ…スケベな身体を満足させてください…好きな穴を太い肉棒で埋めて下さい…」

完全に堕ちた妻は群がる男達を前に笹山さんが手渡す道具を使いオナニーに深け、男達の手を何本も這わされながら次々と肉棒を3つの穴に射し込まれていました。

喘ぎ声を上げ悦びに満たされる妻は何度も絶頂を繰り返し、逝き狂った様に肉棒を咥え精液を身体中に浴びていたんです。

妻に群がる男に交じり私も妻を抱き、膣内とアナルに精液を吐き出すと、汚れた肉棒を妻に…その背後で妻の陰部に射し込んで腰を激しく動かしていたのは、見知らぬ中年男性で

後で知った事ですが、彼は休憩で立ち寄ったトラックの運転手で輪姦を目撃し参入したようです。

そんな事とも知らない妻は群がる男達の肉棒を3穴に何度も射し込まれ、解放されたのは深夜2時を過ぎた時間で、快楽に意識を失っていたんです。

私は妻を背負い拓也さん達と共にキャンプ場に戻ると、露天風呂で妻の身体を洗い流し、そのままテントに連れ帰ると一緒に横になりました。

翌朝、目を覚まして驚いたのは長田君でしょう!夫婦で抱き合う様に横になる妻は白いワンピースを着ているとは言え生地が薄く全裸に近い状態だったんですから…。

目を覚ました妻は昨晩大学生を始め拓也さんや笹山さんに抱かれた事や、パーキングで見知らぬ男達の前で淫らな行為を行い何本もの肉棒を射し込まれた事を覚えており

隣に横になっている私を見ると申し訳ない気持ちが込み上げ罪悪感に涙を浮かべていたんです。

長田君にテントを出て貰い夫婦2人だけで話しを始めると、妻は性的欲求に歯止めが効かなくなり暴走した事を反省し、私に土下座をしてきました。

そんな妻の頭を上げさせると、私は「飲んだ席での出来事だし…拓也さんに強要され断れなかったんだろう」と妻の頭を撫で、付け加えて「ママは魅力的だから…」と男達が群がる妻が自慢だと話したんです。

妻は涙ながらに苦笑した笑みを見せ「パパったら…大好きよ」と唇を合わせてきて、飲んだ席での出来事とお互い遊びの一貫として割り切る事にしました。

その後、拓也さんは大学生に妻との関係を強要しない事を約束させており、拓也さんも妻との行過ぎた性行為や友人を誘って輪姦した事を謝罪した上で、ホテル経営を知り合いに任せ

しばらく兄の仕事の手伝いで、他県に行く事を教えられたんです。

嘘か?本当か?…妻との関係を終わりにするとも思えませんが、しばらく会う事はなさそうと夫婦共々安堵の表情を浮かべていました。

拓也さんと笹山さんは妻に手を振りながら車に乗りキャンプ場から出て行き、その様子を見ていた大学生達は拓也さん達が見えなくなると私達の元に近づいて来たんです。

藤岡君も長田君も妻に未練が残っているのは当たり前で、特に長田君は女性にモテるタイプではなく妻に男にして欲しいと言わんばかりに「好きです!また会ってもらえませんか?」と連絡先を書いた紙を妻に手渡していました。

若い男に真剣な眼差しで告白され、再会を求められた妻はきっと悪い気がしなかったでしょう。

笑みを浮かべる妻は”既婚のおばさんよ”とヤンわり断っていましたが、内心満更でもなかったと思います。

帰りの車中、私は妻に「長田君と会ってみる?」と聞いてみると、妻は「何歳年が違うと思っているの?」と再会する言葉を口にする事はありませんでした。

帰宅した妻は何事も無かった様に息子と接し、以前と何も変わらぬ生活を送っています。

そんな妻を眺めながら他人棒に狂う妻の姿を思い出し、そのギャップに興奮を高める今日この頃です。

妻もすっかり割り切る様になっているし、夫婦のイケない火遊びは続きそうです。もちろん長田君との関係も…。

気づけば”妻との体験談”を24回も投稿しており、続編希望の声も減ってきているので、潮時かと考えています。

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