初詣で障○を持つ彼の母親と久々に再会し、彼女の悩みを聞いた私はもう一度彼と会い、母親の悩みを少しでも解消してあげようと考えていました。
そんな矢先、私は公園に向かい思い出に浸っていると偶然にも彼が現れ、私は興奮状態から彼の肉棒を受け入れてしまいました。
2月の始め、私は夫と子供にバレンタインデーの手作りチョコを作ろうと思い、近くのショッピングセンターに買い物に出掛けました。
「綾香さん久しぶりね!買い物?」
「お母さん・・・バレンタインデーが近いから、手作りチョコでも作ろうと思って」
「そうなの!旦那さんが羨ましいわ!マサシは手作りチョコもらったことないから・・・」
「そうなんですか・・・」
「綾香さん、マサシにも作ってもらえないかしら・・・小さいのでかまわないから・・・」
「そうですね!分かりました」
「いつも面倒掛けて、ごめんね」
「良いんですよ!マサシさん喜んでくれるかしら・・・」
「もちろんよ・・・あれからマサシ機嫌が良いみたいで、話してくれるのよ!公園でもあれしてないみたい」
「そうですか!良かったですね」
「綾香さんでしょ!マサシに言い聞かせてくれたのよね?」
「えっ・・・」
お母さんはマサシさんと私が公園で会っていた事を知っていた口調で、家の近くまで送って行った時に見かけたんでしょうか?
もし、そうだとするとマサシさんが私のお尻に触れたり、アナルに指を指し込まれている姿を見た事になります。
「綾香さん、バレンタインデーは日曜でしょ!月曜日は暇?」
「特に何も無いですけど・・・」
「じゃ、家に遊びに来て・・・マサシにチョコ手渡して欲しいの」
「え〜良いですよ」
「ありがとう!また連絡するね」
「あっ・・・はい」
そう言って私はお母さんと別れ、買い物を済ませると家に向かいました。
15日(月曜日)私は夫を送り出した後、実家に息子をお願いしようと電話を掛けると”ごめんなさい!今日は用事があるからタクちゃん(息子)の面倒見れないの”と断られました。
仕方なく掃除と洗濯を済ませると、出掛ける準備を始めたんです。
透けた生地の下着に太腿までのストッキングを履くと、鏡に映された姿が凄くエッチでした。
“今日は息子も居るのに・・・”そう思いながらも心の奥底に眠る見られる興奮が、私をそうさせていました。
その上に花柄のフレアスカートを履き、白いブラウスを着るとハーフコートを羽織りました。
息子が待つリビングに向かい、バレンタインデーチョコを持つと息子と一緒に車に乗り、彼の待つ家に向かったんです。
「ママ、何処に行くの?」
「公園近くに住んでいるママの友達の家よ!大人しくしないと駄目よ」
「うん、分かった」
庭先には待ち望んだ表情を浮かべる彼の姿があり、車を停めると彼が運転席に近寄って来ました。
「あっ、ママ、あのおじちゃんだ!」
「そうよ!おじちゃんのママとお友達なのよ」
「ん〜」
「マサシさん、おはよう!待っててくれたの?」
「うぅぅぅん」
助手席の息子を降ろそうと助手席に向かいシートベルトを外していると、背後にマサシさんが近づき、私のお尻に手を当てると同時にスカートの中へと忍び込ませてきたんです。
「マサシさん!ダメェ・・・」
振り向きながら彼に小さく問い掛けると、彼は既に興奮している様子で、息を荒らし、いやらしい視線を送ってくるばかりで、私の声が聞えていない様でした。
息子に見られない様に誤魔化しながら、私は息子を助手席から降ろし玄関の方へと歩き出したんですが、マサシさんの指は下着の横から侵入し、アナルへと挿し込まれて行ったんです。
“そんな所に入れないで・・・”そう思いながらも彼に色々許してしまった私にも責任がある事を感じると同時に徐々に奥へと入り込んで来る感覚に、アソコからはエッチな汁が溢れ始めていました。
「綾香さん!いらっしゃい」
「お母さん!変わりないですか?」
「えぇ〜お蔭様で・・・息子さん?」
「今日、両親が都合が悪くって見て貰えなかったので連れて来ちゃいました」
「可愛いお子さんね!何て言うのかなぁ」
「タクって言います」
「じゃ、タクちゃんって呼ぼうかなぁ?」
玄関で出迎えてくれたお母さんの表情は明るく、マサシさんと上手くいっている事の表れだと思いました。
お母さんは息子の手を取り一足先に茶の間へ向かって行き、私とマサシさんが玄関先に残された感じでした。
母親の姿が見えなくなった瞬間、マサシさんは私のスカートを捲り下着の中へと指を這わせてきたんです。
「マサシさん!今日は息子も来てるの!お願いだから息子の前では・・・」
「うぅぅぅん!もっといっぱい触りたいよ!我慢してたんだ」
「そうなの?約束守ってくれているの?」
「うぅぅぅん!綾ちゃんとの約束だから・・・」
息を荒らし、興奮するマサシさんは、私の足元にしゃがみ込むとスカートの中へと頭を入れ、下着の上からマンコを舐め始めたんです。
「マサシさん!こんな所じゃ・・・あぁ〜そんなに激しく・・・」
「ハァハァ・・・綾ちゃんいっぱい・・いっぱい舐めてあげる」
「ダメよ!マサシさん!お母さん達が来ちゃうわ・・・」
「綾香さん!こっちに来てお茶でも飲んで・・・」
「あっ、はい今行きます・・・マサシさん、もうお終い・・・ね」
「うぅぅぅん!」
何とかマサシさんの顔をスカートから引き出すと、私は急いで靴を脱ぎ、息子が待つ茶の間へと向かい、コタツに座る息子の元へと歩み寄って行ったんです。
息子の前にはおやつとジュースが用意され、息子は食べ始めていました。
「ママ、おばちゃんに貰ったよ」
「そう!良かったわね」
「綾香さんは何飲む?」
「あっ、すいません。じゃお茶で」
遅れて入って来たマサシさんが一瞬、息子のおやつを見て羨ましそうな表情を浮かべたんです。
「マサシさん!これ・・・バレンタインデーチョコ」
「ぼ・・・ぼくに・・・」
「そうよ!手作りよ!」
「う・うれしいなぁ・・・あ・ありがとう」
マサシさんは手渡されたチョコの包を開けると、直ぐに食べ始めたんです。
「お・おいしいよ・・・綾ちゃんありがとう」
「あら!マサシ良かったわね」
本当に嬉しそうな表情で食べるマサシさんは直ぐに全部食べ終え、満足げな表情でニコニコとしていました。
やがてお腹が満足すると、私をジロジロ見始め、やがてコタツの中へと姿を消したんです。
“マサシさん”そう思った瞬間には既に私のスカートは捲り上げられ指先がアソコへと向けられていました。
お母さんもマサシさんがコタツの中で私に何をしているのか?分かっていると思います。
既にマンコは濡れ捲りマサシさんの指を2本も咥えていました。
マサシさんはその感触を楽しむ様に、ゆっくりと出し入れを繰り返しクリトリスを弄り始めたんです。
“マサシさん!息子が隣にいるのよ・・・そんなに”そう心の中で叫んでも彼に聞こえる筈もありません。
昇りつめる快楽に、頭の中が真っ白になって行き目が虚ろになって行くのが分かりました。
“息子の前で逝っちゃう・・・”
そんな思いを読み取ったのか、お母さんが”タクちゃん外に行って見ようか”と息子を連れ、茶の間から出て行ってくれたんです。
次の瞬間には、私はマサシさんの指先に逝かされ体を震わせてしまったんです。
息を荒らすマサシさんがコタツから出て来ると、大きくなった肉棒を私の前に突き出して来て咥えて欲しいと言わんばかりでした。
辺りを見渡しながら私は彼の肉棒を咥え、そして彼の精液を口で受け入れたんです。
「もう満足でしょ!もう息子の前では悪戯しないで・・・」
「うぅぅぅ・・・もっといっぱいやりたいよぉ〜」
「そんな事言われても・・・」
やがてお母さんと息子が茶の間に戻って来ました。
「綾香さん!お昼の準備するから手伝ってもらえる?」
「えぇ」
そう言うと私はキッチンへ向かいお母さんと準備を始めたんです。
「綾香さん、ごめんなさいね。マサシが・・・」
「えっ・・・どうして謝るんですか?」
「だって・・・さっきもマサシが綾香さんに・・・」
「お母さん、仕方ないわ・・・マサシさん障○を持っているんですから・・・」
「だけど・・・綾香さんにあんな事までさせてしまって・・・」
「あんなことって・・・」
「コタツの中で・・・触られているんでしょ?満足させてくれているんでしょ」
「えぇ・・・知ってたんですね・・・夫や子供には・・・」
「そんなこと言える筈が無いわ!マサシの為にしてくれているのに・・・」
昼食を食べ終えた私達はコタツに横になりながらTVを見ていました。
息子はお母さんに抱かれながらスヤスヤと昼寝を始め、お母さんも息子を抱きながら座椅子に寄り掛かり、ウトウトとしていました。
そんな中、私はコタツの中に潜り込んでいたマサシさんに下着を脱がされ、濡れまくったマンコを弄られていました。
そして、マサシさんの指がマンコから抜かれたと思ったら、もう一方の穴へと挿し込まれたんです。
“うそっ・・・そっちは”
マサシさんは一度覚えると毎回の様に入れて来て、楽しみ始めていました。
“そこは・・・汚いわ”
そう思いながらもアナルの刺激に興奮していたのも確かで、アソコからは汁が溢れ続けていました。
マサシさんがコタツから出ると、私の手を取り自分の部屋へと連れて行かれたんです。
「ハァハァ!マサシさん!指を抜いて・・・お願い・・・」
「こっちの穴・・・凄く締まって・・・もっと入るかなぁ・・・」
「もう、それ以上入れないで・・・」
彼の部屋に連れ込まれた私はベットで四つん這いにされ、アナルとマンコに指を指し込まれ激しく動かされたんです。
「マサシさん!そんなに激しくされると・・・逝っちゃう・・・逝っちゃうわ」
「綾ちゃん凄くビクビクして・・・き・気持ちイイの?」
「マサシさん・・・ダメぇ〜逝っちゃうわぁ〜」
彼の目の前でお尻をブルブル震わせながら私は思いっきり逝ってしまったんです。
グッタリする私のバックから彼は大きくなった肉棒を刺し込んで、激しく腰を動かし始めました。
「マサシさん!逝ったばかりなのに・・・そんなに激しくされたら・・・ま・た・い・っちゃう」
「フゥフゥ!き・きもちいいよ・・・あやちゃん」
「そっちに指入れないで・・・あぁ〜ダメ感じちゃうわ」
「あ・あやちゃん、こ・ここも気持ちいいんだ」
マサシさんはマンコに射れながらアナルに指を指し込んで楽しみ始めたんです。
一度逝かされた私は直ぐに絶頂が訪れ、もう正常な事を考える事が出来ない状態でした。
“また、逝っちゃう”
そう思った時、マサシさんの肉棒が抜かれ、別な物が入り込んで来たのが分かりました。
「えっ・・・何を入れているの」
振り向き様にマサシさんを見ると、彼の手にはバイブが握られマンコに挿し込んでニヤニヤしていたんです。
「マサシさん!それっ・・・どうしたのそんな物!」
「うぅぅぅん!あ・あやちゃんの・お・おもちゃ・・・」
「だ・誰がそれを・・・」
マサシさんはおもちゃに夢中で、私のマンコに激しく出し入れを繰り返し、スイッチを強にして私の反応を楽しんでいたんです。
激しい振動とクネクネする動き、出し入れを繰り返す事で私の頭は快楽で吹き飛んでしまいました。
“もうおかしくなっちゃう”
そう思った瞬間、もう一方の穴にも道具が差し込まれたんです。
両穴同時に責められ、私は激しく逝きながら潮まで噴き上げていました。
「綾ちゃん、またオシッコ漏らしちゃった・・・」
「ち・違うのよ・・・マサシさん!見ないで・・・恥ずかしいわ」
「あ・あやちゃんのオシッコいっぱい出るね・・・」
自らの痴態に目を反らすと、ドアの隙間から覗く母親の姿があったんです。
“お母さん・・・そんな・・・”
マサシさんに道具を預け、私を彼の性処理道具にさせようと考えていたんでしょうか?
一瞬ですが、母親の息子を思う気持ちが、悪の顔を表した様に思えました。
そして私と目があったお母さんが”ごめんなさい”と口を動かし、頭を下げていたんです。
そんな事とも知らないマサシさんは潮を噴き上げた私のマンコに生の肉棒を刺し込んで腰を動かし始めたんです。
「うっ・・・ぼ・ぼくも・・・でちゃう・・・」
「マサシさん!中には出さないで・・・外に・外に」
「うぅぅぅ・・・で・でちゃったよ・・・あ・あやちゃんの中に・・・」
「そ・そんなぁ〜」
抜かれた肉棒を私の口元へ持ってきて”綺麗にして”と言わんばかりのマサシさんでしたが、戸の隙間からはお母さんの視線が送られており、私は躊躇していました。
そんな私の気持ちなど分かる筈も無いマサシさんは、強引に口に差し込んで舐めさせてきたんです。
何度も逝かされ、起き上がる気力も体力も消耗した私は、彼の肉棒を綺麗に舐める事しか出来ませんでした。
間もなく戸が開き、お母さんが部屋に入って来ました。
「綾香さん・・・マサシとこんな関係になっていたなんて・・・信じられないわ・・・」
「お母さん、これは・・・」
「良いのよ<誰にも言わないわ・・・これからもマサシのこと、お願いね」
「そ・・そんな・・・」
「マサシの子供が出来ちゃうわよ!早くシャワー浴びて洗い流さないと・・・」
「えっ・・・えぇ・・・」
震える足を何とか動かし、私は風呂に向かうとシャワーで彼の精液を洗い流したんです。
少し遅れてマサシさんも風呂に来て、私は彼の身体も洗う事になりました。
その間も彼は私の胸や陰部を弄り、先程満足させた肉棒を大きくさせていたんです。
「マサシさん!満足した筈じゃない!」
「うぅぅぅん」
そう言いながらも私の腰を握り、マンコへ挿し込んでくる彼を拒否出来ないまま、私は3度目の肉棒を受け入れ、彼の精液を膣内で受け入れたんです。
途中、彼の指はアナルに挿し込まれ、同時刺激を繰り返されました。
茶の間に戻った私は、昼寝を十分した息子を連れアナルにヒリヒリ刺激を味わいながら車に乗り込んだんです。
「綾香さん、また来てくれるわよね?」
「えっ・・・えぇ・・・」
「綾ちゃん・・・また来てね!もっといっぱい遊ぼうね」
マサシさんと母親に見送られ、私は彼の家を後にし自宅に帰ったんです。