私は夫と今は中〇生の一人息子がいる35歳の主婦です。
このお話は夫が事業に失敗して借金を背負い夫の実家がある田舎へ引越した時のお話です。
夫の本家筋が大家をしているアパートを借りて私は近所のスーパーでパートをしていました。
夫は本家筋が紹介してくれた会社の寮に泊まり込みで単身で働くことになり、私たちは不慣れな場所で親一人子一人で不安な日々を送っていました。
それは私たちが越してきてから半年ほどたった時でした。
当時、小〇高学年だった息子がよくケガをして帰ってくることがありました。
息子も少しづつ生活に慣れて友人と遊んで帰ることもあり、ケガをすることもあるだろうと思っていました。
そんなある日、パートが終わって車で帰宅する途中で私は見てしまったのです。
息子が5、6人の子どもたちに囲まれていたのですが、その中でひと際体の大きい男の子と組みあって投げられていたのです。
倒されては何度も起き上がらせて組みあい、投げ飛ばすを繰り返し、周囲の子たちは囃したてていました。
私は息子はいじめられているのでは…ケガをして帰ってきたのは…私は自分の考えの浅はかさを呪いました。
今すぐにでも出て行って助けないとそう思ったのですが、もしここで私が出て行ったらさらにいじめられるのではと思いました。
私は泣きながらその場で耐えて見守ることにしたのです。
何度も投げられる息子は頑張って耐えていました。
すると子どもたちは飽きたのか、その場を去っていきました。
息子は置いてあるカバンを拾い上げると歩き出したのです。
私は一呼吸おき、涙を拭いて車を動かして偶然を装って息子を呼び止めました。
声をかけられた息子は驚いた顔をしましたが、今あったことを微塵も漂わせずに明るく振舞っており私はさらに泣きそうになりました。
アパートへ戻り、たまには一緒にお風呂に入ろうかと誘うと息子は恥ずかしがりましたが頷いてくれました。
息子はいたるところに痣があり私は自分の愚かさに涙が出そうでした。
お風呂から出て精一杯の料理を作って一緒に食べて、小さなテレビを一緒にみて、同じ布団で眠りました。
翌朝、その日は日曜日でいつもお休みをもらっていたのですがどうしても出勤しないといけませんでした。
お昼ご飯と夕飯の仕込みをしてから出勤すると途中で昨日息子を何度も投げ飛ばしていた男の子をみかけました。
色褪せた帽子を被り、着ている黒いTシャツの裾からは少し出っ張ったお腹がチラチラと見えグレーのズボンも着古していて悪ガキのイメージぴったりでした。
私は車を置いて、彼に話しかけると怪訝そうな顔をしてこちらを見てきました。
「彰の母です。いつも遊んでくれてありがとう」
小憎らしくて一発ぶん殴ってやろうと思いましたが、感情を押し殺して声をかけました。
悪ガキは「ああ、あいつの」というとこちらをジロジロと値踏みするように言ってきました。
「あの子…彰は少しボーっとしているところがあるから…迷惑かけるけど仲良くしてあげてね」
屈みながら顔を覗き込むように言うと彼はジロジロと見ながら「ん…うん、わかった…俺にまかせな!俺は康太!」と言ってきました。
一言、二言話をした後に私は車を走り出しました。
パートを終えて帰る途中で私は子どもたちに囲まれて楽しそうに遊んでる息子の姿を見つけました。
一足先に帰って夕飯を作って待っていると息子が楽しそうに帰ってきました。
食卓でも楽しそうに色々と話をしてくれました。
それから息子は学校へ行くのもとても楽しそうでした。
そんなある日、息子が「康太くんを家に呼んでもいい?」と聞いてきました。
私は「いいよ、お昼ご飯作ってあげる」と伝えました。
康太くんが遊びにくる日、私はハンバーグを作って迎えに行った息子を待っていました。
相変わらず、裾がたりないTシャツを着てきた彼は「お邪魔します」と以外にもちゃんと挨拶をしました。
お昼ご飯を食べて、彼が持ってきたゲームを一緒に遊ぶ息子を見て私は安心しました。
「いっけねぇ、もう帰らないと今日はおやじが早く帰ってくる日だった」と急に康太くんは言いました。
「彰!今度取りに来るから貸しておくよ!おばさんじゃあね!」そう言うと走って帰っていきました。
その日の夜に息子から康太くんが父子家庭で夫の本家筋の遠い縁戚関係であることもわかりました。
それから康太くんは時々遊びに来ることがよくありました。
私も彼に対する警戒心が下がってきた時にそれは起こりました。
康太くんが遊びに来ていて私が買物に出かけ、帰って来た時には康太くんは帰っていました。
その日、息子が眠りについてからお風呂へ入ろうと下着の入っているタンスを開けた時に妙な違和感を感じました。
下着の順序が変わっていて、妙に皺が寄っていたのです。
ただ、気のせいだろうと思っていましたがあきらかにしまった時と変わっていたのです。
その時にふっと頭をよぎったのは康太くんが遊びにきた日にかぎって違和感があるのではと思ったのです。
気のせいだと思ったのですが、私は康太くんが遊びにきた時に彼を注意深く見てしまうことがありました。
すると妙に私のことをジロジロと見ていることに気づきました。
玄関を入ると台所と浴室があり、すりガラスの扉を隔てて私の部屋で障子で隔てて息子の部屋でしたが扉をすべて開いて畳を拭き掃除している時でした。
鏡にふと康太くんがうつっていたのですが、その視線がデニムを履いている私のおしりを眺めていたのです。
ジロりといやらしそうな視線のように感じていました。
その時に私はこの子もしかして?と私は思ったのです。
それからさらに注意深く見ていると干してある私の下着などを眺めていたり、気づくと浴室に置いてある洗濯機の中の私の服などを見ていたのです。
私はできるかぎり下着を干さないように心掛けできるかぎりの用心はしましたが、息子には私の不在時には家に入れないようにはそれとなく伝えましたがなかなかうまくはいきませんでした。
色々と自衛策を探し、あるサイトの掲示板に同じような質問を見つけました。
男は変に隠されると余計見てしまうと書いてあり、下着の一枚でも渡しておけばそれ以上望まないと書かれていたのです。
確かに性的な欲求に目覚める頃といえども相手は小○生なのだから満足すればおさまるだろうと思いました。
ちょうど季節は夏だったので、胸元の開いたTシャツや時には短パンで掃除などを行いました。
開かれた胸元を覗き込む康太くんの視線はねっとりとしていて気持ち悪かったです。
しかし、効果があったのかタンスの下着が動く回数が減ってきたのです。
触られた下着を特定できず、毎回大量に洗うのは面倒だったのでどうにか減らしたいと考えた私は一計をこうじました。
掃除をしていると汗をかき、Tシャツもびちょびちょに濡れてしまいます。
その際に浮き出た体のラインも康太くんを楽しませる一つの因子になりましたが、私は彼の前で「今日はさらに暑いわ…下着も濡れちゃった…着替えようかしら」と独り言をつぶやいたのです。
部屋は脱衣場と台所をカーテンで仕切っていました。
康太くんが来るときは絶対に使うことがありませんが私はあえてカーテンを仕切って脱衣場で汗に濡れた衣服を脱ぎました。
カーテンの向こうでふと人の気配がしました。
どうやら康太くんが忍び足で近寄ってきているようでした。
本当にエロガキだわと思いつつも我慢しているとカーテンの隙間に康太の目が光っているのがわかりました。
私は気づかないフリを装い後ろを向きながら着古したブラジャーを外しました。
「もうこれ古いから捨てようかしら…ショーツも…」
わざと聞こえるか聞こえないかくらいの声で呟きながら片足をあげ、ショーツを脱ぎました。
ストンとショーツが落ち屈みながら、拾う時にカーテンを伺うと手でカーテンを少し開き興奮しながらこちらを覗く姿が目に入りました。
もうバレかもしれないということは頭の片隅にもないのでしょう。
脱いだ下着をゴミ箱に入れて用意していた新しい下着と部屋着に着替えました。
そして振り向いて出ようとした時には康太はすでに息子と一緒にゲームをしていました。
ただ康太はすぐに「今日は帰る」と言ってそそくさと帰っていきました。
康太が帰った後にゴミ箱を確認すると捨てたはずの下着はありませんでした。
その日から1か月ほどは康太が姿を見せませんでしたが、息子も特に変化が無く問題もなさそうでした。
私も一安心で生活をしていましたが、パートへ出勤する途中で康太が歩いているのを見かけました。
気がつかないふりをするつもりでしたが、康太のほうから手をあげて近寄ってきたのです。
康太は近づくなり「こんちわっ!…また遊びに行ってもいいですか?」と言ってきたのです。
私は迷って「忙しくて…」と口ごもっていると康太は「彰がいればいいから」とたたみかけるように言ってきたのです。
そこで私は「いやその…変な人が歩き回ってる気がして、子どもだけだと危ないでしょ?」と言うと「だったら彰を守ってやるよ!変なのって?」と聞いてきたのです。
でまかせだったに言ったことでしたが私は思いきって「恥ずかしいけど…おばさんの下着…盗まれたみたいで…ゴミ箱に捨ててゴミ袋に入れたのに捨てたら無くなってたの…」と言ってしまいました。
すると康太は気まずそうな顔で「そうなんだ」と言って黙ってしまいました。
まずかったかなと思い「たぶん…勘違いで洗濯機の裏に落ちてるかも…ははは」と笑うと「きっとそうですよ」と康太も返してきました。
私も気まずくなったので「急ぐから」と言って車を動かしました。
パートを終えて帰宅すると息子は出かけていました。
私は今のうちにシャワーを浴びてしまおうと脱衣場へ向かいました。
汗に濡れた服を脱ぎ、洗濯機に入れた時に洗濯機の傍らに何か落ちていました。
私は手に取ってみるとそれは康太の前で脱ぎ、ゴミ箱へ入れて無くなっていたショーツでした。
まさかやはり気のせいだったのかと思い手でそれを広げた瞬間に私は手を放してしまいました。
足元に落ちた黒いショーツには白っぽい痕が所々についていて、それがカピカピに乾いていました。
そして、くしゃくしゃに皺だらけになっていました。
洗濯機の周りをさらに確認しましたが、ブラジャーだけは見つけられませんでした。
やはり康太は…あの悪ガキがゴミ箱を漁って盗んでいったのでしょう…いくら私が計画したとはいえ現実を目の当たりにするとやはり衝撃的でした。
悪ガキは私の脱ぎたての下着をポケットに隠し持って家に帰り…もしくは待ちきれずに帰宅を待たずに外で、匂いを嗅いだり…肌に擦り付けたり…そのような扱いをしたのでしょう。
きっとブラジャーはまだ悪ガキが持っていてもしかしたら今も…私は寒気がしました。
そしてこの触るのも汚らわしいモノをさっさと捨ててしまおうとゴム手袋をはめて台所のゴミ箱へ捨ててしまいました。
「彰…あのね、康太くん…来てた?」
夕飯の時に息子に聞くと、「来てたよ…すぐ外に遊びに行ったけど」と言いました。
きっとその時にあいつは出勤前に話したことを気にして汚れたショーツだけ隠しにきたのでしょう。
そう考えていると息子は驚く事を言いました。
「今度の金曜日に康太くんをお泊りさせていい?次の日の朝から外で遊んでバイバイするから」
「え?!」
私は絶句してしまいました。
あの悪ガキと同じ部屋で一晩過ごすなど気持ち悪くてしかたがなかったからです。
ただ楽しそうに話している息子を見ていると何も言えませんでした。
「お世話になります!」
挨拶だけは丁寧な悪ガキは楽しそうにやってきました。
あいかわらずTシャツの裾から下腹部を出し、色あせた短パンを履いてきていました。
ただ彼からはふわっと石鹸の香りがしました。
「親父から風呂ぐらい入っていけって言われたんです」と言いながら息子に引かれて奥の部屋へ入って行きました。
夕飯はカレーを作り、お皿を並べていると息子と一緒に「手伝いますよ」と言ってきたのです。
ちゃんとしているところがあるんだなと少し感心しましたが、それもすぐに無くなりました。
ふとした時に手の裏とかで私のお尻を触るのです。
サラダをお皿に盛りつけていると様子をみるふりをして隣にたって、太ももに腕をワザとあてて擦り付けるなどセクハラを繰り返してきました。
カレーを食べていると妙にこちらの体をジロジロと眺めたり、視線も気持が悪かったです。
この日の為にまたネットで調べて、『前回より露出を多めにすれば、満足する』、『私だったら、友達の母親が女をだしてきたら、むしろ引くわ』というのを参考にしました。
ノースリーブのワンピースで少し胸元の開いた服を着ましたが、予想通りジロジロと見てきました。
食事を終えて洗い物を終えると台所のテーブルでトランプなどして遊びましたが22時をまわったので、寝る準備をしました。
息子の部屋に布団を2組と私の部屋に布団を敷きましたがすると「三人で寝よう」と悪ガキが言いだし、息子も「そうだね」と同意して部屋の障子を開けて布団を三つ並べ、悪ガキは真ん中に寝転がり、いびきをかいて寝てしまいました。
私は仕方なく私の部屋側に、息子は悪ガキを挟んで息子の部屋側で眠ることにしました。
緊張して寝れないかなと思いましたが、逆に緊張疲れですぐに眠りにおちました。
ふと何か違和感を感じて私は目を覚ましました。
ボーっとした頭が冴えてくると私の身に起こっていることを理解しました。
隣に寝ていた悪ガキが私の布団に潜り込んでいたのです。
もぞもぞと蠢きながら私の胸を揉みながら顔を埋めている感触があったのです。
「ちょ…何してるのっ」と息子を起こさないように悪ガキを引き離そうとしましたが、ガシッと体を掴まれて身動きがとれませんでした。
「はぁはぁ…お母ちゃん…俺…母ちゃんいないからこうしたかったんだぁ」
同情を誘うような言葉を言いますが、悪ガキは私の胸を揉みながら口でちゅっぱちゅっぱと吸いつき、舌先でベロベロと舐めています。
「やっ…やめなさいっ…怒るわよっ」と言いながら身を引きますが、同じ距離で詰めてくるのです。
「おばちゃん…彰起きちゃうよぉ…布団でたら…見えちゃうよぉ」と言いながら密着し、子どもとは思えない腕力で抑えられていました。
手でワンピースの裾を引き上げて、お尻を揉み…撫でまわします。
「おばちゃんのお尻でっかくて…むちむちしてる…腰のお肉もやわらけぇ」
悪ガキは下品な言葉づかいで私の体を撫でまわします。
このままではショーツの中に手を入れられて、アソコまで弄られそうだったので敢えて密着して背中部分と頭のあたる胸だけにさせようと思いました。
「おばちゃんきもちいいの?いいんだろ?」
悪ガキは勘違いをしてさらに激しくお尻を揉んできました。
「ち…違うわよ、やめなさいっ」
悪ガキは無視して背中を手で擦りながら、ブラジャーのホックに手をかけました。
『嘘でしょっ?!』そう心の中で思った瞬間にブラジャーがはずれて、抑えられた胸が解放されたのがわかりました。
胸を露出されるくらいまでたくし上げられ、直接胸を揉まれながら乳首を吸われてしまいます。
「はぁっはっ…おっぱいやわらけぇ…たぷたぷぷるぷるしてる…乳首も吸ってるとたってて硬くなってるよ…」
舌先を尖らせて弾くように舐めてちゅっぱちゅっぱと口で擦るように吸われるとだんだんと私は気持ちよくなってきて「あっ…あんっ…はぁ」と声を漏らしてしまいました。
「おばちゃん…感じてるの?やった大人の女を気持ちよくさせちゃった…ちんこ立っちまったわかるおばちゃん?カタクなって痛いくらい…おばさんのお腹にあたってきもちいいよぉ」
いつのまにか悪ガキはおちんちんをだしていて私のお腹にあてがわれていました。
熱くてカタクなってる悪ガキのおちんちんは息子にくらべて大きくて戸惑っていました。
しかも擦り付けられるおちんちんは何かぬるぬるしていて…気持ち悪くてしかたなく、どうにかしようと体を捩らせました。
「はあっ…ああっ…おばちゃん…ちんこきもちいいっ…ちゅっぱちゅあちゅっちゅ…おっぱい吸ってるからきもちよくしてくれるの…ああっ…だめだっ…でちゃうっ!…あっ!」
「えっ!ちょっ!」
その瞬間にお腹あたってるおちんちんが震えて、熱いモノがドクドクとでてくる感触がしました。
息子と同じ年代なのに射精をほんとうにするなんて…私はショーツの件がありましたがどこか自分の妄想だと思っていました。
しかし自分の身に起こった時に激しく後悔しました。
「ああっ…きもちよかったぁ…」
そう言うとまたいびきをかいて寝始めたのです。
私は息子に気づかれないようにティッシュでお腹を拭きました。
ドロッとした凄い生臭い液体が大量についていました。
私は泣きながら精液や胸なのどのに付いた唾液を拭きました。
お風呂で体を清めたいところでしたが、みんなが起きてしまうので汚されたままで眠り次の日の朝早くにお風呂に入ることにしました。
次の日も吐き気のすることがあるともその時は考えていませんでした。