とある私立の高校で細々と教師をしています。
48歳になります。
自分が学生時代に、水泳部に所属していたこともあり、部活の顧問もしていました。若いころは、生徒の記録が伸びるのが楽しみで、部活に没頭してしまい、婚期を逃してしまい、いまだ独身です。
水泳部の顧問は最近はしていないのですが、時間を見つけては、体形維持のため、プールに通っています。
それはそうと、だからと言って、私の元気な息子ちゃんを全く使っていないわけではありません。
風俗に行っては、元気な息子ちゃんを存分に暴れさせてあげています。
実は、今年は3年生の担任をしています。
受験直前。さすがに生徒もピリピリモード。両親、特に母親はもっとピリピリモードです。
12月は、最終の進路希望確認を、生徒と母親とで行いました。
その中の、ある親子との話です。
その親子は、1人息子さんで、しかも母子家庭。3年前に旦那の浮気が原因で別れたそうです。
母親は、それでも息子には大学に行かせたいと、結婚前に働いていたナースの仕事を再び初めて、日々頑張っているそうです。
そんな母親に息子も、奮闘しているのですが、希望の学校と成績がかけ離れていて、思うようにいかないのです。
母親は時間外に息子に特別補修をしてほしいと言ってきました。
さすがに、特別扱いはできないと断わったのですが、あまりの熱意に、ほかには口外しないように約束し、日曜日と、冬休み期間に入ったので、できる限り時間を作って補習をしています。
昨日で6回目の補習。今日は、息子がどうしても、用事があるといってお休みにしました。
なのに、朝から私の携帯に母親から着信が入りました。
今日は夜勤明けで、私と息子のことで話がしたいということでした。息子がいないほうが、率直な状況が聞けるのではというのです。
今朝は、久しぶりに1日フリーだと思って、午後からと、夜と風俗のはしごをしようと、雑誌を見ていたので、正直なところがっかりで彼の家に向かいました。
私自身のことを棚に上げといて何ですが、高校生の母親ですし、彼の母親も45歳前後?贅沢かもしれませんが、やはり風俗の若い女の子にはかないません。
そんなことを考えながら、彼の家に到着。
母親が出迎えてくれました。
そこには、私の考えを完全に覆す母親がそこにいました。
勤務明けにもかかわらず、懇談のときでも見たことのない、ばっちりとしたメイク。勤務明けで、お風呂に浸かった後であろう、身体中から漂う、石鹸のにおい。
そして何より、年齢を感じさせない、露出度の高いミニワンピのセーターは、体形を露骨に浮かばせるタイトな作りで、今まで気にもしていなかったのですが、よく見ると、推定90センチ以上、Fカップ以上確定といったおっぱい。
午後から風俗に行こうとしていた私の息子ちゃんが、この母親でもいいよ!と言わんばかりに、恥ずかしげもなく元気になりました。
部屋の中に通され、狭いテレビのある部屋に2人かけのソファーに案内され、そこに座りました。
母親が、あったかいコーヒーを2人分用意し、私の隣に座ります。
「うちの息子、大丈夫でしょうか?こんなに特別にしてもらっていてこんなこと聞くのもアレなんですけど、先生がいない時間はあまり勉強いている様子もなくて。」
「息子さんは十分頑張っていますよ!あれから、授業中の様子も一変しましたし。」
「そうなんですか?でも、D判定には変わりないですよね?」
「もちろん、それとこれは別でして、私の経験からすると、かなり挽回が必要ですね。でも、それがすべてではないですよ!」
「先生!もっと、時間を使って息子を何とかしてもらえませんか?」
「うーーん?これ以上は、、。私も、独身とはいえ、時間をこれ以上割くのは。」
「先生!私は息子のためだったら、何でもしてあげたいんです!先生がもっと、息子に本気でぶつかってくれるのなら、私は何でもしてあげたいんです!離婚して、1人親で、部活もさせてあげれず、バイトまでさせたんです。せめて、大学は行きたいところに、、。」
その後会話が中断。
コーヒーを飲みながら一息。
「母親が頑張ったところで、彼の進学の判定が変わるわけではないんです。彼次第ですよ!第一何でもしてあげたいって、限界があるでしょ?」
「限界なんて、、。ありません、、。今先生が私に、裸になってほしい!って言われても私できます。」
「お母さん!それはだめですよ!いくら何でも、、。」
「でも、先生?独身だし、先生だって足りてないんでしょ?私も同じ、、。だって、きょう玄関先からもう、先生の股間がすごく元気になってた。42歳の女性じゃ興奮しない?おっぱいは結構自慢で、95センチあるし、Hカップあるのよ?そういうのだめ?」
わずかとはいえ、予想より若い母親、しかも予想以上の巨乳となると、私の教師としての理性も一瞬で飛んでしまいました。
「お母さんのほうからの提案ですからね。これは。間違いないですよね?」
「もちろんです,、。先生。先生にご迷惑はかけません、、。」
「確か、看護師さんでしたよね?仕事のときの服装に着替えてもらえます?」
「もちろんです、、。今日ちょうど家で洗濯しようと思って持って帰っているの。」
母親は奥の部屋に入り、ごそごそとカバンから取り出している様子。しかも、そのまま奥の部屋で着替えるべく、中から、それらしい音が聞こえてきた。
「お母さん!こっちに来て着替えてもらえますか?隠れて着替えても、興奮しませんよ!」
「ごめんなさい!今すぐにそっちに行くわ!」
部屋から出てきた母親。
再び慌てて、ミニワンピを着なおして右手にナース服をもって出てきた。
「じゃあ、まず着ているものを全部脱ごうか?」
「全部?ですね、、。わかりました。」
母親はミニワンピを脱ぐと、上下おそろいの黒の下着姿に。
もじもじしながら、ナース服を手にしようとすると、私が先に取り上げた。
「お母さん?私が全部脱いでといいましたよね?」
「ごめんなさい!先生!機嫌悪くなさらないで!」
と言って、ブラに手をかけ、ショーツをずらし、素っ裸になった。
Hカップのおっぱいはさすがに重力に負けてたれ気味だったが、私の好きな乳輪大き目。乳首の突起もかなり目立っている。
下半身は、仕事で気を使っていないのか、毛が生え放題で、これがまたそそりました。
「お母さん!息子の担任の前でなんでそんな格好してるの?」
と聞くと、
「息子の成績のために、なんでもするって決めたいけない母親です!私の裸をオカズに、息子を何とかしてあげてほしいです!」
「お母さんは、なんでもするってどこまでしてくれるんですか?」
「私の裸を好きなだけ、視感してください!」
「えっ?見るだけなの?」
「あっ!その、、。お好きなだけ、触ってもらってもいいです。」
「なるほどね、、。」
とそっけない返事。
母親は意を決して、私の横に座ると、息子ちゃんを触り始めた。
「Hカップのおっぱいで気持ちよくさせていただいてもいいですか?」
「まあいいでしょう!最初ですから。」
そういうと、母親は私のズボンのファスナーを下ろし、ズボンを脱がしにかかり、こぼれ出た息子ちゃんをHカップで挟み込んだ。
弾力のある乳房で、かなり気持ちよかったが、ここですぐにいってしまってはと、我慢し続けた。
母親のパイズリと、その後のフェラで私の息子ちゃんも果てた。
そして、本当の息子も、計ったように家に帰ってきた。
とりあえず、冬休みの間は彼の特訓をすることにしようと決めた。