夫が友人達とバーベキューを楽しむ中、私はマサシさんに下着を取られ何も付けない姿で友人達の前に…。
その後、酔った友人の前でマサシさんに陰部を弄られる姿を目撃され、やがて友人に痴態を曝け出すと共に彼の肉棒を受け入れてしまいました。
夫の話では友人は酔うといつも記憶を無くすと言うのですが…。
バーベキューから数週間が過ぎた頃、息子が通う幼稚園から連絡用紙が配られ、中身を読むと秋の恒例行事を行うと言う内容で、スケジュール表の中に”障○者とのふれあい”と書かれていました。
下記には”時間のある親御さんは是非作業の手伝いをお願いします”と記載されていて、昼食の準備やイベントの手伝いをする様です。
専業主婦の私は是非参加して手伝いを…と思いましたが、マサシさんが参加していた場合の事を考えると不安があり、悩んでいると隣に座る夫が
“へぇ~恒例行事なんかあるんだ、手伝ったら?”
と軽い感じに言われ、断る理由も無く参加する事にしました。
その日は夫も友人と酒を飲む約束をしていた様で、夫的には夜に打上げなどの集まりに私が参加して留守にしていた方が都合が良かった様です。
当日、息子を送り出す(幼稚園バスが近くまで迎えに来ます)と掃除と洗濯を済ませ出掛ける準備を始めました。
もしマサシさんが参加していたら…そう考えると不安もありましたが、心の奥底では何かを期待する私が居て、駄目だと思いながらも気づけばエッチな下着に穿き替えていたんです。
幼稚園に着くと担任の先生が出迎えてくれ、私は親御さん達の居る部屋へと案内されました。
中には10人程でしょうか?
手伝いをお願いされた親が役割分担をしている最中で、私は2班と言われたんです。
「2班って何をするんですか?」
「今日、障○者が来るでしょ!その時のアシスタントですよ」
「そうなんですか!ゲームか何かするんですか?」
「そうみたいですよ。その後、一緒に昼食を食べると言ってましたよ」
その後、私達2班は子供達の居る部屋を進んで、大広間(小さな体育館)に案内されるとゲームの説明とアシスタントの役割を教えられたんです。
やがて障○者を乗せたバスが到着し、私達も出迎えに玄関口まで向かうと障○者の中にマサシさんの姿があったんです。
私の姿に気づかないマサシさんは辺りをキョロキョロしながらも、施設の人の誘導に従い子供達の待つ大広間へと進んで行きました。
大広間では子供達と初顔合わせが行われ、マサシさんは息子の姿に気づいた様子で、ニコニコしながら息子に視線を送っていたんです。
息子もマサシさんに気づいた様子で、手を振っていました。
園長先生や施設関係者の話も終えると、担当の先生が子供と障○者の方にゲームの説明を始め半分の親御さんは食事の準備に行き、私達はゲームの準備に取り掛かったんです。
ゲームが始まると子供も障○者も夢中で、大広間は大きな声で溢れていました。
ゲームも進み盛上りが高まると、興奮した子供や障○者が列から外れ飛び跳ねたり、走り出す光景が見られ若干収集が付かない感じでしたが、慣れた先生や施設職員は気にする事もなくゲームを進めていたんです。
そんな時でしょうか?
視線を感じた私が障○者の方を見るとマサシさんが私の姿に気づき、厭らしい視線を向けていたんです。
一瞬目が合いながらも私は彼が近づいて来る事を拒み、気づかないフリをしていたんですが、突然施設の方に声を掛けられ、
“障○者の人数が足りないから一緒にゲームに参加して貰えないか”
と頼まれたんです。
断る事も出来ないまま、私は障○者の列に並んだんですが、一緒にゲームをする相手がマサシさんだったんです。
興奮する周囲の障○者は奇声をあげ、施設関係者や先生は暴走する子供達や障○者の相手に夢中で辺りが見えていない状況でした。
そんな中、私はお尻に触れる感触を感じ、マサシさんの手が触れている事を知ったんです。
「マサシさん…こんな所で何するの…ダメでしょ」
「うぅぅぅん、あ、綾ちゃんに会えて、う、嬉しくて」
「大勢の人が居るのよ…見られちゃうわ」
「うぅぅぅん…す、少しだけ…」
そう言いながらマサシさんの手はスカートの中へと這われ、陰部に触れて来ていました。
「マサシさん…本当にダメよ…今日は許して…」
「うぅぅぅん…き、気持ちいいんでしょ…ぬ、濡れているし」
「そんな事言われても…今はダメ…お願いだから言う事聞いて…」
並ぶ列も崩れごった返す状況にマサシさんの行為は知られないと思いながらも、異常な状況にアソコは反応を示し、濡らしてしまいました。
マサシさんの行為はエスカレートし、障○者に囲まれる中、下着の脇から陰部に指を指し込まれ、膣内を搔き回されていたんです。
“マサシさん次、私達の番よ”
そう言いながら手を離すと彼の股間はMAX状態でジャージの前が大きく前に張り出していたんです。
ゲームは2人の体を密着させお互い片手で大玉を転がし、ポールを回って帰って来ると言う内容だったので、私はマサシさんと体を密着させ、出来るだけ彼の股間が見られない様にしてあげる事にしたんです。
大玉を受け取った私達は仲無妻しいカップルの様に体を密着させると、マサシさんの手が腰に回され、ポール目指して駆け出し始めました。
そして彼の手はドンドン下に向けられ、お尻を撫でる仕草を始めてしまい、ポールを持つ父親たちは”おぉ~”という声を出していたんです。
障○を持つ男性と私が性的関係にある何て誰も考える筈も無く、ただ障○を持つ男性の悪戯程度に見ていたんだと思いますが、恥ずかしさで顔が赤らめていました。
ゴールした私達は障○者の中に紛れ込んで行きましたが、興奮が納まらないマサシさんは直ぐにスカートの中へと手を這わせて来て、陰部を弄り始めていたんです。
このままでは…そう思い、私は意を決し彼をトイレへと連れて行く事にしました。
盛上る会場の中、私とマサシさんがトイレに抜ける事に誰も気づかず、私達は園児用の共同トイレに入ったんです。
個室に入った私は直ぐに彼にスカートを捲り上がられ、陰部を激しく舐められました。
「マサシさん早く戻らないと施設の人が貴方を探しに来てしまうわ」
「うぅぅぅん…もう入れても良いの…」
「そこに座って、私が上に乗るから」
そう言うと肉棒剥き出しのマサシさんを便座に座らせ、その上に跨ぐように私が座り肉棒を受け入れたんです。
早く彼を逝かせないと…そう思いながら必死に腰を上下させていると、トイレ入り口の方から男性の声が聞えました。
「マサシさん…誰か来たわ、声絶対に出さないでね…」
「うぅぅぅん…わ、分かったよ」
先程の父親達でしょうか?2人組みでトイレに入って来て、用を足し始めたんです。
「さっきの障○者には笑ったよ…股間大きくさせてるんだもんなぁ」
「俺も見た!障○者も女を意識するのかなぁ」
「するだろう!一緒に走った女性のお尻触ってたんだぜ」
「マジかよ!羨ましいなぁ」
「彼女、男好きな身体付きだし、何かエロい感じだから彼も興奮したんじゃないか?」
「案外、彼女も触られて興奮してたりして…」
父親達の会話にハラハラする中、鼓動は激しさを増し彼らに聞こえてしまうのでは?と不安を感じながらも陰部はマサシさんの肉棒を咥え込んだまま、汁を溢れさせ滴り落ちる程濡れまくっていたんです。
“うっ…”
マサシさんの声に彼が限界を迎えている事を知ると同時に、声を出されては父親達に知られてしまうと思い、マサシさんの口を自らの口で塞ぎました。
水の流れる音と共に父親達はトイレから出て行き、私は限界を迎えたマサシさんの精液を体内で受け止めたんです。
「満足した?今日はこれで我慢して…お願い」
「うぅぅぅん!わ、分かったよ…」
そう言うとマサシさんを先に会場へ向かわせ、私はウォシュレットで彼の精液を洗い流すと、後を追って盛上る会場へと戻って行きました。
全てのゲームを終え子供達と障○者の方々は各クラスに分かれ、昼食の準備を終えた場所に移動し、私達は大広間の片づけを済ませてから各クラスに向かいました。
私は息子の居るクラスに向かったんですが、部屋の中にはマサシさんの姿もあったんです。
コの字型に並べられた机の空いている席を探すと、マサシさんと向かい側が空いており、仕方なく椅子に座ると園児用で凄く小さく足が体育座りの様な格好になってしまいました。
隣に座る子供に”美味しい?”と話しかけながら食事を始めると、向かい側に座るマサシさんの視線が気になってしまいます。
食事を終えた園児や障○者が次々と席を立ち外で遊び始めると、やがて息子も居なくなってしまいました。
そしてマサシさんの厭らしい視線を浴び続ける中、私は興奮を高め、陰部の疼きに下着を濡らしていたんです。
“どうして…そんな目で見ないで…”
そう思いながらも股は開き始め、彼に濡れた下着姿を見せていました。
“あぁ~こんな場所で何て姿を曝け出しているの…”
そんな思いが一層興奮を高めていたんだと思います。
「おい!見ろよ…さっきの彼、また彼女を見てるぞ…」
「やっぱ、気があるんじゃないか?彼女だって彼の視線に気づいていると思うけど…」
「まぁ、相手が障○者だから気にしてないんだろう…」
「そうだな!しかし彼女も無防備過ぎでしょ、あんなに股開いて彼から丸見えじゃん」
「なぁ!外から見えるんじゃないか?ちょっとだけ俺達も拝見させてもらうか?」
微かに聞こえた会話から先程の父親達だと直ぐに分かり、少しすると窓の外に移動しチラチラと私に視線を送っていました。
既にマサシさんの視線に興奮し、体の火照りと疼きを感じていた私は股を閉じる事もなく、彼らにエッチな姿を曝け出していたんです。
きっと彼らには透けたエッチな下着が濡れて染みを作っている事を知られたかもしれません。
食事を終えた私は、厭らしい視線から逃げる様に部屋を出て幼稚園を後にすると、自宅で疼く陰部を1人満足させたんです。
その夜、息子と2人で夕食を済ませ、眠い目を擦る息子を連れ風呂に入っていると玄関の呼び鈴が鳴り、私は急いで浴槽から出ると脱衣場で寝間着(ワンピース)を着て玄関へと向かいました。
夫が酒に酔って友人に送られて来た様子で、私は直ぐに2人を迎え入れたんです。
「旦那さんが酔ってフラフラだったから連れて来ましたよ」
「すいません!」
「俺は大丈夫って言ったんだけど…」
「もうあなた飲み過ぎよ」
以前、バーベキューで酔っていたとは言え、性的関係になってしまった友人を目の前に平静を装うのが大変で、鼓動が激しく高まっていました。
夫は友人の肩を借りながらリビングのソファーに座ると”酒を出してくれ”と言われたんです。
「まだ飲むの?」
「俺はもう十分だから、友人に…」
「そうね!ビールでいいかしら…」
「えぇ~でも遠慮なく…」
冷蔵庫からビールを出すと、私は浴槽で待つ息子の元に向かいました。
「風呂上りでしたか?すいません」
「いえ…気になさらないで…」
浴槽から出た息子の着替えを手伝いながら、私も下着を穿こうと手にした瞬間、背後に友人の姿を感じ、穿くタイミングを失ってしまいました。
「どうしたんですか?」
「トイレを借りようと思って…」
「トイレはそこの陰に…」
「そっちか!あれタクちゃんだっけ?大きくなったなぁ…」
息子を連れ一旦リビングに居る夫の元に戻ると、友人も間もなくトイレから戻って来ました。
夫の膝元に座る息子、私の向かいには友人が座り、相変わらず厭らしい視線を私に向けて来ていたんです。
「お前!もう飲まないのか?」
「もう無理…俺限界だよ」
「1人で飲むんじゃ、家と変わらないなぁ…」
「綾香、少しだけ付き合って飲んでくれ…」
「私…でもタクを寝せないと…」
「俺の膝の上が気持ちいいのか?寝ちゃってるし…」
仕方なく私もグラスを持って来て友人と飲む事になったんです。
「いや~奥さんと飲めるなんて、光栄っす」
「私なんかじゃ…」
「俺、奥さんのファンなんで…」
「コイツ、綾香のファンらしいいぞ!飲む度に妬まれるんだよ!」
「初めて見た時から一目惚れで~しゅ…」
「そう言って貰えて嬉しいけど…」
「本当に綺麗で…凄く魅力的でしゅよねぇ~ハハハ」
「酔ってるんでしょ…」
「酔ってましゅよ~でも本心でしゅからねぇ~」
呆れながら夫に助けを求めて視線を送りましたが、酔い潰れる寸前で無反応でした。
友人の鋭く厭らしい視線を身体感じながら、褒め殺し言葉と大胆な口説き文句の連続だったんです。
そんな中、私はバーベキューでの出来事を彼は覚えていないのか?彼の口から聞いてみたくなり何気なく聞く事にしたんです。
「そう言えば、この間のバーベキュー楽しかったですね…」
「そうそう!俺ちょっと飲み過ぎちゃって…」
「そうだったんだ!案外記憶無くすタイプですか?」
「しょうだなぁ!全部じゃないけど、飛んでいる所もあるかなぁ…」
「何処まで記憶あるんですか?私と会ったのは覚えています?」
「綾香ちゃんとアイツに会って…それは覚えてるよ」
「その後は…?」
「ん~アイツに嫉妬していた様な…何かベタベタして…その後…」
「そんな事無かったと思うけど…」
「そうか!じゃその辺から記憶が飛んでりゅかも…ハハハ」
「今日は?」
「どうかなぁ!」
友人の言葉にホッとしながらも、家族が居る傍で厭らしい視線を浴びながら体の火照りが始まっていました。
酔いつぶれる寸前の夫の目の前で、私は友人の目の前に立ちグラスに酒を注ぎながら胸元から見える生乳を見られ、陰部を濡らしていたんです。
友人の表情からも私の生乳は見えていたと思われ、友人の興奮を高めていた事でしょう。
彼はソファーに深く座ると、大胆にも姿勢を低くしスカートの中を覗き込み始めていました。
「もう、何処見てるんですか?エッチですね!」
「な、何だ…お前!家の嫁さんのパンチラ見てたのかぁ…」
「お、お前起きたのか?驚かすなよ!そ、そんな事してないし…」
「ん~店でも女の子のパンチラ見ている癖に…そんなだから彼女も出来ないんだぞ!」
酔い潰れていると思っていた夫が、まさかの復活に私自身も驚きました。
友人も夫の言葉に驚いたのか、姿勢を戻すとグラスのビールを一気飲みし誤魔化している姿に可愛さも見え、ちょっと母性本能を擽られた感じでした。
「もう、あなたったら、そんな事言ったら可哀想よ」
「奥さん優しいんですね!益々好きになっちゃいますよ…」
「タク、ベットに運んで来るわ…」
「あぁ、すまない…俺はフラフラで運べそうにないから…お前も手伝ってやってくれ」
「そうね!お願いできるかしら…」
夫の膝元から息子を抱きかかえると、私は息子をおんぶし友人と一緒に2階へ向かう事にしました。
「後ろに倒れ掛かると大変なので、背後から押えてもらえますか?」
「そうですね!支えますので…」
階段に足を掛けると同時に腰を九の字に曲げ視線を低くさせながら昇り始めたんです。
背後を昇る友人がワンピースの裾を覗き込めば何も付けない陰部が全て見られる事も知っていましたし、期待している友人に見せてあげたくなったと言うのが本音でした。
1段1段ゆっくりと時間を掛けて昇ると、友人も私の後を昇って来るのが分かりました。
“私の恥ずかしい姿が彼の目に映っているのかしら…”
酒でほろ酔い気分だった事もあると思いますが、興奮を抑える事が出来なくなった私は、自らワンピースの裾に手を掛け捲り上げていました。
「ちゃんと手で支えて下さいね!何処に触れても構わないわ…」
「そ、そうでしたね」
友人の両手は生尻を包む様に当てられ、親指が陰部へと押し当てられ濡れ捲った陰部に入り込んでいました。
そして彼の両手でお尻が開かれたり閉じたりを繰り返しながら弄び始めると、人差し指と中指で陰部を刺激され、クリトリスまで弄られて行ったんです。
ハァハァと息を荒らしながら息子をベットに寝せると友人と共に部屋を出ました。
「もう十分楽しんだでしょ!もう夫の元に戻らないと…」
「奥さん!スッキリさせてよぉ!」
「そんな事言われても…困るわ」
「もう少しだけ…少しで良い弄らせてくれ」
「下に降りるまで…それで我慢して下さい」
友人は私のワンピースを一気に捲り上げると抱き付いて来て、胸を吸い陰部へ指を這わせて来て、中々一階へ降りさせてくれなかったんです。
リビングの前でワンピースを直し、私は友人と共に何食わぬ顔で夫の元に戻ると、夫は一瞬眠りについていたのか明らかに遅い私達の戻りを気にする事もありません。
友人が帰宅した後、私は夫に誘われ一緒に風呂に入ると、夫に求められ久々の夫婦の営みを楽しみました。
友人の手で体に火がつけられた私は、夫の肉棒に何度も逝かされ欲求を満たす事が出来ました。
もし、夫が熟睡していたら…そう考えると歯止めが利かなくなっている私の身体に恐怖心を覚えています。