息子の誕生日に家族全員でお風呂にはいって発情してしまいました。

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僕は今年38になるごく普通のサラリーマンです。

20歳のときに出来ちゃった結婚をしてなかなか生活は大変でしたが今は幸せな家庭を築けています。

家族構成は僕、嫁のアキ、息子のタク18歳、娘のマコ16歳の4人家族です。

アキ「楽しみね~タクの誕生日。タクももう18歳か」

キッチンで料理を作りながらしゃべっています。アキとは高校で知り合い、二年生の時の文化祭で一緒の劇をやりそこで仲良くなって付き合いました。

アキは見た目的には38歳にはみえず、20代後半にもみられることも。高校の時から可愛くて人気があり、噂のFカップも男子の眼を釘づけにしていました。

実際はGカップで、結婚して子供を産むとHカップに成長しました。

性的にも積極的で初体験はアキからのアプローチで、今でも週に二回はお誘いがあるほど。

ちなみに得意技は自慢のおっぱいをつかったパイズリで毎回隠語まじりで翻弄されています。

マコ「ねえ、私の誕生日も豪勢にしてよね」

アキ「はいはいわかってますよ」

マコはソファーに寝そべってテレビを見ながら言っています。

マコは学生時代のアキにそっくりでわが娘ながらアイドル顔負けなんじゃないかと思うほどです。

スタイルも抜群で特に巨大なおっぱいはちゃんと受け継がれています。

普段家ではTシャツにノーブラなのでかがむと谷間が丸見えなのです。

今もテーブルの上にあるリモコンをとろうとして谷間が見えてしまいました。

マコ「あ~、パパはまたみたでしょ~」

マコは手で隠していますがニコニコとしています。

アキ「あらら、パパはおばさんのおっぱいよりも女子◯生のおっぱいのほうがいいんだ。もう揉ませてあげない」

マコ「ママだめだって。パパすっごいおっぱい星人なんだから」

「お、おいあんまりいじめるなよ」

アキとマコはきゃはははと笑いながら見てきます。

マコはアキに似て性はおっぴろげで、中三のときに初体験を迎えたときはニコニコと報告してきました。

息子のタクは僕に似てすこし奥手な感じです。ラグビーをしているので体つきは筋肉質でがっちりしています。

今日はタクの18歳の誕生日で本人は嫌がっていますがアキが強引に誕生日会を開くことになりました。

タクが部活から帰って来て早速パーティーが始まりました。

タク「もう、本当にやんなくていいって言ったのに」

アキ「だめだめ。大事な息子の誕生日なんだからね。はいじゃあタクの18歳を祝いましてかんぱ~い」

僕・マコ「かんぱ~い」

タクも嫌々そうに乾杯をしていましたが、口元はすこし笑っていました。

アキが用意した料理は豪勢で家族4人仲良く団らんが続いていました。

アキ「パパ、ケーキ食べるからお皿運ぶの手伝って」

タク「え~、ケーキとか別にいいよ」

アキ「ケーキは儀式なの。無視しちゃだめだめ」

僕はアキについっていってキッチンに入りました。

お皿を棚からだしていると、アキが耳元に寄って来て。

アキ「ねえ、このあとお風呂入ろうよ」

アキからのお風呂のお誘いは頻繁にあり、お互い体を洗いながら一発抜いてもらうのが恒例になっていました。

しかし、一緒に入るのは子供たちが塾や部活で遅くなる日だけだったので不思議に思いました。

「無理だろ。二人いるんだし」

アキ「バカ、二人っきりじゃなくて。全員で入るの」

「全員?そりゃもっと無理だろ」

アキ「無理じゃなくて入るの。あなたも見たいでしょ?マコの成長したおっぱい」

「べ、べつに・・・」

アキ「この間一緒にスパ行ったけど、ちょっとビックリするくらいナイスバディーだったわ。あれじゃ男の子は放っておかないわよねえ」

思わず唾を飲みこんでしまいます。マコも言っていたように僕は極度のおっぱい星人なので気にならないと言えば大嘘になってしまいます。

アキ「私もタクの成長したチンコ見て見たいもん。小◯生のころが最後だからねえ。あの時から想像するとかなり立派なものだと思うのよ。あなたの血を引いてればなおさらね」

僕は昔からアソコのサイズはなかなかで友達にもいじられているほどでした。

タクとはアキと同じく小学校以来お風呂には入っていないのでサイズに関してはわかりません。

アキ「とにかくお風呂に入るのは決定。あなたは心配しなくていいから」

と背中を叩いて戻って行きました。

僕は心配になりながらもリビングに戻りました。

ケーキを食べながら雑談をしているとアキは突然手を上げて。

アキ「は~い、ここでママから一つ提案がありま~す」

マコ「お~なになに?」

アキ「今から家族みんなでお風呂に入りたいと思いま~す」

タク「はあ?」

マコ「さんせ~い。裸の付き合い、裸の付き合い~」

アキの作戦とはマコを仲間に引き入れていることみたいです。

タク「ちょっと待てってば」

マコ「いいじゃん家族なんだしさ。お兄ちゃんだって気になるでしょ?マコとママのは・だ・か」

タク「んなわけ・・・」

アキ「ふふふ、ママは知っておるぞ。タクのベットの下にエッチなDVDしかもパイズリ特集のやつがあることを!」

タクは顔が真っ赤になっています。親子そろってパイズリ好きとは血は争えません。

マコ「へ~お兄ちゃんもおっぱい星人なんだ。でもかわいそう、今の彼女おっぱいちっちゃそうだもんね」

タク「あいつのこと馬鹿にすんな。別に胸で付き合ってるわけじゃねえし」

アキ「やだ、男前発言。ママキュンキュンしちゃう~」

タク「もう!いい加減に・・・」

マコ「そんなに嫌がるってことはお兄ちゃんもしかして皮かぶりとか?」

タク「全然違う!」

アキ「じゃあずる剥けなんだ。見て見たいな~。じゃあママとマコは先にはいってるから」

マコ「パパ待ってるからね~」

と言ってアキとマコはリビングを出て行きました。

残った僕とタクは沈黙のまま数分が経ってしまいました。

タク「・・・どうすんだよ」

「タクはどうしたいんだ?」

タク「どうしたいって・・・ふつうに考えて恥ずかしいだろ。家族だろうがさ」

「まあ・・・僕とママは普通に入ってるからな」

タク「それも結構変わってるぜ。友達の親でいないらしいし」

「仲が良くて悪いことはないだろ。それでどうすんだ?」

タク「・・・」

「まあ、ここはお母さんの提案に乗って見るのもいいんじゃないか?18年間育ててくれたお礼としてさ」

タクは大きく溜息をつくと席を立ちあがりました。

僕とタクは脱衣所に入って行くとカゴにはアキとマコの脱いだ服がありました。

自然とブラジャーに目が行き、一つはHカップのアキのもの。もう一つのタグにはGと書かれていました。

タクもブラジャーを見て目を丸くしていました。

マコ「やだ、本当にお母さんのおっぱいおっきいよねえ。うわ、柔らか!」

アキ「もう張りは全然ねえ。マコのほうこそもっとおっきくなってるじゃない。相当彼氏に揉まれてるんじゃないの?」

マコ「まあね。彼めっちゃ絶倫だから。正直ヘトヘト」

お風呂場から声が聞こえてきて思わず聞き入ってしまいました。

タクを見ると真っ赤になっていて股間が膨らんでいました。タクは僕の視線に気づいてさっと後ろを向き。

タク「と、父さん先にいけよ」

「わ、わかった」

僕はさっと服を脱いで一応タオルで股間を隠してお風呂場へと入って行きました。

入って行くと、アキとマコは湯船に入ってマコがアキの胸を後ろから揉んでいました。

アキ「お~キタキタ」

マコ「ねえねえ、ママのおっぱい柔らかすぎ!こんなおっぱい20年以上揉みまくりなんてパパ最高に幸せ者じゃん」

アキ「てか、なにタオルで隠してんの?ダサいからさっさととりなよ」

と言ってアキは強引にタオルを取ってしまいました。

マコ「うわ!パパおっきい!」

娘に自分のあれをおっきいと言われるのは嬉しいというかなんというか。

アキ「へへへ、スゴイでしょ。有名だったんだよ。○○高校野球部史上一番の巨根だって」

「マ、ママだってすごい有名だったんだぞ。爆乳マネージャーがいるって他校からも見に来た人たくさんいるし」

アキ「そうそう。デカチンデカパイカップルなんて呼ばれてね」

マコ「ママもデカチンに惚れたんだ?」

アキ「もちろん」

「え?マジで?」

アキ「んなわけないじゃん。パパの優しくて包容力のあるところがすきだったんだよ~だ」

マコ「いいなあ、ラブラブで。それにしてもパパのホントにおっきいわ。触っていい?」

いいと言う前にマコはつんつんと亀頭をつついてきました。

マコ「うわ~、なんか大人のチンポって感じ。浅黒いのが使い込んでるって感じだよね」

「ま、マコは何人くらいとその・・・」

普段だったら絶対に聞けないことですがこの雰囲気だったらと思って聞いてみました。

マコ「私?そうだな、えっと・・・4人かな」

「そ、そんなにか・・・」

アキ「ショック受けないの。現代の女子◯生なら普通でしょ?私だってパパと付き合い前に二人知ってたもん」

アキの初体験は中三の時で、僕と付き合う前に高校でも一人と付き合っていたのは聞いていました。

アキ「それでパパのは4人のなかでも・・・」

マコ「だんとつおっきい!めっちゃそそられるんですけど~」

アキ「じゃあ、今度はマコが見せてあげる番なんじゃない?」

マコ「わかった~」

そう言って立ちあがるとマコの全身が見えました。

くびれのある腰回りに、やや濃い目の陰毛。そして一際目をひくおっぱいは華奢な体つきにには似合わないほど大きく、形も綺麗でパンパンに張っていました。

マコ「どう?私のおっぱい。Gカップあるんだよ~」

アキ「懐かしいでしょ。私も昔はこれくらい張りあったんだけどな~」

と、ツンツンおっぱいをつつく。そのたびにぷるぷると揺れる姿は妙にエロくアソコが血が集まり始めました。

マコ「あっ、パパのおっきくなり始めてる」

アキ「おっぱい星人の血が暴れ出したか?」

マコ「ピクピクしてる。かわいい~」

そう言って僕をからかっていると、お風呂場の扉が開きました。

タクは恥ずかしそうにうつむきながら入ってきます。もちろんアソコはタオルでがっちりガードしていました。

アキ「あ!ようやくきたよ今日の主人公が」

マコ「いえ~い!ああ!お兄ちゃんもタオルで隠してる!これだから男は情けない」

タク「バ、バカ。お前みたいに隠さないほうが・・・」

アキ「そうだそうだ!ママにおちんちん見せないなんて親不孝だぞ~!」

アキとマコが見せろコールを初めてタクは目をきょろきょろとさせています。僕をみて助けを求めてきますが、僕はただ頷くだけで諦めろとサインを送りました。

タクは溜息をついてしょうがなくタオルを取りました。

マコ「わあ!スゴイ!」

アキ「おっきい・・・」

二人が驚くのも無理はありません。タクのアソコはビンビンにそり上がっており、その大きさたるやペットボトルを彷彿とさせるほど。

マコ「お兄ちゃん、これはデカすぎでしょ」

アキ「嬉しいよ。愛する息子がこんなに立派なおチンチンになってるなんて・・・。素晴らしい!」

アキは思わず拍手をしていました。

タク「だから嫌だったんだよ・・・こうやっていじられるからさ」

アキ「いじってない。褒めてるの」

タク「それがいじってるって言うんだよ。友達もデカいデカい言いやがって。共感してくれる人なんていないし・・・」

マコ「そりゃこんだけデカけりゃ・・・」

アキは突然僕のアソコを掴んで上下にしごき始めました。

「ちょ、ちょっと」

アキの手コキは僕の気持ちいいところを的確にとらえていてすぐに勃起してしまいました。

マコ「うわぁ・・・パパもすっごい・・・おっきい」

勃起した僕のアソコはアキの手ではつかみきれないほどで、タクと同じくらいのサイズになっていました。

アキ「どう?こんなに身近に共感できる人がいるけど?」

アキはアイサインを送ってきます。

「た、タク。たしかに友達にいじられるのは嫌かもしれないけどな。いいことだってあるんだぞ。僕はママと一緒にその・・・今まで仲良くやってこれたのはこれのおかげでもあると思う」

マコ「だよねえ、こんなに立派だと絶対夢中になっちゃうもん」

アキ「タクだって同じくらいおっきいんだから大丈夫。女の子メロメロになって一晩中求めてきちゃうぞ」

「ママなんか高3のときゴールデンウィークの三連休休みなしに求めてきたんだぞ」

アキ「パパだってパイズリして~パイズリして~ってうるさかったくせに」

マコ「ははは。パパのエッチ~」

和やかなムードになってタクもクスクスと笑い始めました。

アキ「それにしても本当に立派だわ。触ってもいい?」

タク「まあ・・・」

アキはタクのあそこを慈しむように撫でています。

アキ「うわぁ・・・カチカチじゃん。これは入れられたら乱れちゃう絶対」

息子ながらアキが別の男のアソコを触っているのはなんとなくモヤモヤしている気持ちになります。

マコ「ああ、パパ嫉妬してるんでしょ~」

「べ、別に・・・」

マコ「強がらないの。私がママの代わりになってあげるから~」

そう言ってシコシコとしごいてきます。娘にしごかれるという異常な状況ですが気持ちよくなってしまいます。

マコ「うわ、マジでデッカイわ。ああ、なんかお汁でてきたんですけど~」

我慢汁がじわじわと出てきてきます。アキはそれを冷たい目で見てきて。

アキ「へえ、気持ちよくなっちゃってるんだ」

アキはそう言うと手コキのスピードを上げて行きました。

タク「あっ!マ、ママ、やばいって」

普段は母さんと呼んでいるのが思わず出てしまったようです。

タク「やば、気持ちいい・・・ね、ねえ、さ、触ってもいい?」

アキ「おっぱい?いいよ」

タクは両手でアキの爆乳を揉んでいます。昔から柔乳だったのが年を取るにつれてどんどんと柔らかくなっており、タクの指がのめり込んでいます。

タク「やわらけぇ・・・」

アキ「へへへ、感動しちゃってる?」

タク「うん・・ママのおっぱい気持ちいい・・・」

アキ「分かる分かる。おチンチンどんどん堅くなってるもん」

マコ「じゃあパパは私のね」

マコは強引に手を取って自分の胸に持って行く。アキとは違い、むっちりと中身が詰まったおっぱいは若いころのアキそのままでした。

マコ「どう?マコのおっぱい」

「うん・・・」

マコ「どうしたの?」

「なんか娘のおっぱい触ってるってさ・・・」

アキ「もう堅いな~。タク見て見なよ、夢中だよ夢中」

タクの顔はとろけており、一心不乱に揉みまくっています。

マコ「そうそう。お祝いなんだからさ楽しんじゃってよパパ」

アキ「マコの言う通り。それにさ、そんなチンチンびんびんにしてさ、説得力ないって」

「じゃあ・・・」

僕はリミットを外して両手でマコの胸を揉みしだきました。

マコ「やん!パパの手つきエッチすぎ!気持ちいいよ」

アキ「そりゃ巨乳は揉み慣れているよね~。じゃあこっちもお楽しみいっちゃう?タクお待ちかねのパイズリ」

タク「!?い、いいの?」

アキ「されたくないの?ほらほら~」

アキは自分の胸を両手でもって交互に動かし、エアーパイズリをして見せます。

タクはヨダレが出るほど興奮していて。

タク「お、お願いします」

アキ「は~い。本当の誕生日プレゼントいきま~す」

アキは自分の唾を手のひらにだしてタクのアソコに塗りたくってドロドロにすると、胸に挟みこみました。

マコ「あっ!見たい見たい!」

マコはアキの横にしゃがんでパイズリを凝視しています。

マコ「彼氏にたのまれるんだけどさ、全然上手くいかせられないんだよねえ」

アキ「ふふふ、ベテランの技とくとごらんなさい」

おっぱいを動かす前にアキは僕を見てニヤッと笑いました。

実はアキは僕以外にも男性経験はあるのですが、パイズリをしたのは僕だけなんです。初めて僕以外の男が経験する谷間。しかも相手が息子で自分よりもデカいあれを・・・

むくむくと嫉妬心がわいてきます。

アキ「うわ、やっぱタクのチンチンデッカイわ。パパよりも先っぽはみだしてるもん」

アキは僕を煽り立てるようなことを言ってきます。

膝のクッションを使っておっぱいを動かし、にちゃにちゃと卑猥な音がお風呂場に響きます。

マコ「ふ~ん。こうやってやればいいのか?」

アキ「ははは。チンチンもっとおっきくなってる。相当気持ちいいんだねえ」

タクは気持ち良すぎるのが目がうつろになっています。それもそのはず。パイズリが気持ちよく無いというのはその人が下手くそなだけで、パイズリ職人のアキのパイズリは半端じゃなく気持ちいいのです。

アキ「どうタク?気持ちいい?」

タク「最高・・・あっ」

腰がピクンと動きます。気持ちのいい証拠です。

マコ「ねえ、交互に動かすのは出来るの?」

アキ「もちろん。ほらほらほら」

小刻みにおっぱいを動かします。これはカリの下あたりを強烈に刺激されて半端なく気持ちいいのです。

タク「やばっ!ママ!ママ!」

マコ「うわ~お兄ちゃん逝きそうなんだ。我慢、我慢だよ!」

アキ「そうそう。こんなんで逝ってたら彼女に嫌われちゃうよ~」

タクは歯を食いしばって我慢しています。

アキ「頑張れ~!イケメンデカチン息子~」

マコ「お兄ちゃんファイトだよ!ファイト!」

タク「うぅ・・・・!!」

アキ「あっ、ヤバい白いのあふれ出てきた。じゃあラストスパートだ!」

アキはパイズリのスピードを一気に上げて亀頭をぺろぺろと舐め始めた。

タク「ああ!ママ!イク!イク!あああああ!」

半端じゃない量の精子が噴き出してきます。アキの谷間じゃ収まらないほどの量で床にドボドボと落ちて行きます。

マコ「やばあ!こんな量初めてみたんだけど」

アキ「これがデカチンのすごさってやつね。ふふふ、すごいエッチな匂い」

マコ「ねえ、パパもこんなに多いの?」

アキ「正直・・・もっと多いわよ」

マコ「マジで!?じゃあ次は私がパパの・・・」

アキ「それはダメ!パパはお預け~」

「ええ!?」

アキ「残念そうな顔しないの!ほら、タクぼーっとしてないで体洗うよ」

タクは快感で心ここにあらずで強引にアキに座らせられて体を洗われていました。

僕はおざなりに洗われるとタクを連れて出て行ってと言われてしまいました。

脱衣所でタクを拭いてあげていると中ではアキとマコのパイズリ談義が盛り上がっていました。

タクにパジャマを着せて部屋に運んであげました。タクは幸せそうな顔でベットに倒れ込みます。

タクにとっては最高の誕生日となったことでしょう。

リビングに戻るとマコが冷蔵庫から麦茶を出して飲んでいました。

「あれ?ママは?」

マコ「まだお風呂。ごめんね、パパだけお預けで」

「別にいいよ。タクの誕生日だったんだし。それにその、そういうことは彼氏にしてあげなさいよ。まあ父親の言うことじゃなうと思うけど」

マコ「たぶんね、ママも同じだと思うよ」

「同じ?」

マコ「ママ、パパのこと大好きだから娘の私とでもエッチなことしてほしくないんだよ。だから、多分この後めっちゃエッチモードに入っちゃうとおもうからさ。声とか我慢しなくていいよ。その声で私一人エッチしちゃうからさ。おやすみ」

マコはリビングから出て行こうとして立ち止まり。

マコ「そうだ。パパのおちんちんめっちゃかっこよかったよ」

と言って出て行きました。

娘にアソコのことを褒められる日がくるとは。何とも言えない気持ちというか、男しては嬉しいというか。

寝室に入りベッドに入って待っていると、アキが入ってきました。

アキはベッドに入ると僕の上に馬乗りになってきます。

アキ「どう?お預けくらった気分は?」

「触って見ればわかるんじゃない?」

アキはアソコをパジャマの上からなでるとニヤニヤと笑ってきます。

僕は起き上がって逆に馬乗りになるといきなりアキの眼は濡れて女っぽくなりました。

強引にアキのパジャマを脱がせて全裸にすると、足を持ち上げてアソコを開けぴろげにします。

「あれ?なんかもう濡れてるけど」

アキ「だって・・・恥ずかしい」

アキはベットの外ではSを気取ってますがベッドにはいっていざ行為を始めると急にMになるのです。

「タクのチンコパイズリしてて濡れたんだ」

アキ「そんなこと・・」

「嘘つけ。僕よりデカいから興奮してたんだろ」

アキ「違うもん。パパのチンチンのほうがかっこいいもん」

僕はじゅるじゅるとアソコからあふれ出る汁を吸いまくります。

アキ「やん!!ダメ!き、きもちいい!ああん!」

どんどんと汁が溢れ出してきて同時に乳首をいじると際限なくあふれでてきます。

僕はパンツを脱ぐと顔の上をまたいでチンコを見せつけます。

アキ「おっきい・・・パパのなめたい」

アキは体を起こすと四つん這いになってアソコを一心不乱に舐めまくってくる。ジュボジュボと音をたてて卑猥に舐めてくる。

「美味しいか?」

アキは頷いてきます。

「タクよりもいいか?」

アキ「パパのだいちゅき・・・」

「だったらパイズリしなよ」

アキ「うん」

僕は寝転んで腰をアキの太ももに上げると、おっぱいで挟んできました。

最高に柔らかいおっぱいの感触は20年経っても慣れることなく、特にいつもより激しいパイズリは僕も声を抑えられないほどでした。

「マコにパイズリされたくなかったの?」

アキ「だってパパのチンチンはアキのだもん」

「大好き?」

アキ「大好き。世界一大好き。おっきいし、かたいし、全部全部大好き」

「じゃあもっと激しくして」

アキ「うん」

アキはさらに動きを早くして、唾を垂らしてぬるぬる度をましていく。さらにフェラまで初めてきます。

「ああ・・・アキ、エロいよ。最高だ・・・ああ!アキ!アキ!」

僕はアキの名前を読んで押し倒すとそのままズボズボと挿入をしました。

アキ「やん!おっきい!いきなり・・・ああ!パパ!パパ!」

「アキ・・・中ハンパじゃなく熱いよ・・・ああ!!」

僕は激しくピストンをすると部屋中にパン!パン!という音と同時にニチャニチャと音が鳴り響きます。

アキ「パパ!おっきい・・・スゴイ!ああ!あああああ!パパ!!」

「アキの中きつ過ぎ・・・」

アキ「ね、ねえパパ、う、上になっていい?」

僕は繋がったまま寝転ぶとアキはおっぱいを僕の顔に押し付けて腰を激しく動かしてきます。

アキ「あああ!スゴイ!奥!奥まで!あああ!」

アキの上半身を押し上げておっぱいを揉みしだく。軟乳は僕の手の中でも暴れまわっています。

アキ「おっぱい気持ち・・・ああ!ダメ!乳首・・・!!!!」

アキは逝ってしまったのかぐったりとして僕に体を預けてきます。

僕はゆっくりとベットに寝かせ、意識がもうろうとしている状態でピストンを始めました。

アキ「あ・・・すごい・・・パパすごすぎる・・・」

「何がスゴイ?」

アキ「チ・・・チンチン・・・パパの…チンチン」

「どうスゴイ?」

アキ「おっきくて、かたくて・・・ああ!パ、パパのおっきい・スゴイ・・・あああ・・・ああああああ!」

「アキ!アキ!アキ!逝くよ!逝くから!中に…!!!!!」

限界が来てそのまま中へと出してしまいました。どくん。どくん。どくん。と大量の精子がアキの中へと注がれていきます。

「気持ち良すぎてもうでちゃった・・・」

アキ「すごかったよパパ・・・」

「早いと嫌われるっていってたけど?」

アキ「ううん。パパすごいもん、エッチ上手だもん」

「僕のこと愛してる?」

アキ「うん、愛してる。世界中の誰よりも・・・」

僕たちは濃厚なキスをしながら眠りにつきました。

翌朝

アキ「ほらほらそんなちんたら食べてたら学校遅れちゃうよ。パパも早く早く!」

翌日になるとベッドのアキはいなくなっており、いつものちゃきちゃきお母さんに戻っていました。

タクはガツガツとご飯を掻きこんでいます。

タク「ごちそうさま!行ってきます!」

勢いよく出て行きます。

「やけに元気だなあいつ」

マコ「一歩大人になったってこなんじゃないの?」

アキ「マコも大人になってもう少し勉強に熱入れて欲しいものねえ。エッチな技ばっかり磨かないでさ」

マコ「あ~聞こえな~い。誰かさんのエッチな声が大きすぎるから集中できなんですよ~。行ってきま~す」

そう言って出て行きました。

アキ「もうあの子ったら」

「じゃあ僕もいこうかな」

アキ「ほらネクタイ曲がってるよ」

アキは僕のネクタイを直して、良しと言うとキスをしてきました。

アキ「今度の木曜って休みだったよね」

「うん。そうだけど・・・もしかして一日中コース?」

アキ「いい?」

「もちろん。アキのためならいくらでもできるよ」

アキ「私も~」

とキスをしてきました。

遅刻ギリギリの時間までキスを続けたのはいうまでもありません。

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