先月に、質問コーナーで相談に乗っていただいた、60歳の「絶倫中高年マン」です。
いまだに、妻との性生活は週2回。その上、同居している息子夫婦がいるのですが、4月から息子が半年間の海外出張となり、私たちの性生活を見せ付けられている、33歳の息子の嫁から、少し控えてほしいといわれながらも、さらに激しい性生活を営んでいる私です。
おまけに、息子の嫁にまで手を出そうとして、妻に窘められているところまでが、先月の相談でした。
あれから約3週間が過ぎました。
結論から言うと、私の妻にも内緒、もちろん息子にも内緒で、息子の嫁と私は関係を持ってしまいました。
先月の相談の後くらいから、妻が私のことを息子の嫁にとられてしまうのではという、気持ちからか、正直私たちの性生活は激しさが増して生きました。
妻は、今まではあまり乗り気ではなかった騎乗位を解禁し、自ら腰を激しく振るようになりました。
性行為の後の私のペニスの掃除までするようになりました。
妻の私に対する行動派それだけに納まらず、普段家にいる時間はノーブラ・ノーパンで過ごすようになりました。
もちろん、それが一目見て判るような服装で、息子の嫁にも逆アピールをするかのようなそんな状況になりました。
そんな妻の行動に、私は最近にはない興奮を覚えました。むしろ、こんな状況を作ってくれた息子夫婦にある意味感謝したくらいです。
しかし、それは私の中ではわずかな期間でした。
あまりの妻の私に対すいる、性行為の執着ぶりに、なにか冷めてしまったのです。今でも、妻にばれないためにも、週2回の性生活は続けていますが、正直、その最中も頭の中は息子の嫁との行為を妄想しています。
それくらいに、今の私は息子の嫁にはまっていくところなのです。
本当に、全うな返答をたくさんいただいたのに、60歳の大人が、まさかの行動に出てしまい、最悪の父親だと思います。
しかし、今の私は20歳以上の若い女性を、しかも手を出してはいけない息子の嫁を自分の手中に収めようとしているのです。
妻との性行為とはまったく違う、快感というか興奮です。
さて、その最初の息子の嫁との行為に至ったときのことです。
すでに私は、感付いていましたが、息子の嫁は私たちの行為を寝室の外から覗いていました。
妻はおそらく気づいていないと思います。
私はそのことに察知した時から、妻を必ず入り口に背を向けるようにして、私が部屋の外を見る格好で性行為をするように工夫しました。
たまに息子の嫁と目があっていたと思います。
最近では、妻を抱きかかえ、「駅弁スタイル」になって、部屋の入り口近くまで妻を連れて行き、下から突き上げたりもしました。
その時は、私がわざと、部屋の入り口の扉を少し開けて、妻に
「お前のそのどスケベな、喘ぎ声を聞かせてやりなさい!」
と煽り、妻も
「あなたの立派なおちんぽは私だけのものよ!何があっても誰にも渡さないわ!ねぇあなた!そうよね!私だけのものでしょ?」
と喘ぎ声を上げながらも、私のものアピールを続ける妻。
しかし、その時も部屋の外の廊下では、私の妻にばれない場所ですでに、ショーツを脱ぎ捨て、スカートを捲くり、自らの指でオナニーに耽る息子の嫁がいたのです。
翌日。
妻は、近所の奥様たちとの日帰り旅行に行く日になっていて、昨夜の私との性行為に満足したのか、すごく機嫌よく準備して出かけていったのです。
もちろん、その日は私も仕事の予定でしたので、妻も安心して出て行ったと思います。
妻が出て行った、30分後くらいでしょうか。
自分の部屋から、起きてきた息子の嫁。
なんだかすごくだるそうな様子でした。
「美穂さん(仮名で)どうしたの?なんだかつらそうじゃないか?」
「お義父様。やっぱりそうみえますか?微熱があるみたいで、少しダルい感じなんです。」と。
「熱は測ったのかい?体温計なら確かその引き出しに入っていると思うよ。」といった。
「熱は測ったんですが、37度5分でした。でも、それ以上に体が熱いような気がするんです。」
「それなら、ちょっと私が美穂さんのおでこを触って確かめてみようか?」
私は右手で、美穂さんのおでこを触ってみた。
確かにいわれてみると少し熱があるような、でも自分のおでこと触って比べても差がないような。
「お義父様。どうでした?私、熱くないですか?」
というので、
「少し熱があるかもしれないね。今日はゆっくりしていなさい。私の妻も今日は近所の奥様方と旅行で一日いないし、気兼ねなく休めると思うよ。私も、仕事だから、留守番頼むよ。」
といって、玄関先に向かおうとしました。すると、美穂さんは私の腕をつかむと、
「お義父様。私、本当に熱があるんですよ。もっとちゃんと確認してください!身体中が熱くて熱くて、、。おでこじゃないところで確認してもらえますか?」
というのです。
「おでこ以外って言われてもどこで確認するのかな?」
すると、美穂さんは私の目の前で両脚をM字の大きく股を開いたのです。
着ていた、ワンピースのパジャマの裾を捲り上げると、なんと、すでにノーパン姿。少し薄めのデルタゾーンの毛が見え隠れしました。そしてもうすでに美穂さんの女の壷からヤラシイお汁が太腿を伝っていました。
「お義父様。こことかどうですか?一番熱くなってると思うんです。お義父様のゴツゴツした指で、確認してみてもらえます?」と。
そんなことを言ってももう少しで家を出ないと、会社に間に合いません。
60歳でもうすでに契約社員のような扱いでしたし、休むといえば休めるとはいえ、普段そんなことしたことはありません。
(契約社員だから休んでいいということではないです。念のため)
しかし、私は目の前の状況に心が折れていき、美穂さんの誘惑に身をゆだねることにしてしまいました。
「おはようございます!課長!今日の勤務なんですが、少し体調が優れなくて、、。お休みをいただきたくて、連絡いたしました。」
すると、会社に連絡していることを察知してなのか、私の空いているほうの手を自らのグチョ濡れの壷へと引っ張り、確認させたのです。
「体調が悪いなら仕方ないが、できればもう少し早めに連絡してくれたほうがいいね。」
と、上司が言ってなかなか切ってくれません。
美穂さんはさらに、今度は自分の手のひらを私の股間に持ってくると、ファスナーを下げて、中から私のギンギンのペニスを取り出し上下に動かし始めました。
「ところで、今日1日休んだら大丈夫なんだな!」
とさらに確認してきます。
「もちろん、、。一日で、、。あっ!ひぃっー!直します、、。あっ!大丈夫です、、。課長、、。うっ!はぁっーー。」
と、吐息交じりで、もうばれそうなくらいでした。
「まぁ、、。なんだか、熱でもあるのか、息の混じった声で聞き取りにくいな。ゆっくりして明日は頼むよ!」
とようやくOKをもらうと、
「では課長!申し訳ありませんでした。失礼します!うぅっっーーー!」
とうなり声を上げながら何とか電話を切った。
「お義父様はやっぱり私のことが心配なんですね!うれしいわ。これで私の身体中の熱も冷めるかもしれないです。」
「美穂さん!どうなっても知らないぞ!」
そういうと、その場で美穂さんを仰向けにさせると、私は上になり、ペニスを美穂さんの口元に差し出した。
美穂さんもそれに答えるように、口に咥えこみ、うれしそうによだれをたくさんつけながらしゃぶり始めた。
「ずっと、2人の性行為を覗いてました。いつか私も、お義父様のものを私の中にと思ってました。」
「私も一緒だよ!うれしいよ!」
フェラチオからエッチにいくまでそう時間はかかりませんでした。
美穂さんの中は締りがよく、最高の感度でした。
美穂さんも、私のペニスをすごく喜んでくれ、激しく感じてくれました。
体位を変え、部屋を変え気づいたら夕方5時になろうかという時間に。
もうすぐ妻の帰宅時間なので、2人で協力して、部屋の掃除をはじめ、何とか何もなかったかのような状況に戻しました。
私も、仕事に行っていたことにしないといけないので、いったんスーツ姿で家を出て行きました。
しばらくして妻は何も知らずに帰宅。私も、その後に帰宅しました。
その日の後、すでに美穂さんとはさらに2日エッチを楽しんでいます。