41才のオバサンの体験談なので需要あるか分かりませんが、まさかの体験を先日したので投稿させて頂きます。
・・・今、誰か「ババァきもっ!」て言いませんでしたか?お?お?
両親は自営で服のリフォーム、まぁ要するに服のお直しです。それをやっていたので若い頃から私も手伝わされていました。
そう、私にも若い頃があったんです。初恋の相手はM君、そして初めて付き合ったS君。そして処女をあげたのに3ヶ月で別れたK君には「処女膜返せコラッ!」と怒鳴ってやりたいです。
いえ、そんなのを書きたい訳じゃなくて高校生のN君の話しです。
3年前に父が他界したのをきっかけに、母は私たち夫婦と同居して、お小遣い程度で服の直しを続けていました。
私も「パートに出るなら…」と、母の仕事を手伝って小銭を稼いでいる感じです。
先日、母が珍しく大失敗をやらかしました。生地の表裏を間違えるという初歩的な痛恨のミスです。
枚数がある仕事で納期は明日の朝。やり直すには全て綺麗にほぐしてから縫い直さなくてはならないので、最初から始めるよりも大変な作業になります。
その挙げ句に母は、父の友人だった人のお通夜があるとか言い出したんです。
時間を計算すると、徹夜で作業して明日の納期ギリギリって状況。
「誰だよこの忙がしい時に死んだヤツ、ぶっ殺すぞ!」って感じです。
夕方5時前に母が出掛け、残された私はイライラしながら作業を進めていました。するとインターホンが鳴り、見ると近所のN君の姿がありました。
N君は息子Kの幼馴染みで17才の高校生です。N君が小さい頃から家族ぐるみでのお付き合いをしています。
ドアを開けて「Kは部活でまだ帰って来てないわよ。」と言うと、N君は袋から制服のズボンを取り出しました。
「これ、短くなったんで丈だしをお願いして来いって母さんが……。」
言われてみればN君、だいぶ背が伸びた気がします。久々に冬服を着てみたら裾が足りなかったパターンですね。
(なぜ今日に限ってーっ!)とは思いましたが、丈だし程度なら30分もあれば終わるので中に入るように言いました。
このN君、少し内気な見た目オタク系男子で、女の子にはモテそうにないタイプ。
けど、コンタクトにして髪型をちゃんとすればジャニ系の素質アリって感じ。性別なら櫻井翔君に似てると思います。
ちなみに私は、綾瀬はるかに似てると言われます。ホントです!
つまりこれって、今年の紅白歌合戦の会場は私の家って状況。こ、これは凄いことですよ。まさにUSA!
ま、まぁとにかく、N君の丈だしを終わらせてしまおうと思った私は、長さを測るためにズボンを履くように言いました。
言われた通り制服のズボンに履き替えたN君。私は足りない丈の長さを測ります。
測り終えた私は、当然の様にズボンを下ろしました。さっさと終わらせたかったのと、N君に対して自分の息子と同じ感覚だったからです。
「あっ」と、N君が驚いた感じで股間を隠しました。
「あっ、ゴメンゴメン、ついKと同じつもりでやっちゃった。」
そう笑いながら謝って、見ないようにしてN君からズボンを受け取りました。
でも、わたし見ちゃったんです。一瞬でしたが、もう絶対に間違いなくN君の股間は膨らんでいました。
(起ってたよね?!今、膨らんでたよね?!絶対に勃起してたよね?!なんでなんでなんでなんでーっ!?)
普通の顔をしていましたが、心の中はこんな感じで超動揺です。
もし私が原因だとすれば、足元に屈んで丈を計っていた時に、胸が見えていたのでは?と考えました。
でも私は残念な貧乳で、仮にこのオッパイが見えたとして高校生が勃起するほど興奮するかなぁと。
しかも貧乳なのに乳首は歪な形で大きいとゆー・・・って、自虐してるけど、いいかな若い読者諸君、皆さんはさぞ可愛い彼女かいることでしょう。ただし、子供に吸われたら私みたいな乳首になるから覚悟しときなさいよ?フフフ。
さてと、話を戻します。
「30分くらい掛かるからKの部屋で漫画でも見て待ってなよ。」
動揺している私は、N君がいると気になってしまうので息子の部屋に行くように勧めました。
「じゃあそうします。あっ、その前にトイレを借して下さい。」
普通な感じのN君でしたが、トイレという言葉が私の好奇心を掻き立てます。
「どうぞ~。」と軽く答えた私は、洗面所に向かったN君の挙動が気になって仕方ありませんでした。
(もしかしてトイレでしちゃうの?!)
こんな事を想像していましたが、N君は私の好奇心を裏切る形で、すぐにトイレから出てきて2階に上がっていきました。
ちょっとズコーッとなる私。あっ、ほんの少し表現が古いですね。
(ま、まぁそうよね。)と思いつつ、私もオシッコをしてから作業しようとトイレに向かいました。
トイレに入る前の洗面所、そこで違和感があったんです。主婦の勘と言うか、いつもと違う感覚とでも言うんでしょうか、洗濯カゴに入っている衣類が何か変だと感じました。
不思議に思いながら見てみると、無いんですよ私の下着が、Sむらで買ったピンクのパンツが無いんです。
心臓の鼓動が高まる中で、冷静にパンツの行方を思い返しました。いつ脱いだか、最後に洗濯したのはいつか。
そうして出た結論は、“無いわけが無い”でした。
まさかN君が?とは思いましたが、まさかじゃないんです。どう考えたってN君しかいません。
コップに入れたジュースを持って、静かに2階の息子の部屋の前に来ました。中からは何も聞こえません。
ここにきてもまだ半信半疑で、N君しかいないけど、そんな事は無いだろうという矛盾した気持ちでした。
そんな複雑な気持ちで勇気を振り絞り「ジュース飲んで~。」と、いきなりドアを開けてみたんです。
そうですね、お互い見つめ合って5秒は止まってましたね。
咄嗟に後ろに隠したのが私のパンツだとは気づきましたけど、勃起して上を向いてるオチンチンが丸出し。
なぜか「ごめんね。」と謝ってドアを閉めてしまいました。
部屋の前で悩む私。何も無かった事にして普通にしてるって選択も考えましたが、実は私、小心者なんですよ。
好奇心旺盛なんですけど、実際にそうなると後退りしちゃうみたいな。
色々と考えて、私が思った最悪の事態は(死なれちゃ困る)でした。
そう思ったら一気に不安になって「N君、ちょっと話しましょう!」とドアを開けたんです。
N君は正座して、泣きそうな顔で下を向いていました。
自分より相手が弱いと感じたら強気になれる私は、不安だった気持ちが消し飛んで大人パワー全開です。
「いい?ウチにも男の子がいるからN君がしてる事は理解してる。けど、下着を盗むのは犯罪なのよ?わかる?」
かなり強い口調でそう言ったら、N君はコクリと頷いて、黙って私の下着を出してきました。
それを怒った表情で受け取った私でしたが、内心は超恥ずかしくて泣きそうになっていました。
だって1日履いたパンツですよ?すっごい汚れているのが見えたんです。
(うわぁ、これを見られて嗅がれたのかぁぁああーっ!)って感じです。
おいソコ!吐かない吐かない、女性の下着は汚れてて当然なんです!
そんな羞恥心を我慢して、N君に理由を聞いてみました。
「Kママの胸が見えて興奮しちゃって……そしたら洗濯カゴを見つけて……。」
ポツリポツリと小さな声で話すN君。本来ならお説教をする立場の私ですが、原因が私だと聞いて怒るに怒れません。
正直なところ、ちょっと嬉しく思ってしまった私がいました。
でも私は大人です。N君を叱らなければなりません。
とにかく何か言わなきゃと焦った私は、羞恥心から、全くトンチンカンな質問をしてしまいました。
「・・・で、どうだったの?汚くて嫌だったでしょ?」
言った瞬間に、いや、ソコは聞かなくていいだろうと心の中で自分の頭を殴りつけました。
「最初は臭いと思ったけど……でもKママの匂いだと思ったら興奮して……。」
このN君の言葉にゾクゾクっとしちゃったんです。これがどこかのオッサンだったら「変態!死ね!」って感じですけど、純粋な高校生に言われて(私の匂いで興奮?ウソでしょ?!)って感じです。
何も言えずに黙っていると、N君は真剣な表情で頼んできたんです。
「お願いします!KママとSEXしたいです!お願いします!」
すぐに拒否する事が出来ませんでした。私も興奮気味でしたし、アソコが濡れ始めている感覚もありました。
少し間を置いてから冷静になり「そ、そんなのダメに決まっ……」と、言い掛けた瞬間にN君が覆い被さってきたんです。
吉田沙保里もビックリのタックルで、私は後ろに倒れました。
N君は「ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい」と言い続けながら強引に服の中に手を入れてきます。
「ちょ、ちょっとN君!何をしてるか分かってるの!?や、やめなさい!」
その腕をつかみましたが、力では全く敵いません。一瞬でブラの中にN君の指が侵入してきて、乳首に痛みが走りました。
その痛みに思わず股間を蹴り飛ばそうとしましたが、N君の鬼気迫る表情を見て思い止まりました。
(殺されるかもしれない)と本気で感じたんです。とても怖くなり、声を上げる事も出来ません。
服を乱雑に脱がされブラも外されて、上半身がN君の目に晒されていますが、私は抵抗するを止めました。
私が力を抜いたので安心したのか、N君は息を荒げて乳首に吸い付いてきました。強すぎてただ痛いだけです。
「N君、もう好きにしていいから優しくして欲しいな。」
殺されたくもなければ痛いのも嫌なので、それだけ言って目を閉じました。
「は、はい。」とN君は言ってくれたので少し安心すると、涙が溢れてきました。
ジーパンとパンツを一緒に脱がされ、痛いくらいに私の足を広げたN君は、そのまま何もしてきません。
アソコに感じるN君の吐息で、観察されていると認識しました。
処理してない陰毛、黒くなった小陰唇、そしてイボ痔のお尻の穴、N君どう思って見てるんだろう。
そういえば今朝ウンチしたなぁ。オシッコ何回いったかな。ティッシュ付いてたら恥ずかしいなぁ。こんな事なら綺麗にしておけば良かった。
こんな状況なのに、不思議と冷静な私がいました。
2分か3分か、それとも10分か、時間の経過は全く分かりません。とにかくじっくり観察された後、N君は私のアソコにむしゃぶりついてきました。
これもまた不思議なもので、クリトリスを舐められようが膣に舌が入ろうが、どこを舐められても快感はありません。
そういえば、婦人科でも何を感じないもんなぁなんて、分析しちゃうくらい余裕がありました。
舐めるのに満足したのか、N君は私のアソコに何かを当ててきました。まぁオチンチンですよね。
(勝手にすればいい、早く終わってくれないかしら、仕事あるんだから。)
本当にこれくらいの余裕を感じていました。そして、痛いのだけは嫌だなぁと、力を抜いて受け入れる準備をします。
そして何度か試行して、ついにN君のオチンチンが侵入してきた瞬間、こ、これはヤバいと、私の余裕が吹き飛びました。
気持ちいいんです、すっごく。テクニックも何も気にせずに、野獣みたいに腰を打ちつけてくるN君。
そのオチンチンが激しく出たり入ったりして(あぁ私、犯されてるぅ!)って感じなんです。
ただ、声を出したら負けみたいなプライドもあります。もう、歯医者で手を上げたら負けみたいな勝負でした。
1分もしないうちにN君は「うぅっ」嗚咽を漏らし、ドクッドクッと中に出されている感覚がありました。
とりあえず、私の最低限のプライドは守られましたが、もしバックでされていたら…というのは内緒です。
全てが終わった後「ズボンは明日にでも届けるからね。」と私が言うと、N君は「わかりました。」とだけ言って帰っていきました。
その後、まだN君とは顔を会わせていません。もしまたこんな機会があったらと、想像しちゃう私がいます。
注意!これは、あくまでも私の体験談ですので、男性の皆様はN君の真似しちゃ駄目ですよぉ……チュッ♡
おいソコ!吐かない吐かない。