私32才会社員、嫁33才会社員、息子幼稚園年中
私、浮気してしまいました。相手は息子の幼稚園の担任の先生です。
りほ先生22才。そんなに美人ではありませんが、小柄でいつも笑っている、元気で明
るい先生です。小柄ですが服の上からでも分かる巨乳。夏の幼稚園行事等ではTシャツ
の胸がパッツンパッツンで目のやり場に困るほど。
そんなりほ先生と関係を持つようになったのは、嫁が幼稚園の役員になったからです。
ただ嫁の方が仕事が忙しくなり、代わりに私が行ってましたが、何度か行くうちに私が
メインで行くように。それと正直若くてむちむちのりほ先生に会うのも楽しみでした。
そんなある日、この日は来月行われる行事の打合せ。会が終わり帰ろうとすると突然の
雨。私が送って行くことになりました。
りほ先生を乗せ走ります。
「りほ先生、いつも明るくて、元気で凄いですね、いつも息子が言ってます」
「あーそうですか、でも大変なんですよ明るく振る舞うのも」
「何か悩みでも?」
「Sさんには話しちゃおうかな」
「私でよかったら」
「実はつい先日、彼氏にふられちゃって。だから落ち込んでいるんです、ほんとは」
「へーそうなんだ、こんな可愛いりほ先生をふるなんて」
「またまたSさんたらっ」
そんな会話をしながら、途中でりほ先生ついでに夕食の買い物がしたいと言い出しまし
た。
「私もどうしようかな。今日嫁が出張で居なくて」
「えっY君(息子)は?」
「あー母親にあずかってもらってる」
「だったら一緒にどうですか?」
「嬉しいけどまずいでしょ、息子の担任の若い先生の家に行くのは」
「全然かまわないですよ」
「いやそれはさすがにまずいよ」
「わかりました。だったらお弁当勝手車の中で一緒に」
「それだったら」
と言うことでお弁当を買い近くの公園の駐車場で食べることに。
食べ終わり、また話をしました。途中で別れた元彼の話になり泣き出してしまったりほ
先生。
するといきなりりほ先生の方から私に抱きついて来ました。
「えっ、りほ先生」と言うと
「しばらくこのままにさせて下さい」
しばらくこの態勢でいましたが、嫁よりふくよかで、柔らかい身体、そしていい匂い。
私はたまらくなり、ぎゅっと抱きしめてしまいました。
「えっ」と一瞬りほ先生驚きましたが。どちらからともなくキス。下を絡めてくるりほ
先生。私も夢中で舌を絡ませ、胸を揉みました。
でかい!
スリムな嫁とは大違い。その巨乳を揉みながらまたキス
すると
「あっ」とりほ先生が声を出し、私から離れました。
見ると車の前に犬の散歩をしているおじさんが。
しばらくしておじさんの姿はなくなりましたが、この場所では、と言うことでホテルに
行きました。
あー息子の担任の先生とこんなことに、今なら間に合うやめとけ、そう心にも思いまし
たが、我慢できませんでした。
ホテルに入ると直ぐにキスして、服を脱がせました。
出ました、凄い巨乳というか爆乳というか、とにかくでかい。
夢中でその巨乳に顔をうずめました。
嫁以外の付き合った女性、他風俗も合わせて、一番大きいです。
綺麗なピンク色の乳首。舐めると声が漏れ反応するりほ先生。
そのまま下の方へ舌を這わせていき、パンツも脱がせます。
薄めの陰毛、おまんこもビラビラが小さく、これもピンク色、皮を被ったクリを剥き舐
めます。
「あっ」直ぐ反応するりほ先生。
そのままクリを吸ったり、下で転がしたり、集中的に責めます。すると少しして
「いっちゃいそうです、いきます」
と言いりほ先生いっちゃいました。
ピクピク反応していく先生がまた可愛い。
あまりに可愛いのでそのまま続けてクリ攻撃。直ぐに
「あーまたいっちゃう、いく」
りほ先生またいっちゃいました。
今度はりほ先生が脱がせてくれます。パンツを脱がすと、既にフル勃起のチンポが
「えっおっきい凄い」
「おおきいい?」
「おおきいです」
チンポをさわると
「ほんとおおきい、太いし」
「舐めて」
りほ先生がフェラを
竿の方から、裏筋まで舌先で舐めて行きます。
咥えようとしますが、口も小さいりほ先生咥えることができません。それでも何とか口
に咥えこみました。
見ると可愛いりほ先生の顔が凄い形相に。
「無理しなくていいよ」
「凄い、口が」
苦しそうなりほ先生。
私ももう入れたくて。りほ先生を寝かせ正常位から挿入。
狭い、りほ先生のおまんこ小さいのでなかなか入りません。十分に先走り汁を付けこす
りながら入れます。
亀頭が入りました。
「あーきつい、太くて凄い」
後はゆっくり奥へ進めます。
とにかくりほ先生のおまんこ狭くて、凄い締付。
苦しそうな表情のりほ先生。ゆっくりと動かします。
しかし締め付けが半端なく凄い、超気持ちがいいまんこです。
だんだん慣れてきて気持ちよさそうな表情に変わっていくりほ先生。
すると
「あー気持ちがいい、いきます、いきます、いっちゃいます」
りほ先生がいきました。
強烈な締付で危うくいきそうだった私、最後数回突き、りほ先生のお腹に射精しまし
た。
おさまらない私はそのまま、また挿入しました。
その後私の巨チンに慣れてきたりほ先生。連続でいきました。私も締付の強烈なりほ先
生のおまんこで5,6回はいったと思います。
むちむちの身体、締め付け強烈なおまんこ。
私はもうりほ先生に夢中になってしまいました。