息子の幼稚園の担任、いつも元気な巨乳先生ですが、巨チンを見せると目がトロンとなり食べられました3

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毎回たくさんの方に読んで頂きありがとうございます。今回は志保先生がうちにお泊りに来た時の話です。

この日うちの庭でバーベキューをし志保先生も誘いました。志保先生も個人的に園児のお宅で、と言いながら誘いに応じました。そしてその流れでお泊りまで、さすがに私が誘うとちょっと、というところがありますが、息子が

「志保先生と一緒に寝たい」とか言い出し、妻もまたそれに賛同し誘いました。結局志保先生私達夫婦の寝室の隣の息子の部屋で息子と一緒に寝ることとなりました。

そこで前に志保先生が言ってたことを思い出しました。志保先生私と妻のセックスのことをよく聞いてきます。志保先生には、あまり妻とはセックスがない、とか言ってかわしていましたが、実は妻も結構な好き者、週の半分はセックスしています。

ここで志保先生にラインを、

「志保先生、息子はもう寝ましたか?今日は以前から志保先生が知りたがっていた私達夫婦の夜の生活について聞いていただきたいと思います」

と送ると、すぐに既読、志保先生からの返信を待たず、今度は携帯にTEL、志保先生が出たところで、私の携帯は横に置き、私は妻にセックスを求め抱きつきました、

「えっ、今日はいいから」

「何で俺したいんだよ」

「志保先生隣にいるんだよ」

「大丈夫だよ」

「でも」

私はそのまま妻にキスし口を封じます、そして舌を絡めいつもとおりに、これだけで嫌がってた妻ですがすぐに応じてきました。ここからはいつもとおりにセックスするだけです、というか志保先生が聞いていると思うといつも以上に興奮しました。

妻の貧乳を舐め、おまんこへ、いつも以上に濡れているような気がします。

「あっ、あっ、あなた電気」

「えっ、いいよこのままで」

「でも」

ここで、勃起して皮から剥けてきたクリを・・・

「あっ、あっ、いい気持ちいい」

電気も、もしかして志保先生が覗きにきたらと思い明るくしておきました。

「あ~気持ちいい、ダメよそんな舐められたら逝っちゃう」

「いいよ逝って」

「でも」

「いいから」

そう言ってさらに激しくクリを舐めると、

「あ~、ほんとに逝っちゃう、あっ、いい、いい、気持ちいい、逝っちゃう、逝く~」

クリ舐めだけで簡単に逝ってしまう妻、志保先生に負けず劣らずの早漏です。

私が妻をクンニか指マンで逝かせると次は妻がフェラする、といういつもの夫婦のパターンです。

妻も小さい口をめいいっぱい大きく開けジュポジュポの咥えてくれます。さすがにフェラの音は聞かせることは出来ませんが・・・

でもいつも以上に興奮している私、

「はあ、はあ」の息遣いに、

「気持ちいい?何だかいつもより硬くて大きい気がする」

「そう、でも凄く気持ちいい」

「ねえ、もう入れて」

正常位で挿入します。

「あ~~、凄い入った、やっぱ今日凄い太くて硬い」

「そう?」

「うん大きい」

私も妻の息子を出産してもよく締まるおまんこをゆっくりと奥まで突いて行きます。妻のおまんこもよく締まる気持ちがいいおまんこ、志保先生が現れるまでは間違いなく一番でした。

妻もいつもより感度が増している様子でした、ゆっくりとしか動かしていませんでしたがいつも以上に早めに、

「あ~、あ~、気持ちいい、逝っちゃう、逝くっ」

ピクピクして逝ってしまいました。

「逝った?」

「うん逝った」

私は直ぐに腰を振ります、

「あっ、あっ」

またすぐに感じ始める妻、その後も2回、3回と立て続けに逝きました、そして私も、

「あ~、俺も逝きそうだ」

「逝って、逝って、わたしもまた逝きそう、逝って一緒に、逝く、逝く、逝く~~」

2人同時に逝きました。そこからも抜かずで行きます。

「あっ、あっ、凄い、逝ったばっかなのに硬い、大きいくて、あっ、逝くっ」

すぐに絶頂を迎える妻、

と、ここで出入り口のドアに目を向けると、見てます志保先生、隙間が少し、私は気づかないふりして続けました。

志保先生が見てる、興奮します。そう思うとやはり細身で貧乳、小尻の妻は物足りなさを感じていました。

その後妻は何度逝ったか分からない程、私も2回、計3回射精しました。

翌朝、休日ですがいつもとおりに妻は朝食作り、それを志保先生が手伝っていました。

この日は朝食後少し運動会のビデオ等を見て少しなつかしみ、志保先生帰ることに、

「じゃあ志保先生送って行くわ、その後少しパチンコに」と言い、私も家を出ました。

車を少し走らせると、

「佐藤さんの嘘つき」

「えっ」

「奥さんとはあまりセックスもしないなんて言ってて、凄い激しくて奥さん逝きまくりだし・・・」

「だって妻とは仲が良くてよくセックスしてる、なんて言えないでしょ」

「まあそうだけど、でもいつもあんな感じですか?」

「まあだいたい」

「羨ましい奥さん、やろうと思えば毎日」

「でも志保先生には勝てませんよ、若くて、この爆乳に、巨尻、妻にはありませんから」

「佐藤さん」

既にこの時勃起しているチンポをズボンの上からですが撫でている志保先生、速攻ホテルに入りました。

「私も佐藤さんの大きなチンポが欲しい」

志保先生に脱がされ、志保先生も脱ぎます。出ました爆乳、やっぱ志保先生の身体は凄いです。

私はベッドに寝かされ、早速志保先生のフェラ、昨日の事もありいつも以上に激しく、しゃぶったりしごいたり、

「志保先生そんなに激しくしたら逝っちゃいますよ」

「気持ちいい?」

「うん」

「奥さんより」

「うん」

こういうと益々激しくなる志保先生、そしてパイズリ、

奥さんにはできないでしょ、何か勝ち誇ったように笑みを浮かべながら私のデカチンを挟み上下に激しく擦ります。

「あ~ダメだ、志保先生のパイズリ気持ち良過ぎる、逝っちゃうよ」

「いいよ、逝って、いっぱい出して」

「あ~、逝く、逝くっ」

簡単に逝かされた私、

「気持ちよかった?」

「うん凄く」

ニコニコ嬉しそうな志保先生、すぐにまたフェラしたり、玉や、アナルまで舐めてきます。

そして跨り挿入、

「あ~入った、入った佐藤さんのデカチン」

やっぱり気持ちいです、妻もいいですが、志保先生のおまんこ、締まり、群れ具合、中で亀頭に吸い付いてくる肉壁、たまりません。

最初から激しく動く志保先生、何か私を気持ちよくしようと、妻に対抗している感じがします。そんな志保先生の動きに、また追い込まれる私、

「あ~、志保先生のおまんこ凄い、また出そう」

「いいよ、出して、出して下さい」

更に加速する志保先生の腰の振り、ひとたまりもありません。

「あ~、逝きますよ」

「いいよ逝って、中に出して」

「先生、でも」

「今日は大丈夫な日ですから」

我慢しようとしましたが、全然無理でした。

「あ~、逝く、逝く」

そのまま志保先生のおまんこの中に射精

「あ~、出てる出てる」

そう言って嬉しそうな志保先生。チンポを抜くと大量の精子が垂れてきました。

「出ましたね」

ニッコリの志保先生。

「気持ちよかったですか?」

「うん」

「でもまだガチガチですよ」

「いや今日の志保先生いやらしくて」

「そうですか」

とか言って、また私の上に跨ってきます。今度は背面騎乗位、目の前に志保先生の巨尻が、これも妻では見られない光景です。まあ先生も意識しているんだと思います。

巨尻を上下に、パンパン音が出るほど激しく打ち付けます、志保先生も、

「気持ちいい、大きなチンポ、凄い、気持ちいい、逝く、逝く~~~」

逝ってしまう志保先生、しかし今日は自分が逝くよりも私を気持ちよくししようとする志保先生、この後背面騎乗位でも志保先生の巨尻を見ながらおまんこの中に射精しました。

というよりは、志保先生に射精させられている、絞り取られてる、と言った感じでした。

そして最後は決して妻ではできないパイズリ。

やはり気持ちがいい志保先生のパイズリ、ぬるぬるにして激しく擦られます。

「あ~気持ちいい、志保先生また逝っちゃうよ」

「いいよ、逝って、いっぱい出して」

「あ~、あ~、逝く、逝く、逝くっ、あ~」

また逝かされました、志保先生のパイズリで再び射精させられました。

「うふっ、また逝っちゃいましたね」

なにか勝ち誇ったような表情の志保先生でした。

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