前回たくさんの方に読んでいただき驚きました。今回は2回目に会った時の事をお話ししたいと思います。
この日は月一の役員会議の日、もう志保先生に会うのが待ち遠しくてついにその日が来た、という感じでした。
この日のために、妻とのセックス、オナニーを我慢し5日程溜めていました。会議中も志保先生を見ていると勃起していました。
会議も終わり誰かに見られないように志保先生を車に乗せます。乗って来たとほぼ同時にキス、お互いこの時を待ってました、とばかりに激しく舌を絡ませます。志保先生すぐに股間をさわってきます。
「あっ、もうこんなに」
「会議の時から志保先生見て勃起しっぱなしでしたよ」
「凄い」
志保先生も待ちきれないのかファスナーを開けチンポを取り出そうとしています。ただ勃起して巨大化しているチンポ、簡単に出てきません。
「志保先生ここではまずいよ、出ますよ」
そう言って車を走らせました。移動中に先生、チンポを取り出しフェラし始めました。
「志保先生」
「凄いガチガチ、我慢汁もヌルヌル」
「志保先生、気持ちいい、でも運転が」
と言っても止めようとしない志保先生。
一番近くのラブホに向かっていましたが、志保先生のフェラが強烈、5日貯めこんでいるので、もう漏れそうに、
「志保先生逝っちゃいますよ」
「いいですよ出して、佐藤さん精力抜群だから1回出しておいた方がいいくらい」
そう言って、手コキも加わります、本当に逝きそうです。
少し広めの路肩があり急きょ停車、
「あ~逝きますよ、逝くっ」
車を止めて30秒とかからず、志保先生の口の中に射精。
志保先生精子を手に出し、
「すご~い、これ何日分ですか?」
「5日分」
「そんなに」
事情を話すと、
「そうなんだ、この後が楽しみですね」
とニッコリの志保先生、それからホテルに着く間もチンポを握ったまま。
ホテルに着き部屋に入ると、すぐさまディープキスしながら脱がせていきます。出ました志保先生の爆乳、顔を埋めて乳首をしゃぶり、
「あ~、佐藤さん入れてもう我慢できない」
下はまだパンツを履いていましたが、後ろ向きにしてパンツをずらせ、立ったままバックで挿入。もうべちゃべちゃに濡れていた志保先生のおまんこ、巨チンもすぐに飲み込みました。
「あ~、入った、大きい、凄い」
「どうですか?気持ちいですか?」
「はい、気持ちいい、奥まで来る」
しかし、相変わらずに強烈な締付まんこ、1回出していなければ速射でした。
漏らさないようにゆっくりと動かします。ゆっくりでも強烈な締付と、亀頭にまとわりついてくる中のお肉、ぬるぬると心地よい暖かさ、極上名器に漏れそうに、
「ベッドへ行ってゆっくりとしましょうか」
と一旦抜いてインターバルをとります。
(あ~危なかった)
ここでもう一度仕切り直しとばかり、今度は正常位で挿入、
「はあ~ん、きた~、大きいのが奥まで」
感じている志保先生ですが、やっぱり志保先生のおまんこ気持ち良過ぎ、なんとかゆっくりと慎重に出し入れを、
志保先生も車の中から発情しっぱなしだったせいもあってか、
「あ~、いい、逝きそう」
「逝って下さいこっちも逝っちゃいそうです」
「あ~、気持ちいい、逝く、逝く、逝く~~~、逝くっ」
志保先生逝きました、逝ったと同時におまんこもぴくぴくして締め付けられます。
「あっ、出ます、逝くよ」
志保先生のお腹に射精、またまた大量の精子が、
「あ~気持ちいい、佐藤さんの凄い、またこんなに出てる」
「志保先生のおまんこ反則ですよ、気持ち良過ぎ、前付き合ってたおじさんもすぐに逝ってた?」
「そうですねすぐに」
「でしょうね、だって凄いんですよ志保先生のおまんこ」
「うふっ、奥さんより気持ちいい?」
「うん気持ちいい、いや嫁もいいんですよ、でも志保先生が良過ぎて」
と言って既にフェラしている志保先生、まだまだと言った感じです。
とその時、携帯に・・・
「あっ嫁からだ」
「出なくていいんですか」
「うん」
「出た方がいいですよ、帰ったら聞かれますよ」
と言われ、でました。
(もしもし何処?会議終わってるんでしょ)
「うん、そのまま少しお茶してる」
(誰と?)
「先生たちと」
「ふーん」
と志保先生強烈にしゃぶりだし、しごきます。
「あっ」
(どうしたの)
「いや、カップこぼしそうになったから、で何?」
(あ~、明日のパンがないから帰りに買ってきてもらいたいなと思って)
「ああわかった」
(じゃあお願い)
「了解」
「志保先生止めて下さいよ、声出ちゃったじゃないですか」
「奥さん何って?」
「ああ帰りに買い物頼まれただけ」
「そうなんだ、でも奥さんともセックスしてるんですよね」
「まあ夫婦何で」
「いいな奥さんいつでもこの大きいのでセックスできて、奥さんとどんなセックスするんですか?」
「え~、ごく普通ですよ」
「普通って、こんなのします」
と言ってパイズリをし始める志保先生。
「しませんよ、て言うか、家の嫁では無理ですよ」
「そうなんですか?」
そう言いながら勝ち誇ったかのように激しく擦ります。フェラも交えどんどん気持ちよくされます。
「あ~気持ちいですよ、志保先生」
「気持ちよくなってください」
ますます激しくしながら、
「奥さんでは無理なんでしょパイズリ、だったら私で気持ちよくなってください」
「志保先生、まずいです、これ以上されたら逝っちゃいます」
「逝って、逝って、佐藤さん、気持ちよくなって」
「あ~、気持ちい、志保先生、逝きますよ」
「逝って、逝って下さい」
「あ~、あ~、逝く、逝くっ」
志保先生の極上パイズリえ逝かされました。
「凄いですね、まだこんなに出てる」
しごきながら、今度は跨って来る志保先生、
「あ~、大きい、硬くて、太くて、凄い」
すぐに上下に激しく動く志保先生。爆乳もブルンブルン揺れます。嫁では絶対に見れない光景。
「あ~いい、あ~いい、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~~~」
志保先生も簡単に逝ってしまいました。
「あ~気持ちいい、凄い、凄い気持ちいい」
もう腰を振ってる志保先生。
「志保先生、今度は私が逝きそうですよ」
「いいですよ」
抜いてしごきにかかりました。
「あ~、逝きます、逝くっ」
またしごかれて射精。
「凄い、まだ出てる、一体精子どれだけ溜めてるんですか(笑)」
するとまた嫁から携帯に、
「何?」
(あっまだ帰らない?)
「もう少しで帰るけど」
(ゴメン後玉子もお願い)
「了解」
「また奥さんの頼み?」
「今度は玉子」
「いいですね、何か仲が良くて、今日はもう帰りましょうか奥さん待ってるみたいだし」
そう言ってホテルを出ました。
そして帰りにスーパーへ、車を止めると何だかまた志保先生が欲しくなって、キスしてパンツの中に手を、まだぐちゅぐちゅに濡れていました。
「志保先生まだこんなに」
「佐藤さん」
このままおまんこに指を入れ動かします。
「あっ、こんなところで」
「でも気持ちいでしょ、志保先生」
「はい」
しばらくして、
「あ~、逝きます、逝っちゃいます、逝く~~」
簡単に逝っちゃう志保先生、若いし、精力あるし、まだ足りなかったんだと思います。
「佐藤さんもこんなになって」
私も完全に勃起していました、車を人が通らないところへ移動させると、すぐに勃起したチンポに跨る志保先生、
激しく腰を振ります。おそらくかなり車は揺れていたと思いますが、もう止まりませんでした。志保先生もまた逝き、直後に私も射精しました。
その後嫁から頼まれた買い物を閉店間際でギリギリ間に合わせ帰りました。