息子が通う幼稚園の担任の志保先生、学校を卒業してまだ2年目の先生、いつも元気で明るく、そしてTシャツの上からでもわかる巨乳で園児のお父さん達には人気NO.1の先生でした。
うちも妻が貧乳、可愛くて若くて巨乳の志保先生のファンでした。
去年私は幼稚園の役員になり色々と行事ごとの準備等をしていました。特に運動会の準備は大変でしたが、志保先生と絡むことが多くなり、途中からはそれが楽しみとなっていました。
そしてその運動会が終わった後の慰労会、私も積極的に志保先生とお話をしました。お酒が入ってくると、そんなにお酒に強くない志保先生、だんだんといつもと違う雰囲気に。
ふと彼氏とかいないか聞いてみましたが、よくしゃべってくれました。ついこの前まで彼氏がいたそうですが別れたみたい、そしてその相手は私より年上で妻子のある人でした。普段の志保先生からは想像できないもので驚きました。
更に聞いてみました。
「先生年上の男性が好きなんですか」
「そうですね、いつも好きになる人は年上の人ですね」
「年上のおじさんの方がやっぱ、あっちの方も上手いとか」
「いやですね、佐藤さん(私)」
口ではそう言ってますが、何か嬉しそうな志保先生、
「じゃあ志保先生は、テクニックのあるおじさんが好き?それともあそこがデカいのも好きかな?」
「いやだ佐藤さんたら、どっちもですよ」
完全に話に乗って来てます。
「志保先生、でっかいの好きなんだ」
「そりゃ小さいよりいいでしょ、佐藤さん大きいんですか?」
「大きいと思いますよ、見て見ます?」
「えっ」
ここは座敷、みんな盛り上がっていて気づかれないと思い、ファスナーを開けチンポを取り出しまし、自慢のズル剥け、巨大亀頭を見せました。
「すごい」
「どうです?」
「大きいです」
「こういうの好きですか?」
「はい」
もう志保先生、目がトロンとなって巨チンをじっと見ています今にもさわってきそうです。
「どうです、後で味わって下さい」
「はい」
慰労会が終わるとタクシーに乗り早速ホテルへ。
部屋に入ると、私も我慢できず、すぐに脱ぎ、
「さあ志保先生、好きにしてください」
と言うと、虚ろな目の志保先生、すぐに巨チンを咥えてきました。
「どうですこっちの息子は?」
「大きくて凄いです」
「気に入ってくれました?」
「はい」
ベッドへ行き仰向けになりじっくり志保先生のフェラを堪能します。
いやらしく舐めてくるのは、今までのおじさんに教わったものなのか、あごが痛いとか、疲れたとか言ってすぐに止める妻とは違って、本当に美味しそうにしゃぶりつく志保先生、いつもの元気で明るい志保先生の姿はそこにはなく、デカチンを凄い形相で咥える一匹の雌でした。
「志保先生、そんなにされたら逝っちゃいますよ、その大きな胸で挟んでもらっていいですか?」
「はい」
すぐにOKしてくれる志保先生、私の我慢汁を胸に塗りたくり、更に自分の唾を垂らす志保先生、本当に淫乱な先生です。その巨乳に挟まれました、なんとも言えない柔らかい肉に包み込まれた感じ、貧乳の妻では決して味わえない快感。
「気持ちいいですよ志保先生」
「よかった、でもほんと大きいですね、挟んでも先っぽがこんなに余ってる」
そう言いながら両手で胸を押さえつけて挟、上下に擦ります。実際は手でしてもらう方が圧力も強いはずですが、この何とも言えない柔らかさ、巨乳にチンポが挟まれていると言う視的感覚が堪らなく射精へと導いてくれます。
「先生ダメだ逝っちゃいそうですよ」
「いいですよ出して下さい」
「あ~気持ちいい、ほんと出ますよ」
「出して」
「逝くっ」
出ました、射精しました、気持ちいい射精です。
「あ~出ましたねたくさん」
「気持ちよかったです、逝かされました、今度は私が」
志保先生を寝かせキスします。そう言えば部屋に入ってすぐにフェラだったのでキスすらしていませんでした。
いい匂いの志保先生、しかしエロさが凄い、舌をジュルジュル絡ませてきて、私の舌を吸ってきます。
そして首筋を舐めただけで、
「あ~、あ~」
と言って感じる志保先生、感度も抜群です、そのまま巨乳へと、柔らかいけど、張りのある形のいいバスト、そしてやや大きめで色付いた乳首も実にいやらしい、乳首を舐めると、
「あ~、気持ちいい、もっとしてっ」
そう言い放つ志保先生、もう可愛い志保先生では有りません、妖艶な志保先生です。
そしておまんこへ、意外と剛毛です。その陰毛がベチャベチャになるほど濡れていました。
おまんこ自体は凄く小さいですが、ビラビラはかなり黒ずみエロさ満点、ここも淫乱女そのものです。
クリも大きく皮からはみだしています。そのクリを舐めると、
「あっ」
身体全身がピクッとなり感じます。連続で舐めると、もう身体がピクピクなりのけ反り凄いです。ソフトに舐めていましたが、
「もっと、もっとして」
私は舐め方を強く激しくすると、あっという間に、
「あ~、凄い、凄い、気持ちいいです、逝く、逝く、逝くっ」
更に身体をのけ反らせ、ピクピク痙攣して逝ってしまいました。逝き方も派手でこちらも逝かせた感が凄いします。
しかしすかさず志保先生、
「入れて、入れて下さい」
とお願いします。何だかその姿を見ていじめたくなってきました。
「何をですか?」
「えー」
「何をですか、言ってくれないと」
「おちんちん」
「えっ」
「おちんちんです」
「おちんちんなんて園児じゃないんですから、チンポと言って下さいよ」
「おチンポ、おチンポ下さい」
「何処に、どんなおチンポが欲しいんですか?」
「おまんこに、おまんこに、大きなおチンポ下さい」
「わかりました、行きますよ」
大きな亀頭をおまんこ少しこすり付けた後に入れます。
「あ~、あ~」
「どうです?」
「凄い、凄いです、大きい」
「これで気持ちいいですか?」
亀頭のみを入れたところで聞きます。
「気持ちいけど、もっと、もっと奥に下さい」
「わかりました」
そこから奥にゆっくりと入れて行きます。
小さい志保先生のおまんこ、狭いし、強烈に締め付けてきます。パイズリで一回射精してなかったら、即射精だったと思います。
「あ~、奥に、奥に当たる」
「いいですか?」
「はい凄いです」
奥にあたったところで少しグリグリとこすります。
「あ~、あ~、それ、それ凄いです、逝っちゃう、逝く~」
志保先生、またピクピク痙攣して逝ってしまいました。
「そんなよかったですか」
「はい、凄く気持ちいいです、こんな奥まで初めてで」
「よかった気に入ってもらえて、もっと気持ちよくなってくださいね」
更に激しくしていくと、
「あっ、あっ、いい、気持ちいい、逝く、逝く、逝くっ」
簡単に逝ってしまう志保先生、凄い感度。
1分毎に逝く感じでした。
私の方もお恥ずかしいはなし、2発目も5分程で強烈な志保先生の締め付けまんこに射精してしまいました。
志保先生のお腹に出した精子を拭き終わると、今度は私が仰向けにされ、再びフェラをしてくる志保先生、ジュルジュル、ジュポジュポ、チンポは勃起状態のままです。
「今度はどうしますか?」
「上から入れたいです」
「どうぞ」
すかさず跨って来る志保先生、デカチンを自ら手に取りおまんこへ入れます。
「あ~」
「どうですか?」
「いいです、凄くいいです」
そう言って、ゆっくりと動き出す志保先生、前後にゆっくりとこすり付けます、
「あっ、あっ、いい、気持ちいい、また逝く、逝っちゃう、逝くっ」
また簡単に逝く志保先生、もう止まりません、今度は上下に打ち付けてきて、
「あっ、あっ、当たる、当たる、奥に奥に、気持ちいい逝く~~~・・・」
またまた痙攣して逝きます。
上になっても自ら腰を前後、上下と多彩に振り逝きまくる志保先生、私もまたまた射精が近づいてきました。
「志保先生私もそろそろ逝きそうですよ」
「逝って、逝って下さい」
そう言ってチンポを抜き、頼んでもいないのにパイズリをして、
「逝って下さい、いっぱい出して下さい」
と言って激しく擦り上げます、
「あ~気持ちいい、逝きますよ」
「逝って」
「逝くよ、逝くっ」
私もまたパイズリで射精ました。
「いっぱい出ましたね」
とニッコリ笑う志保先生に、可愛いと思いましたが、次の瞬間またフェラが始まりました。
もちろんまた大きく勃起させられ、志保先生の強烈締付おまんこに挿入したのは言うまでも有りません。
今も妻の目を盗んで志保先生とは続いています。
志保先生も私の絶倫デカチンがないとダメな身体に、私もあのパイズリと、強烈締付まんこの虜にされています。