昨年のことです。息子22歳で、来年、就職である会社を目指し、就活をしています。
当時の私は、46歳。名前は恵、夫は公務員をしています。
その会社は、人気企業で内定を取るのは難しいと息子が話をしていました。
そんなとき、この町内の町内会長さん・67歳と息子の就活のことを立ち話でしました。
町内会長さんは、会社の顧問をしていて人脈も広い方なので、もしやと思ってのことでした。
「その会社に知り合いがいるな。ちょっと、聞いてみますよ」そう言って、家に帰りました。
私は、何とか上手くいくように願っていました。夫にも話をしましたが。
「あんまり、期待するな」素っ気ない返事をされました。
2日後の夕方、町内会長さんが。
「息子さん。いますか?少しお話があります」町内会長さんに家に上がってもらい居間のソファーに座ってもらい、息子を呼びました。
「この人あてに、一度、会社を訪問してください。詳しいことは、そこで、お話を聞いてもらえるはずですから」出された名刺を見ると、息子が就活中の会社の役員の方でした。
息子がその方とアポを取り、会社訪問をして帰ってきました。
「お母さん。会社から内定をもらえるよ。多分、1週間後と言っていた」息子が喜んで話をしてくれました。
その役員の方が、むかし、町内会長さんに大変お世話になったことがあったことを言っていたそうです。町内会長さんのお知り合いであればということで、話がトントン拍子に進んだと言っていました。
1週間後、内定のお知らせがあり、家族で喜びました。
「町内会長さんに何かお礼をしないといけないな」素っ気ない返事をしていた夫も、どんなお礼が良いかを考えてくれました。
翌日、現金はマズいと思い、商品券を〇〇円持参して、町内会長さんの家に夫と行きお礼を言いました。
商品券を見た町内会長さんは、いらないとおっしゃいましたが、何とか受け取ってもらって帰ってきました。
次の日の、夫と息子がでかけたあと10時に町内会長さんが家に来ました。
昨日、お渡しした商品券を受け取れないと固執されて、私と押し問答になりました。
テーブルの上を行き来する商品券、私がソファーに座る町内会長さんの方へ商品券を押し戻したときに、はずみで町内会長さんの膝の上に倒れこんでしまいました。
「奥さん。お礼は、こっちにしてもらえますか?」私を起こすと抱きしめ、こう言うとキスをされました。
「困ります。ヤメテください」町内会長さんの胸を押して、逃げようとしましたが、抱きしめられていてできませんでした。
キスをしながら、服の上からFカップの胸を触られて。
「奥さん。この大きな胸を一度、触りたかった」言ったあと、顔を胸の間に埋めました。
「落ち着いてください。ダメです」町内会長さんに言いましたが、聞いてくれなくて着ていたセーターの中に手を入れられました。
「本当に、本当にヤメテください。奥様に言いますよ」町内会長さんが私を抱くのをやめて。
「わかりました。息子さんの件は、なかったことにしましょう」冷たく言われて、息子の喜ぶ顔が浮かびました。
「そんな。それとは関係ないじゃないですか」私は顔を引きつらせて言うと。
「いや。もう、いいです」町内会長さんがソファーから立ち上がりました。
「待ってください。わかりましたから。でも、ここではイヤです。こちらに来てください」私は、客間の戸を開けて町内会長さんを中に入れて、布団を敷きました。
「やっと、理解してもらえましたね」町内会長さんが服を脱ぎ始めたので、私も服を脱ぎ下着だけになり、布団に横になりました。
「一度きりにしてくださいね。約束してください」私は、きっぱりと言うと町内会長さんがニヤリと笑いながら、私の横にきてキスをしてから。
「そんな冷たいことを言わないでくださいよ」ブラジャーのホックを外して取られ胸を揉み言いました。
「まぁまぁ。大きなオッパイだ」胸の先を舐めて言うと、吸いながら軽く噛まれると。
「アァ~」小さな声を上げてしまいました。
「奥さんも気持ち良くなりたいでしょう」町内会長さんの手が、パンティの中に入ってきました。アノ部分のまわりを触られていると、悔しいけれど濡れてきてしまいました。
「アッ。アッ。アァ~ン」感じている声まで出てしまい。感じていることがわかった町内会長さんが。
「ほら。もっと気持ち良くしてあげるよ」パンティを脱がされて、あの部分を舌で舐められて、突起しているところを指で撫でられ。
「ダメです。感じちゃう」アノ部分が先ほどより濡れていくのがわかりました。指まで入れられてしまい、中をかき混ぜるように動かされて。
「イヤ。イヤ。イイ。イイ~!」感じて腰が浮いてしまい、町内会長さんに舌で舐められながら指を奥まで入れられて、10分以上、中で動かされた私は。
「アァ~。アァ~・・・アァァァァ~!」舌と指でイカされてしまいました。
「さぁ。こっちも気持ち良くしてくれ!」町内会長さんがパンツを脱ぐと、半分大きくなっていた男性自身を私の口に近づけてきて、私をひざまずかせると無理やり口の中に入れられました。男性自身を握り、口の中で、舌で舐めていると、夫よりも二回りくらい大きな男性自身になりました。
「奥さん。大きいだろう。マ〇コの中に入れてやるよ。脚を開け」私は、言われるがまま、横になり脚を開きました。私を見つめて、ニヤリとすると町内会長さんの男性自身が私の中に入ってきました。
「町内会長さん。大きいです」こんなに大きな男性自身を受け入れたのは初めてでした。
それから町内会長さんに腰を動かされ、男性自身が奥まで届くと。
「アッ。奥まできている。感じちゃう。感じちゃうわ」奥に男性自身が当たるのが気持ち良くて、こんなことまで口から出てしまいました。今までにないほど感じた私のアノ部分から、愛液が溢れてきて、町内会長さんが動くたびにグチャグチャと音がしました。
手をついて後ろ向きの姿勢にされるときに、起きあると愛液が太腿まで垂れていきました。
後ろから入ってきた町内会長さんにパンパンと腰を打ち突けられると。
「アァ~ン。また、感じちゃう。イイ~!」腰の動きを速くした町内会長さんに。
「ダメ。ダメ~。アァァァァ~!」私は、また、イカされてしまい動くことができなくなると、町内会長さんの腰の動きが止まって。
「ウッ!ウゥ~」私の中に射精しました。町内会長さんが私の中から男性自身を抜くと。
「エッ。中に出しましたか?」私は、驚いて身体を起こして、アノ部分を見て触ると、指に町内会長さんが出した精子がついていました。
「ハァ~ハァ~。ほかに出すところ、ないだろう」町内会長さんが、布団に座りこんで言いました。私は、涙声になり。
「どうしよう。中に出すのはダメです」町内会長さんは勝ち誇ったかのように。
「早く、シャワーで流してきな」急いでお風呂に行って、何度も何度もアノ部分の中を洗い流しました。お風呂から出てくると、町内会長さんは服を着ていて。
「じゃあ。また来るわ。これからも中に出すから。困るならピルでも飲んどきな」そう言って、帰っていきました。
幸い妊娠しませんでしたが、私は、町内会長さんにまた、中に出されて妊娠してしまうのが怖くて、病院に行きピルを処方してもらいました。
今も、町内会長さんが月に二、三度、私の家に来て関係が続いています。
町内会長さんの大きな男性自身を知ってから、夫とのセックスのときに感じている演技をするようになってしまいました。
恥ずかしく、悲しいのですが、今では町内会長さんが家に来るのを待ち望んでいます。