息子の嫁が私の看病をしてくれたついでに、あっちのほうも看病してもらった。

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8月の暑い日の出来事です。

私(俊之 65歳)は、少し無理をしたのか、熱中症のような症状で、数日部屋で寝込んでいました。

本来なら妻が看病してくれるのですが、5年前に先に亡くしてしまい、1人ものです。

ただ、3年前に長男(雅人 40歳)が結婚し、しかもこの春から同居してくれるようになりました。

雅人は医者で休みも少なく家にいる時間も余りありません。雅人の嫁(明日香さん 25歳)は、看護学校での実習先が、雅人の病院だったらしく、そこで知り合い結婚しました。正直、こんな若い娘と結婚して大丈夫なのか?と思っていました。しかし、春に同居と同時に、明日香さんは看護師の仕事を辞めて家のことを一手に引き受けて頑張ってくれるいい娘でした。

特に、私がせかしたことはないのですが、明日香さんは子供がほしいようで、それで仕事を辞めたとも言っていました。しかし、現実は違って、雅人が全く休むまもなく、その行為すらほとんどない様子でした。

そんな中、私が寝込んでしまい5日ほど過ぎた日。

だいぶ調子よくなり、久々にお風呂にでも、、。と思っていたら、明日香さんが洗面器にお湯を入れ、タオルとともに部屋に入ってきました。

「お父様、気持ち悪いでしょ。身体きれいにしますよ。」

「明日香さん、ちょうど、今日くらいそろそろお風呂に入ろうと思っていたんだ。大丈夫だよ!」

と、私は断りました。

「そんな!無理しちゃあだめですよ!元看護師の私が言うから間違いないですよ!今日は私が身体をきれいに拭きますから!」

そういうと、手際よく私の着ている浴衣の帯を解くと、私の横に座り込み、腕のほうからタオルで拭き始めました。

「毎日仕事でしてたんですよ!遠慮しないでくださいね!」

「あぁっ、、。明日香さん、、。気持ちいいよ!寝てるだけでも、結構汗かいてるからね。じゃあ、今日は明日香さんに甘えましょうか?」

そういって、仰向けで明日香さんにいわれるがままに、上半身から、下半身へとさらに、背中のほうまで拭いてもらいました。

「お父様、すっきりした?だいぶべとべとしてましたよ!じゃあ、最後にパンツの中もきれいにします?私は平気ですけど?」

「あっ、いや、、。明日香さん、そこまでは、、、自分でするよ、、。悪いからね、、。」

「まあ、いいじゃないですか?ほら、こうして少し腰を浮かしてみてくださいね!」

本当になれたものなんでしょうけど、あっという間に私の履いていた白のブリーフはずり下げられました。

「ほら、もうお父様、、。白のブリーフだし、、こんなに汚れてますよ!ちゃんときれいにしましょうね!」

確かに、ブリーフは1度は着替えたもののすでに3日履いていたものだった。正直、そんな汚いものを25歳の若い娘に、しかも息子の嫁に見られ恥ずかしいなんてレベルは超えてしまっていた。

明日香さんは、それまで私の顔のほうを向いて身体を拭いてくれていたのですが、タオルを洗面器につけ絞りなおすと、なぜかお尻のほうを私のほうへ突き出し、私の股間を肉棒の先のほうから順に拭き始めました。皮をそっと剥きチンカスも丁寧に拭きとっていきました。

「明日香さん、もういいんじゃないか?だいぶきれいになっただろ?」

「だめですよ!まだ、お尻のほうとかもまだだし、気にしないで、お父様はただ仰向けになっていたらいいんですよ!あっ、もう少し両足をこう、、。開いてもらったほうが拭きやすいかな?」

「えっ、、こんな、、、感じでいいのか?なんだか、恥ずかしいんだが、、。」

「あっ、、そんな感じ!次はこのあたり拭きますね!」

私の2つの大事な玉をタオルで包み、手のひらで転がすように拭くと、さらに裏筋から、アナルのほうへと進んでいきました。

しかも、さっきから、私の目の前には明日香さんのむっちりとした豊満なお尻が、左右にいやらしく揺れているのです。

もちろん、8月の暑い時期。

明日香さんは、ひざより10センチ以上ある、ミニワンピ姿でナマ足。さっきから、お尻どころか、中のピンクのショーツも見え隠れしていました。

「明日香さん、、。身体拭いてくれるのはいいけどせめて、最初みたいに顔をこっちに向けて拭いてくれないかな?特に理由はないんだが、、。」

「あっ、、。ごめんなさい。ひょっとして、お尻見えちゃってる?」

「まあ、そうだな、、。気になるからね、、。」

「でも、お父様好きなんでしょ?知ってるんですよ、、。脱衣所でたまに私のショーツ、こっそりと触ったり、匂ったりしてますよね?」

「すまない、、。知ってたのか?これからはもう辞めとくよ、、。」

「でも、私、うれしいですよ。雅人さんは逆に全く興味ないみたいだし、、。ほら、お尻触ってみてもいいんですよ!だって、お父様、もうこんなに硬くしちゃって、、。本当に調子悪いんですか?」

明日香さんは、私の顔に擦り付けるように、お尻を突き出してきた。思わず両手で明日香さんの腰を抱え込み、自分から顔を押し付けていった。

「やっぱり、お父様、、好きなんですね、、。私、うれしいです。じゃあ、最後、私が上になりますから、もっと気持ちよくなりましょうね!」

「私でいいのか?後悔するんじゃないのか?」

「私は平気ですよ、、。最初にいったでしょ」

明日香さんは、何のためらいもなく、私に跨ると、自ら導きいれていった。

明日香さんはリズムよく、腰を動かし普段想像できない卑猥な声を上げていた。

気づいたら、明日香さんの中で大量に発射してしまっていた。

それからというもの、毎日のように、明日香さんの身体をむさぼるようになった私でした。この年になってわずかに元気が沸いてきた今日この頃です。

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