この話は登場する人物の年齢等により創作とさせていただきますが、信じるかどうかはお任せいたします。
このお話はAくんと成り行きで混浴してしまった日の続きの話です。
「は、はい…ご心配なく…。」
私はAくんのご両親からの電話をきると足元にいるAくんのことを見下ろした。
「ねえ…大丈夫だったでしょ」
Aくんは私のお尻を撫でまわしながらニヤニヤと私を見上げていました。
「ちょっと…やめなさい。」
私はAくんの手を振り払うように体を捩らせました。
「え~オバサンのお尻柔らかいんだもん」
Aくんは答えになっていないことを言いながらさらに私のお尻に手を伸ばそうとします。
「え~いいじゃん…それに」
そう何か言おうとした時に二階から降りてくる息子の足音がしてきました。
お互いに距離をとりながら私たちは息子を待ちました。
顔を見せた息子とともにAくんは二階へ上がっていきました。
私は憂鬱な気持ちでそれを見送っていました。
意図しないまでも預かってしまった以上私はしっかりともてなさないといけないと思い夕食の準備に取り掛かることにしました。
どうやらAくんはハンバーグが好きだということなので私はキッチンで準備をしていました。
するといつの間にかAくんが降りてきてきていました。
「オバサン…何か手伝うことある?」
Aくんは私の足にまとわりつくようにウロウロと私の周りをまわっています。
「特にないわ…。」
「え~…しかたないなぁ」
Aくんは私の片足をワンピース越しにさわさわと触っています。
「ちょっと!邪魔だから!」
私は少しイラっときてしまい少し声を張り上げてしまいました。
ハッとして私はAくんをみると彼は少し泣きそうな顔をしていました。
「ごめんなさい…ぼくはオバサンのこと…好きなんだよぉ」
そうAくんは言いました。
「ご、ごめんなさい…。」
「ううん…いいんだ、そのかわりに…」
そう言うとAくんの手がワンピースの裾からねじ込まれてお尻をぎゅっと掴まれる感触がしたのです。
「ちょ、ちょっと!」
「いいよいいよ、オバサンこれで許してあげる!うわぁ本当に柔らかいし、スベスベして気持ちいいなぁ」
Aくんは子どもとは思えないくらいのイヤらしい手つきでお尻を揉みながら撫でまわします。
私はそんな手つきに体を震わせて耐えることしかできませんでした。
そんな様子をイヤらしい笑みで見ているAくんはさらに微妙な部分に手を這わせてきました。
「んんっ!」
私はつい声を発してしまいました。
「あれどうしたの?オバサン…気持ちいいの?」
「ち、違うわっ…あっ」
「ねえオバサン…何かこのあたり湿ってるよね?」
「そ、そんなことないわっ!あ、汗よ!汗、暑いから!」
私は図星をさされて動揺してしまいました。
Aくんに撫でまわされている間に私の秘所はほんのりと湿り気を帯びていたのです。
「へ~え…そうなんだぁ…ならもっとここを…」
「やっ!…んんっ!」
Aくんは完全に確信しているようで私のお尻と秘所の間の部分をショーツ越しから指先で撫でるように触ってきました。
優しく撫でられるごとに私の秘所からは溢れ出るものを私は感じていました。
「うわぁオバサン、パンツすごい濡れてんだけど…しょんべん?」
Aくんはニヤニヤと馬鹿にするように笑いながら言ってきます。
彼の指先は私の秘所とお尻の中間の部分をさわさわとなぞり、段々とその指は秘所に迫ってきています。
Aくんの指先が秘所の外縁部に触れるたびにゾクゾクとした感覚が体をめぐり、無意識に私は口を手で覆いながら呻いてしまいます。
「オバサン…直接触ってあげるよ」
そう言う彼の指が濡れて肌にくっついていた部分をめくるような感触がした時に息子の足音がしました。
Aくんは私から離れると自分のほうから足音のするほうへ歩いていき、お互いの視界から消えかかる瞬間にこちらを一瞥すると部屋を出ていきました。
その時の顔はニヤニヤと笑っていたのです。
夕食を終えて片付けが終わると息子とAくんは一緒にお風呂へ入り、二階へ上がっていきました。
私は疲労を感じながらシャワーを浴びようとお風呂場へ向かいました。
洗濯機には二人の衣服が入っていたので、洗濯機をまわすと私は隠してある洗濯籠を見てみました。
そこには私の途中で着替えた衣服が入っていて、先ほどAくんのために汚されてしまったショーツも入っていました。
籠を取り出して見てみるとショーツが…ありました。
私はほっとしてショーツを手にしました。
すると私の手に違和感を感じたのです。
何か生暖かいような、そしてヌルっとしたナニかが私の手に付着したのです。
私は恐る恐る手を鼻に近づけてみました。
鼻先に青臭い香りが漂ってきたのです。
どうやらAくんは私の隠したショーツでオナニーをしていたようで、精液を付着させてそのままにしていたようです。
私はもうやっぱりかという感じでショーツを見つめていましたが、漂ってくる濃い男の子の匂いにショーツを鼻先に持っていきました。
クンクンと匂うごとに私の体の奥底がカッとなるような気がしました。
口を覆うようにさらに近づけて匂いを嗅ぎ…私は無意識に下腹部へ指を這わせました。
濡れている…少し触るだけでわかるほどに新しく履き替えたショーツは濡れていました。
私は残ったAくん精液を指先につけるとその手で私の秘所を撫でてました。
指先が秘所に触れると体がビクンと弾むように震えてしまいます。
ショーツの匂いを嗅ぎながら指先で秘所と突起部分を指先で擦りつけます。
「んあっ、ああん…あっ」
湧き出る液とともに声が漏れてしまいす。
匂いを嗅ぐごとに頭はクラクラとして意識が飛んでしまいそうになります。
私は気づくと脱衣所に座り込み、ショーツを脱ぎ捨てワンピースの裾をたくし上げてブラジャーを外して胸を露わにしていました。
精液の付着した指先で胸を揉み、コリコリにカタくなった乳首を指先で擦りつけます。
「んんっ…はぁっ」
乳首を擦りつけ弾くように愛撫をすると声が漏れるとともに体がビクビクと震えます。
私は片方の手で秘所を弄ってみました。
秘所からは液が溢れ出ていて床を汚していました。
濡れ濡れな秘所を指先で触ると秘所はヒクヒクとイヤらしく蠢いていました。
指先に私の液を擦りつけながら指を秘所の中へ入れてみました。
「ああっ…はぁ…ん、ああ、んん」
秘所の中はヌルヌルとしてあたたかく指先をオ〇ン〇ンと勘違いしたのか肉壁は指先を離すまいとぐにゅぐにゅと動いています。
私はさらに指をもう一本入れて肉壁の上部をぐにぐにと押しながら出し入れをしました。
溢れる液はさらに増して秘所はダラダラとイヤらしく光、指先を出し入れするほどにぐちゃぐちゃと音をたてます。
「ああ…やぁ、ああ、あっあっ」
出し入れする指がさらに激しくなるほどに私のイヤらしい声も激しくなり脱衣所に響きわたります。
「あっあっ、だめ…いき…そう、んんっ、あっ…あっ」
もうイクという瞬間に私の隣から急に聞きなれた声がしたのです。
「ナニしてるの?オバサン?」
隣に立っていたのはニヤニヤとあのイヤらしい笑みを浮かべたAくんでした。
私はハッとして乱れた衣服をもとに戻そうとしました。
「へ~オバサンもオナニーするんだぁ~」
「ち、ちがうの…これはっ!」
取り乱しながら答える私にAくんは近寄ってきて私のむき出しの胸を急に触り始めました。
「あっ!やめて!」
「え~やめるって言ってもオバサンがこんなことしてるからぁ」
「や、やめなさいっ!あっ、ご両親に言うわよぉっ」
やや声が上ずってしまいます。
「言うっていうなら僕もオバサンがオナニーしていたことを言いふらしちゃうよぉ」
Aくんは私の胸を揉みながら意地悪そうな顔で言ってきました。
「ま、待ってそれはっ!」
「う~ん…わかってるよぉ…だからさ…アソコも見せてよぉ、というか裸になって!」
「そ、それはっ!」
「じゃっアイツに言っちゃお」
そう言うと踵を返して出ていこうとします。
私はきっと息子に言うつもりだと思いAくんに声をかけました。
「わ、わかったわ!」
私は乱れた衣服をすべて脱ぎ捨てて裸になりAくんの眼前に立ちました。
「うわ~えっろぉ~、おっぱいでけぇ~アソコすっげぇ濡れてる…ネットでみたのとそのまんまだ、てかこっちのがエロイやぁ!」
「あ、あんまりジロジロと見ないで…」
私は今更ですが恥ずかしくなり体をしならせていました。
「ね、ねぇオバサン…座ってアソコをよく見せてよ!はやくっ!」
「ま、待って!」
「アイツだけじゃなくオジサンにも言っちゃうよっ!早くしろよぉっ!」
私は夫の顔を思いだしました。
そしてしかたなくAくんの前に足を広げて、秘所を自らの手で広げました。
「す、すげぇ!丸見えだ!うわぁ…なんか液が出てきてすげぇ濡れてる…すっごいヒクヒク動いてる!」
「じ、じろじろ見ないで…あっ!触らないでっ!」
Aくんは私の秘所に指を突っ込みぐるぐるとかき混ぜます。
「指をアソコがなんか咥えこんでて、中がすっごい締め付けてるっ!はぁはぁもう我慢できないっ!」
そう言うとAくんはズボンをおろしてオ〇ン〇ンを露出させました。
「え?…ちょっ、ちょっと待って!それだけはダメっ!」
Aくんは勃起したオ〇ン〇ンを私の秘所にあてがい、挿入しようとしたのです。
私は慌てて片足でAくんの体を離そうとしました。
間一髪でAくんのオ〇ン〇ンは私の秘所を一瞬撫でるだけですみましたが、さらに体を押し付けて何とか挿入させようと試みています。
「やっ、あっ、ダメっ!」
Aくんの熱くたぎったオ〇ン〇ンが二度三度と触れます。
私は思い切って、彼のオ〇ン〇ンを両手で抑えました。
「はぁぅ…オバサン…手…スベスベで…きもちいいっ!」
Aくんは私に握られた股間を前後に振っています。
彼のオ〇ン〇ンの先から流れ出るヌルヌルとした粘液が私の手を汚しています。
「ああ、ダメよ…腰をふっちゃ…ああっ」
Aくんは腰を振りながら私の胸に顔を埋めながら舌先で乳首をチロチロと舐め始めました。
「んんっ、やぁ、ああ、い、いけないわ、ああん」
彼の愛撫で私の乳首はピンと立ち上がり、そこをさらにAくんは舐め続けています。
Aくんのオ〇ン〇ンはさらにカタく熱くたぎってピクピクと私の手の中で動いています。
「はぁっ、はぁはぁ…オバサンっ、もう我慢できない!出そう出ちゃうっ!」
「ま、まってダメよっダメっ!ああっ!」
「うっ!」
Aくんが呻き、私の手の中のオ〇ン〇ンがビクっと震えたかと思うと私の手に熱い感触がしました。
それはオ〇ン〇ンがビクビクと震えるごとに私の手にドクドクと吐き出されてきました。
私は吐き出される体液をすべて受け止めると近くにあったバスタオルを取り出しました。
手からはドロリと受け止めきれない体液が溢れ出て床を汚しました。
バスタオルで手を拭きながら、私に倒れ掛かり名残惜しそうに胸を揉んでいるAくんのオ〇ン〇ンを拭き取ります。
「あっ」
バスタオルの感触に声をあげるAくんに私は言いました。
「もういいでしょ?…もう寝なさい」
Aくんは素直にズボンを履くとそのまま脱衣所を後にしました。
私は彼を見送ると洗濯機にすべての衣服を投げ入れてから、私もお風呂場へむかいました。
翌朝
「母さん?アイツがいないんだけど?」
「Aくん?…ああ、あの、コンビニに行くって…す、すぐに戻るって…」
「そう、母さんトイレ籠って具合悪いの?」
「ううん…だ、大丈夫よ…す、すぐ出るから」
私は扉の前の息子に声をかけました。
息子の足音が遠ざかると、便座に座るAくんを睨みつけました。
「オバサン早くしてくれないとバレちゃうよぉ…そ、そうそこ口で…きもちいいよぉ」
「んん…は、はやくおわんなさ…いい、んん…」
「オバサンのフェラきもちいいからすぐ…いけるよぉ」
どうやらAくんは射精してしまうと素直になるようで…私はこれ以上エッチなことをされるよりと思い、Aくんを射精させることにしたのです。
「ああ…すっごいにおい…ああ、んんん、おっきくなってる…ピクピクしてる…は、はやくぅ」
「ああっ、オバサン…イクっイクよぉっ…ああっ!」
その瞬間に口内に青臭い匂いが立ち込めて、熱いドロリとした液体がビュッビュとオ〇ン〇ンから吐き出されました。
私はそれを飲み干しながら、この先どうなってしまうのだろうかと不安に感じていました。
拙い文章にお付き合いいただきありがとうございました。
もしまた何かあればご報告を許されればさせていただきます…。