息子の友達に絵のヌードモデルをお願いされた話

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お久しぶりです。

また息子の友達とエッチな経験をしたので、投稿させていただきます。

読んでいただけたら幸いです。

「絵のモデルになってくれませんか?」

私はA君にそう頼まれたのです。

彼は絵画を趣味にしていて、絵画教室に通っていて、かなり上手だと息子から聞いたことがありました。

そんなA君が私をモデルに絵を描きたいと言うのですが、どうやら腕をケガした時のお礼に描いた絵をプレゼントしたいとのことでした。

私は「恥ずかしいからダメよ」と言ったのですが、A君の真剣な眼差しに断り切れなくなり、夫と息子が野球大会で出かける日に約束をしてしまったのでした。

朝早くに夫と息子を送り出して、家事を終わらせると私はシャワーを浴びました。

モデルをするだけなのですが、どうしても浴びずにいられなかったのです。

シャワーを浴び終わると、私は軽くメイクをして、薄手のブラウスと膝上位のスカートを履きました。

そうこうしていると呼び鈴がなったので玄関に出ると、そこには大きな画材を持っているA君が立っていました。

私はA君を招き入れると彼に紅茶を出してあげました。

そして少しお話をしましたが、お互い緊張しているのかぎこちなく会話になってしまいました。

A君は私のことを「綺麗」とか褒めてくれるので、私は恥ずかしかったですが嬉しかったです。

彼が「そろそろ始めましょうか」と言うので、私は「どこで描くのかしら?」と聞くとA君はキョロキョロと辺りを見回します。

そんなA君に私は自分でも驚く事を口にしたのです。

「寝室はどうかしら…」

「少し足をずらしてもらえますか…そう、そうです」

A君はベッドに横になる私にポーズの指示を出しています。

少し暗い部屋の中で、レースのカーテンが風に揺れて、陽の光が私を柔らかくさしています。

そんな中で、私は枕に腕を載せて上半身を彼に向けて横になっていました。

よく美術の構図で見るので、私もイメージしやすくポーズをとるのも簡単でした。

A君はイスに座って、美術室で見たことのある三脚のようなモノに、パネルをのっけて真剣な眼差しで、画用紙に鉛筆で描いています。

私は話しかけていいのか迷っていると彼は「辛くないですか?」と時折、話しかけてくれる。

「結構、本格的なのね?」と聞くと「はい、モデルになって貰えるんですから当然ですよ」とパネルから顔を出して笑顔を見せてくれるのです。

その仕草が可愛くて私は自然と笑顔になってしまいます。

それを彼は「笑顔が可愛いですよ」と褒めてくれるので、さらに照れてしまうのです。

3時間ほどしてお昼休憩を挟んで再開したのですが、少し室内が暑くなってきました。

「ねえ?」と私はA君に声をかけますが彼は集中しているのか、返事がありません。

私は少しムッとして、ベッドから立ちあがりました。

A君は一瞬何が起きたのかわからないと言った風に呆然としています。

私は自分自身の行動に驚きつつ「暑いから脱いでもいいかしら?」と言いました。

A君は「え!いや!…あのっ」とドギマギしているのを無視してスカートを脱ぎました。

私はブラウスの裾で微かに白い下着が隠れる状態で、ベッドに横になり下着が見えないように足を組みました。

A君はチラチラと見ていますが私は何も言わずにいると彼はまた画用紙に向き直りました。

室内は微妙な雰囲気が漂っていました。

私の足が少し動くと下着が見えるのかA君の頭の動きが変わるのです。

そんな彼を見ていると少し意地悪をしてやろうという気になり何度も足を動かしてしまいます。

私は「ねえ?足はこのままでいいのかしら?」と聞くとA君は困ったような顔をこちらに向けました。

彼は「そ、そうですね…も、もう少しズラしてもらえますか?」と言うので、私は指示以上に足を動かしました。

するとブラウスの裾から完全に下着が見えてしまいました。

彼の顔は私の下半身に向きました。

視線はおそらく私の下着に向けられているのでしょう。

私は同じ室内で、息子の友達に下着を見られていると思うと興奮でさらに体が熱くなってきました。

汗が体中にうっすらと滲み出てきて、着ている服を濡らして透けさせます。

この日、身に着けていた下着は薄地だったので、汗のせいでうっすらとヘアを浮き上がらせてしまいそうです。

流石にそこまで見せるわけにもいかないので、私は下着を隠すように足の角度を調整しました。

するとA君は一瞬、こちらへ顔を向けましたが、とても残念そうな顔だったので、少し笑ってしまいそうになりました。

それから一時間ほどしてA君が急に「カーテンが少し邪魔なので、窓を閉めますね」と言って窓を閉めました。

窓を閉められると急に部屋の中は蒸し暑くなってきました。

汗が溢れて頬を伝い、着ている服を汗で滲ませます。

その時にA君がぼそりと「服…脱いでもいいですよ」と言ったのです。

私は一瞬声に詰まり「で、でも…構図がおかしくなってしまうでしょ?」と言いましたが、A君はパネルを見たまま、「大丈夫です…」と言いました。

答えに困り黙っていましたが私は「わかったわ」と言って起き上がり、後ろを向きました。

そしてブラウスとカップ付きのキャミソールを脱ぎ、裸のままは流石に抵抗があるのでブラウスを羽織り、再び彼の方を向いて横になりました。

きっと先ほどの言葉はA君にとっても勇気のいる言葉だったのでしょうか、彼は俯きながら、手を動かして絵を描いています。

そんな彼に向って私は「ねえ、顔が見えるように座って…」とお願いしました。

彼は何も答えずにイスを動かして、顔が見えるように座ってくれました。

ただずっとこちらを見ることなく、パネルを見ているので、「ちゃんと私を見て、描いて」と言いました。

彼は少し躊躇していましたが、恥ずかしそうに、こちらをしっかりと見てくれました。

私はブラウスにうっすらと透ける胸、体のライン、下着から透けるヘアまで彼に見られてしまいました。

体の芯からカッと熱いものが溢れて、下着を汗以外の粘液で濡らしてしまいます。

A君は私を真剣に描くために私を見ているのに、彼の真剣な眼差しが私を見る度に私は少しづつ淫らな気持ちになるのです。

「ねえ?…私だけ脱ぐのずるいわ」

私はA君に問いかけました。

すると彼は着ていたシャツを脱いでくれました。

彼の白い素肌はやや紅潮していて、汗が体を伝っています。

私は「ズボンも脱いでよ…」とさらに彼を挑発するようなことを言ってしまいました。

さすがに少し躊躇していたようですが、彼は立ち上がりズボンを脱ぎました。

A君の股間は履いているトランクスの上からでもわかるくらいに盛り上がっていました。

彼は見られているのがわかるのか恥ずかしそうに俯きながら描き進めます。

「どれぐらい描けたの?」と私が聞くと彼は「だいぶできましたよ、プライバシー守るので、多少未完成にしますよ」と笑いながら答えました。

しかし私の姿を思い出したのかすぐに目を反らしました。

私はブラウスをはだけさせたまま立ち上がると、目を合わせないでいる彼の後ろへ回り、彼の方に手を置いて後ろから抱きつくように絵を覗き込みました。

彼は体をビクッとさせて体を硬直させました。

そんな彼に私は「うまいじゃない…驚いたわ」と耳元に呟きました。

私は彼の背中に胸を押し付けながら、体を動かして、絵を見続けます。

ブラウス一枚に隔てられた胸の感触を彼は感じているのか、股間の盛り上がりはさらに大きくなっているようです。

私も興奮しているのか、乳首はピンと立っています。

ブラウスからはみ出た胸は、彼の背中の体温と汗を感じていました。

私は「下着も脱がないの?窮屈そうよ」と自分でも驚くくらいの下品なことを言うと彼は「お、おばさんも履いてますし…」と俯きながら言いました。

ひとしきりイタズラを楽しんだので私はベッドへ戻ろうと歩き出し、途中で身に着けていた下着を脱ぎ捨て、彼に一瞥をくれるとベッドに横になりました。

彼が息を飲む気配を感じつつ、私は「ねえ、少し寝てもいいかしら?」と聞くと彼は黙ったまま頷きました。

私は目をつぶり寝たふりを決め込みました。

A君は少しの間絵を描いていましたが、ふいに立ち上がるとこちらへ歩き出し、私が寝ているかを確認しだしました。

寝ていると思ったのか、彼は私の下半身に向かって行くようでした。

私は薄目を開けて見ると彼は私のアソコへ鼻を近づけて匂いを嗅いでいました。

彼の鼻先の息が時おり私のヘアとアソコにかかります。

私は、ああA君が私の汗と液で濡れているアソコの匂いを嗅いでいる、と思うと興奮してきました。

「んん…」と声を出し、少し体を態勢をかえると彼はびっくりしたのか体を離してこちらを見ました。

それから私が動かないことを確認すると彼は履いていたトランクスを脱ぎだしました。

A君のオ○ン○ンは既に大きくなっていましたが、今まで以上に大きくなっているように見えます。

彼は見やすくなった私のアソコを股の間から覗きながら匂いを嗅いで、オ○ン○ンを擦り始めたのです。

私は自分でこんなことをしていて、ああダメよ…私のアソコの匂いを嗅いでオ○ニーしないで、と思いながら興奮してしまいます。

ほんの少しすると彼は急に「あっ!」と言うといつの間にか手にしていた私の下着にオ○ン○ンを突き立てて腰をビクつかせたのです。

その様子を見ていた私のアソコからはどんどんとイヤらしい液が溢れてしまいます。

射精して一息つくと思ったA君ですが、彼は私の上半身側へにじり寄ってきました。

そして私の腋に鼻先を近づけて匂いを嗅ぎだしたのです。

彼のオ○ン○ンは一度、射精したとは思えないほどすでに大きくなっていました。

一通り腋の匂いを嗅ぐと彼は私の胸に顔を近づけてきました。

そして指先で軽く触れ始めたのです。

微妙なタッチに危うく声を出しそうになる私ですがそれを我慢します。

彼は私が起きないことを確認すると、なんと乳首を舌で舐め始めたのです。

ざらざらした彼の舌が私の乳首の先をチロチロと舐め、そして口に咥えてチュパチュパと音をたてて舐めだしました。

私は声を我慢しながら、彼の稚拙だけれど一生懸命な愛撫に身を委ねていると、おかしくなってしまいそうでした。

彼は一人「ああ、おばさんのオッパイ柔らかいよ…はぁはぁ、オ○ン○ン気持ちいい…またイッちゃいそう」と呟いています。

私は心の中で、私もイッちゃいそうなの!早くイって!、と念じていました。

彼は私の胸に顔を埋めながら「ああ、おばさん!…イ、イクッ!」と言うと体をビクビクと震わせてしまいました。

私も体の奥が一気に熱くなり、アソコから液を垂れ流しながらイってしまいました。

ふと気がつくと私は全裸で、シーツを掛けられていました。

どうやら眠ってしまったようです。

枕元には完成された私の絵が置いてありました。

絵の中の私は微笑みをたたえていました。

私は暗くなりかけた部屋を出て、シャワーを浴びるためにお風呂場へ向かいました。

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