息子の友達に犯されたのが忘れられなくなりました

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友達Aからはその後、連絡がありませんでした。

日曜日はAは塾の模試で、翌週、息子たちの学校は進研模試でした。

忙しくて私のことは忘れてしまったのかもしれません。

Aにフェラをしている動画がどうなったのか気にはなりましたが、私から連絡する気にはならず放置していました。

アフターピルを飲み、(女医さんでした)無事生理が来てピルを飲みはじめました。

生理が終わってもムラムラせず、私は2週間以上オナニーをしていませんでした。

一度、バイブを手にしてみたのですが、Aに激しく出し入れされたのを思い出して、自分で入れる気にならなかったのです。

このまま性欲がなくなっていくのかも、とさえ思うようになりました。

息子が友達Bの家に泊まりに行ったのは、オナニーをやめて3週間目。

Aからも連絡はありません。

泊まりに行った後、直接部活に行くと行っていた息子がBと一緒に早朝にうちに来た時も、今まで通り何もなかったかのように、いらっしゃい、と声をかけました。

息子「靴、忘れたから取りに来た。Bが前泊まった時にシャーペン無くしたかもって行ってるから、適当に探して」

息子はそのまま飛び出していき、私はBと2人きりになりました。

友達B「体調、どう?」

「なんともないよ」

友達B「生理きた?」

そこで私はBに中出しされたことを思い出しました。

「来たし、大丈夫」

友達B「よかったぁ」

Bは心から嬉しそうな顔をして、私に中出ししたソファに座りました。

3週間ぶりに下半身が疼いて、私はBの向かいではなく、隣に座りました。

部屋着はスエット素材のワンピースで、チュニックに近い丈です。

外に出る時は下にズボンを必ず履きます。

座るとさらに丈が短くなって、太ももが露わになります。

私、足が綺麗なんです。

Bの視線が太ももに向けられました。

肌も白くて、肌年齢は二十代です。

「B君は部活ないの?」

友達B「午後から…ユキさん、Aとやった?」

Bはスマホを出すと、Aのおちんちんを咥えた私の動画を再生しました。

ジュルジュル、音をたてながらAのおちんちんを咥えた私は、うっとりとおちんちんをしゃぶっていました。

友達B「オレにしか送ってないって言ってたし、流石に他のヤツには送らないよ」

Bは優しく言うと、私の太ももに手を置きました。

ジュワッとおまんこが濡れるのが分かりました。

私はBに抱きつきました。

Bの心臓がドキドキ言っています。

私はそのまま、Bに唇を重ねました。

すぐにBの舌が入ってきて、胸を揉まれます。

友達B「オレのも舐めて」

Bが立ち上がってズボンとパンツを下ろすと、筋肉質な太ももが露わになって私の目の前に大きくなったおちんちんが飛び出しました。

Bは私の頭を掴んでおちんちんに誘導します。

Bのおちんちんは汗の匂いがしました。

友達B「ユキさん、気持ちいい」

Bは、私の頭を掴んだままです。

仁王立ちになったBのおちんちんに口を犯されている状況に私のおまんこは激しく疼きました。

BのおちんちんはAのより大きく長いので、頭を押さえられていると息苦しくなってきます。

「うっうっうっうっ」

Bは私の頭を掴んで前後に動かしました。

「ゴフッ」

おちんちんが抜けてハァハァ息を整えているとすぐにおちんちんを咥えさせられました。

「うううっ。うっうっうっうっ」

Bは私の頭を持って腰を振ります。

苦しくておちんちんを吐き出して咽せるわたしに、

「ゲホッゲホゲホッ」

友達B「ユキさん口開けて」

Bは再びおちんちんを咥えさせようとしました。

私は口を閉じて首を振りました。

友達Bは私の顔をペチペチおちんちんで叩きました。

友達B「Aの喜んで咥えてたんだろ。口開けろよ」

「ぐううっ。うっうっうっうっうっうっ」

Bは私の頭を掴んで腰を振ります。

「グハァッ。ゲホッゲホッ」

Bはまだ逝きそうにありません。

私はワンピースを脱いで下着をとりました。

「挿れてください」

友達B「口開けて」

「おまんこに挿れてください」

これ以上喉まで犯される苦しさから逃れるために私はソファの上で足を立てて開いて繰り返しました。

「ユキのおまんこにB君のおちんちんを挿れてください…あああっ」

Bの舌がおまんこにねじ込まれました。

「ああんっ。あああああっ」

Bの舌がクリトリスをチロチロと舐めています。

「ああっ。いやあっ」

クリトリスの刺激に耐えられず足を閉じようとすると、Bは私の太ももを掴んでクリトリスを吸いました。

「ふぁああああっ」

Bの指がおまんこに入ってきます。

「あーっイクッ。あああああっ」

Bは、逝ったばかりの私におちんちんを挿れてきました。

「ああんっ」

友達B「逝っていい?」

「ああっあっあっあーっ」

友達B「逝くよ」

「あーっ。イクッイクッイクッ」

Bはしばらく私の上でぐったりしていましたが、体を起こして言いました。

友達B「ユキさんエロすぎ。一緒にシャワー浴びよう」

Bは私を抱き上げました。

若い頃と違って少し太って45キロありますが、Bは軽々と私を浴室に運ぶと、ボディソープを泡立てて私の体を洗ってくれました。

友達B「ユキさん彼氏いないの?」

「いないよ。いたらこんなことしてないよ。B君は?」

友達B「いるけど、こんなことしてる(笑)」

Bは、泡だらけの私のおっぱいを揉みました。

「彼女に悪いとか思わないの?」

友達B「別に…」

「ひいっ」

Bは不機嫌に言うと私の乳首をつねりました。

友達B「オレ、ユキさんの方がタイプだから。エロいし」

ふと、息子が話していたのを思い出しました。

Bの彼女は、確か部活のマネージャーで、同じクラスの子。

息子から写真も見せてもらいました。

校則が厳しいので黒髪ですが、休みの日にはバッチリメイクする息子たちの学校では珍しい派手な子です。

「ギャルっぽい子が好きなんじゃないの?」

友達B「胸が大きくて、見た目は清楚な子がタイプ」

Bがシャワーをかけながら、おまんこを洗います。

「ああっ」

友達B「ユキさん潮吹いたことある?」

「ないっああんっ」

Bは私の片足を浴槽の縁にのせると、おまんこに指を挿れて激しく出し入れしました。

「あっあっあっあっ」

Bは指を2本に増やし、激しくピストンを続けました。

「あっあっあっあっあっ」

ビュッと液体が飛び出しました。

「あっああっ」

ビュッビュッとBの指に合わせて液体が飛び出していきます。

「あああああっ」

Bが指を引き抜くとジャーッと音がして、多量の液体が流れ落ちました。

友達B「すげー。初めてみた」

私は立っていられず、Bにしがみつきました。

友達B「ユキさんおしり突き出して」

「あああっ」

Bは私に浴槽に手をつかせると後ろから入れてきました。

友達B「時間ないし、すぐ逝くから」

「あああっ」

Bはすぐに果てるとシャワーを浴びて、部活に行きました。

私はベッドで仮眠をとりましたが、AとBに交互に犯される夢を見て目が覚めて、息子が帰ってくるまで3週間ぶりのバイブでオナニーをしました。

でも、私の体は満足できなくなっていました。

初めてAとBに犯された日のように記憶がなくなるまで逝きたい…

私はAに連絡しました。

「B君に送った動画みました。動画を消して欲しいので、3人で会いたいです。」

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