息子の友達に動画を撮られて脅されています

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日曜日に会いたいと言った友達Aは、それまで待てず、息子が部活の後塾に行く日に、マンションの入り口で待っていました。

「日曜じゃなかったの?」

友達A「涼太、今日遅いって言ってたから、ボク、日曜、塾の模試受けさせられるんですよね」

息子の通う高校は、進学校で、その中でも友達Aはトップクラスの成績で国立医学部を目指しているそうです。

友達Aの家は開業医で、友達Aが継ぐのだと息子が言っていました。

「こんなおばさん相手にしないで、彼女いないの?」

友達Aは、身長175くらい、痩せ型だけど筋肉質で、色白で色素の薄い子です。

柔らかい茶色の髪はサラサラで、育ちがいいのか品のいい子です。

友達A「面倒じゃないですか。ボク、塾に行かないといけないし、一応部活もあって、結構忙しいんですよ」

「忙しいなら、尚更こんなことやめたら?バレたら困るんじゃない?」

友達Aは、私の上着を脱がせ、ブラウスのボタンを外しながら答えました。

友達A「言わなきゃバレませんよ」

「動画があるでしょ」

友達A「ユキさんの顔しか撮ってないですよ」

「……」

確かに、友達Aの送ってくる動画には、友達Aも友達Bも顔は映り込んでいません。

友達A「ボク、未成年だから、バレて困るのはユキさんですよね。仕事もクビになって、公務員の不祥事ってニュースにもなっちゃいますね」

友達Aはブラジャーを外すと、おっぱいを揉みながら言いました。

友達A「だから、ユキさんは誰にも言えません。お互い気持ちよくなりましょう」

「ううっ」

友達Aは私の乳首を吸いました。

友達A「彼女とか面倒だけど、ボクも性欲はあるんですよ」

友達Aは私のズボンとパンツを脱がすと、立ったままで割れ目に指を挿れてきました。

友達A「こんなに濡らして、ボクが来なかったら今日もオナニーしようと思っていたんですか?」

「ああっ」

友達Aの指がおまんこを掻き回します。

気持ちいい。

でも、こんな子供にこれ以上イカされたくない。

私は友達Aの股間に手を伸ばし、ズボンの上から大きくなったおちんちんを優しくさすりました。

「ベッドに行こう」

友達Aを私の部屋に連れて行き、制服を脱がせます。

友達Aは、素直に全裸になりました。

友達A「ああっ」

友達Aの乳首を口に含み、右手でおちんちんをさすります。

見上げると友達Aは口を開けて息を荒くしています。

「先に動画を消して」

友達Aは、すぐに動画を消して私にスマホを見せました。

「ベッドに横になって」

友達Aが仰向けになったので、私は唾液を垂らして裏筋をすっと舐めました。

うちに来る前にシャワーを浴びたのでしょう。

石鹸の香りがしました。

友達A「あっ」

玉を口に含み、おちんちんを優しく扱きます。

友達A「あっ、ああっ」

友達Aは、驚きと快感の混じった声をあげます。

ジュルッと音を立てておちんちんを咥え、吸い上げました。

友達A「あんっ。あああっ。や、やめて。ああんっ」

友達Aが女の子のような喘ぎ声を出します。

私はおちんちんを掴んで扱きながらジュルジュル舌を這わせました。

友達A「ああっ。やめてっ。ああっ。ううっ」

びっくりする程多量の精子が飛び出してきて、私は一度飲み込んでからもう一度Aのおちんちんを口に含み、綺麗にしました。

友達Aは、赤い顔をして、目を潤ませています。

フェラは初めてだったのでしょう。

「いっぱいでたね」

Aの頭を撫でると、赤い顔が首まで真っ赤になりました。

これでAも少しは反省したでしょう。

少しAを休ませて、乳首を弄るとすぐに硬くなりました。

おちんちんを触ると少し大きくなっています。

「もっと大きくしてあげる」

おちんちんを咥えて舌を這わせると口の中で硬くなっていくのが分かります。

友達A「ああっ」

「気持ちいいの?」

Aが黙っているので、私はAのおちんちんに跨りました。

「ねえ、気持ちいい?」

Aの反応を見ながら腰を振ります。

友達A「ああっ」

「ああっ。気持ちいいでしょ?ああんっ」

Aのおちんちんが奥まで刺さって、私は夢中で腰を振りました。

友達A「ああっ。ヤバイッ。逝きます」

Aが下から突き上げてきました。

「ああああっ。イクッイクゥ」

友達A「ああっ」

おちんちんを引き抜くと、ドロっと精子が流れ出しました。

慌ててAのおちんちんと私のおまんこをティッシュで拭きましたが、シーツを汚してしまいました。

Aも動画を撮る余裕がなかったし、もうこれ以上脅されることはないでしょう。

そのまま少しうとうとして、時計を見ると21時でした。

息子が帰ってくるのは22時過ぎです。

友達A「ユキさん、もう一回舐めてください」

真っ赤になったAを見て私は安心しきっていました。

ベッドにAを座らせて、Aの足の間に座っておちんちんを舐めました。

友達A「ユキさん、気持ちいいです」

Aの言葉に気をよくした私は唾液で濡らしていやらしい音を立てておちんちんを舐め、吸いました。

友達A「ああっ」

最初の半分くらいの量の精子を飲み干すと、友達Aが笑顔で言いました。

友達A「後で動画送りますね」

Aは私がおちんちんをしゃぶっている姿を再生しました。

夢中でおちんちんを咥えて、撮られていることに気づかなかったんです。

私がショックで固まっていると、

友達A「ユキさん、まだ物足りないですよね。バイブどこですか?」

Aはクローゼットを開けると、次々に引き出しを開けます。

フェラで逝かせて優位に立とうとしたことを見抜かれたのでしょう。

友達A「早くしないと涼太が帰ってきますよ」

私は焦って、バイブを隠している花柄のケースに視線をやってしまいました。

Aは、ケースを開けると、バイブとローションを取り出しました。

友達A「ユキさん自分で入れますか?ボクが入れましょうか?」

私はAに言われるまま、ベッドに仰向けになって足を立てて開きました。

Aは、私がバイブを入れるまで許してくれないでしょう。

早く済ませないと真子が帰ってきます。

Aは、クローゼットからスカーフを持ち出すと、私の両手を頭の上で縛りました。

Aはローションを垂らしたバイブを私に乱暴に挿入し、激しく出し入れしました。

「いやああああっ」

無理矢理絶頂を迎えさせられ、バイブで突かれます。

「イクッイクッ」

私が3回行くと、Aは手を止めました。

「ああああっ」

スイッチを入れられたバイブがブッブッブッと低い音を立てて私の中で震えています。

「いやぁ。またイクッ。逝っちゃう」

ベッドの上で暴れても、奥まで差し込まれたバイブは抜けません。

友達A「そろそろ時間ですね」

既に制服を着たAは、スカーフを外すと帰っていきました。

友達A「また連絡します」

私は慌ててバイブを抜いてスイッチを切り、部屋着を着ると、汚れたシーツを剥ぎ取りバイブやローションと纏めてクローゼットに押し込みました。

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