息子の友達にしつけられた私の体

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Bが帰り、2人きりになるとAは優しく抱いてくれました。

そして、逝ってトロンとしている私に向かって言いました。

A「性奴隷とか言ってすみませんでした。色々しちゃって…」

Aは私のお尻を撫でました。

A「興味はあったけど、何していいか分からなくて…」

クリトリスを撫でられました。

A「嗜虐的なことが好きってわけじゃないんだけど、ユキさんの反応見てると興奮して…」

胸を揉まれました。

A「色々酷いことしてすみませんでした」

Aは私の胸を揉みながら、友達の母親だけど泊まりに行くとノーブラで揺れる胸と、ショートパンツから出ている太ももにずっと触りたかったと言いました。

私はお風呂上がり、年頃の高校生がいることを考えず、いつもどおりの部屋着を着ていました。

「ごめんなさい」

何も考えず、年頃の高校生の前で無防備な格好でいたことを謝りました。

Aは、受験で忙しくなるからもう会わないと言いました。

その間胸を揉まれ続け、私の乳首は勃っていました。

Aは無意識に胸を揉んでいたのでしょう。

トランクの中身を好きに使っていいと私にカギを渡し、帰っていきました。

私は濡れそぼったおまんこにバイブを入れ慰めましたが、Aに弄ばれてきた私の体はもうバイブでは満足できませんでした。

Aは、その後何度か動画を送ってくれましたが、動画も尽きたのか連絡もなくなりました。

私は毎晩オナニーをしましたが、男に犯されたい、滅茶苦茶にされたいと疼く体を持て余していました。

金曜の夜、私は向井を誘い、向井の家でセックスしました。

毎晩オナニーをし、金曜の夜は向井の家に通って、1年後、息子は県外の大学に進学することになりました。

引越しの日、新幹線の駅に見送りに来てくれた息子の友達の中にAがいました。

Aは地元の国立大学の医学部に進学が決まっています。

A「お久しぶりです」

Aは笑顔で近づいてくると、相談したいことがあるから会いたいと言いました。

私は息子の引越しを終え、帰宅してAを呼び出しました。

しばらく息子の話や進学先の大学の話をしました。

Aは卒業前に彼女ができたらしく、彼女とホテルに行ったと話だし、私はAに貫かれた彼女が羨ましくて濡れました。

A「…勃たなかったんです」

「緊張したの?」

好きな子の前だと緊張して勃たなかったのかもしれないと思うと私の胸は掻きむしられるようでした。

A「ボク、同世代とできないんです」

Aはこれまでにも告白されて付き合った同級生や先輩に対し欲情しなかったと言いました。

嘘をついたり無理をしたりしてまで自分に媚びてくる女の子に嫌悪感があるそうです。

Aの股間は膨らんでいました。

私は思わずその膨らみを撫でました。

「こんなに大きくなって、苦しそう」

ズボンのボタンを外し、ファスナーを開けるとボクサーパンツが大きく膨らんでいます。

Aは、立ち上がって自分でズボンとパンツを脱ぎました。

私は跪いてAのおちんちんにキスをしました。

「舐めていい?」

Aは黙って私の頭を掴んでおちんちんを差し出しました。

シャワーを浴びていないおちんちんは蒸れた汗の匂いがしました。

初めて私は舌でチロチロと舐めましたが我慢できず咥えました。

Aは私の頭を持って腰を振り、すぐに精子を爆発させました。

A「飲んでください」

Aはおちんちんに口から抜いてくれましたが私が吐き出すのを許さず、飲み干すまで私の頭を離してくれませんでした。

量が多く、涙目になって全部飲み終わると、もう一度おちんちんを口元に持ってこられ、きれいに舐めさせられました。

A「ユキ、脱いで」

Aはソファに座って私に服を脱がせました。

A「ユキ、あれから何人とやった?」

「1人」

A「彼氏?」

私が首を横に振ると、Aは私を膝の上に乗せました。

A「お仕置きしようか」

パンッ

Aの手が私のお尻を左右交互に叩いていきました。

「ううっ」

A「そいつとやりまくってたの?」

「ううっ。ごめんなさいっ」

バシンッバシンッ

Aの叩く手に力が入っていきました。

「ううっ。痛いっ。ごめんなさいっ」

A「ユキ、四つん這いになって」

「あ…」

Aはベルトを持っていました。

ビシッ

「ぎゃあああっ」

Aは足の付け根を狙って同じところを何度も打ち据えました。

「ううっ。ごめんなさいっ。もうしませんっ。許してくださいっ。ぎゃあああっ」

Aがようやくベルトを置いた時には私のお尻は腫れ上がり、所々血が滲んでいました。

A「ボクの知らない所で他の男とやらないで」

お尻が痛くて泣き疲れている私を抱きしめてAが泣きそうな声で言いました。

Aはもう一度私を四つん這いにしておちんちんを入れました。

A「ああ、気持ちいい」

Aは一年ぶりの挿入なのでしょう。

私のおまんこをゆっくり味わっていました。

私は向井とセックスしたことを後悔していました。

「ああんっごめんなさいっ」

Aに突かれながら私は何度も謝り、誓いました。

「ごめんなさいっ。他の人とやってごめんなさい。もうしませんっ。ああああっ」

Aは一人暮らしになった私の部屋に泊まり濡れそぼったおまんこをバイブとおちんちんで犯しました。

A「他の人としたいなら、友達呼ぶから」

Aはそう言って何度も私に向井とセックスしないよう言いました。

Aは私が目の前で犯されているは興奮するから見たいけど、私が知らない所で犯されているのは耐えられないそうです。

Aは、一緒にシャワーを浴びると伸びていた私の陰毛をそり、腫れ上がったお尻を撫でて「ごめんね」と言いました。

翌日私は座ることができず、月曜日の仕事は痛みに耐えながら何とかこなし、レディースクリニックに駆け込みました。

私は診察室で勧められた椅子に座らず、お尻が痛いと言いました。

先生はすぐに下半身を脱いでベッドにうつ伏せになるよう言いました。

先生「これは…何があったのですか?」

「お仕置きで、平手とベルトで叩かれました」

先生「何をしてお仕置きされたのですか?」

「一年ぶりに会って、会っていない間に他の人とセックスしていたからです。ううっ」

先生「軟膏を塗りますよ。表面の傷が治るまで朝とお風呂あがりに塗ってください。強く叩かれて打ち身になっているところは、しばらく痛みが続きますよ」

「はい」

看護師「上の服も全部脱いでください。他に傷がないか確認します」

初めて会う若い看護師さんでした。

「ええっ。他は大丈夫です」

看護師「確認できないと傷害で通報します」

私は全裸になり、先生と看護師さんの前に立ちました。

先生は私のキスマークだらけの乳房を持ち上げて全身にアザや傷がないか確認しました。

先生「赤みがありますね」

先生はそう言って私の乳房を揉みました。

キスマークだと気づいているはずです。

先生「痛みがないか確認しますね」

乳輪を優しく円を描くように撫でられ、乳首を摘まれました。

私は目を閉じて、ハァーと息を吐いて乳首に感じる快感を逃しました。

先生「目を閉じて、どこか苦しいのですか?」

先生はもう一度乳輪と乳首を刺激しました。

「ああっ」

先生は私が声を漏らすと繰り返し乳首を捏ねました。

先生「どうかしましたか?」

「あううっ。気持ちいいからやめてください」

先生「乳首が気持ちいいんですね」

先生は左右の乳首を摘んで優しく捻りました。

「ああんっ」

私は腰を振り体をくねらせました。

お尻が痛くてベッドで仰向けになれないので、私は足を開いて立ち、陰部を観察されました。

乳首への刺激で濡れている私のおまんこは愛液を滴らせていました。

先生「指を入れますよ」

クチュクチュ音を立てながら先生の指がおまんこをかき混ぜます。

「ああんっ」

一度声が出て漏れると止まりませんでした。

「あんっあんっ」

私は襲ってくる切ない快感に身を任せ、先生の手マンで逝きました。

先生は、来週の月曜、私に心療内科でカウンセリングを受けるよう言いました。

看護師さんに支えられ、ベッドにうつ伏せに寝かされ、カウンセリングの必要性について説明されました。

カルテには、診察中に乳首を勃起させ、内診中に嬌声をあげてオーガズムを迎えたと書かれていました。

私は来週の月曜日に心療内科でカウンセリングの予約をして帰りました。

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