息子の友達と結ばれて…

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「お祖母ちゃんたちの言うことをちゃんと聞くのよ」

そう言って私は夫と息子を送り出しました。

息子が卒業し、私たちは夫の両親に挨拶回りなどで忙しくしていました。

今回は私の実家に行く予定でしたが、私が臨時自治会の会合に出席しなければならなくなってしまいました。

日をあらためようかと考えていましたが、私の父が再任用でまだ働いていて、今夜と明日しか会えないということでした。

なので夫と息子は先に行き、夫が明日の夜に私を迎えに来てくれることになったのです。

次の日の朝でした。

玄関のチャイムが鳴り扉を開くとそこにはA君が立っていました。

「おはようございます」

お辞儀をするA君に私も挨拶を返しました。

なんとなくぎこちない空気が漂っていましたが、A君が緊張した声で言いました。

「お話があります。あがってもいいでしょうか?」

私は家に誰もいないこともあり不安になりましたが、A君の様子も気にかかったのでリビングへ通しました。

焼いていたクッキーとジュースを出して何気ない会話をしましたが、A君の表情は曇ったままでした。

私は思い切って質問しようと思った時にA君が話しはじめました。

「僕は叔父さんと叔母さんの養子になることになりました」

彼が言うには県外に居る、お父さんの妹さん夫婦の養子になり一緒に暮らすことになったそうです。

なので会うことはなかなかできなくなるということでした。

私は言葉が発せずにいるとA君は緊張した面持ちで言いました。

「オバサンとの思い出が欲しいんです」

この言葉の意味がわかっているので私は即答ができませんでした。

しかしA君の真っ直ぐな瞳を見ていると私は静かに頷いていました。

「背中…大きくなったわね」

A君の背中を洗っていると彼が骨折した時の事を思い出します。

あの時はお互いに体を隠していましたが今は全てをさらけ出しています。

私はA君のリクエストで素手に石鹸を泡立てて体を洗ってあげています。

恥ずかし気なA君ですが彼の股間は既に大きく上を向いています。

「あの時はお世話になりました」

「いいのよ、あの時はたしか…アクシデントがあったわね」

「実はオバサンの体を見ていましたし、偶然でしたけど触ったオッパイの柔らかさは忘れられませんよ」

「もう!エッチなんだからっ!」

二人は緊張しているからか、お互いに饒舌になっています。

私も体を洗い、胸に石鹸を付けるとA君の背中に密着させました。

「オ、オバサンっ」

A君は驚いていますが私は体を密着させながら彼の体を洗い続け、股間のオ○ン○ンに優しく触れて洗いはじめました。

「あ…ああ、オバサン…気持ちいい」

「よぉく洗わないとね…あらあら、ネバネバしてるのが出てきているわ」

私はA君の反応が面白くなって指先をこねくり回します。

「ああっ…オバサン!…っ!」

私は手を離すとA君は抗議するような瞳を向けてきます。

「まだダメよ…さぁ横になって…背中…冷たくない?」

私はバスタオルの上にA君を仰向けにして、私の体にさらに石鹸を泡立てると彼の上に跨り体を密着させました。

「オバサン…あったか…んんっ…んっ…ん」

A君の言葉を遮るように唇を重ねて、彼の口内へ舌をもぐり込ませるとA君もぎこちなく舌を絡めてきます。

口づけをしたまま体を上下左右に動かすたびに彼のオ○ン○ンがピクリピクリと動きます。

「…ハァ…ハァ…ん…んんっ…気持ち…いい…乳首あたって…るぅ…んん」

「A君の…オ○ン○ンも…ピクッピクッて…して…るわぁ」

その時に下腹部にビクビクとした振動を感じると同時に熱いモノが出てくるのを感じました。

「んっ…出ちゃったわね」

私は体を起こしてA君を見下ろしました。

「ご、ごめんなさい…気持ちよくて…つい」

「いいのよ」

笑いながら見ると下腹部に大量の液体が付着していました。

「あらあら、こんなに出しちゃって」

「…オ○ニー我慢してた…から」

横を向きながら恥ずかしそうに言うA君の体をシャワーで洗い流すと私は彼を湯船に誘いました。

「や、やっぱりオバサンの口の中…気持ちいいや」

湯船の縁に腰かけるA君のオ○ン○ンを口内に含み、頭を上下させながら愛撫をしていると彼が声をあげました。

「もう…そんな言い方しないの」

A君の顔は快感からかニヤついていました。

舌で完全に露出された○頭を舐め回していると短く「あっあっ」と呻きます。

オ○ン○ンの先から溢れ続ける液を舐めとりながら、舌をサオに絡ませます。

「うふふ…ピクピクしているわ」

「ああ…オバサン…嬉しいよ…僕の舐めてくれて…」

「いいのよ…遠慮なく出しても…飲んであげるから…いっぱい出しなさい」

「ああ…もっと…もっと気持ちよくして…ああ、そこそこ…気持ちいいっ!」

「んふっ!…んんっ…ハァっ…んっ!…んんっ!」

私は手でサオを擦りながら舌を絡ませて、上下に扱くように動かします。

A君のオ○ン○ンがピクピクと動き、さらに大きくなったと思った時でした。

「んんっ!…ぐふっ!…んっ…んんっ…ハァ…ハァっ…あんっ!」

「あっ…あっ…あっ!」

私の口内にあるオ○ン○ンから熱く生臭い液が溢れ出しました。

とめどなく溢れだす液を飲み干そうと私は頑張ります。

「オバサン…む、無理しないでっ…!」

A君の気遣いの言葉に溢れる私への好意に対して、私は彼が放出する精液を受け止めて、飲み干したいと思ったのでした。

「オバサン…」

「お風呂…出ましょうか」

私の体に手を伸ばそうとするA君の手を制して私は彼と一緒にお風呂を出ました。

A君の体を拭きながら、彼と目を合わさずに私は言いました。

「寝室へ…行きましょうか」

「いい匂い…ああ…すごい」

私はベッドの上でA君に対してアソコを晒しています。

彼は私の股間に顔を埋めてアソコをチロチロと舐めています。

溢れる液とアソコから放たれる匂いを嗅いでいるのです。

「は、恥ずかしいわっ!」

顔を背ける私を無視してA君は私のアソコへ舌を入れて舐めています。

A君は私のアソコの弱点を以前の経験で知っているので、彼の責め方は的確でした。

アソコはダラダラとイヤらしい液を垂れ流し、私はヨガリ声を上げ続けていました。

「お、オバサン…もうイッちゃうんじゃないの?」

「あん…も、もうっ…ゆ、許してぇっ!…ああんっ!」

「この前みたいにイッてくれないとダメだよ…ビュルビュルって潮吹いてよ」

「んん、だ、ダメだった…らぁ…あひゃん…や、やぁん」

「うわぁ…どんどん溢れてくる…シーツもびちょびちょだぁ」

「あんっ!…き、きちゃう…だめん…イッちゃ…きちゃぅぅっ…やぁ…もう…イッちゃうんんっ!」

その瞬間に私のアソコからは液がビュッと吹き出しました。

「うわぁ…凄い凄い…潮吹いてるぅ!」

私の腰はビクビクと波打ち、アソコもビクビクと震えているのがわかりました。

「お、オバサン…いい?!」

A君は大きくなったオ○ン○ンを右手で握りながら、左手で私の足を掴んでいます。

「だ、ダメよっ!それだけはダメっ!」

A君の意図はわかっていますが、それだけは受け入れるわけにはいきません。

しかしA君は一生に一度の願いだと言い続けながら力任せに思いを遂げようとしています。

「お、お願いですっ!さ、最後の…最後の思い出にっ!」

「ま、待って!せ、せめて…ゴ、ゴムっ…ああっ!」

私のアソコの肉壁をズブズブと分け入る感触がしました。

アソコは拒否する私の頭とは別で溢れる液が潤滑油としてA君のオ○ン○ンを簡単に受け入れたようです。

「ああっ!こ、これがオバサンの中っ!…女の人のオ○ンコっ!…凄いっ…ヌルヌルして…あたたかで…絡みついて…くるっ!」

A君はもう無我夢中で腰を振り続けています。

ズンズンとアソコの奥にA君のオ○ン○ンが突き刺さります。

「やっ…あっ…ダメっ…あん…抜いてっ…ダメよ、あんっ!」

若い男の子の粗削りなピストン運動に最初は痛みすら感じていましたが、段々と私からもれる息遣いは変わってゆきました。

「オ、オ○ンコ…き、気持ち…いいっ!ヌル…ヌルして…絡みつくぅ…す、凄い凄い…あ、ああっ!」

私のアソコの中を往復するオ○ン○ンが奥でピタッと止まったと思った時にA君は大きな声を出しました。

「やっ!待って!抜いて!は、早くっ!…いけないわっ!ああっ!」

A君のオ○ン○ンがビクンビクンと大きく鼓動しています。

そうですA君は射精してしまったのです。

ゴムを付けていないオ○ン○ンは私のアソコへ熱いモノを撃ち込み続けています。

「あっ!あっ!あっ!…ご、ごめん…なさいっ!…でも…いいっ!…気持ちいいっ!オ○ンコ絡んできて…オ○ン○ン…しぼりとられるぅぅぅっ!」

A君も事の重大性に気づいたようですが、始めて味わった快楽に飲み込まれてしまったようでした。

私の中に精を吐出したA君は私に倒れ掛かりました。

「ああ…気持ちよかった」

なおも胸を揉みながら快感に身を委ねるA君の体を押し返し、アソコからドロッと溢れ出す彼の精液を近くにあったティッシュで拭き取ります。

「ダメよ…相手の了解無しに勝手に出したら…こんなに…出しちゃって」

拭いても拭いても溢れる精液を拭っているとA君はシュンとしています。

「ごめんなさい…気持ちよくって…あ、赤ちゃんできたら…ぼ、僕と結婚してください」

「何言ってるの…大丈夫よ飲んでるから」

サラッと凄いことを言うA君のセリフをスルーしながら、避○薬を飲んでることを伝えました。

「じゃ、じゃあナマでできるんだねっ!」

そういって私に抱きつき、胸に吸い付いてきます。

「も、もうダメよ!」

こうなってしまうことがわかっていたので避○薬のことは内緒にしていたのです。

ここまでにしようと思っていましたが、一生懸命に真っ直ぐに好意をぶつける彼に心が動いてしまいます。

「し、しかたないわね…横になって」

A君を仰向けにすると彼の股間に顔をうずませてオ○ン○ンを愛撫します。

オ○ン○ンはすぐに大きくなり上を向きます。

「もうこんなに大きくなって…いっぱい出してるのに…若い子って恐ろしい」

私はA君に跨り、オ○ン○ンを片手で支えると腰を沈めました。

「あんっ…おっきい…いいわぁ」

「おお…オバサンがしてくれるなんて…オ○ンコ気持いいっ!」

A君のオ○ン○ンを受け入れると私は腰を振り出します。

彼のオ○ン○ンが私の気持ちいいところに当たるたびにイヤらしい声と吐息が漏れます。

「お、オバサンっ…は、はげしっ…い、イ…イッちゃうよっ!」

「あん…ああっ…ま、まだダメよっ!…いっぱい出したんだからっ!我慢なさいっ!…ひゃあっ…ああん…いいっ!」

「オ○ン○ン気持いいよ…オ○ンコ絡みついて…ヌルヌルするっ!オバサンも気持いいのっ?!」

「あんっ…そうよ気持ちいいっ!…だ、だからあなたも…頑張って…オバサンを気持ちよくさせてっ!」

「オバサンが僕のオ○ン○ンで気持ちいいなんて!…ああ、凄い…ああっ…こ、こう?ここがいいのっ!」

「あっあっ!そ、そうよっ!そこ気持ちいいのっ!…ああ…あんっ!…ひゃっ…ああんっ!」

A君は私の腰を掴みながら腰を浮かせて突き上げるように振ってきます。

息子の同級生と夫婦の寝室で昼間から逢瀬を重ねていると思うと私の興奮を後押ししているようです。

「も、もうダメっ!…イ、イッちゃうわっ!」

「オバサン…イクの?…ぼ、僕のオ○ン○ンで…イッちゃうの?!」

「そ、そうよっ!A君の…おっきなオ○ン○ンで…イッちゃうわっ!」

「ぼ、僕もイキそう…だ、出していいっ?!」

「いいわっ出しなさいっ!」

「お、オバサンの中に…出して…いい?」

「えっ…ああっ…イジワルぅ…あんっ!…い、いいわ中に…」

「オ○ンコって言って!」

「ああん!…オバサンのオ○ンコにっ!A君の精液…いっぱいちょうだぁいっ!…ああっ!…イッちゃうぅぅぅっ!」

その瞬間に私のアソコに熱い感覚が広がりました。

A君のオ○ン○ンは私の中に精液を放出しているようです。

私はあろうことかA君に中○しをおねだりをしてイッてしまいました。

しかし沸き上がる快感と共に、彼の胸の中に倒れ込み、そしていつの間にか彼の胸の中で眠ってしまいました。

ふと起きるとカーテンの隙間からは西日が差していました。

横にはA君が安らかな顔で寝ていました。

抱き合ったような形で眠るA君の顔を少しの間眺めていましたが、夫が夜には迎えに来てしまいます。

A君を起こさないようにベッドから起き上がり部屋を後にしようとした時に後ろから声をかけられました。

「ごめんなさい…起こしてしまったかしら」

A君も起き上がってきます。

「シャワー浴びないと…夕飯の準備をしないと…食べていくでしょ」

私は微笑みながら言うとA君は私に抱きつきながらこちらを見上げます。

「シャワーは最後まで浴びないで…このままで居てください…僕の体液とかを纏ったままで居てください」

正直困りましたがA君の最後の我がままにとことん付き合うことを決めて、承諾しました。

お互いに裸のままA君の手を引いて一階へ降りてトイレの前にさしかかった時に私は彼に言いました。

「ごめんなさい、先に行ってて」

A君をリビングへ促しましたが、彼は首を振っています。

言いたいことを私は理解しているので困りましたが、我がままに付き合うと決めたので一緒に狭いトイレへ入りました。

「あの時は背中越しにオバサンのオッパイがあたってて…」

A君は骨折時に排泄を介助した時のことを思い出すかのように言いました。

「ふふ、あなたったらオ○ン○ン大きくするんだもん」

「オバサンがトイレを出てからオ○ニーしたんですけど手が不自由だったから紙がオ○ン○ンにくっ付いて離れなくなっちゃったんです」

恥ずかし気に言うA君の数か月前より広くなった背中に裸のまま密着しながら私もその時のことを思い出していました。

「オシッコ出る?」

手でオ○ン○ンを支えながらA君の顔を覗き込みます。

「別のモノが出ちゃいそう」

「ダメよ…早く出しなさい」

お互いに気恥しく笑いながら言います。

「あ、出ます」

A君はそう言うと、やや大きくなりかけたオ○ン○ンからちょろちょろと黄色い液体が排出されました。

「ありがとうございます。次はオバサンの番ですよ」

私とA君は前後を入れ替わります。

「オバサン…片足を便器の上に乗せれますか?…そう、そういう感じです。」

片足を上げて広げる股の間にA君は下から腕を回し、アソコへ指を這わせながら、挿入してきます。

「あ…あん…もうエッチ…あん…そこ…ダメぇ」

「オバサン…アソコからヌルヌルとした液が出て来てますよ」

A君は片手で胸を揉みながら囁くように言ってきます。

「あなたが…変な触り方する…からぁ…や…ん…んんっ」

「ここの奥を触るとオシッコ出るかなぁ」

言いながらA君はアソコの奥へ指を突っ込み尿道の入り口付近を触ります。

「やっ!ちょっとぉ…どこ触ってるのぉ!…やぁん」

「オバサン!出して…オシッコ!オバサンがオシッコしてるところ近くでみたい!」

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