息子の友達と疑似セックスまで発展した

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このお話は登場人物の年齢などの理由で創作とさせていただきます。

信じるかどうかは貴方様にお委ねします。

息子を学校へ送り出した後に私は家事をしていました。

ふと時計を見ると学校が始まるくらいの時間になっていました。

もうそんな時間かと思っていると玄関のチャイムが鳴る音がしました。

私はチャイムの音に一瞬体を震わせると玄関へむかいました。

玄関前に立っている人に私は心当たりがあるので、様子をさぐることもなく扉をあけました。

「こ…こんなことしちゃ…ダメなんだから」

私は夫婦の寝室で彼に言いました。

「学校なんか行くよりオバサンとエッチなことしているほうが勉強になるよ」

Aくんは剥き出しのオ○ン○ンを立たせながらニヤニヤとした笑みを浮かべています。

「そんなことより…約束どおり…オ、オ○ニー見せてよ」

彼は自らの手でオ○ン○ンを擦り、ハァハァと息をを弾ませながら言います。

「い、いけないんだから…こんなこと」

私はそう言いながら足をM字に開くとAくんに股間を見せました。

「オバサン…パンツぐっちょり濡れてるよ…お漏らしでもしたの」

Aくんが言うように私のショーツはもう濡れ濡れです。

「ち、ちがうのよぉ」

私は声がうわずってしまいます。

「ね、ねぇ…オッパイみせてよ…早く!」

私は彼の指示されるままに着ていたブラウスをたくし上げ、レースのブラジャーを露わにさせました。

「我慢できないよっ!」

「きゃっ!ちょ、ちょっとぉ」

Aくんはブラジャーを手でめくりあげました。

私の胸はブラジャーの拘束から解放され、弾ませるようにAくんの目の前に晒されました。

「や、やっぱオバサンのオッパイさいこぉ…へへ、オバサンもう弄ってんだ」

「ああ、いわないで…んん、はぁ…すっごく…きもちいぃ」

私はショーツに手を入れてぐしょぐしょに濡れた秘所を指で弄ります。

秘所はヒクヒクと指を咥えるように蠢いていて、クリはピンと立っています。

「はぁっ、あああ…んんっ!」

指でクリを擦りながら、別の指で秘所へ指を入れて出し入れをするたびに、声と秘所からは液が溢れ出てきます。

「ハァハァ…オバサン!パンツ脱いでよっ!」

Aくんは私の近くににじり寄りながら言いました。

私は濡れたショーツを外しました。

「うわぁ…エロっ!ヒクヒクしてるやっ」

Aくんの前に露わになった私の秘所はもうやらしく淡い光を帯びて蠢いていました。

「もっと気持ちよさそうな声をだしてよぉ」

私は片手で胸と乳首を触りました。

乳首は少しづつピンとたち、コリコリとカタさを増していきました。

コリコリになった乳首を指でさすったり、はじくたびに私は声を発してしまいます。

秘所をいじる手や指は速度を増し、そのたびに私に快感が大きくうねりをあげるようにおしよせてきました。

「ああっ、すごいっ…きもちいいのぉ…ああん、もうダメ、がまんできなぁいっ!」

「ええ…オバサンもうイクの?オバサン、イッちゃいなよっ!エロいとこみせてよっ!」

私はAくんに罵られるたびに体を震わせて、快感の絶頂へ向かっていくようでした。

「ああ、いわないでぇ、ああ、イクっ…イッちゃうっ!イクん、イクイクっ!あああっ!」

私はAくんの前でビクビクと体を震わせて、弓なりに体を反らしながらイってしまいました。

「オバサンほんとえっろいなぁ!うわぁ、アソコぐっちょり…うわっ!指を咥えこんでくるっ!」

「あっ、やめっ、いまはびんかん…ああん!」

Aくんは私の秘所へ指をグイグイと突っ込んで、中をグリグリとかき回してきます。

「すっげぇ…マ○コの中もヒクヒクしてらぁ…ハァハァ…んんっ」

「ひゃあっ!」

Aくんは不意に私の秘所に口づけをしてきたのです。

そして舌でク○ト○スや秘所の外縁部や中を舐め回しはじめました。

「だ、だめよ…き、きたない…のよぉ、ああん、あ、ああっ、ああん」

「オバサンのここ…おいしいよっ」

Aくんの舌はウネウネと私の秘所のビラビラを舐め回し、秘所内に差し込まれた舌で肉壁を舐めてくるのです。

舐められるごとに秘所からは液が溢れ出て、半開きにされた私の口からは吐息と艶声が漏れ出てくるのです。

「ひゃ、あっ、ダメ、ダメなのよぉ…ああ、い、いけないわぁ」

言葉では拒否しつつもAくんの舌使いに私は乱れていました。

舐められるごとに淫らな吐息は激しくなり、秘所がヒクヒクと蠢くのを自分自身でも感じていました。

「クリもぷっくりとしてる…ハァハァ、気持ちよさそうな声をしてますよ」

「はぁっ、ああん…ああ、い…いいわ、きもち、いいのぉ」

「オバサン…んん、もっとエッチな声だしてよ…んん」

「あっ、やぁん、そ、そこよわいの…ああ、だめ、またイッちゃうわ、イッちゃう」

「いいよオバサンイってよ」

「はぁん、くるくる…イッちゃ…ああ、イクっ!」

私は体に電流が走ったように感じた瞬間に再び弓なりにビクビクッと震えながらイってしまいました。

「オバサン…イッちゃったの?」

私はAくんの問いに答えられないほどに肩で息をしながら横たわったまま動けませんでした。

「んん…ああ…はぁん」

気づいた時は仰向けになっているAくんの股間で頭を上下させながら彼のオ○ン○ンを咥えこんでいました。

「オバサンのフェラまじできもちいいよ」

Aくんは片手を私の後頭部に置きながら苦悶の顔で言いました。

私のお口で感じているAくんに私は何故か嬉しくなってしまいました。

オ○ン○ンの裏筋を舌先で舐め上げ亀○の裏をチロチロと刺激するたびに、先っぽからヌルヌルと液が溢れてオ○ン○ンがピクピクします。

Aくんのオ○ン○ンの動きを口内で感じる度にさらに気持ちよくさせたいという気持ちが溢れ出てくるのです。

「んん、はぁん…ああ、き…きもちいいの?」

「う、うん、すごくいいっ」

「はぁ、うれしいわ…オ○ン○ン熱くって…ピクピクしてるわぁ」

「オバサン…もっと激しくしてよ…精液出したい…オバサン…飲んでっ!」

後頭部に置かれたAくんの手に力が入り私の上下する頭の動きをさらに助長するように動かされます。

私は口内にAくんのオ○ン○ンをできる限り密着させて舌全体で擦りつけるように刺激をします。

私の口内は涎とオ○ン○ンの液でいっぱいになり口内の端から涎がダラダラと流れ出ています。

「んっ、んっ、んん…イって、出してぇ、んん、んんっ…んんんっ!」

一瞬、オ○ン○ンが大きくなったと思うとオ○ン○ンの先からビュッと激しく精液が口内に吐出されました。

精液は何度も吐出され、口内に若い青臭い匂いが充満しました。

精液は喉の奥に吐出され否応なしに飲みこまれていきます。

Aくんの手は私に離れることを許さないように置かれています。

「んんっ、おえっ…んんっ、うっ!」

私は飲みきれない精液を吐出すように咳き込み口内からダラダラと精液を流してしまいました。

「ハァハァ…オバサンきもちよかったよ…オバサンのかお…すっげぇエロいや」

私は口の周りの精液を拭いながら満足そうなAくんを恍惚の顔をして見ていたようです。

「やっぱり…我慢できないよっ!」

私はシャワーを浴びようと汚れたシーツで体を巻いている時にAくんは急に言い出したのです。

「え?きゃあ!」

Aくんは私の巻いていたシーツを剥ぎ取ると私に覆い被さってきたのです。

そして私の両膝を掴んで無理やり開こうとしてきたのです。

子どもの力とは思えない力で無理やり開かれた股の間にいつの間にかギンギンにそそり立っていたオ○ン○ンをあてがってきたのです。

私は下腹部に力を入れながらAくんに抵抗しました。

「待って!ダメっ!それだけはダメっ!」

「くそっ!入らないっ!くそっ!」

Aくんの亀○が私のワレメを何度もなぞります。

「あっあっ、ダメぇっ!」

私は何とか太ももを閉じてAくんのオ○ン○ンを挟みこみ、手でオ○ン○ンを抑えました。

Aくんは腰振りを止めません。

「あっあっ!なんでだよっ!なんでだよぉっ!」

Aくんの声は悲壮感を漂わせていました。

「ダメなのっ、ごめんなさいっ!許して!」

私は泣きながら太ももの間を擦り付けられるオ○ン○ンをワレメの上に手で抑えながらいいました。

ワレメから溢れる液とAくんの先っぽから溢れる液が混じり合いグチャグチャと淫らな音をあげながら、ワレメの上を何度も擦っていきます。

ときおりオ○ン○ンの先がク○ト○スを刺激するたびに私は体を捩りながら淫らによがってしまいます。

「いれたいっ、いれたいよぉ!きもちいいっ!きもちいいっ!」

「ああっ、ダメっ、いれちゃダメっ!いれなければいいからっ!」

Aくんとの疑似セックスに私はいつの間にか没入していました。

「あっあっ、きもちいいっ!」

Aくんもさらに激しく腰を振ります。

私の下腹部はぐしょぐしょに濡れて快感で感覚がなくなってしまうほどです。

「ああっ、ああっ、オバサンはいってるよ!はいってるっ!」

「ダメッダメッ…い、いいっ!オ○ン○ンいいっ!」

Aくんの亀○がク○ト○スをグイグイと押して、私の体に電流が走るように快感が走ります。

二人はいつの間にか繋がっているような感覚に陥っていました。

本当に入っていないのか…もうわからない。

「ああっ!わたし、またイッちゃうっ!イクわっ!」

「オバサンのオマ○コしまって…おれもイクっ!」

「な、なかはダメっ…そとにぃっ!」

「うっ!」

「ああっ!イクぅぅっ!」

Aくんのオ○ン○ンからビュビュっと何度出しているのにもかかわらず凄い量の精液が吐出されて私の体中を汚しました。

私は同じタイミングで体に快感が走り弓なりにビクビクと体を震わせてイってしまいました。

私は私に倒れ込み、オッパイを名残惜しそうに愛撫するAくんを抱きしめて、後頭部を撫でながら快感にずっと浸るのでした。

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