「海がキレイですね!」
A君は電車の窓から見える景色に、はしゃいでいます。
いつも夏休みの終盤に家族で旅行へ行くのですが、夫が急に仕事の都合で行くことができなくなったのです。
旅行もキャンセルしようかという話になりましたが、夫が「A君を連れて三人で行ってくるといい」と言ったのです。
私は少し不安になりましたが、夫の息子に申し訳ないという気持ちを汲んで三人で旅行へ行くことにしました。
早めに宿へチェックインすると、三人で旅館の敷地内から行くことができるビーチへ行きました。
ここはプライベートビーチのようになっていて他の海水浴客はあまり入って来ることはなく、季節も少しずれているからかすいていました。
私はパラソルの下にシートを敷いて座りながら、波打ち際で遊ぶ息子たちを見ていました。
途中、旅館の人に貰ったお弁当を食べながら過ごしていると息子がトイレへ行くと行って旅館へ戻って行きました。
私はA君と二人きりになり何となく微妙な空気が流れている中で、彼が「泳がないんですか?」とおずおずと聞いてきました。
「日焼けが気になるし、水着が恥ずかしいから」と言うとA君は「水着とっても似合ってますよ!」と言ってくれました。
私は笑いながら「ありがとう、あまりオバサンをからかわないで」と言うとA君は俯きながら「そ、そんなことないです…」と言います。
持ってきた日焼け止めを出して、腕に塗りはじめるとA君はそんな私をジッと見ています。
すると突然、意を決したように「背中塗りましょうか?」と聞いてきました。
私は「大丈夫よ、Tシャツ着ているし…」と言いかけてA君を見ると彼はこちらの目を見ながら頬を赤く染めているのです。
そんなA君をみて私は、少しお願いしようか、という気になり「じゃあお願いするわ」とTシャツを脱いでシートにうつ伏せになりました。
私は背中に日焼け止めクリームを垂らされるとその冷たい感触に「ひゃあ!」と一瞬声をあげてしまいました。
「一度、手で温めてくれるかしら」とお願いをするとA君は「ご、ごめんなさい!気をつけます」と言い手でクリームを混ぜるようにして、私の腰に塗りはじめました。
私の腰回りをA君の緊張して微かに震える手が上下するごとに、クリームがぬちゃぬちゃと音をたてます。
A君は腰回りにクリームを塗る時に指で軽く押してくるのですが、それが少し心地よいのです。
私はA君に「マッサージが上手いのね」と言うと彼は「よくお祖母さんに肩もみとかしてあげるので!」と言いながら徐々に上に手を移動させます。
A君の手が水着のホックに近づいた時に「少し…外してもいいですか?」と遠慮がちに聞いてきました。
私は少し迷いましたが、自分でホックを外すとA君の手が背中をマッサージしながら更に肩を揉むようにクリームを塗っていきます。
一通り上半身が終わると、A君は足の先からまたマッサージをするようにクリームを塗って行きます。
太ももの辺りを塗り、もう終わりかな、と思っているとA君の指先が水着の上からお尻を揉み始め、さらに太ももの鼠径部へ指を這わせはじめました。
私は流石に止めようとしたのですが、指先の心地よさにされるがままにしていました。
A君は鼠径部を揉みながら徐々に指をアソコに近づかせてきました。
私は少し太ももを閉じたのですが、その瞬間に少しアソコへ指が触れたのです。
瞬間、私は声を上げそうになるのを堪えたのですが、体をビクッと震わせてしまいました。
A君は私の腰の上に跨るような態勢で肩と脇の辺りを揉みながら、うつ伏せでつぶれた胸の周辺を揉み始めました。
その時に私は背中に、かたい何かが当たるのに気がつきました。
それは水着の上からでもわかるくらい大きくなったA君のオ○ン○ンでした。
彼は自分のしていることがきっとわかっているのです。
私は急に恥ずかしくなり、それと同時にドキドキしてきました。
A君の指使いは繊細でしたが、時に大胆に揉んできてとても気持ちよく感じてきました。
私の口からは時々、吐息が漏れ始めました。
それを聞いてなのかA君の指先は私の胸の周辺ばかりを揉むようになってきました。
彼の指が徐々に胸と外して敷いてある水着の中へ潜りこまれようかという時に、遠くから息子がこちら声をあげながら走って来るのが見えました。
息子は近くへ来るとA君に声をかけて一緒に波打ち際へ連れて行ってしまいました。
私はホッとしながら水着を元に戻すとTシャツを身に着けたのでした。
旅館に戻ると私たちはお風呂へ行きました。
お風呂場には私たちしかいないのか、隣の男湯から二人の笑い声が響いていました。
彼らの声を聞きながら体を洗い終えて湯船につかり、そろそろあがろうかと思い湯船から出てタオルで体を拭いていると窓を叩く音がしたのです。
振り返って見るとそこには息子たちが立っていたのです。
私は驚いていると息子が露天風呂への入り口から顔を覗かせてきました。
どうやら露天風呂は混浴で男女の内湯から続いていたようです。
息子の隣にはA君が所在なさげに立っていました。
時どきチラチラとこちらを見ていますが、彼の腰に巻かれたタオルは盛り上がっています。
どうやら体を拭いている時から二人には覗かれていたようです。
その時に女湯の脱衣所から声が聞こえてきたので、二人と一緒に露天風呂へ出ることにしました。
露天風呂へ出ると夕暮れ時の風がとても心地よく吹いてきました。
息子は湯船の中で泳いでいます。
私は湯船に腰かけてそれを見ていると、少し離れた所にいるA君と目が合いました。
彼に声をかけると彼は隣に腰かけてきました。
私のタオルは体を洗い為のタオルなので体に巻くことができずに、体の正面だけ隠していました。
恥ずかしかったですが、もう仕方ないと思うと自分でも驚くくらい普通でいられました。
濡れたタオルは体にくっついて私の体のラインを浮き上がらせてしまっているからか、A君はチラッとこちらへ視線を向けるとすぐに俯きます。
ただ彼の視線は確実に私の浮き出た胸の形や乳首の突起や微かに見えるヘアを見ています。
先ほどよりA君のタオルの盛り上がりは一層大きくなっているようでした。
私は遊んでる息子に「遊んでないでもう出るわよ!」と声をかけて湯船の縁へ立ち上がった瞬間に息子がタオルを取ったのです。
私は息子が取ったタオルを取り返して、叱るとハッとしました。
そうですA君の存在を完全に忘れていたのです。
私はA君の前で全裸で仁王立ちの姿勢で立っていたのです。
下から仰ぎ見るような形になったA君からはアンダーヘアだけでなくアソコまでもしっかり見えてしまったのでしょう。
彼の視線はそこから動きません私は急いで後ろを向いてそのままお風呂場を後にしました。
食事の席では先ほどのことがあったからか、少し微妙な雰囲気で終わりました。
食事が片付けられると二人に寝る準備をさせましたが、息子はまだ寝れないと言っています。
そして「部屋に付いてる露天風呂へ入ろう!」と言いました。
この部屋は離れになっていて、客室に二人で入れるくらいの露天風呂が付いていました。
息子は「三人で入ろう!」と言いますが、私もA君も返答ができませんでしたが、息子の精一杯の主張に私は「わかったわ」と言いました。
露天風呂は夜風が涼しく、虫の音が響いていてとても気持ちがよかったです。
流石に大人一人と○ども二人では窮屈で、息子が私の前に座り、隣に座るA君とはほとんど密着しています。
始めタオルを巻こうかと思いましたが、もう一糸纏わぬ姿を見られたので今更隠す必要はないと思い何も身に着けずに入りました。
A君の緊張が伝わってきましたので私は彼の手を握ってあげて、私から密着するようにしました。
すると彼の肩が胸に密着し、時どき私の甲が彼のオ○ン○ンに触れてしまいます。
その瞬間に彼の体が硬直するのがとても可笑しかったです。
そんなA君に私はビーチでのお返しをしようと思いました。
握りあった手の間に大きくなったA君のオ○ン○ンを通してからキュッと握りしめたのです。
その瞬間に彼は体をビクッとさせました。
そんな彼に息子は話しかけますが、答えがしどろもどろで、私はその様子が可笑しくて笑いを堪えるのが大変でした。
私たちの手の間のA君のオ○ン○ンが三人が態勢をかえる度に擦られるのか、彼は「あっ」とか「うっ」と吐息を漏らします。
これ以上擦り続けるのも可哀そうだと思い私は二人に「そろそろ上がりましょう」と言いました。
「ふー」
深夜に私は目を覚まし、二人を起こさないように、こっそりと露天風呂に入っていました。
寝汗も落とせたので、そろそろ出ようかなと思った時に入り口に人の気配がしたので見るとそこにはA君が立っていました。
彼は緊張の面持ちで「あ、あのぅ…」と言いましたが、私は「いいわよ」と言うと彼は浴衣を脱いで私の前に座るように湯船に入りました。
「楽しかった?」と私が聞くとA君は「はい、旅行とか行かないから楽しかったです」と笑顔で答えてくれました。
その笑顔をみて私は来てよかったなと思いました。
「他に何かしたいことはないかしら?」と尋ねると、急に真面目な顔をして「オバサンの体をもっとよく見たいです」と言ったのです。
私はあまりに真っ直ぐな言い方に「こんなオバサンの体なんて見てもしかたないわよ」と言うと彼は首を振り「そんなことないです」と言いました。
A君のその態度に何を言っても無駄だろうと思い私は湯船の縁に腰かけました。
彼はそれが了承のサインだと思い近づいてきました。
そして体の隅々を見た後に、急に私の胸に手を出してきました。
私は「きゃっ!ダメよ…無理やりは優しくしないと嫌われちゃうわよ」と言うと彼は「ご、ごめんなさい…」と言いながら胸を揉みだしました。
A君は「ああ、オバサンのオッパイ柔らかいです…」と言いながら、指先で乳首を触りはじめました。
「あん…優しくね」と言うと彼は頷きながら胸を揉みながら、乳首を擦ったりします。
私はそんなA君をを抱き寄せると彼は乳首を舐めだしました。
「んんっ…もう甘えん坊さんなんだから…」と言いますが彼は私の胸を口の頬張ったり、舐めるのに夢中です。
そんな姿に私はA君を愛おしむ気持ちが溢れてきました。
「ねえ、私だけ見せるのはずるいわ」と言うとA君は大きくなったオ○ン○ンを見せてくれました。
息子の同級生とは思えないほどのソレは亀○がむき出しになっています。
私は「いつもどうしてたの?」と聞くとA君は最初意味がわからなかったようでしたが、ハッとして恥ずかしそうに手で擦りはじめました。
「こ、こうやってました…いろんな事を想像しながら…」と言うA君に「どんなこと想像してたの?」と私は聞きました。
すると「お、オバサンのエッチなことを…想像して…」と言うのです。
私は「私の体とか想像してたの?実際に見てどうだった?」と聞くと彼は「そ、想像以上です!」と言うA君のオ○ン○ンの先からはヌルヌルとした液が溢れています。
その先っぽを指で触るとA君は「あっ…で、出ちゃいそう…!」と切なく言います。
私は先っぽを突きながら溢れ出る液の感触を確認しつつ「出ちゃうの?…いいわよ出しなさい」と優しく言うとA君は「お、オッパイ触って…いいですか?」と聞きながら返事を待たずに触り出しました。
A君は「ああ…で、出ちゃう」と言うとオ○ン○ンから勢いよくドクッドクッと精液を吐出し、私の手と体を汚しました。
私は精液の感触と匂いを嗅ぎながら「わぁ~、凄い濃いわ」と言うとA君は恥ずかしさと気持ち良さの余韻に浸っています。
さらに私は「ねえ…ここも見たくはない?」と股を開き、アソコを露出させます。
A君は「は、はい」と言うと私のアソコへ顔を近づけてます。
彼の息がアソコへかかるたびに私に快感を与えてきます。
不意にA君はアソコへ指を入れてきました。
私は「あんっ…ダメよぉゆっくりとね…」と言いますが彼は指で私のアソコの中をくちゅくちゅと掻き混ぜてきます。
そのたびに私は「あっ」と吐息を漏らし、アソコからは少しづつ湧き出るように液が溢れてきます。
A君は指を抜くと私の太ももに手を置いて、口をアソコへ近づけて舌を這わせてきました。
そしてアソコへ舌をヌルリと入れてくるのです。
「あん…んんっ…ふふ、うまいわよ…その上の突起部分わかる…そう、そこも丁寧に…ああっ!」
A君は私が指示するまでもなく私のアソコや突起部分をを愛撫してきます。
「い、いいわぁ~オバサンもイッちゃいそうよ…私をイかせて」と言うとA君の舌使いが一層激しくなりました。
彼は舌で突起部分を刺激しながら、アソコへ指を入れてこねくり回しています。
その刺激に快感の波が溢れてきて、私は何も考えられなくなり、快感がピークに達すると「イ、イクっ!…イッちゃう!」と言いながら私はイってしまいました。
私は肩で息をしながら息子の友達にイかされた背徳感と快感を味わっているとA君が「お、オバサン…オ○ン○ン舐めて」と言ってきました。
彼のオ○ン○ンは一度射精したとは思えないくらいに大きいままでした。
私はA君を湯船の縁に座らせるとオ○ン○ンを手で擦りながら舌で裏筋を舐め上げました。
するとA君は「ふわぁ」と声をあげて体をビクッとさせるのです。
その反応が可愛くて私は彼のオ○ン○ンの先をチロチロと舌で舐めます。
すると体はビクっと震えるとオ○ン○ンも同じようにピクッと震え、先からはまた液が溢れ始めるのです。
私はオ○ン○ン全体を口に含み、舌を巻きつけながらオ○ン○ンを擦り上げるように頭を上下させはじめました。
「あっ…あっ…オバサンの口の中…あったかくて…ヌルヌルして…気持ちいいよぉ~」
A君のオ○ン○ンはピクピクと私の口の中で動き、さらに大きくなってきました。
私は一度口から外すと「まだ…出しちゃだめよ」と言い、胸でオ○ン○ンを挟むと擦りながら先っぽを舐めました。
「お、オッパイ柔らかい…気持ち…いいっ!…ま、また出ちゃうよ!」
A君は溢れ出そうになる精液を一生懸命我慢しています。
その姿が可愛くて、意地悪したくなり「我慢なさいっ…男の子でしょ」と意地悪く言います。
A君が急に「あ!あっ!」と声をあげたかと思うと胸に挟まれたオ○ン○ンが痙攣すると同時に先っぽから激しく白濁した液が発射されて私の顔を汚しました。
私はドクドクと精液を吐出し続けるオ○ン○ンを咥えると溢れ続ける液を口内で受け止めました。
口内はウッとなるような若い青臭い香りが広まりますが、私は放出される精液を飲み干し、オ○ン○ンに残った精液を吸い出すように愛撫をしました。
A君は恍惚な表情で「オバサン…気持ちいいです…そ、そんなに咥えられたら、また大きくなっちゃう」と言ううちに彼のオ○ン○ンはまた大きくなっています。
私はその様子を見てなんだか嬉しくなり「うわぁ…まだ元気なんだぁ」と彼の手を取り湯船から出て、彼を仰向けに寝かせました。
A君のオ○ン○ンを私のアソコで挟み込むように腰をおろすと、腰を前後に動かしました。
私のアソコから溢れる液が潤滑油のようになり、ぐちゃぐちゃという音と共にアソコとオ○ン○ンが擦り合います。
私は「あんっ…A君の硬いオ○ン○ンが…わ、私のアソコにあたって…気持ちいい」と声を漏らすと彼も「ハッ…ハッ…オ○ン○ン擦れて…気持いいです」と声をあげます。
A君は私の腰を手で掴みながら「お、オバサンっ!…オ○ン○ン入れていいっ!?」と言いますが「だ、ダメよっ…それだけはダメっ!」とアソコへオ○ン○ンが入らないように腰を振り続けました。
「お、お願いっ…入れさせて!」、「だ、ダメっ!」という問答を繰り返します。
私は「は、早く…お、終わりなさいっ…」と腰を振る速さをあげます。
するとA君は「オバサンっ…そんなにされたら…イッちゃうよっ…ああっ、イクっ!」と言いながらオ○ン○ンをビクつかせました。
その瞬間に私の体も熱くなり私もイってしまい、A君の上に倒れ込みました。
彼は私を抱きしめると、胸に吸い付きながら、触り続けていました。
私は下腹部に放出される熱い液体とビクついているオ○ン○ンを感じながら、A君に口づけをして、彼の頭を撫で続けていました。
私はA君の体と自分の身を清めると部屋へ戻り、まだ物足りなさそうな彼を寝かしつけて、私も眠りに落ちました。
次の日もふとした時に、触れてくるA君をやんわりと宥めて私たちの旅行は終わったのでした。
しかし…。
「お、オバサン…気持ちいいよ…」
A君はトイレの便器に腰かけながら私の頭に手を置きながら言いました。
A君のオ○ン○ンは私の口の中で猛り、大きく大きくなっていて、ピクピクと動いています。
「もう我慢できない…オバサン…出ちゃいます…の、飲んでっ!」
A君は息も絶え絶えに言います。
「い、いいわ…いっぱい出してっ!」
そう私が答えるとA君は「うっ!」と呻きました。
その瞬間に彼のオ○ン○ンがビクビク震えると、口内に青臭い液が放出されました。
「んんっ!…うっ…げほっ…んぐ…んぐっ」
どんどん放出される精液が私の口から溢れ出て、滴る液で私の胸元はけがれていきました。
A君はあの旅行以来、時おり遊びに来ては、私の体に触れ、私は彼のオ○ン○ンを愛撫するという関係になってしまいました。
私はいけないと思いながらも、関係は自分の心とは裏腹に進んでいったのです。