息子の友達と肉体関係を持ってからの私達は、お互いへの欲求が…スゴかったんです。
私は言っても大人のオンナです。我慢も少しはする努力はします。とは言っても欲求不満になったら必ずオナニーをしないと眠れないくらいに身体はオンナを完全に取り戻していました。
彼はいつも1回だけしか射精出来なかった日は、私でイッて嬉しそうな気持ち良さそうな笑顔はしてくれていますが、どこか残念そうな顔です。
2回射精した日は物凄く喜んでくれ、彼は甘えたさんになって裸でいつまでも絡み合い、彼はにゆを赤ちゃんのように吸ってくれて頭を良い子良い子してしまいます。
この日は私がどうしても外せない用事があって彼と会えませんでした。
「彼とセックスしてるのを思い出してしまう…早くオナニーしたい…」
夕食を済ませたあとの片付けをしてるときです。流しの前の小窓から声が聞こえました。
「智美さん!」
「えっ、どうして!」
まさかの彼の訪問です!リビングに目をやると野球中継に夢中の夫がいるだけで、子供達はいません。夫もこちらに気付いていない様子です。
「智美さんとヤリたくて。」
「ヤリたいって。こんな時間よ?お家の人が心配するわよ。」
「うん…でも智美さんとヤリたい!智美さんはしたくないの?」
「したいに決まってるじゃない!私だってずっとあなたのこと考えてたのよ?」
「じゃあしよ!今すぐ出て来て!」
私も会えなくて寂しかったので、夫に言う言い訳を考えました。
「わかったわ…少し待ってて。」
水道を止めてまだ食器洗いを済ませていなかったのですがエプロンを外して自室に戻って着替えました。
「あ、あなた、ちょっと運動がてら飲み物買いに行ってくるわね。」
「ん?あー…よしっ!いけっ!」
これから妻が不倫セックスをしに行くとも知らず野球に夢中で私には適当に返答して野球の応援をする夫。ジャージ姿の私にも関心がありません。まぁこちらとしては都合が良いのですが、夫なら夜に嫁が女一人で出掛けると知ったら心配してほしいものです。
外では彼が待っていました。
私達は手を繋いで無言のまま走りました。2分ほど走って公園の女子トイレの個室に入ります。当時だから防犯カメラはなく、よく使用させてもらいました。
ドアを荒く閉めてカギを掛け、私達は熱く激しいキスをします!
キスをしながら私はジャージのズボンを下げ、上着もファスナーを下げて脱ぎます。中はブラジャーのみ。これからセックスするのに無駄な物は身に着けきません。
水色の大きなブラジャーに笑みを浮かべる彼。谷間に顔を埋めて激しく擦りつけます。
「この前の車の時よりも時間が無いからね。すぐにしちゃおっ!」
そう言って私は彼の前でしゃがみ、彼のズボンを下ろしました。一緒にパンツも下げたので物凄く元気なオチンチンが私の顔に当たります!
こんな硬いおちんちんでぶたれたい…
そう思いながら彼のオチンチンを一気に根元まで咥えて深く頬が凹むほど吸いながら速くフェラチオします。
気持ち良さそうな声と顔で私も凄く嬉しくて、自分でブラジャーから乳房を出して視線を合わせながら持ち上げて無言で彼に捧げました。
「んーっ!うんっ!ふぅん!」
私の望んだ通りに乳頭を強く摘んで引っ張ってくれます!
スゴく濡れてる!
私の方はもちろん、彼のオチンチンも準備万端です!
「あっ!」
慌てて出てきたので私達の必需品のコンドームを忘れてきてしまいました!
でも私もこの欲求を止められるはずがありません!
「今日は生で良いわ。こんな所だから後ろからになるけど、挿れられる?…違う、そこはお尻の穴。ちょっと待って、私が導くわね。」
壁に片手を触れながら股下から彼のオチンチンを握り亀頭をオマンコに当てます。
「そ、そのまま押し込んで…はぁん!」
新婚の頃を思い出します。夫とは頻繁にキッチンで用事をしている最中に後ろからパンティを下げられて物凄く激しく突きまくられ、中に出された日々を送っていました。
そしてまだイケてない私は強制的に夫にフェラチオをして夫に股がって二回目を求めていました。
いつも彼とのセックスでは早々にイカされていますが、バックではどうなのかしらと思っていました。杞憂でした。
上手くて…というわけではないのですが、やはり私の身体には彼のおちんちんは理想的な存在なのでしょう。どんな体位でも、どんだけ短時間でも私は簡単にイカされてしまうのです。
乳房に触れる彼。彼の手の中で私の乳房は激しく揺れ、硬くなった乳頭は彼の指に当たって刺激されて感じます。
いつものように大きな喘ぎ声を出せない苦痛。口を強く閉じながら彼のおちんちんに快楽を与えられ続け、足がガクガクし、私の中から溢れ出して垂れているものを感じました。
「智美さん!イキそう!」
「い、いいよ!いっ…ぱい出…して、ウンッ!気持、気持ち良くなっ…て!」
私はもうすでにイッてる身。彼には気持ち良くなってもらいたい!
私の大きな乳房を強く鷲掴みにしながら彼と私のぶつかる音が大きく、激しくなっていきます!
「アァァァーッ!ダメッ!我慢できない!気持ちイイ!スゴく気持ちイイーっ!」
私は声を我慢できない、いえ、叫びたいくらい快楽の敗北者となってしまいました。
もし警察に見つかったら、私の人生はお終いだというのに…
「智美さん!こめんなさいっ!」
「えっ?あっ!ダ、ダメッ!ダメよ!」
そうです。彼は私の膣の中にたくさんの精液を放ったのです。わざと…
快楽から冷めて慌てて指を膣に入れて精液を掻き出します。無駄だとわかっていても…
「ダメじゃない!赤ちゃんができちゃうんだから!」
「ごめんなさい…」
「今の時期は赤ちゃんができやすいの!大変な事に…んっ!」
彼は私にキスをしてきました。
そして私の乳房を舐め回して唾液まみれにされました。
「俺、智美さんに赤ちゃん産んでほしいから…」
そう言っては彼は私からブラジャーを奪うとトイレから出て持ち帰って行きました。
そこまで私を…。
ブラジャーはもちろん、パンティもいつでも持ち帰ってくれたらいいです。私の全ての下着の所有権は彼にありますので、盗まれたという認識はありませんし、求めてくれて嬉しく思います。
夫のことへの罪悪感はなく、彼に気持ち良く中に出させてあげなかった、最後のお掃除フェラをしなかった申し訳なさで…胸が締め付けられる思いでした。
そして彼の私への熱い想いが凄く伝わり、私の気持ちも彼へ好意となっていました。
赤ちゃんができたら大変な事になる。それは当たり前のことですが、彼の想いに応えてあげたい気持ちも生まれていました。
おかしな事だというのはよく分かっています!分かっていますが…
彼との子作りをする気がゼロと言えない私がいました…
夫も子供もいる身で息子の友達と性行為を楽しむだけでもとんでもないことなのに、彼の子作りの意欲にどうしようかと悩む
バカな女です…
汚い個室トイレで座り込んで膣から出てくる精液を眺めながらしばらく呆然としていました。
彼にしゃぶられた乳房は唾液が垂れるほど舐め回されたのでまだ光っています。
その唾液を指で乳房に広げながら…もう彼に会いたくなってしまいました。
「どうしよう…気持ちが…」
彼への想いが不本意な中出しをされても益々強くなってしまいました。
帰宅後にシャワーを浴びましたが、身体に付着した彼の唾液と体液を纏いながら眠りたくて膣だけ洗いました。
パンティもさっき彼に抱かれた時の物を再び身に着けて。
パンティの内側には膣に残っていた精液が出てきて付着していましたが、喜んで膣で彼の体液を感じながら過ごしました。
布団に入りながら強く思ったのは、彼とは別れられないという心と身体の欲求でした。
彼と二人きりで過ごしたい…。
携帯電話も無い時代だったので、当時はいろんな計画を考えてもバレない自信もありました。
そして夏休み前だったこの時、私は希望を叶えれる日が近いことに気付き、その日を迎えるのを楽しみに計画を練り、胸を高鳴らせ、アソコを濡らして過ごしました。
彼と…二人きりで過ごせる計画を…