中2の息子の友達と自室でセックスしました。その日の晩は普通に家族と過ごしましたが、1人になると凄く疲労を感じてボーッとしてしまう時間が自分でも多く感じました。
数年振りのセックスで中2の男の子に何度もイカされてしまった。それに彼の真っ直ぐな私への想いが大人の女としての本来の対応が出来なくなって狂わされ始めていたのもあると思います。
家族といても頭の中では彼の事を考え、そして身体も彼にされた事思い出し、自然なフリをしながら乳房に触れ…濡れます…
お風呂に入っているときに身体を洗うときも、
「この乳房が今日、彼に…そして、この…」
私は足を開いて膣に触れます。ビックリする位彼との事を思い出して濡れていてヌルヌルしています!
また変になってきました。彼を感じたい。
私は脱衣所にある洗濯物カゴにある、彼の精液を拭いた私のパンティを取ってお風呂に戻りました。
精液が乾燥してパンティがが引っ付いていたのを拡げると、まだ乾燥していない精液が残っていました。
オナニーをしました。彼の精液のニオイ、彼を想い、彼のオチンチンを迎え入れた事を思い出しながら。
気持ち良かったです。
でも…彼に会いたい…
悶々とした状態で手はパンティの中に入れて膣に触れながらその日は眠りに付きました。
翌日は用事があって朝から出掛けていましたが、彼が来てくれると思って早めに帰宅していました。
窓から帰宅時間の前からずっと見ていると、私の期待通りに息子と一緒に我が家へやって来ました!玄関で迎えました。
「ただいま!」
「お邪魔します!」
「お帰り!…いらっしゃい。あがって!」
彼への私の言葉が凄く優しい言葉になってしまいます。息子は足早に階段を駆け上がっていき、その後ろを彼が付いて行こうとして私の横を通るとき、私は彼の手を一瞬だけ握りました。
驚いた顔でこちらを見てきたときに私は笑顔をみせました。
気付いてくれたかしら…
あの子達のおやつを用意していると、キッチンに近付いてくる足音がしました。いつものように息子が取りに来たのだと思って振り返ると、彼でした。
「えっ?」
「僕が取りに行くて行ってきたんです。」
私は彼に抱き着いてキスをしました。彼も応える様に腕を私にまわしてくれました。
「会いたかったの…」
「僕も智美さんに会いたかった!」
「でも今はすぐに戻らないと。今日も昨日みたいに帰ったなんて言い訳したら、あなた達の仲が悪くなっちゃうわ。」
「うん…」
凄く残念そうな顔の彼。
私は服を捲ってブラジャーから乳房を出しました。
「少しなら…良いわよ?」
両手で寄せ上げて彼の顔に近付けてあげました。彼はソファーに私を押し倒して乳房を激しくしゃぶります!
部屋中に乳頭をしゃぶる音が響きます!
「アンッ!ダ、ダメよ!聞こえちゃう!今はおっぱいだけよ?分かった?おっぱいだけ!」
「うん!美味しい!智美さんのおっぱい美味しいよ!」
彼に腕をまわしながら乳房を食してもらい、私はやはりオナニーより彼にされる方が気持ち良いと痛感しました。
「そろそろ戻らないとダメよ?」
彼はまだ夢中で乳頭をしゃぶります。
私も彼にしゃぶられて嬉しいですが、息子に怪しまれるわけにもいかないので…
「ダメッ!」
「だって…智美さんといたい…」
「もう…」
嬉しくて笑顔になってしまいました。
私は立ってスカートの中に手を入れてパンティを脱ぎました。今日は水色のパンティです。
「このパンティ貸してあげるから今は我慢して?見つからない様に嗅ぐのよ?」
「うん!ありがとう!智美さん!」
彼は喜んで私のパンティをポケットに入れて階段を上がって行きました。がまた降りて来ました!
「どうしたの?パンティ渡したでしょ?」
「いや、おやつを忘れて…」
「あっ!」
2人で笑いました!もう可愛過ぎます!
彼が去った後に私には心配が。乳頭をしゃぶられて愛液が溢れていたので、パンティを履いていないので床を汚さないでいれるかというエロスな心配。
この時の私はセックスを我慢できませんし、我慢する気もなくなっていました。
悶々とする気持ちのまま家事をしていましたら、予想通りに私の太腿を愛液が垂れ始めました。敢えて拭かずにこのままにして家事をしました。その垂れる私の愛液を感じながら彼を想い、あなたを想ってこんなになってるのと彼に見てもらいたくて。
でもいつまでも酔いしれてる訳にいきません!計画の為に!本気で晩御飯を用意します!間に合うのか微妙です。
ですが私の想いが通じたのか、奇跡的に間に合わすことができました!彼が帰る時間に。
私は自室に急いで戻り、アクセサリー入れの奥に隠していた彼の為のコンドームと車の鍵をバッグに入れて彼の帰宅時間を待ちました。
そして遂に彼の帰るときが!
「あら、今から帰るの?おばさんも丁度出掛けるの。送ってあげるわね!あんたはご飯を用意してるから食べてお風呂に入ってなさい。」
そして彼と2人で出る事に成功しました!
車に乗ると彼にキスをしました。彼はすぐに私の乳房を揉んでくれます!服を捲って乳房を出されました!
「嬉しい!早く!早くあなたが欲しかったの!」
私も彼のオチンチンをズボンの上から触ります!ジュンとアソコがなりました。
早くセックスしたい!
私は乳房を出したまま車を走らせました。車で2、3分ですがそこは田んぼだらけで歩行者もほとんどいない、せいぜい通り過ぎる車がいる程度。ここなら…
着くとやはり車は通っても数百メートル先まで見渡せるのですが、人の姿は全くありません!
着くとすぐに運転席の座席をMAXに倒しました。
「来て…好きにして…」
私は彼の好きなように私の身体を自由にさせてあげたかったのです。セックスは前日に済ませた私達ですが、自宅に息子がいた事もあってゆっくりと堪能したとは言えませんでした。しかも彼は私の乳房が大好き。
出したままだった乳房を握っていきなりしゃぶります!しかも歯で乳頭を噛んできました!私はこれがたまらなく大好きなのです!
「ハァン、ウッ!アッ、クッ!ハァハァ…」
スゴくイイ〜…歯で攻めながら彼の手は私の膝を触りながらスカートの中…に向かい始めてすぐに止まりました。
「えっ?」
「うふっ、そうよ。私、濡らしてたの。ヒドイ濡らし方でしょ?あなたとの事をずっと考えてたからもういつでも出来る状態になってるの。」
私の上に乗っていた彼の身体を起こし、スカートをお腹まで捲って大きく足を開きます。そして両手を使って彼に見やすくビラを拡げて膣を晒しました。
「どう?これが膣、世間的によく言われるのはオマンコかしら。昨日は時間がなかったから全く見れなかったでしょ?男も女も幸せにするステキな穴なの。おばさん、ここにオチンチンを挿れるのがとっても大好きなの。だら昨日は嬉しかったわ!」
「オ、オマンコ…これが…」
「あなたは見るより先に挿れて気持ち良さを知ってるものね!」
「憧れの智美さんのオマンコ…キレイなピンク色です!」
「あら、キレイ?かなり使い込んでるはずだけど?」
「どれくらい?」
「回数なんて数えてないから分からないけど、3桁では収まらないわね。おばさん、若い時からスケベだから(笑)」
「良いなぁ!色んな男が智美さんとヤッたんだ!」
「でも今はあなただけよ?あなたに抱かれる事が全ての喜びになってるわ!さっ、穴の上にあるマメ、舐めて?」
「ここ?」
「ハァンッ!イイわ!そう!そこ!そこわーもっと速く舌先で!アッ!アッ!イイッ!イイわ!上手よ!」
彼のクリちゃんへの舌使いは刺激的でした。
「おっぱいも揉んで!強く!強く揉んで!痛いくらいに!」
乳房を揉まれながらクリちゃんを舐められる、これも私の大好きな行為の1つです!
「イクわ!イクッ!またあなたにイカされるのね!イクッイクッイクッーッ!アーッ!」
またイカされました。身体が痙攣する程の快楽です。
目を綴じて快楽の余韻に浸っていると、彼は乳頭をしゃぶり始めます。
「美味しい?」
「うん!」
「このおっぱいはあなただけのモノだからね!」
「智美さんのおっぱいを一人占めできるなんて!」
「私もあなたにこんなに求められて凄く嬉しいの!でも…」
「でも?」
「あなたにもっとゆっくり私の身体を好きにさせてあげたいのに、私達には時間がないのがツラいわ…」
「…うん…」
彼は私の両方の乳房を掴みながら哀しそうな顔をしました。毎日会って射精させてもらえればいいと思っているなら、こんなに哀しそうな顔をする訳がありません。本当に私の事を想ってくれていると感じました。
私は彼の頭に腕を回して乳房に顔を埋めました。
そして彼にキスをし、彼の口の中に舌を入れます。彼も初めてだと思いますが、私に応えて舌を絡めてくれたり、私の舌を吸ってくれたり…唾液交換をしました。
私はバッグの中からコンドームを取り出し、薬局で購入した夫より大きめのサイズのコンドームを彼のオチンチンを被せました。
「どう?痛くない?」
「ちょっと窮屈で痛いかな。」
このサイズでも彼には合っていないようです。
「ごめんなさい。もう1つサイズ大きい方を今度は買うわね。今日はこれで我慢してね?」
彼のコンドームを唾液塗れにして私は倒した運転席に寝転ぶと、足を開いて彼を迎え挿れる姿勢をとりました。
彼も私の股の間に来てくれ、彼の視線は私の膣に向けられます。私の鼓動はさらに高鳴り、息も激しくなります!
彼のオチンチンが膣に触れたと思った瞬間、一気に奥まで挿入されました!
「ハァァァウ、アッ、クッ!アッ!」
2日目の彼のオチンチンを迎えました。やっぱり凄く良いです!ただ奥まで挿入されただけで、自分の顔が卑猥なだらしない顔になっていると判るほどトロけてしまいます!
「ハァ〜ン、やっぱりあなたのオチンチンはステキだわ!こんなに!」
「そうなの?比べたことないし、分からないけど、智美さんが喜んでくれたら嬉しい!」
「うふっ、じゃあ好きなだけ突いて?もう時間がないから!この1回だけになるから、めちゃくちゃにしてくれて良いわよ?」
「智美さーん!」
彼の突きは想像以上でした!私の膣が非常に喜んでいます!
「アァァァァァーッ!スゴい!スゴ過ぎるわ!こんな、こんなに気持ち良いセックス!した事ない!イクッ!もうイッちゃう〜っ!アッ…」彼がイク前に私の方がイッてしまいました。しかし彼のピストンはまだ続きます!
「アァァーッ、アァァーッ、スゴい、スゴいの!もっと!もっと智美をやらしい女にしてーっ!イクッ、またイッちゃう〜っ!」
彼のオチンチンは魔物でした。こんなに簡単にイカされてしまうなんて…私は…彼のオチンチンの魅力にもうメロメロになってしまいました。
「智美さん!出る!」
「イッて!ゴムしてるから挿れたままイッて!智美の中でイッて!」
そして彼のオチンチンが私の膣の中で膨張して脈打ちました。そして射精した彼は私の乳房に倒れ込み乳頭をしゃぶります。
「ハァハァ…あなたのオチンチン…ステキだわ…すっごくおばさんと相性が良いの。簡単にイカされちゃうわ…」
「智美さん…」
見つめ合ってディープキスを何度も何度も…
もう私はこの性欲を抑えるなんて不可能でした。彼にはやらしい私をもっと好きになってもらいたい!
彼にオチンチンを抜いてもらいました。昨日も出したのに量が多いです!私は彼のオチンチンからコンドームを取り、精液で汚れたオチンチンを激しくフェラチオします。
「智、智美さん!」
「ジュポジュポ、今度はおばさんの口にちょうだい!お願い!」
オチンチンから手を離して彼を見つめながら口だけでディープフェラをハイスピードで!
そして私の口内に温かい好物が放たれました。
「ん…あぁ、美味しかったわ〜、ありがとう!たっ、こっちのも戴くわね?」
コンドームの中の精液も口に流し込んで美味しく戴きました。
「智美さんに飲んでもらえるの嬉しい!」
「あなたの精液ならいつでも何リットルでも飲みたいわ!」
「僕も智美がとセックスしたい!」
「私も!毎日したいわ!でも…おばさん、生理がまだあるから、毎日は出来ないの。」
「そうなんだ…」
「でも安心して?おばさん、口もおっぱいも上手だって言われてるから!毎日射精はさせてあげれるからね!」
セックス出来ない時期がある事のショックを受けた彼に、膣以外の私の武器を自慢して彼の笑顔を取り戻しました。
そして彼を自宅に送り届けるときの信号待ちで、パンティは勿論あげるつもりでしたが、ブラジャーも脱いでプレゼントしました。
分かれ際のソフトなキスをしてくれた彼に本気になっていく自分に気付きました。
体の関係だけならまだ良かったのですが、気持ちまで…どうする事も出来ない気持ちでした。