私は昔に出来心から深みにはまって家庭を壊してしまい、今では孤独となった63歳のおばさんです。
あれは私が40前の頃です。私は夫と大学生2人の娘、中2の息子の5人家族でした。
10歳年上の夫にナンパされてその日に関係を持ち、その1回で長女を妊娠して結婚しました。
夫は友人たちと会社を作って経営も時代の流れに上手く乗ってかなり裕福な生活をさせてくれ、それでいて凄く私にも優しい自慢の夫でした。
それなのに…私は…裏切ってしまったのです。
夫が稼ぎがあるので私は働くこともせずに専業主婦をさせてもらっている日々。もちろん家の事は自分で言うのも何ですが、きちんとしていたつもりです。
あるとき大学生の娘達が私のところに来て言いました。
「お母さん、最近変だと思わない?」
「何が?」
「やっぱり気付いてないんだ。」
「だから何よ。」
「最近、下着が無くなってるの!」
「あなた達、ちゃんと探したの?」
「探したわよ!でも間違いなく無くなってるの!」
「勘違いじゃないの?」
私は気にも止めずに娘たちに視線もやらずに言いました。
「勘違いじゃない!勘違いで二人で30枚以上なくなると思う!!」
「えっ!?」
「呆れた!お母さんてホント鈍感だよね!こんなに無くなってると洗濯物取り込んだら気付くじゃん!」
娘たちは私に呆れて怒って自室に戻って行きました。
娘たちも私もかなり下着は購入頻度が高い方だと思います。なので枚数も数える事もほとんど面倒でする事がありません。そんな娘たちが気付くほど無くなってる?
私は自分の下着を確認しました。あれ?
引き出しを開けたとき、予想もしない光景に暫く思考が停止しました。
私の下着が…パンティが2枚…だけです。スッカラカンです。
ブラジャーが全くありません!
ブラジャーは少なくとも30枚近く、パンティは60枚近くは何年か前に持っているのを確認していました。それから数えていませんが、捨てていなくて買うばかりなのに。それなのに1枚もない…
昨日はありました。たくさん…
何がどうなっているのか…ベランダではなく引き出しから?
「あっ!!」
思わず大きな声を出してしまって口を抑えました。
息子の友人がここのところ毎日遊びに来ています!でも中2の男の子が下着泥棒を?でも彼しか我が家に入った人は最近はいません!
本当に彼が?確かめよう。
娘たちはまだたくさんの下着を持っているので良いのですが、私は身に着けている下着を含めてもブラジャー1枚とパンティ3枚。翌朝に大量購入しに行きました。
パンティはまだ替えがあったので履き替える事ができましたが、ブラジャーは1枚だけ。翌日も身に着けて購入したお店で付け替えて帰りました。
そして帰ってから洗面所へ行き、洗濯前の物が入ったカゴの山の1番上に私のブラジャーとパンティを置きました。
そして息子が帰宅して程なく例の彼が遊びに来ました。私は和室でふすまを閉めて足音に耳を傾けていました。
そしてしばらくして2階から誰かが降りてくる足音。その足音は洗面所へ入って行きました。
そっとふすまを開けて1歩、また1歩と洗面所へ近付き、覗き込むと、そこには彼が!彼は私のブラジャーを両手で広げてじっくり見てから嗅いだのです!
「えっ!、うそ!こんなおばさんの下着を嗅ぐの!」
さらに彼はパンティを手にしました。パンティの内面の1番汚れている部分、縦に黄色いシミが色濃く付着した部分を見つけて、また嗅ぎます!物凄く興奮してるようで息を激しく乱しています!
彼はズボンの上から股間を触り始めました!私の位置からでも大きくなっているのがよくわかるほど大きく。さらに彼はチャックを下げてオチンチンを取り出しました!
「えっ!中学生で何て大きさなのっ!こんな歳の私の下着で…こんなに大きくして…」
この変態行為を私の下着でされて不快感が全くなくなりました。嬉しかったんです。夫からもセックスどころか全く乳房を触ってくれなくて寂しく思っていたので…
私は彼に姿を見せました。
「お、おばさん!」
慌てて下着を置いてオチンチンをズボンに入れる彼。
「あなただったのね。うちの家からたくさん下着を盗っていたのは。」
「ご、ごめんなさい…」
「年頃だもんね。でも娘たちのはやめて、ね?」
「?はい…」
「おばさんの下着も盗りすぎ!今日、たくさん買ってきたんだから。でも、娘たちなら分かるけど、私みたいなおばさんの下着を?」
「俺!ずっと前からおばさんの事が気になってて!そしたらある日洗濯物を見つけてしまって…」
「でも娘たちのを盗っていたでしょ?おばさんじゃないじゃん?」
「どれがおばさんのかわからなかったから!だからお姉さんたちの下着かもしれないけど、おばさんのと思って…」
「思って?」
「オナニーを…」
「えっ…私…で…」
「でやっぱりおばさんのじゃないと嫌だと思って、おばさんの部屋から1枚盗ろうと思ったら興奮してたくさん持って帰っちゃった…」
「盗るのもダメだけど、どうしてそこまでして私なんかに執着するの?」
「…おっぱい…」
「あ、なるほどね!」
凄く納得いきました。私は結構?いえ、かなり巨乳です。たくさんの人に堂々と見られますが、見られ慣れすぎて谷間を覗かれていても気にもならなくなったほどです。
中2の男の子。ちょっとイタズラしたくなっちゃいました。それがいけなかったのかもしれません。人生を狂わせました。
「あのね、娘たちも大きいけど、そうは言ってもDくらいよ?ちなみにおばさんは…Hなの。」
彼は驚いて目を大きくしていました。カップの話をしても分からないだろうけど。
彼は私の顔と乳房を交互に見てきました。
可愛い♡
凄く可愛くてキュンキュンしました。
「でもね、下着泥棒はもうやめてね?いちの娘たちも怖がって…えっ!」
彼の手が私の乳房を掴みました!
そして顔を埋めて左右に激しく擦り付けて…
「アッ!」
思わず声が漏れてしまいました。中2の男の子に感じさせられるなんて!しかも…少しだけアソコがジンジンと…
引き離す事。それが当たり前に、そして女として本能的に拒否するのが普通だと思います。それができませんでした。
乳房の谷間に顔を入れて左右から手でパフパフされても彼を見守っているだけでした。若い頃以来のこのキュンキュンした気持ちに大人としての対応が出来ずにいると、若い男の子です。そこまでして終わりという訳も無く、エスカレートするのは当然です。服を捲ろうとしてきました!
「待って!」
イタズラが過ぎた。反省です。こんな大きくした状態で…
「待って!おばさんが悪かったわ!でも…こんな状態で終わりは苦しいよね…その代わり…手でしてあげるから…ね?」
私は彼の前で膝を付いてオチンチンを握りました。目の前に彼の勃起したオチンチン。手の感触で分かります。かなり大きい。上に下にと彼のオチンチンをしごきます。すぐに彼の先走り汁が溢れてきて私の手がヌルヌルとした体液で汚れていき、滑りが良くなっていきます。
ビクンビクンとなってきてもう少しだと分かります。
「息子にバレないように早く終わらせなきゃ!」
私は急に焦りました。その時彼は私の乳房に手を伸ばしてきました!触らせるつもりはなかったのですが。
でも興奮材料は多い方が息子に見つかる前に早く終わる。そう思い、私は自分で服を捲ってブラジャーから乳房を出して見せました。
「服の上からと違うのよ。子供3人も産んで、女を40年近くもやってたら、若い娘みたいな綺麗なおっぱいじゃないの。」
「そんな事ない!智美さんのおっぱい、おっぱい綺麗だよ!」
心底嬉しかったです。
彼の言葉は女として見られなくなった私には想いを感じました。しかも名前で呼んでくれて…
「もっと触って良いのよ?」
私は彼に乳房を揉ませてあげたくなりました。見せるだけのつもりが…
彼の乳房の触り方は慣れていない感じがあり、初々しいところがまた可愛くてたまりません。
「好きに触って良いのよ?アンッ!」
彼は少し伸びた焦げ茶色の硬くなっている乳頭を指先で摘みました。久しぶりに他人にしてもらい、気持ち良くてムラムラしてきてしまいました。
やはり自分では味わえない感覚です!
「アンッ!敏感なところをいきなり責めるなんて、イケないコ…でもそろそろ本当に早く終わらせないとダメよ?」
その言葉で彼は私の両方の乳房を激しく揉んできます!ほとんどの女性はこんな乱暴な乳房の扱いは好まないでしょう。ですが私は激しく燃えるように荒々しくされたいタイプなのです。
私も当時は40前。色んな経験をして少しは男性の好きな事は分かります。
オチンチンの近くに顔をもっていき、彼を見つめながら手淫をします。案の定彼の興奮は間近となり最早射精は止められない状態に!
「智美さん!智美さん!智美さん!」
感じながら名前を呼んでくれました。凄く嬉しかったです。その時でした。
ピュッ!ドピュッ!ドピュッ!ドピュッ!
彼はたくさんの精液を発射しました。
元気な若い男の子の射精です。手だけで済まなく、私の顔にほとんどが出てしまいました。
「ごめんなさい!」
「良いのよ、気にしないで。」
私は彼が嗅いでいた私のパンティでオチンチンを拭きました。
あぁ、何て事をしてしまったのかしら…息子のお友達に手淫するなんて…
「早くあの子のところに戻りなさい。」
私は顔に浴びた精液を洗い流しながら彼に言いました。するとスカートがフワッとしたと思ったら彼はパンティの上からオマンコを触ってきたのです!
「ちょ、ちょっと!ダメよ!早く部屋に戻って!」
「智美さん、全然出し足りないです!」
見るとさすが若い男の子。射精直後で全く硬さを失っていません!
彼はパンティの隙間からオマンコに直接触れてきました!
「智美さん、これ…て?」
「あぁ、バレちゃった。あなたに身体が…反応しちゃってたの。アンッ!」
彼は遂に私のオマンコに指を1本挿れてきました!
「すっごいヌルヌルしてる…あったかい…」
「ダメだって!我慢できなくなっちゃうから本当にやめて!」
彼は激しく指を出し入れし、我慢できなくしようとしてきます!
空いた手で乳房も激しく揉んで…ビチャビチャと音がして!
…イカされました…中2の男の子に…
力が抜けて久々の私の身体は非常に素直でした。
もう何年前なのか忘れたくらい久々に誰かにイカされるなんて…イキやすい身体ではありますが…
呼吸を整えて彼を見上げ…彼のオチンチンは逞しくそそり勃っています。
私は…いけないと分かっていますが、身体に素直になってしまいました。
乳房を出したまま無言で彼の手を握り、玄関の彼の靴を隠し、2階に上がって自室に彼を招き入れました。
自宅に息子がいるのに、息子の友人と繋がりたくて我慢できなくなったのです。
「本当に…こんなおばさんで…良いの?」
「智美さんが好きなんです!智美さんじゃないと!」
私は彼の言葉が嬉しくて抱き着きました。そして見つめ合ってキスを私から…
中学生にアダルトなキスをいきなりするのも大人気無いと思い、唇を重ねるだけにし、何度も繰り返しました。
キスをし終えてから目が合った私達は少し恥ずかしながらもまた抱き合いました。
彼の手は私のスカートを捲ってパンティ越しにお尻を触ってきました。
「パンティ、脱がしてくれる?」
「は、はい!」
スカートを捲った私の前で彼はしゃがみました。
えいっ!頭からスカートを被せてスカートの中に招きました。パンティの上から顔を埋めて顔を擦り付けてきます。
「もう、早く脱がせて?」
彼はパンティに指を掛けるとズリ下げてスカートから出てきました。
彼の手にはベージュのベチョベチョになったパンティ。
「欲しい?」
「智美さんのパンティが欲しいです!」
「じゃあ持って帰って良いわよ。また買うから。」
と彼を脱がしながら今度は私が彼の前でしゃがみます。
そしてズボンに収納されていたオチンチンが飛び出して再び私の目の前に!
おっきぃ〜!
生唾を飲んでしまいます。
彼と視線を合わせながら舌先を亀頭に触れさせます。
「憧れの智美さんにちんぽ舐めてもらえるなんて!」
彼はそれだけでとても喜んでくれます!
舌をだらし無く出して、玉から裏筋へと何度も何度も舐め上げて見せます。
彼の感じる顔を見ながら久しぶりの立派なオチンチンに心躍ります!
オチンチンの先を舐めながら素早く服を、スカートを脱ぎ、彼に背中を向けます。
「ブラジャーのホック、外してくれる?」
当然ですが彼は不慣れな手付きで買ったばかりの真っ赤なブラジャーのホックを苦戦しながら外してくれました。私も彼も何も身に着けていません。
彼に寝転んでもらい、彼の顔を見ながらオチンチンを咥えました!
今まででこのサイズは1人か2人しかいなかったのではないでしょうか。かなり口の中にオチンチンの存在を感じます!
「早く…挿れ…たい…」
フェラチオをしている口内が唾液で1杯になっていきます。
初めてだし、一度射精したけど、絶対にもう1回射精した方が良いわね。
「ねぇ、今度はおばさんの口の中に射精してね?いくよ!」
私は経験豊富なフェラチオで彼を攻めました!
ジュポジュポジュポ
彼の喘ぎ声も聞こえてきます。
「さぁ、出して!ジュル、おばさんに精子飲ませて!」
彼のオチンチンが膨張したように口で感じた直後、私の口内に温かいとろみのあるタンパクな味の液体が放たれました。
彼のイッた顔も可愛い…
彼に口の中の精子を見せ、ゴックンと飲んで口の中を見せました。
休む間もなく、再びフェラチオをします。さすがにちょびっと硬さが劣ったような気がしましたが、彼に私の乳房を揉ませると、簡単に元の凄く硬いオチンチンなや戻ってくれました。
「本当ならおばさんのアソコも舐めて欲しいんだけど、時間がないから…挿れるね?」
「智美さんと!智美さんと遂にセックスできる!」
彼は物凄く喜んでくれます!
私はオチンチンを握りながら彼に跨がり、彼の顔に顔を近付けて見つめ合いながらゆっくり膣に押し込みます!
おっ、おっきい!
久しぶりなので凄くキツく感じましたが、亀頭を何とか挿入して私の感じる顔を見せました。
「智美さん、キレイ…」
「うふっ、ありがとっ!じゃあ奥まで挿れるわよ…ウッ、クッ…アァアーッ!ハァハァ、おめでとう…あなたはもう立派な大人よ…」
「智美さんが初めての人で嬉しいです!」
「さぁ、触ってみて…」
私は彼の手を取り、アソコに挿入されているオチンチンを確認させました。
「本当に、本当に智美さんに俺のちんぽが入ってる!」
「そうよ、おばさんのアソコに奥まで入ってるわ。今日は初めてだらけね!手でイッて、口でイッて、そして…今度は…おばさんの1番気持ち良い所に入ってるわ。」
「ど、どうしたらいいの?」
「あなたはこのままでいいの。おばさんに任せて?フゥン、アッ!もうおばさんのおっぱいがそんなに好きなの?」
彼は私の乳房をモミモミしてきました。
「大好き!おっぱいだけじゃなくて全部好きです!」
コンコンコンッ!
まさかのドアをノックする音がしましたっ!
私も彼も息子の存在を完全に忘れてしまってました!
「は、はい!」
「〇〇知らない?」
「さ、さっき用事を思い出したて帰ったわよ。」
「そうなんだ。言ってから帰れよな。じゃあ…暇だから晩飯まで遊びに行ってくる!」
「気、気を付けてね…」
そして玄関のドアが締まり、鍵を掛けた音がしました。彼のオチンチンを膣に生で挿入したまま彼に跨ったままでした。
「ビックリしちゃったわ!見られたらと思うとゾッとするわ…」
私は両足の裏を布団につけ、お尻を浮かしては落とし、浮かしては落としと騎乗位で彼とセックスを始めました。
「アァ〜ンッ!アッ、アッ、イイ〜ッ!気持ちイイ〜!このオチンチン、スゴイ!スゴイわ!」
私は彼に視線を向けます。
「ハァハァ、ど、どう?おばさんのアソコは?」
「す、凄く気持ち良いです!ちんぽが締め付けられてる!」
3人産んだ身体もまだまだ捨てたものでは無いようで、中2の男の子には十分喜んでもらえるました。
「セ、セックスは…ね、生、生が1番…気、気持ち…イイの…アグッ!」
久しぶりのセックスはゾクゾクが止まりません!
自分でも知りませんでした。騎乗位をこんなに上手にできるなんて…
夫の好きなようにされるだけで、自分で色々な体位をしたくても言えなかったので…
オチンチンを凄く締め付けているのが分かります!それに私と彼の体液が更に快楽を最大限に与えてくれます!
「智美さん!出る!」
「も、もう?出るの?」
「イクッ!」
「待っ、待って!!中はっ…あっ、…」
中2の暴れん棒に夢中になってしまって抜くタイミングが遅れてしまって中出しを許してしまいました…
「ごめんね!急いで洗い流さなきゃ!」
私はオチンチンを抜くと股間を抑えながらシャワーで膣の中の精液を洗い流しました。安全日なので多分大丈夫だとは思いながらも不安はあります。
バスタオルを巻いて彼が待つ私の部屋へ。
シュンとして責任を感じてるようでした。
「あなたが悪いんじゃないんだから。私が気持ち良くて抜くのが遅かったから悪いのよ?」
「…ごめんなさい…」
私は巻いていたバスタオルを投げ捨てて彼の顔を乳房に埋めて頭を撫でました。
「大丈夫、大丈夫。」
「智美さん…」
「さっ、もう帰りなさい。この事は誰にも言っちゃダメよ?2人だけの秘密なんだから。ね?」
「はい!」
顔に少し笑顔が戻りました。
私は買ったばかりの真っ赤なブラジャーを着け、パンティは彼にあげるのでまだ買い物袋に入っている10枚ほどのパンティの中からラベンダー色のパンティを履きました。
そして彼のオチンチンを丁寧に、時間をかけて口でキレイにし、カップル繋ぎをして下着姿のまま玄関まで一緒に。
「智美さん、ありがとうございました。気持ち良かったし、智美さんとヤレたなんて夢みたいです!」
「こんなおばさんで喜んでくれるなんて。嘘みたいだわ。でも嘘じゃないものね(笑)」
「また…良いですか?」
「本当なら断らなきゃいけないんだけど…私を想ってくれてるのが凄く嬉しかったわ。それに…身体の相性は良いから。またしようね!」
彼が忘れていた、私の汚れたパンティを手渡して送り出しました。
ドアが閉まってから思ったのは、家族に対する罪悪感ではなく、若い頃以来のドキドキと快感に幸せを感じていました。
私の中の眠っていたオンナが完全に目覚めた出来事でした。
これが過ちの第一歩でした。