息子の友達とお風呂場の扉越しに…

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「はぁ…」と一人湯船につかりながら溜息をつきました。

ケガをしている息子の友達を介助のためとはいえ、昔のビキニを着ながら一緒にお風呂へ入り、ハプニングとはいえ、A君にビキニの上からオッパイを掴まれ、ビキニが外れた瞬間に一糸纏わぬオッパイを見られてしまったのです。

我ながら大胆と言うか…かなり恥ずかしくなり、後でどんな顔して会えばいいのか、と色々考えを巡らせていると、先ほどからずっと溜息の連続です。

少し長く入りすぎて、ノボセてしまったようで、クラクラしながら浴槽から出ました。

私はできる限りA君には普通に接しようと思い、髪を洗いはじめました。

髪を洗い終えて、体を洗おうと、石鹸を泡立てている時に脱衣所から物音が聞こえました。

横目で、すりガラスの向こう見てみると廊下と脱衣所との間のドアの隙間からA君の影が浮かんでいました。

先ほど彼を脱衣所で着替えさせた時に、ドアを完全に閉めるのを忘れていたのです。

Aくんはこちらの様子を見ているのがハッキリとわかりました。

私は素知らぬフリをすることにしました。

脱衣所の電気を消したので、お風呂場の照明によって、すりガラスに私の体の輪郭がハッキリと浮き出てしまっているからです。

すりガラスの向こうの、A君は洗濯機に手を差し入れているようです。

洗濯機に入れられた、私がさっき身に着けていたビキニをあさっているのでしょうか、A君は明日には帰らないといけません。

先日、泊りにきた時のように何かしらの戦利品を手に入れようとしているのかもしれません。

お風呂での一件を具体的に思い起こす、依り代として…。

ここまでA君を大胆な行動に駆り立ててしまっている一因は私にもあると思うと、少し悪い気がしたので、咎める気にはなれませんでした。

気づかないフリをしたまま、両手に石鹸を泡立てて、上半身から体を洗いはじめた。

A君はすりガラスの向こうで左手に洗濯機の中から探りあてたであろうビキニを掴んだままピタッと立っていた。

私は「ああ、こちらを見ている」と思い、素手に石鹸をたっぷり泡立てて、両腕を洗い続けます。

オッパイを洗いはじめた時に、すりガラスの向こうで動きがありました。

A君が持っていたビキニを落とし、左手をパジャマのズボンの中へ入れたのです。

私は彼がしようとしていることに、気づいてはいましたが何も考えずにオッパイを洗いました。

彼の左手はさらに激しく、動きはじめました。

「A君が、すりガラス一枚隔てただけのところで、オ○ン○ンを触っている…きっと、ズボンとトランクスの中で窮屈そうに閉じ込められながら、大きくなっている」

そう思うと、アソコはお風呂のお湯とは別の原因で濡れてきました。

私は少し大胆に、体をときどきA君の方へ向け、両手でオッパイも揉みながら、乳首を指で擦りあげます。

声に出そうなのを我慢しながら、彼からよく見えるように、体を動かします。

オッパイを洗い終える頃には、私のアソコからはダラダラと液が溢れ出て、足をつたって流れていました。

さらに石鹸を泡立て、私は風呂椅子へ腰かけると、片足をあげて、洗います。

太ももから足の指先へ、両手を何度も何度も行ったり来たりを繰り返します。

A君はドア付近から、少しづつ少しづつこちらへ近づいてくるようです。

もう目の前のことにしか意識がないのでしょう。

そう思うと私も興奮を隠せません…。

私は左足をあげて、右足でアソコを隠すようにして、手を股間へ差し入れました。

アソコはヌルヌルとしていて、一部の突起がハッキリと指先に感じます。

「そっちから見たら、私がオナニーしているように…見えるかしら…違うのよ、ただアソコを手で…洗っているだけよ」

私は心の中でA君を挑発しますが、すりガラスからはアソコは見えないとわかっているはずなのに、体を動かして、何とか覗こうとしているA君を、少し愛おしく感じ、私はさらに大胆な態勢をとりました。

すりガラスへお尻を向けて、少し突きだすようにして、お尻の周辺や穴を手と指で洗いはじめました。

もう手についているヌルヌルした感触は、泡立てた石鹸なのか、アソコから溢れる液なのかわかりません。

アソコとお尻を交互に洗っていると、A君はもうすりガラスの間近に迫っているようでした。

そしてモゾモゾとズボンを触っているのです。

私は「ふふっ…ズボンと下着を脱ぎたいのね…頑張って」と心の中で呼びかけました。

A君は思いのほか早く、ズボンとトランクスを脱ぎ捨てました。

彼のオ○ン○ンは何物にも邪魔されず、解放されてきっと大きく上を向いているのでしょう。

完全に露出されたオ○ン○ンを擦る手の動きは、すりガラスからもハッキリとわかります。

「A君のオ○ン○ンおっきい!…もっと擦って大きくしなさい!…私の体を使ってオナニーして!」と私は心の中でさらに淫らに叫びます。

私はA君の正面に向き直り、片足を風呂椅子にかけて、アソコへ手が動かされるのを見せつけるような態勢にしました。

彼はさらに激しく腕を動かし、いつの間にやらビキニをオ○ン○ンに巻き付けています。

「またオ○ン○ンに私の下着をくっ付けて…大きくなったオ○ン○ンの先っぽに、私のアソコが触れた部分をつけているのね!」

「オ○ン○ンの先っぽから出てる液で、私の下着…汚れちゃっているわ!」

「そんな下着じゃなくて…したいんでしょ…私のアソコに…A君のオ○ン○ン入れたいんでしょ!」

私はA君に晒してしまったお風呂場でのオッパイと公園のトイレでアソコを覗いていた…彼の視線。

さらに先っぽから液を溢れさせながら下着とビキニを汚す…彼の大きくなったオ○ン○ン。

それらを思い出しながら、そしてA君の大きいオ○ン○ンが、彼の手とビキニに満足せずに、私の淫らに濡れてヒクヒクとうごめく、アソコへ突き立てられる様を想像し、私はオッパイとアソコをまさぐりました。

私は自然と腰を前へ突き出すような態勢をとりました。

「いけないっ!…息子の友達に…こんな淫らな姿を見せて、オナニーさせながら…感じているなんてっ!」

私はもう完全に手と指が、すりガラスの向こうからでもオナニーをしいてるとわかるような動きをしています。

その時に、A君がすりガラスの取っ手をギブスで固めた右手で押すような態勢をとりました。

私は「だ、ダメよっ!…いけないわ!…今、開けたら…私、戻れない!…A君と一線を越えちゃう!」と思った瞬間に、すりガラスの前のA君が前のめりなったのです。

そして「イ、イクっ!…オバサン…出ちゃうっ!」と叫び、体をビクッビクッと痙攣させました。

その声を聞くと、同時に私は「あんっ…ああっ!ダメッ!」と体を痙攣させながらアソコからプシャーッとオシッコを噴き出してしまいました。

私は、床へとへたり込んで、溢れ出てくる快感の波に身を委ねていました。

ふと気がついて脱衣所を見ると、ドアも閉められていて、A君の姿はありませんでした。

お風呂をでるとすでにリビングにA君の姿は無く、二階の自分の部屋へ行く途中に、彼の部屋を覗きましたが、彼はベッドの中でした。

次の日にA君は特に変わったこともなく、いたって普段どうりで、昼頃に自宅へ帰っていきました。

昨夜のことはお風呂でノボセテいて見た夢かと思ったのですが、ビキニだけはどこを探しても見つかることはありませんでした…。

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