息子の友達からのイヤらしい視線に…

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私たち一家は夫と息子の二人暮らしです。

一昨年、夫の転勤について新しい土地に引っ越してきました。

今年5年生になる息子はあまり外交的で無いので中々友達ができませんでした。

そんな息子に去年、はじめて友達を連れてくると言われた時は安心したものです。

ある平日の放課後に息子が連れてきた友達は身長が息子より頭一つ分高くて、少し太っているガキ大将のような感じの子でした。

「こんにちは」

見た目の印象とは別でとても礼儀正しく私は少しホッとしました。

その日はリビングでお菓子を食べて一緒に会話をしてAくんは帰っていきました。

そんな感じで何度か家に遊びに来て、夫とも顔をあわせたりしていました。

そのように何度か顔をあわせる度に私は少し気になることがありました。

時おりAくんの視線が私の胸をチラチラと見ているような気がしたのです。

はじめは気のせいかなと思ったのですが、飲み物を置く時や階段の上から挨拶される時にTシャツの襟首から覗いているようでした。

息子の年代になってくると段々と性的な興味がわいてくるのを知っていましたがまさか友達の母親にもそのような視線を向けてくるとは思いませんでした。

私もAくんの視線に少し気をつけるようになっていたある日、少し決定的な出来事がありました。

息子とAくんが部屋で遊んでいた時に息子がトイレに降りてきた時に飲み物のおかわりをお願いされました。

私は飲み物を部屋に持って行き開かれたドアから中を覗くとAくんはベランダに出て何かを見ているようでした。

ドアをノックして部屋に入ろうとすると慌ててAくんは中へ戻ってきました。

少し焦った風に飲み物を受け取り、お礼を言われたので私はそのまま部屋を後にして隣にある私たちの寝室に入りベランダを見てハッとしました。

そこには洗濯物が干してありました。

タオルなどがある中に私の下着も干してあったことに気がつきました。

Aくんの姿勢などから想像するに私の干してある下着を覗き見ていたのでは無いかと思ったのです。

私は慌てて洗濯物を取込むと乾いているのかを確認することもせずに下着を引き出しの中にねじ込みました。

他の洗濯物を両手に抱えながら廊下に出るといつの間にか廊下に出ていたAくんがそこにいました。

そこにいたAくんは少しニヤついているようでした。

私ははじめて彼に気色悪さを感じて足早に一階へ降りたのです。

Aくんにたいして警戒していましたが、少しの油断で隙が生じてしまうこともありました。

先日、Aくんが家に遊びに来ていた時です。

私は洗濯物を一通り片付けていたつもりですが、下着が洗濯籠に入ったままだったのを思い出しました。

おっちょこちょいなところを夫にいつも指摘されていましたが、本当に最悪なタイミングでしでかしてしまいました。

急いで洗濯籠の置いてある脱衣所へ向かいました。

脱衣所へ近づくとドアが微妙に開かれているのが見えました。

私は確か閉めていたはずと思い足音をたてずに近づき中を覗くと驚きのあまり声をあげるところでした。

脱衣所の中にはAくんがいたのです。

そしてその手には私のブラジャーとショーツが握られていたのです。

Aくんはブラジャーの胸が直接あたる部分に鼻をくっつけて匂いをかいでいたのです。

さらに片方の手に握られていたショーツはアソコに密着される部分を指でこするようにしています。

そしてそのショーツを口元に寄せると舌を出してベロベロと舐めはじめました。

「なんてヤラしい子なの!」

私心の中でそう思い身の毛がよだつ思いでした。

Aくんは興奮に顔を赤らめていました。

彼の行動で気づきませんでしたが、私はさらに驚いたのです。

それはAくんはズボンをおろして下半身を露出させていたのです。

人の家の脱衣所で下半身を露出しているなんて何て常識外れな行動でしょうか。

私は叱らなくてはと思いましたが体が凍り付いたように動けませんでした。

Aくんのオ〇ン〇ンは突き出たお腹に埋もれているのに、皮は向けて大きくなっていることがわかりました。

お腹が出ていなければ同年代の息子よりも大きいのがわかります。

そんなオ〇ン〇ンにAくんは何とショーツの絡ませたのです。

「やめて!」

そう叫びたいのに口内はカラカラに乾き、言葉になりません。

Aくんは口元をブラジャーで覆い、ショーツのアソコに触れる部分をオ〇ン〇ンの先っぽに宛がい擦りはじめました。

「ああ!そんなこと!」

あきらかにAくんの中では私のアソコにオ〇ン〇ンを突き立てる妄想をしているのでしょう。

手でオ〇ン〇ンを擦るだけでなく腰をカクカクと振り出したのです。

「ハァハァ…ッ!」

「ああっ!」

「お、おばさんっ!」

途切れ途切れになる息遣いの中で口元のブラジャーから漏れ出る声がかすかに聞こえてきます。

「あっ…あっ…!」

激しくなっていく声に私は心の中で

「ああ…も、もうやめてっ」

「だ、出さないでっ!」

そう叫んでいました。

しかしAくんにはその思いは届かずについにその時が来てしまったのです。

「うっ!」

激しく声が漏れたと思った瞬間に彼の腰がビクっと震えたかと思うと腰を突き出したのです。

そして体を震わせながら。

「はぁ!あ…ああ…お、おばさっ…!」

と言いながら顔を恍惚にゆがめていました。

「ああ…出されてしまった」

そう思った時に私はハッとして急に体が動き出しました。

しかしAくんのところに叱りに行くわけではなく近くのトイレに逃げ込んでしまいました。

トイレの便器に座っているとトイレの前を歩いてさるAくんの足音が遠ざかっていました。

私は体を震わせながら洗濯槽を見るとAくんのおもちゃにされたブラジャーとショーツが入っていました。

ブラジャーは唾液に汚され、ショーツには…。

私は泣きながら下着をビニール袋に包み、ごみ箱に投げ入れました。

その日はAくんが帰るまでに、彼の顔を見ないように避けていました。

それからは絶対にAくんと顔を合わせないように過ごしていましたが、ある日の夕飯時に息子が夫に言ったのです。

「Aくんがお泊りしたいって!」

「いいんじゃないか?ねえ母さん?」

そう言う二人に私は何も言えませんでした。

夫は最近は出張が多く、そんな日にでもなったらどうしようかと思いましが、このご時世でお泊りの話は延期になりました。

もしこの流行が沈静化した時にどうしたらいいのか?

私は悩みます。

他の方々はこういう時にどうすればいいのか?

絶対に反対…もしくは…私はどうしましょう。

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