私には小○生高学年の息子が一人いますが、その同級生との出来事を聞いてください。
たいして刺激的ではないと思いますが、お付き合いいただければ幸いです。
彼のことを仮にA君としましょう。
彼は幼い時に両親を亡くして、お祖母さんと暮らしています。
私の息子は外で遊んでばかりなので日に焼けた肌をしていますが、彼は白い肌で、静かなタイプでした。
ある時、彼のお祖母さんからお祖母さんが入院する数日間、彼の面倒を見ることをお願いされました。
夫も息子も賛成で、すぐにOKの返事を出しました。
彼を預かった1、2日間は特に何もなく過ごしました。
この2日間、彼を見ていると息子に比べて、同い年とは思えないくらいに落ち着いていて、無欲というか、まったく同年代とは思えませんでした。
そんな風に思っていた彼を意外に思うことが3日目におこりました。
その日は朝から天気がよく、数日ぶりの快晴でした。
溜まっていた洗濯物を干して、掃除をしていました。
掃除を終えて洗濯物を取込もうと庭へ降りると、物陰に人影がありました。
私は「A君どうしたの?」と声をかけるとA君は「な、なんでもないです」と言って家へ入って行きました。
少し動揺する彼をはじめてみたので、なんだろうと思いましたが、気にせず洗濯物を取込みました。
家事を終えるとお昼御飯を済ませて、息子たちは遊びに出かけ、私はジムへ向かいました。
ジムで運動し、シャワーで汗を落とすと家へ帰りました。
家につくとジムで着ていた服を洗濯機に入れると、息子たちが帰ってきたので、リビングへ向かいました。
リビングで息子と話をしていると洗濯機のスイッチを押すのを忘れていたことに気づいて風呂場へ向かいました。
風呂場へ入ろうとする時に私は見てはいけないものを見てしまったようです。
A君が洗濯機の中を覗き、コソコソとしているのです。
声をかけずにいると彼は洗濯機の中から手を取り出しました。
彼の手には先ほど身に着けていた私のショーツが握られていました。
彼は手にしたショーツを鼻元へ持っていき、私のアソコが当たっていた部分の匂いを嗅ぎ始めたのです。
布地を鼻に擦りつけて、そしてさらに舌で舐めはじめました。
私はぼーぜんと立つくしました。
まさか彼がそんなことをするとは思わなかったからです。
たしかに息子も段々とそういう興味が沸き上がっているのは感じました。
なら同級生の彼が異性に興味を覚えるのは当たり前のことですが、お祖母さんに育てられた彼はそのような雰囲気をだしていませんでした。
私は勝手に彼のことを勘違いしていたと、言えばそうでしょうがその時はかなりショックでした。
ただ、今日の朝に庭にいたのも、もしかしたら私の下着を見ていた…のかも知れません。
とりあえず私は一度、その場を離れました。
あとで、洗濯機の中を確認したら、ショーツは私の汗以外の体液を付けられて、洗濯機の中へ戻されていました。
それからというもの、私は何となくA君を監視していると時々、干してある下着をチラチラとみたり、私の胸などもチラチラと見ているようでした。
夏だったから、少し露出している服を着ているのも悪かったのですが、何となく見られていても、そういった服を着ていました。
夫は「イケメンのA君がいるから大胆になったのか?」なんて冗談めかして言っていました。
A君を預かる残り3日の夜に夫は「明日から2日、泊りで出張」と聞かされ、朝早くに出かけて行きました。
A君に残り2日間何かしたいかを聞いてみたけど、普通に家でゆっくりしたいとのことだったので、普通に過ごすことに決めました。
朝、早かったからか午前中に少し寝ていると、人の気配で目を覚ましました。
A君はソファに寝転がる私を上から覗き込んでいるようでした。
私はキャミソールを着ていました。
横臥の態勢で寝ていましたので、オッパイの谷間や形がわかっているかもしれません。
彼は私の周りをグルグルと周り、足元で止まりました。
恐らくミニスカートから覗く足とショーツを覗いているのでしょう。
彼が再び近寄ってくると、彼の息遣いが聞こえてきます。
少し息を弾ませています。
彼が私の顔に顔を近づけた瞬間に設定していた携帯のアラームが鳴りました。
彼はすぐさま二階へ上がって行きました。
私は上がって行く足音を聞いて、体を起こすと上がって行った、階段をボーっと眺めていました。
午後になって、息子が昔に買ったゴム製のプールを引っ張り出してきました。
息子たちは水を溜めるとプールへ入りました。
私にも入るように勧められたので、若いころに買ったビキニを着てみました。
少しキツクなっていましたが、着替えて庭へ出ました。
息子は似合っていると言ってくれました。
A君は恥ずかしそうにチラチラとこちらを見ていました。
私たちは水鉄砲で遊んだりしました。
その時にA君は偶然を装って、私の体に触れてきました。
私は特に咎めずに、時どき私から抱きついたりしてみました。
彼は体をビクッとさせたりするので、私も楽しかったです。
夕飯を済ませると日課のランニングに出ました。
このところ夕方でも暑く、いつもの距離を走ってもかなり汗が出ました。
家へ戻ると、リビングで息子はゲームをしていたので私は二階の自分の部屋へ着替えを取りに行きました。
そこで部屋から出てきたA君に会いました。
彼は汗でびっしょりになった私に視線を合わせないようにしています。
汗で下着が透けてしまっていたからでしょう。
ただ時々、チラチラとオッパイや股間を見ているのがわかりました。
着替えをとり、シャワーを浴びて着替えると最後の夜に彼へのプレゼントを置くことにしました。
先ほど身に着けていた汗まみれのショーツを脱衣所前に落としておきました。
リビングから様子を見ていると、トイレから出てきたA君は置いてあるショーツに気づくとそっと辺りを見渡して、そっとポケットへ忍ばせました。
彼はリビングにいる私へ寝る前の挨拶をすると部屋へ入って行きました。
息子にも寝るように伝えると、そそくさと部屋へ入って行きました。
私はゆっくりとA君の部屋へ行き、物音を立てずに、ドアを少し開きました。
A君はベッド脇の小さなスタンドの光をたよりにイスに腰かけていました。
時おり、ああオバサン、などと独り言を言いながら私のショーツの匂いを嗅いでいました。
舌をアソコに触れる部分に当てて舐め回しながら、大きく息を吸い込み匂いを嗅ぐ彼を見ていると、私の体も芯からジンジンと熱くなり、アソコを久しぶりに濡らしました。
彼が立ち上がりモゾモゾと動き始めました。
何をしているのかと見ていると彼はズボンと下着を脱いでいました。
露わになったA君のオ○ン○ンは同級生の中では大きいのではないかと思う。
スタンドに光に照らされたオ○ン○ンは先っぽが露出されて、粘液のせいなのか怪しく光っていた。
彼は手にしたショーツのアソコの部分をオ○ン○ンの先に当てて擦りはじめた。
彼は、ああ、オバサンのアソコ気持ちいい、オッパイ触りたいなどど喋りながら、激しく擦り突ける。
私も無意識に、自分のオッパイと久しぶりに触るアソコへ指を入れる。
アソコは大量に液を溢れさせる。
私はA君のオ○ン○ンが私のアソコへ突き立てられる様を想像しながら、自分自身を慰めていた。
A君の息遣いがさらに激しくなっている、ああ…もうダメ、イッちゃうよー、と言った時にA君は体をビクつかせ、私のショーツへオ○ン○ンを何度も押し付けた。
私のその瞬間に久しぶりのオナニーによりイってしまった。
A君のオ○ン○ンから精液が私のアソコへ勢いよく発射される様を想像して。
次の日にA君は帰っていった。
彼のいなくなった部屋のゴミ箱には塊になったティッシュが幾つも残されていた。
数日後に会った彼のお祖母さんによると、かなり楽しかったのでまた行きたい、と言ってたという。
またいつか報告することができそうです。