息子の初体験の相手をした母親ですが、今では息子の巨根が欲しくてたまりません。

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私はだめな母親です。息子と関係を持ってしまって。

でももう感じている息子を見ると可愛くてしかたがありません。

私48才、息子:けんと22才学生。夫とは、けんとが小◯生の時に離婚、親子二人で生活してきました。お金を稼ぐために風俗でも働きました。そして何とか息子を大学までいかせました。

けんとも私にできるだけ負担がかからないようにと、バイトをかけもち。家賃以外の生活費は自分で稼いでくれていました。

そんな息子とは2年前に体の関係をもってしまいました。

その日私は仕事が休みで息子のアパートへ。チャイムを鳴らしましたが、壊れているみたいで鳴っていません。鍵は開いていたので入りました。通路兼台所からドアを開けると、驚くべき光景が・・・。

息子は同じ年くらいの男の子と・・・息子はその男の子に後ろから突かれていました。そうです、男同士でHをしていました。

二人はしばらく止まったままでした。すると二人は我に返り行為をやめもう一人の男の子は直ぐに服をきて立ち去りました。

息子「・・・」

「誰?」

「・・・」

「誰なの」

「友達」

「友達とあんなことするの?」

「ごめんなさい」

息子は泣いていました。

少し時間を空けて話を、こうなった経緯等を聞きました。

彼は大学の二つ上の先輩でバイト先で知り合ったみたい。もともと、そっち系の子みたいで、息子にも手をだしたみたい。

この時はまだ女性経験はなく、さっきの先輩が初めての相手だったみたい。

段々冷静になってきたので、具体的に男同士でどんなことするのかを聞いてみました。普通に女の子とSEXするみたいに、キスもするしお互いのものを舐めあったり。違うのは入れる行為もするし。入れられる行為もするし、というところでした。

この時に思いました。とにかくこの子にはまず女性とのSEXを体験させるということです。(後から思えばこれが間違いだったかも)

私は息子とSEXすることを決めました。

「けんと脱いで」

「えっ」

「脱いで、母さんも脱ぐから」

私の方が先に脱ぎました。

「けんとも」

私は半ば強引に脱がせました。

嫌がっていましたがそのまま直ぐにフェラを、ビックリです。凄く大きいんです。かなりの大きさです。私も少しですが風俗で働いていました。いろいろ見て来ましたが、その中でもかなり大きい方です。別れた夫もかなり大きかったのですが、それを上回る大きさです。

みるみるうちに大きくなり、完全勃起するとおへそより上に亀頭が、

けんとは気持ちよさそうな顔です。

「気持ちいい?」

「うん凄く」

「先輩より」

「うん気持ちいい」

「けんとの大きくて母さんビックリしたわ」

「うん」

そのまま玉も舐めたり触ったり、しながら激しくしていくと

「あー逝きそう母さん」

「いいよ逝って」

「あー逝く」

最後はしごきましたが、凄い量の精子が飛びました。

聞くと本日3発目、凄い量です。

「どう気持ちよかった」

「うん凄く気持ちよかった、先輩より」

「次は母さんも気持ちよくして」

けんとはキスしてきます。舌を絡ませいやらしいキスです。

次に胸をもんだり、吸ったり

「母さんでかいね」

「そお」

私は実はGカップの巨乳、(でも太っているので他も大きいです)

そしてあそこへ、女性は初めてといっても、最近は色んな方面で色んな画像が見れます。クリトリスを集中的に舐めてきます。結構上手な舐め方に私も直ぐに逝ってしまいました。

ピクピクしていると

「母さんも逝ったみたいだね」

「けんとに逝かされちゃった、今度はその大きいの入れて」

正常位からけんとが入ってきます。簡単にあの大きなものが入りました。

しかし本当に大きいチンポです。オマンコがいっぱいになります。

「どうけんと、これがオマンコよ」

「凄く温かくて、柔らかくて気持ちいい」

ゆっくりな動きですがその大きさに私は直ぐに逝ってしまいました。

けんとも「あーまた逝く」

「外に出してよ」

「あー逝く」

私のおなかに発射です。4発目なのにまだ大量の精子が、中に出されたら妊娠しちゃいそうです。

その後も体位を変えながら私は何回も逝かされました。けんとも7、8発射精しました。

落ち着いて話を

「けんと、お尻感じるの」

「うん気持ちいいよ、最初は痛かったけど慣れてくると凄くいいよ」

「してみたい」

私が言うと

「これでして」と言ってバイブを、かなりの大きさです。今思うとこの時には既にアナル用ではなく普通の、しかもかなり大きめのものを使ってたみたいです。

ローションももっており、自分でさっさとアナルをローションでほぐすと仰向けになり股を開きお尻を、アナルの縁が少し盛り上がり、穴がいやらしく開いたり閉じたり、入れてもらうのを待ってるみたいです。

「母さんいれて」

「大丈夫、これ大きいよ」

「大丈夫」

ゆっくりと亀頭をぐりぐりしながら入れます。直ぐに入りました。

「こんな大きいのが」

この時には既にけんとのアナルは開発済でかなり大きいものを受け入れるようになっていました。

けんとに気持ちいい角度とポイントを教えてもらうと

「母さんそこ気持ちいい、そこ、そのまま突いて」

そういわれ激しくすると

「あー逝く、逝くよ母さん」

「いいよけんと逝って、逝って」

「逝く~」

そういってけんとは激しく痙攣、チンポで逝くより、気持ちよさそうな、苦しそうな、よくわかりませんが、とにかくしばらく痙攣していました。

聞くと「少し苦しいけど、気持ち良さが半端ない」

と言っていました。これがドライオーガズムというものでした。

その後もドライで数回逝き最後は、私が上から挿入してそのままアナルバイブ、私もけんとも気持ちよすぎて、そのまま中に出されました。

それ以後月2,3回会って禁断のHをしています。

けんとのアナルをいじめて、その時の顔が可愛くてたまりません。私もけんとの巨根なしではもう無理です。

こんな関係続けていてよいのでしょうか。

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