学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子が所属しているサッカー少年団の大学生コーチを巡ってのバトル。和彌コーチと私はお互いに思いを寄せている関係。
しかし、良美の放った”刺客”のチャラ男2人に犯されてしまうのです。
それでも、その障壁を乗り越え、ついに私と和彌コーチは小学校の体育館の準備室で肉体を一対にすることができたのです。
しかし、和彌コーチの後輩当たる伊澤コーチに覗かれ、撮影されてしまっていたのです。伊澤コーチは、それを出しにして、その日の夕方、我が家を訪れ、夫と息子が入浴中に、玄関でいきなりペニスを挿入されてしまうのです。
夫の呼び声に伊澤コーチは退散したのですが、翌日、息子たちのサッカー練習中に、学校の更衣室で犯されてしまうのです。
「あぁぁ・・・んっッ・・・はぁぁッ」
小学校の更衣室。あれから何度も伊澤コーチとの行為を繰り返している私。
和彌コーチとのセックス動画で脅され、関係を迫られ、犯されてしまった私。しかし、不覚にも私も今までにない快感を覚えてしまったのです。始めは汚らしいとさえ思ったのに、若く激しい伊澤コーチとのセックスに逆らえなくなってしまったのです。いつも学校の更衣室、教室、体育館の準備室。見られてしまうというスリル。
更衣室で白の半袖ブラウスに紺の膝丈タイトミニの私。スカートを捲られ、パンティもパンストも脱がされて、伊澤コーチとシックスナインでお互いの性器を舐め合っているのです。
「藤井さん、あんな嫌がっていたのに、俺のチンポにむしゃぶりついてくるんだな、へへへッ」
「んっ、そ、そんなこと・・・・」
私は否定しますが、伊澤コーチは大きなお尻に顔を埋め、両方の親指でオメコを広げ、舌先を挿し込むのです。
「藤井さんのココもヌラヌラでヒクヒクしてるじぇねーか」
ズルズル・・・ジュルジュル・・・・
伊澤コーチの舌がオメコの中で素早く微動します。私のお尻はくねくねと動いてしまうのです。
「そんなに気持ちいい?俺の舌ッ!」
「んっ・・・あっ・・・そこ・・そこいいのぉ、気持ちいぃぃっ・・・」
私は伊澤コーチの巨大なペニス・巨根を掴みながら、そのお雄々しい竿を舌で舐め上げるのです。
「藤井さんのこの姿、パパさんたちに見せたいなぁ。息子のサッカーより、藤井さんの巨乳と巨尻を目当てだからぁ」
確かにそう言われると、日曜日の練習は特に男親が多いのです。
「あ・・・そんなぁぁ・・・」
「へへへ、今日だって、息子さんのサッカーの姿を撮るふりをして、藤井さんの胸やお尻撮っていたからなぁ」
「あん・・・」
「へへへ、きっと、それを見ながら、チンポ扱いてるぜ!!」
伊澤コーチの言葉責めに、私のオメコはさらに膣液が湧き出してくるのです。
「あ・・・やーめた」
「え?どうして?」
突然、伊澤コーチは私を退けて起き上がるのです。
「俺、もう飽きてきちゃったよなぁ、俺より藤井さんの方が気持ちよくなってるからだよ」
「そ、そんなぁ・・・・」
「俺のこれ欲しいなら、俺をもっと気持ちよくしてよ」
伊澤コーチは仰向けに転ぶのです。私の目の前には、ギンギンとそそり立つ伊澤コーチのペニス。
「これ、欲しいでしょ、だったら、自分で挿れてみな、俺、じっとしているからさぁ」
「え?」
私は両手で包むようにして、伊澤コーチの巨大なペニスを掴むのです。
「こんな立派な伊澤コーチの・・・・欲しいッ!!」
私は伊澤コーチの言われるがままに、私自ら伊澤コーチのぺニスをオメコに迎え入れるのです。
「へへへ、藤井さん、やっぱり我慢できないんだ!!」
私は仰向けになっている伊澤コーチの跨ぐと、オメコにペニスを宛がうと。ゆっくり腰を落とすのです。
“”伊澤コーチの立派なペニスで私の子宮まで突いて欲しいッ””
“”私のオメコをムチャクチャにして欲しいッ””
伊澤コーチの巨大なペニスがオメコを押し広げ、ゆっくりと膣壁を擦り上げながら奥へと挿し込まれていくのです。
「あんッ!!いいッ!!もの凄くいいのぉッ!!ああぁぁッ・・・くるぅッ!!」
「おお、すげぇ・・・藤井さん!!」
開けたブラウス、ブラジャーは外され、Hカップの胸が上下に躍動します。
「あん・・・いいッ・・中でもまだ暴れるようにおおきくなってるぅぅ!!」
「へへへ、藤井さん、どう?、俺のチンポ、自分で挿入れた気分は?」
「こ、こんなのぉぉ、は、初めてぇぇよぉぉッ!!」
伊澤コーチのペニスの凄さは、私の腰が激しく上下に乱舞し、Hカップの胸が激しく躍動することが証なのです。
伊澤コーチに跨り、激しく肉体を揺さぶる私。
「すごいよ、藤井さん。これって、俺が犯されてるみたいだぁぁ!!」
「あんっ・・・だってぇぇぇ・・・」
「まだ、未成年を犯すなんて、悪い人妻だぁぁ!!」
「あん・・そんなぁぁ・・・ヒドいッ。でも・・・・・」
“”伊澤コーチのヒドい煽りも私にとっては・・・・興奮材料でしかなく””
“”もう、私はこのペニスの虜ッ!!””
「うぉぉっ・・・藤井さんの締まるぅぅっ!!」
「伊澤コーチ・・・・あぁぁ・・すてき・・・・あぁぁぁ!!」
「藤井さんッ・・・イク、イクよぉぉ!!」
「ああんッ・・・私も・・・私もぉぉ!!」
「おおおおッ!!」
「あん・・・すっごいぃぃ!!いっぱいあふれてるッ!!」
伊澤コーチから私に中へ打ち上げられた花火!!に酔いしれているのです。
私は何事もなかったように、更衣室から校庭へ向かいます。日曜日の練習ということもあり、校庭には男親の姿多く見受けらえます。伊澤コーチが言ったことが脳裏に浮かびます。そう、自分の息子を撮るふりをして私の肉体を撮影していると・・・・。何故か意識をしてしまいます。
校庭には夫も来ていました。息子の走る姿に声援を送りながら、カメラでも撮影しているのです。
「探したぞぉ・・・何処に居たんだ?」
つっけんどんな物言いの夫。まさか、校庭に面している更衣室で大学生コーチとセックスしていたとは言えるはずもありません。
「ちょっと、用務員さんに体育館の使用の事を聞いていたのよ、梅雨時だし」
「ふーん、そうか・・・」
夫は私に振りむことのなく、ずっと息子を追っているのです。
「今日、私、これで家に戻るね、天気も崩れそうだし、買い物して・・」
「あ・・・・わかったよ、○○(息子)と一緒に帰るよ」
夫は私のほうを向かなかったけど、私がその場を離れようと、正門の方角へ振り向いた時に、数人の男親の挙動が不審に見えたのです。
“”まさか・・・伊澤コーチの言っていたことが・・・・””
“”私のこの姿が、殿方の夜の友になっているなんて・・・・””
白の半袖ブラウスを膨らますHカップの乳房、大きなお尻を強調する紺の膝丈のタイトミニ、少し自意識過剰になってしまいます。校門に向かうと、良美がこちらに向かってくるのです。これまでのこともあり、少し身構えてしまうのです。
「町子ぉ!!もう帰るのぉ?!」
「あ、うん、今日は学年代表としては、何もないし、空が怪しいから・・・」
「そう・・・・」
私は冷静さを装いながら、足早に校門へ向かうのですが、すれ違いざまに見た良美の表情が気になったのです。
“”まさか・・・・””
良美は夫のもとに駆け寄り、何やら話しているのです。私との会話には振り向きもしなかった夫でしたが、笑みをこぼしながら
良美と話していることが遠目でもわかったのです。夫にところに戻ることもできず、校門に立ち尽くす私でした。
不安な気持ちを振り切り、私は学校を後にして、商店街へ向かいします。空模様が怪しくなっていたので、素早く必要な物を買い、家路を急いだのですが、案の定、大雨に振られてしまいました。雨に濡れる半袖ブラウス。肌にくっ付き、Hカップの巨乳を際立たせ、ブラジャーも透けてしまいます。でも、私の横すぐに軽ミニバンが停まります。
「町子ちゃーん!」
聞き覚えのある声の主は、茶髪のチャラ男の竜さんでした。つなぎの作業着を着て、助手席の窓を開けて声を掛けてきたのです。
「乗っていきなよ」
「あ・・竜さんッ」
「あ…警戒してるなぁ。そんなことより、早く乗りなぁ」
これまでのこともあったので、警戒をしたのはウソではありません。でも、このままでは風邪も引いてしまいそうです。
それに先日の事もあったので、警戒感を持ちながら、助手席に乗り込みました。
先日の事、竜さんと侑也さんから責められる淫らな私の写真を良美から送られてきたことです。
「どうして?写真なんか、良美に・・・」
「へへへ、早速、良美さんが送ってきたのかい?」
「ちょっと、それって・・・」
「いやいや・・・・良美さんも・・・ねぇ・・・・・」
「ちょっと、はっきり言って・・・・お願いだから」
「いやぁぁ・・町子ちゃんもなんだかんだ言いがら、俺たちや大学生コーチとね・・」
「それに、良美とはどういう関係なの?!」
「おお・・怒った町子ちゃんもかわいいねぇ・・ブラ透け透けにさせて・・・・」
「ちょっと‥‥話をそらさないで・・・」
私は胸元を手で隠しながら、竜さんに詰問します。
「おおお・・・・ちょ、ちょっと、小便させて・・・」
車は川沿いの道路から側道に降り、河川敷の橋の下で停車します。自宅とは離れた方向に走っていたのです。
「ダメ、きちんと話すまで・・・」
私は竜さんの腕を掴み、車から降ろさせないようにします。
「いいの・・この中にまだまだ町子ちゃんの淫らな写真があるよ・・ほら、これ」
竜さんはスマートフォンをかざしてみせるのです。
「町子ちゃんも、満更ではない顔してるじゃない」
「嘘よ、適当なこと言わないでぇ!!」
私はスマートホンの取り上げ、画面タップします。その隙に竜さんは車から降り、用を足しに行くのです。
私は愕然とします・・・・。私の淫らな姿。竜さんと侑也さんに甚振られる姿。あの居酒屋での写真も・・・。
私は車を降り、用を足している竜さんに近寄ります。
「これ消して」
「町子ちゃーん」
竜さんはペニスを握りながら、私のほうを向くのです。
「へっへへ、これを舐めたら、消してあげるよ」
「!!」
“”どうして?いつもこうなってしまうの?””
私は自問自答するのです。
「イヤよ!!」
私は首を振りながら、竜さんから奪ったスマホを川の方へ投げるそぶりを見せます。
「いいのかい、そのスマホ以外もさぁ・・・・へへっへ」
「竜さん!!」
「ほら、そんなことより、早くッ」
私は竜さんに腕を掴まれ、その場に跪がされ、口許にペニスを擦り付けられてしまいます。
「町子ちゃん、ほらぁ!!」
竜さんは強引にペニスを私の口の中に押し込みます。私はスマホを落としてしまいます。
「んぐぐぐっ!!」
「おー!!町子ちゃん、そうだよ、そうだよ、どう?俺の小便の味は?!」
「ゴホッ・・ゴホッ・・・・うううう」
頭を押さえられて、腰を動かす竜さん。ペニスが私のお口の奥まで入り込み、嗚咽する私。
「へへへ・・・いいよ町子ちゃん、その表情・・・」
竜さんはその私の姿、表情をスマホで撮影するのです。
「へっへ、町子ちゃん!!」
私は竜さんのされるがままにされてしまうのです。
軽ミニバンの中で運転席に座る竜さんに助手席から私は、ペニスを咥えます。大雨の中、1台の軽ミニバンの中で淫らな行為に及んでいるのです。
「そうこうなくちゃ、町子ちゃん」
“”どうして、いつもこうるなってしまうのぉ?””
同じフレーズの自問自答・・・・・。
「へっへ、雨でブラスだけでなく、スカートもこんな濡れちゃったね!!」
竜さんは私のお尻をスカートの上から弄り、捲り上げていくのです。
「へへへ、大きなお尻だよ、町子ちゃん。パンティの中までこんなに濡らしてぇ」
「あぁぁぁ…竜さん」
「へへへ、ここは雨じゃないね、町子ちゃんッ!!」
「ああっダメぇぇ・・・・・そんなにいっぱいしないでぇぇぇ」
竜さんは、私のパンティの中に手を忍ばせ、お尻、オメコを弄るのです。
「いやぁぁぁぁッ」
竜さんのいびがオメコに挿入されると、咥えていたペニスを離して、喘いでしまいます。
フルフラットになったシートは簡易なベッドのようになります。
「町子ちゃん!!」
興奮を覚えた竜さんは、私をシートに押し倒すと、乱暴にブラウスを開けさせ、ブラジャーを押し上げます。
Hカップのおっぱいが飛び出すと、武者ぶり付く竜さん。パンストとパンティを剥ぎ取られた下半身。
タイトスカートが腰まで捲り上がり、指をオメコに挿し込む竜さん。
「あ‥ダメ、竜さん!!」
「町子ちゃん、我慢できないぜ、俺!!」
“”さっき、伊澤コーチとセックスしたばかりなのに、私の身体は、竜さんを欲しがっている?””
「こんなところで・・・・誰かに見られたらぁ?」
「へへへ、大丈夫だよ、町子ちゃん、こんな大雨だし・・・・へっへ、でも、見られたいんじゃないのぉ?」
「そ、そんな・・・・あ・・・ちょっと待って、竜さん」
「どうした?町子ちゃん」
「私もトイレに行きたいわ?」
「へへへ・・・この辺にトイレないよ」
「でも・・・・」
「へへへ・・・じゃあ、さっきのお礼で、俺が飲んであげるよ!」
「いやぁぁぁ‥ちょっと、ダメぇぇ!!」
竜さんは、私のお股に顔を入れ、下腹部を押しながら、オメコを舌で舐め回すのです。
「ダメよっ・・・・ダメ、そこ押したら出っちゃうって・・・・・」
一心不乱に竜さんは、私のオメコを舐め回すのです。
「ほらぁ、町子ちゃん!!」
「いやぁぁぁ・・・ダメ・・・そんなぁぁぁ!!」
仰向けになった竜さんの顔に大きなお尻を降ろします。足首を掴まれながら、竜さんにオメコを舐められます。
「ダメ、もうダメ・・・・バカ~~~ッ」
全身の力がスーッと抜けると、竜さんの顔めがけて、排尿してしまうのです。
「そんなぁぁ・・・」
恥かしさと厭らしさが交錯します。
“”ゴクゴクゴクゴク””
「いやぁぁぁぁ・・・本当に飲んでるのぉぉ?」
大雨の降りしきる中、容赦なく雨が軽ミニバンにあたります。
“”こんな変態な行為をしてしまうなんて””
「町子ちゃん、みてみて!!町子ちゃんのオシッコ飲んだら、こんなに元気になったよ」
「いやぁぁぁ・・・」
竜さんは私をシートに沈め、いきり立ったペニスを挿入しようとします。
「あん、もうイヤよぉぉ・・こんなことまでされて」
「町子ちゃん、何言ってるんだよ、オシッコまで飲ませてくれたんだから」
「あぁぁ・・ダメ、、もう・・・りゅ。竜さん!!」
「もうダメだよ、これを治めてもらわないとぉ!!」
いきり立った竜さんのペニスを挿し込まれてしまうのです。
「あぁぁ・・・・ダメなのぃぃぃ!!」
伊澤コーチとは大きさは比べ物ならないけど、竜さんのテクニックも私の肉体を悦ばせるのです。
絶妙な腰使い、変態行為の末のセックスは、私の正常な心を乱すのです。屈辱的な行為をされ、淫らな姿を晒した相手なのに、私の肉体は竜さんの動きにシンクロしてしまうのです。
「どんなに嫌がっていても、身体は正直だよ、町子ちゃん!!」
「あん・・・・どうしてぇぇ?!」
そう言いながらも、私は竜さんの顔に両手を添えて、濃厚なキスをしてしまうのです。
「町子ちゃん、そうだよ、そう」
お互いに一糸纏わぬ姿で絡み合う私と竜さん。でも、異変に気付くのです。
軽ミニバンが揺れ、周囲がざわついているのです。
「あ!!」
窓の外に目をやると、車の周囲を囲む男達。どうやら、ホームレスのようなのです。
「いやぁぁ・・・・見られてるぅぅ」
「へへへ、いいじゃない、町子ちゃん」
竜さんは焦りもせず、逆にその状況を悦んでいるのです。
「へへへ、大丈夫だよ。しっかり見せてあげようよぉ」
「いやぁぁ・・・そんなのぉぉぉ!!」
竜さんはお構いなしに、私の中にペニスを打ち付けます。車を取り囲む”見学者”達からは、歓声が上がります。
「ほらぁ、町子ちゃん、俺と町子ちゃんの結合部見せてあげよう!!」
背面座位の体位で、結合部を晒すと、歓声は大きくなります。
“奥さん、いいぞぉ””たまんねぇ、腰振りだ””お尻にも入れてやれ”
「あぁぁ・・・もうぉぉ」
「町子ちゃん、本当は嬉しいんでしょ、見られながらエッチするのぉぉ!!」
「ああぁぁぁぁっ、いやぁぁぁぁぁっ、お願い・・・・見ないでぇぇ!!」
「へへへ・・・町子ちゃん、自分で腰振って何言ってるんだよ!!」
「もういやぁぁぁ・・・どうしよう!!」
「へへへ、町子ちゃん!!」
「あん・・・・イクゥゥゥゥ!!」
“”どうして?私の身体は・・・・””
竜さんとのセックスを見られているのに、コントロールを失った私は絶頂を迎えるのです。
「町子ちゃん、また伝説ができたね!!」
車を運転する竜さん。助手席で恥ずかしさのあまり、竜さんの問いに応えられない私。
身体を縮こませながら、小刻みに震えているのです。
「平気だよ、町子ちゃん・・・・」
竜さんの言葉も響くことはありません。家につくと、一目散に家の中に入ります。
まだ、夫と込む息子は帰ってきていません。浴室へいき、今日の事をすべて
洗い流すようにシャワーを浴びるのです。
でも、あの河川敷の””見学者””の中に・・・、そして軽ミニバンの中での行為を・・・・・・。
すべてを洗い流すことはできなかったのです。