学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子が所属しているサッカー少年団の大学生コーチを巡ってのバトル。和彌コーチと私はお互いに思いを寄せている関係。
しかし、良美の放った”刺客”のチャラ男2人に犯されてしまうのです。
それでも、その障壁を乗り越え、ついに私と和彌コーチは肉体を一対にすることができたのです。
場所は、小学校の体育館の準備室。予想を超えた和彌コーチのペニス・巨根。私は思わず虜になってしまいます。そして、3回も・・・・・。そのいけない行為は、私と和彌コーチ、2人だけの秘密。
でも、和彌コーチの後輩当たる伊澤コーチに覗かれ、撮影されてしまっていたのです。
伊澤コーチは、それを出しにして、その日の夕方、我が家を訪れるのです。夫と息子は入浴中。
玄関でいきなりペニスを挿入されてしまい、そのペニスの大きさに愕然するのです。夫の呼び声に伊澤コーチは退散したのですが、私は伊澤コーチのペニスを忘れることができくなっていたのです。
その日の夜、何事もなかったように夕食のテーブルを囲む私たち家族。サッカーの大会が近い息子は、夫とサッカーの話で盛り上がっていいるのです。今日の体育館の準備室での事、そして、たった今、玄関での事。私の変化に全く気付いていない夫。私から話せることではないけれど、せめて少しは
気にかけてほしい・・・・と思うのです。もう、夫には私の存在は・・・・すでに良美と関係を・・・・。
そんな思いを巡らす私。そして、和彌コーチよりも伊澤コーチのペニスが頭から消えないでのす。
翌日の練習日。梅雨時の晴れ間。半袖のニットにベージュのパンツルック姿で、午後から学校の教室を借用して、サッカー少年団の保護者代表のママ友と会計の仕事をしていました。
そこに低学年担当の伊澤コーチが手伝いに来たのです。低学年は午前中で練習が終了しており、
伊澤コーチは午後の高学年の練習も手伝うのですが、今日はサッカー少年団の会計のパソコン操作を手伝ってくれるのです。あの日の事、でも、伊澤コーチは涼しげな顔で保護者代表のママ友にパソコン操作を教えているのです。
「さすが、伊澤コーチ。パソコンも詳しいのね」
パソコン操作をしている母親に、伊澤コーチは笑顔を振りまいているのです。その表情は、我が家で私を襲った時は全く異なるのです。私はその隣で伝票類や領収書をチェックをしているのです。
「え?!」
私はお尻に違和感を覚えるのです。
「○○さん、俺にも教えてくれる?」
伊澤コーチがパソコンを入力している母親に気付かれないように、私のお尻を触ってきたのです。
ピチピチのベージュのパンツ。私の大きなお尻の割れ目が強調され、薄っすらとパンティラインが浮き出ている用のなのです。
「あ・・伊澤コーチ・・・」
「○○さん、会計よりもいろいろと教えて欲しいんだよ」
私のお尻に股間を押し付けて、耳元で囁くのです。
「ちょっと・・・・」
私は小声で話しますが、伊澤コーチは止めるつもりはないようです。
「伊澤コーチ、これどうすればいい?」
パソコンを操作するママ友が伊澤コーチを呼ぶのです。伊澤コーチはパソコンの画面を覗き込みながら、私のお尻を弄るのです。
「ここを、こうすれば・・・・・」
伊澤コーチはパソコンを教えながら、私のお尻を弄ってくり、私の太腿の内側を這う伊澤コーチの手。
お尻に到達すると、お股を指でグリグリと押し回すのです。
「ああ・・ふーーっ」
思わず甘い時が漏れてしまうのです。パンツルック越しとはいえ、私のお股はヌルヌルと濡れていくのがわかるのです。
幸いママ友は、パソコンの打ち込みに集中していて、私の異変には気づいていないのです。それを良いことに伊澤コーチはさらにパンツルック越しにオメコに指を押し入れようとするのです。
「ああ・・そんなぁぁ・・・」
「○○さん、感じてるんですか?」
小声で囁く伊澤コーチ、私は否定しますが、立っているのもやっとの状態になっていくのです。
「うんうん・・・できた、できた・・」
パソコンを打ち込んでいた少年団の保護者代表のママ友が言葉を発すると、身を乗り出して画面を覗く伊澤コーチの股間が私のお尻に食い込むように当たります。
「そうそう・・・さすがですね」
「教え方が上手だからよ、伊澤コーチ」
保護者代表のママ友と伊澤コーチはごく自然に話しているのです。伊澤コーチが違う操作方法を教えているときに、伊澤コーチの硬くなったペニスが私のお尻に食い込むのです。
“”伊澤コーチの大きなペニスが、あの時のペニスが・・・・””
自宅玄関での忘れられない行為が、蘇ってくるのです。でも、このままでは、ママ友が気が付くのも時間の問題。
さらにお股の濡れ濡れが染みになってしまうかもしれないのです。
「○○さん、ここ任していい?」
「え?あ・・大丈夫。あと1人でできるわッ!」
その言葉に私と伊澤コーチは、その場を離れるのです。
「○○さん、がまんできなかったんですね?」
んんっつ・・ちゅばちゅばちゅば・・・ちゅぱっ
「○○さんの大きなお尻、たまんねぇ・・」
私と伊澤コーチは、1階にある男子更衣室に移動したのです。長椅子を背もたれにしながら座る伊澤コーチ。
すでに全裸の伊澤コーチを跨ぎ、ブラとパンティ姿でお尻を伊澤コーチに向け、前屈みになってペニスを咥える私。
「ここならこの前みたいに邪魔は入らないよ」
息子たち、和彌コーチが校庭でサッカーの練習をしているのに、私と伊澤コーチは・・・・・。
伊澤コーチの誘いを断れなかった。伊澤コーチは、私のお股に顔を寄せ、パンティ越しにオメコに舌を這わせるのです。
「へへへ・・まさかねぇ・・・・先輩と○○さんの見ちゃったからな」
体育館の準備室での私と和彌コーチのセックスを目撃され、その一部始終を撮られてしまったのです。
「○○さんは、パパさんたちにも人気があるんだよ」
ちゅばちゅばちゅば・・・ちゅぱっ・・・ちゅばちゅばちゅば・・・ちゅぱっ・・・・
私は一心不乱に伊澤コーチのペニスを舐め回すのです。
「巨乳に巨尻・・・・みんな、○○さんを夜のおかずにしてるよ」
お尻に割れ目にフルバックのパンティを食い込まされてしまい、伊澤コーチの舌が容赦なくオメコを舐めるのです。
“”早く出して、早く出して・・・・このまま口だけで終わらせれば、解放される・・・・””
私はその思いだけで、伊澤コーチのペニスを必要以上に咥えるのです。
「うおっ!こんなに舐め回されてすげぇいい!○○さん」
“”あん・・そんなとこ舐めたらッ””
””でも、伊澤コーチ、慣れてる?””
私と伊澤コーチは、更衣室に床に寝転びながら、お互いの卑猥な部分を舐め合うのです。
“”あの時もそうだったけど・・・伊澤コーチの舌使い、指使い・・・すごいッ!このままでは私が先にイカされてしまうわ””
「おお・・○○さんすごいよぉ・・・うッ、俺イキそうだッ!!」
お互いの肉体は横向きになりながら、私は伊澤コーチのペニス、伊澤コーチは私のオメコを舐め合っているのです。
私は伊澤コーチの身体に覆いかぶさりながら、両手でペニスを掴み、大きく張ったペニスの傘を頬張るのです。
伊澤コーチも負けじと、舌先をオメコの挿し込むのです。
“お願い・・早く、早く・・イッて・・・”
「ううっ・・・出る・・・○○さん!!出るッ!!」
“”私も・・・私もイク・・・っ!!””
私と伊澤コーチの肉体がほぼ同時にピクピクと痙攣したように微動するのです。その次の瞬間、私のお口の中に
ドロッとした白濁の精液が発射されたのです。
“”こんなにいっぱい出して・・・””
私はずらされたブラジャーやパンティを直しながら、口許の精液を手で拭うのです。
“”これで満足してくれたはず・・・””
“”こんなこといけない・・・・早くここから出て、戻らなきゃ””
私は、散乱したお洋服を手に取ろうとしていました。
「ねぇ、○○さん、口だけで終わりだと思ったでしょ」
「え?!」
私は伊澤コーチの方に振り替えると、そこにはまだまだいきり立ったペニスがあったのです。
「1回出しただけで満足できるわけないでしょ、枯れたおじさんとは違うよ、まだまだ何度もいけるんだよ、○○さん」
伊澤コーチは、私を押し倒すと、覆いかぶさってきます。目の前には巨大なペニスが雄々しくそそり立っているのです。
“”いや、まだ全然大きい””
“”こんなの挿入されたら””
「だめぇ・・・伊澤コーチ、いやぁ!」
ブラジャーとパンティを剥ぎ取られ、両脚を大きくM字に開かれてしまう私です。
「○○さんのココもヌルヌルして熱いでしょ、○○さん、欲しいでしょ、コレが、今度は最後までしてあげるよ!!」
次の瞬間、私のオメコに伊澤コーチの巨根が挿入されてしまうのです。
「○○さん、挿れるよ!!」
「あぁぁッ!!」
一気に根元まで、私の中に挿し込んだのです。
“”伊澤コーチ・・・激しいッ・・・・す、すごい!””
「んあッ・・あんッ」
“”どうして、私?!脅されて犯されているのに、感じたくないのにッ””
私の思いと裏腹に、身体は伊澤コーチのペニスに反応してしまうのです。
絶妙な腰使いで、私のオメコを刺激する伊澤コーチのペニス。
“”ダメ、絶対に、こんなこと・・・絶対イッちゃダメ、イクの我慢しなきゃ・・・””
ぬちゃぬちゃぬちゃ・・・・じゅぶじゅぶじゅぶ・・・・ぬちゃぬちゃぬちゃ
更衣室に響き渡る伊澤コーチのペニスと私のオメコが奏でる卑猥な音。
「もっと奥、深くに・・・・」
伊澤コーチのペニスは、さらに私のオメコの一番深いところまで到達するのです。
「あ・・・ちょ・・ちょっと・・そ、そこはぁぁぁ・・・あん」
「うう・・たまんねぇ!!」
「あん・・・そんなぁ・・・」
“”だめ、身体が言うこと聞かない・・・こんな大きくて硬いペニス!!””
“”奥の気持ちいい所に届いてるッ・・・これじゃ・・・私””
“”伊澤コーチのテクニック・・・凄すぎるぅぅ!!””
「あああ・・・いい・・ああ・・・」
“”すごい・・・私のオメコがめくられちゃうっ””
“”あ・・そんな奥まで・・・もう、子宮に届いてるぅぅ””
伊澤コーチは激しく突いてくるのです。その度に押し寄せる絶頂。
「すごいよ、○○さん、俺のペニスを締め付けてくるぅ!」
「ダメ、そんなにしないでぇぇ!そんなに深くでグリグリしないでぇぇ!」
“”ダメ、気持ちよくて・・・もうダメ!!””
私と伊澤コーチは舌を絡め合います。私の肉体は完全に伊澤コーチを受け入れてしまったのです。
私自ら腰を動かしてしまい、伊澤コーチのペニスを求めているのです。
“”脅されて、嫌々だったはずなのに、こんなに感じてしまうなんて””
「あ・・・イクッ!伊澤コーチ・・・・もう、私ッ!!」
「○○さん。俺もだよ・・・・○○さんの中にすべて出すよぉ!」
「あああ・・・・ダメ!!はぁぁぁぁんッ、あぁぁぁ!!」
「○○さん!!」
伊澤コーチの全身が硬直した瞬間、私のオメコに熱い感触が走ります。
私のオメコにドクドクと注がれる伊澤コーチの白濁の精液。私は放心状態になってしまうのです。
「へへへ、○○さん、グッタリして、いつも毅然としていた学年代表の母親なのに」
伊澤コーチは、私に頭を撫でながら言うのです。
「これで終わりじゃないからね、○○さん。はじまりだよ」
更衣室の床に寝そべったまま、動けない私。オメコからは伊澤コーチの精液が漏れ出しているのです。
その姿を撮影する伊澤コーチ。
良美の放ったチャラ男たち、和彌コーチそして伊澤コーチ。
私、これからどうなってしまうのかしら?
夫と良美は・・・・・・・
更衣室の窓の外からは、子供たちやコーチの声が聞こえてくるのです。