学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美。お互いの息子が所属しているサッカー少年団の大学生コーチを巡ってのバトル。和彌コーチと私はお互いに思いを寄せている関係。会う約束をことごとく邪魔され、私は良美の放った”刺客”のチャラ男2人に犯されてしまうのです。
それでも、その障壁を乗り越え、ついに私と和彌コーチは肉体を一対にすることができたのです。場所は、小学校の体育館の準備室。いけないとわかっていましたが、欲求を抑えることはできませんでした。予想を超えた和彌コーチのペニス・巨根。私は思わず虜になってしまいます。そして、3回も・・・・・。
そのいけない行為は、私と和彌コーチ、2人だけの秘密。でも、それはあっけなく・・・・・・・・。
雨の中、帰宅すると夫と息子はお風呂に入るところでした。
「遅かったじゃないか、先に入るから、夕飯の支度してくれよ」
夫の冷たい言葉。私の洋服が雨で少し濡れているのを見ているのに。でも、和彌コーチといけない行為をしていた私でしたが、夫との距離はさらに離れた意識を持つのです。突然、インターフォンが鳴ります。
「伊澤です、ちょっと急用で・・」」
サッカー少年団の大学生コーチの一人の伊澤君が訪ねてきたのです。伊澤悠斗コーチは低学年の担当ですが、時々、息子の学年も手伝ってくるのです。サッカー少年団のママ友たちの間では、少々荒っぽく見え、そこに
魅力を感じる人気のあるコーチです。その伊澤コーチが何故私の家に来たのか、わかりませんでした。
玄関の扉を開け、伊澤コーチを玄関に入れました。
「すみません、忙しい時間に・・」
その風貌からは想像できないほど、礼儀正しいのです。でも、それは一瞬だけでした。
「急用って?どうしたの?」
「もちろん、このことですよ!!」
伊澤コーチは、私の紺のタイトミニスカートを捲り上げると、無謀にな股間に手を這わすのです。
「きゃっ、何するの?!」
「伊澤コーチ、あなたなんてことを!!」
私は伊澤コーチの手を払いのけ、一歩下がります。
「○○さん、ノーパンなんですね、そうですよね、マン汁で濡れたパンツなんて穿けないですよねぇ・・・」
伊澤コーチは私のまたぐら触った手の指を舐めながら、悪気もなく言葉を吐きます。
「な、何言ってるの!」
「さっきのことですよ、ばっちり、動画撮りましたよ!!」
惚ける私の目の前に、スマホをかざす伊澤コーチ。その画面には、体育館の準備室で私と和彌コーチの淫らな行為が映し出されていたのです。
「どうしてこれを・・・」
「罰ゲームだったとはいえ、和彌先輩に一人片付けさせるのは悪いと思って、学校に戻ったら・・・」
「え?」
「ふふ、まさか、○○さんが学校で先輩とこんなことしているなんてね」
私は愕然として、身体硬直してしまいます。次の瞬間、伊澤コーチが私の前しゃがみ込み、再びスカートを捲り上げるのです。
「あっ!」
「しかも、ノーパンで帰ってくるなんて。こんな厭らしい匂いをさせて、よく家まで帰ってこれましたね」
「いやぁ、、嗅がないでっ!!」
伊澤コーチは、私のお股に顔を近づけて、そして、私のオメコに舌を這わせるのです。
ちゅぱ、ちゅ、ちゅぽ・・・
「○○さんと先輩のあんなところ目撃したら、俺もムラムラしっぱなしでしたよ」
「いやぁぁ、、や、やめて・・・」
玄関に響き渡る伊澤コーチが私のオメコを舐める音。雨で濡れたブラウスにはブラジャーが透けているのです。
「あっ、そ、そんなぁぁ。主人と息子がいるからやめてぇっ!!お願いだからぁ!!」
舌先をオメコに中に挿し込もうとした伊澤コーチの方を勢い良く押します。玄関に尻もちを搗く伊澤コーチ。
「なんだよ、先輩にはあれだけでサービスしておいて俺にはこの態度かよ」
「うっ!」
起き上がり、凄い剣幕で私の顎先を右手で掴む伊澤コーチ。伊澤コーチの穿いた言葉に言い返せない私。
伊澤コーチは、私の頭を押さえながら、しゃがませるのです。そして、トレーニングウェアを下に降ろすと、ペニスを取り出し、私に舐めるようにさせるのです。
「ばっちり証拠もあるんだから、○○さんに拒否する権利なんかないよ」
「いやぁッ」
「ばらされたくないだろう!!」
必死に抵抗していた私でしたが、その一言に私はその力を失います。
「ほら、俺のも舐めろよ、そう、そう・・・」
私の頭を押さえ、大きく膨れ上がったペニスを咥えさせられてしまうのです。
“”なんて・・・大きいのぉ!!和彌コーチもよりも全然大きい!!””
私の口に挿し込まれた瞬間にそう思う私です。
「俺にも先輩にやったようにエロいことして下さいよ、○○さん!」
「んんッ・・・」
“”言うこと聞かないと、もう、こうするしか・・・””
私は伊澤コーチの責めに観念するしかありませんでした。
ちゅぼ・・ちゅぼ・・ちゅぼ・・ジュル・・ジュル・・ジュル
私はさっきまで学校の体育館の準備室で和彌コーチにしていたことと同じことをするのです。伊澤コーチの巨大なペニスの肉茎の付け根を握りながら、片膝をつきながら舐めるのです。
「へへへ・・・さすが人妻ですね、もの凄く気持ちいですよぉ!」
口許から涎を垂らしながら、大きなペニスを頬ぼるのです。
“”早く出してぇ・・・夫と息子がお風呂から出てきてしまう””
私の脳裏、夫と息子の事が浮かびます。2人はお風呂に入っているとはいえ、同じ屋根の下
にいるのです。でも、伊澤コーチは次の行動に出るのです。
「○○さんも本調子になってようだね、じゃあ、合意ってことで」
伊澤コーチは、私の口からペニスを抜き、私を立たせ、後ろ向きにさせるのです。
「いやぁ、あっ、何するのッ?!」
「へへ、俺、○○さんの”アソコ”に挿入(いれて)みたくなったよ!」
「いやぁ‥ダメ・・・夫がいるぅ・・・」
玄関のドア取ってを掴まされ、お尻を大きく突き出した恰好にさせられます。
「○○さん・・・ほら、挿入(いれる)よ」
「やめ、ダメ・・、やめな・・さ・・・あぁぁぁ!!」
伊澤コーチはペニスの先端を私のオメコに入口で馴染ますよに擦り付けます。
「○○さんのアソコ熱くヌルヌルしてますよ」
「あ・・そ、そこはっ、やめ・・てぇぇ」
「ほらッ!!」
伊澤コーチのペニスは、一気に私のオメコの奥まで挿入されてしまうのです。
「ひぃぃぁぁぁ!!」
そのペニスの大きさにオメコからは大量の膣液が漏れ出すのです。また、そのペニスの大きさ故に一気に興奮がMAX状態になるのです。夫と息子はすぐそこの浴室にいるのに、私は若い雄に玄関でハメられているのです。
「○○さん、腰、動かしちゃってるでしょ、へへへ」
勝手に動く腰。思いとは裏腹に私の肉体は欲しているのです。
“”和彌コーチのじゃ、物足りなかったの?この子のペニス凄すぎわッ””
「○○さん、もう、イキそうでしょ」
「あん・・あぁぁぁ」
“”凄すぎる・・・和彌コーチとはくらべものにならない””
明らかに和彌コーチを凌ぐペニス。そして、明らかに手馴れている伊澤コーチ。
その時、浴室のインターフォンが鳴り、夫からシャンプーの催促があったのです。
「お願い・・・やめてぇぇ!!」
私は伊澤コーチに向かって叫びました。
「しょうがなぇーなー、チッ!」
舌打ちをしながら、私から離れる伊澤コーチ。
「○○さん、これで終わりじゃないからね」
そう言いながら、伊澤コーチは我が家を後にします。私は何事もなかったように、シャンプーの替えを
浴室に持っていくのです。
その日の夜、一人湯船に浸かる私。今日の事を思い浮かべます。和彌コーチ、伊澤コーチのこと。他人棒、それも若い男の子のペニスをオメコに挿入されたこと。夫は気づいていないのかしら?私の外見的な変化に気付いてないのかしら?もう、夫も良美に・・・・。
そんなことを思いながら、手はお股へと伸びているのです。途中で終わった伊澤コーチのペニスが頭から離れないのです。