学生時代の友人でもあり、ママ友でもある良美との息子が所属しているサッカー少年団の大学生コーチを巡って、バトル。和彌コーチとの濃厚なキス、そしてデートの約束を交わすのですは、良美に知られ、待ち合わせの場所に来たのは、竜さんだったのです。
そして”お仕置”と称して、竜さんのマンションで侑也さんのチャラ男2人に再び犯され、陵虐されてしまうのです。そして、その時の写真を良美が渡り、メールで送りつけてきたのです。
そして、一言、私の夫に対するメッセージが添えたあったのです。
“”聡君、かわいそう。慰めてあげなきゃね””
愕然とする私。夫はレスとはいえ、まさか・・・・・・。
良美の行動に疑心暗鬼になる私、そして、夫にも・・・。
でも、私の淫らな写真を・・・・・・。
良美の思うがままにされてしまう私なのでしょうか。
情緒不安定になる私。それでも、2人のチャラ男に犯されたことが頭に思い浮かび、膝丈のタイトミニを捲り上げ、パンティ越しに股間をキッチンのダイニングテーブルに押し当て、自らHカップの胸を揉みしだき、甘い吐息を漏らす私なのです。
一方で和彌コーチからお詫びの電話やメールをもらうのですが、これ以上親密になると、また、良美から何をされるかわからない。でも、和彌コーチとはもっと親密になりたい・・・・様々な思いが巡るのです。
今日のお天気は、どんより曇った空。私の心の中と同じようにすっきりとしな
いお天気なのです。
それでもサッカー少年団の練習はあるのです。
でも、予想通り雨になり、校庭での練習は中止になり、息子たちの学年のみ、
大会に備えて、体育館での練習となったのです。私は様々なお知らせを書いた少年団のニュースレターなどをを数人の親たちと、教室を借りて作成していました。その教室での母親たちの会話は、やっぱり大学生コーチ。誰がいい?彼女はいるのかな?新しく来たちょっと荒っぽい感じのコーチは・・・・。その話題で持ち切りです。
大雨警報が出されたので、体育館での練習も早く切り上げることになり、親たちも子供たちも早々に学校を後にしました。私は教室の戸締りがあったので、息子は先にお友達と数人とママ友たち先に帰りました。
私は鍵を返しに職員室に立ち寄ったところ、用務員の人から体育館の鍵がまだからと言われ、17時までに返せばいいからとも言われ、体育館に顔を出しました。すると、和彌コーチ1人で後片付けしながら、ボールで足で何度も蹴り上げていました。
「和彌コーチ!!」
「あ、○○さん」
先日の一件もあり、少々ぎこちなく、そわそわする私と和彌コーチです。
「あれ、他のコーチは?」
「もう、とっくに帰りました。罰ゲームです」
「そうなんだぁ」
これも何かの因果なのでしょうか。何度邪魔されても、私と和彌コーチを引き合わせるのは・・・・。
「早く片付けないと、雨が酷くなるわ」
私は、そう言いながら、体育館に出ている運動器具を準備室に片付け始めるのです。
「和彌コーチ、凄い汗ね?」
「雨と湿気かな・・・」
私は持っていたタオルで和彌コーチの首筋の汗を拭いてあげます。
“凄い筋肉、鍛えているのね”
“それにこの匂い・・・若い汗の匂い、男らしい”
先日のキスの事といい、電車でのことといいそしていま・・・・和彌コーチの肉体にドキドキと胸の鼓動が激しく脈打つのです。
「和彌コーチ!!」
私は我慢できなくなり、和彌コーチの背中に抱き着いていました。
和彌コーチの肉体の感触に興奮を覚える私。でも、学校の体育館。また、良美の仕打ちが・・・と思いながらも和彌コーチへの思いが勝ったのです。
「あっ!和彌コーチ!!」
和彌コーチは振り向き、私の唇を奪います。3度目のキス。鍛え上げられた肉体に抱きしめられながら、濃厚なキスを交わす私と和彌コーチ。和彌コーチの手が私のお尻に伸びてきます。白のブラウスに紺の膝丈のタイトミニの私。和彌コーチは私のお尻を弄りながら、紺のタイトミニを捲り上げてきます。
「町子さん、俺の、俺の」
私の下腹部に当たる堅いモノ。トレーニングウェアの前をモッコリとさせているのです。先日の試合の帰りの電車の中で私のお尻に当たっていたモノ。
「和彌コーチ!!こんなにぃぃ!!」
少し恥ずかしそうにする和彌コーチ。でも、再び、私をギュッと抱きしめて、唇を奪うのです。
“”嬉しい!!””
私の中で込み上げてくる熱い気持ちを抑えきれず、、私の方から和彌コーチの舌を求めるのです。
そして、体育倉庫にある長椅子に和彌コーチを座らせると、トレーニングウェアの脱がさ、鍛えられた厚い胸板に舌を這わすのです。和彌コーチの両方の乳首を舐め、指で乳首を転がします。
「町子さん!!」
私の行動に正直驚いた様子の和彌コーチでしたが、私の舌は下半身へと移動しているのです。
和彌コーチの両脚の間に私は両膝をついてしゃがみます。スカートは捲られたまま、大きなお尻がベージュのパンストと純白のパンティに包まれています。
「和彌コーチのここ、こんなになって、嬉しいわッ」
私は和彌コーチの大きくなったペニスをトレーニングウェアから取り出します。
“えっ!!スゴイ!!こんなに立派なペニス!!”
私は率直に思うのです。夫よりも2人のチャラ男よりも、立派で大きなペニス。そのペニスが、今、私の目の前にあるのです。私は両手で包むようにして和彌コーチのペニスを優しく掴みます。
“熱いペニス、硬くて大きい・・・”
「和彌コーチのココ、こんなになって、放っておけないわ・・・」
突き出した大きなお尻・・・・捲り上げられたままのスカート、パンティを丸見えのまま、私は和彌コーチのペニスを顔を近づけていきます。
「町子さん!!」
「和彌コーチのココ、鎮めてあげなきゃね!」
そして、竿・肉茎に舌を這わす私。ペロペロと唾液を塗りたくるように舐め上げます。
「うううっつ・・・町子さん!!」
ペロペロ・・・ジュルジュルジュル・・・・体育準備室に響き渡る卑猥な音。
“すごい若いオトコの匂い、こんなに興奮させるなんて”
「あ・・・そこ!!」
ピックンと反応する和彌コーチ。
“私も我慢できない、”
準備室にある巻いてあるマットを床に敷くと、その上に重なる2つの肉体。
仰向けになる家事やコーチ。和彌コーチをのペニスを咥えながら跨ぐと、私のオメコは和彌コーチの顔に目の前にあるのです。
「和彌コーチ、舐めて!!」
お互いの厭らしい部分を舐め合うのです。シックスナイン。
「んふっ、あん・・いい・・・いいわぁぁ・・あん」
「町子さん!!」
脱がされたパンスト、マットの横にあり、白のブラウスははだけ、ブラジャーは下にズレ、大きなHカップの胸がを撓ませながら、若き大きなペニスを頬ぼる私。一方、和彌コーチはパンティをずらし、オメコを舌先で舐めまくります。
クチュクチュ、ジュルジュル、チュプチュプ、身体をクネクネさせながら、お互いの性器を舐め合うのです。
小学校の体育館の準備室で母親とサッカー少年団の大学生コーチの淫らな行為。
「あっ・・・いいわ、あん。そこ、そこ・・・あぁぁぁ」
「うっぷー…ま、町子さん」
ちゅぱちゅぱ、ぬちゃぬちゃ、ちゅぽちゅぽ
鳴り止まないお互いの性器を舐め合う音がシンクロして、準備室中に響きます。こんなところを誰かに見られたら?
母親としても失格、世間からもたくさんの非難を浴びせられるでしょう。でも、それよりも欲情が勝ってしまっているのです。
“”あん・・大学生に舐められて、こんなに感じるなんて・・・・あん・・・良美も・・・だから・・・””
「あん・・和彌コーチぃぃぃ!!」
「ま、町子さん!!俺、俺!!」
「あ~~ん!!」
私がグッと握りしめた瞬間、和彌コーチの絞り出す声とともに、私の顔にたくさんの白濁の精液を放出したのです。
「すごいわ!!和彌コーチ!!」
「町子さん・・・すみません、我慢できなくて!」
「いいのよ、和彌コーチ、上手なんだもん、ナメナメするのが、私も感じえちゃって、グッて握り締めちゃった」
私は顔についた和彌コーチの精液を指で取りながら、起き上がります。乱れたお洋服姿で。
「え?」
私は目を疑います。和彌コーチの股間は、さっきよりも一段と大きくギンギンしているのです。
「まだ、こんなに!!」
“まだ大きくてピクピクしているペニス・・・挿入れたい、こんな逞しいペニス”
「和彌コーチ・・・・」
私は和彌コーチを見つめます。目で私の思いを伝えているのです。着ているものをすべて脱ぎ、一糸纏わぬ姿になり、私は和彌コーチをマットに仰向けに倒します。そして、逞しいペニスを握り締めながら、和彌コーチに跨ります。
「和彌コーチ・・・欲しいのぉ、和彌コーチの挿入れたいのぉ!!」
「町子さん!!」
ぬぷっ!
「あああっ!!」
「町子さん!!」
ずっ・・ずぷつッ!!
「あん・・挿入って・・くるぅぅぅっ、んっ、くく・・大きいぃぃ・・・はぁぁん!!」
私と和彌コーチは騎乗位で一体となります。
「あああっいいっ!!す、すごいわッ!硬いのが一気にぃぃぃ・・・あぁぁぁ!!」
和彌コーチのペニスは、私のオメコに隘路を奥へ奥へと入り込んでいきます。
「町子さん!!し、しまるぅうぅ!!」
「はぁん、あん・・硬くて、大きいのが!!」
和彌コーチの上で乱舞する私。
「奥にっ当たってるぅぅ・・あん・・・すごい!!」
「町子さん、きもちぃぃ!」
「私、私もよ、腰が、腰が勝手に動いちゃんだからぁぁ!!」
体育館の準備室のマット上で激しく絡み合う私と和彌コーチ。大きなHカップの胸を揺らしながら、乱れるのです。
「和彌コーチ、すごいわ・・・もう、深くまで・・アッ!」
「町子さんの凄いきもちぃぃよ」
私と和彌コーチは一体なりながら、マットから長椅子に移動します。
私は和彌コーチの腰に両脚を絡みつながら、抱き合います。密着する肉体、乱舞する舌。下から突き上げてくる和彌コーチ。
「あん・・すごい!!膣(なか)で激しく脈打ってるッ!!」
「町子さんの膣(なか)すごいきもちぃぃっ!!」
「あん・・・すごいのぉ、和彌コーチ!肉体もあそこも逞しくて激しいぃぃ!!」
「町子さん!!」
”あん・・息子のサッカーコーチ。大学生にこんなに奥まで突かれて感じるなんて!!”
「もう、イキますっ!町子さん!!」
「あん・・・いいわ・・膣(なか)に、膣(なか)に出してえぇぇ!!」
「町子さん、町子ぉぉ!!」
長椅子の上で激しく上下に乱舞する私。準備室の外に声が漏れるほどの大きな喘ぎ声を発してしまうのです。
「ああああッ!!和彌!!」
私のオメコに和彌コーチの白濁の若雄のエキスが注入されるのです。
ドクドクと私の膣(中)に注ぎ込まれているのです。
「町子さん、まだ、俺!!」
すでに2回も出しているのに、一向に収まらない和彌コーチのペニス。
「あん・・・和彌コーチ!!」
私は無意識にお尻を突き出しているのです。
和彌コーチは私の大きなお尻を鷲掴みにすると、いきり立ったペニスを三度挿入するのです。準備室の壁に両手をつき、
立ちバックの体位で一体になります。
「町子さん、すごいッ・・」
「あん。凄いわ、和彌コーチ。なんてこんなに・・・あぁぁ」
夫など論外、ものすごい精力。ズコズコと激しくバックから突いてくる和彌コーチ。
「すごい、町子さん、膣(なか)がヒクヒク締め付けてくるッ!!」
「あんっ熱くて硬くて脈打ってる・・あんッ!!」
若雄と塾雌の交尾という言葉が妥当かもしれません。
「あん・・もっと、もっとぉぉ!!」
「町子さん、きもちぃぃ、まちこさ・・・・!!」
「あんっ、いいわっ、もっと突いてぇぇ!!」
“学校で息子のサッカーコーチでこんなコトしてしまうなんて・・・・”
“良美、どんなに邪魔されても、和彌コーチは私のもの、夫なんかどうでもいい!!”
グイグイと抉られる様に私の膣(中)で蠢く、和彌コーチのペニス。
「町子さん、町子!!、また、イク、イキそう!!」
「私も、私もいっちゃうわッ、いっぱい頂戴、膣(なか)に!!」
「町子!!」
「和彌!!、イクイクッ!!」
「おおおおお!!」
若雄から塾雌へ若い雄のエキスが再び注入されるのです。
「あんッ・・・すごいわッ!いっぱい、いっぱい!!」
「町子ぉぉぉ!」
オメコから溢れるほどの熱い熱い若雄のエキスが漏れ出してきているのです。
「あ・・もうこんな時間!!」
私は時計を見ながら、脱ぎ捨てられた洋服を身につけるのです。洋服を整えると私と和彌コーチは抱き合い、キスを交わします。
様々な障壁を乗り越えて、肉体を交わす関係になったのです。体育館の鍵を閉め、職員室に返しに行くのです。
居眠りをしていた用務員さんに挨拶をして学校を後にします。
今日の事は2人の秘密。誰にも話さないことを確かめ合うのです。
でも、それは叶わぬことだったのです。私と和彌コーチの淫らな行為をしっかりと覗かれ、その様子を収められていたのです。
そして、後日、私は・・・・・・・。