これは息子のリョウタが中学2年生の時の話です。
前回、私はリョウタの友達のカナト君に私のおまんこを触らせてあげたり、フェラをしたことを書きました。
ちなみに私はリョウコで松下奈緒さんに似ているといわれたことがあります。
前回のことがあってから、カナト君と二人の時はHなことをするようになりました。
ただ、そんなに長く時間をとることは出来ませんでした。
なので、カナト君が家に遊びに来ているときに、リョウタがトイレに行った間にショーツの中に手を突っ込んでもらったり、カナト君のズボンを下げておちんぽを数秒口の中に入れさせてもらうくらいでした。
その時はもう旦那とはレスだったので、短い時間でしたが貴重なおちんぽを味あわせてもらいました。
二人とも運動部に所属していて、リョウタは部活でカナト君は休みの日もあるにはあったのですが、旦那も休みなので誘うことはできませんでした
なんとか時間をとれないかと考えていると、夏休みがよさそうだと思いました。
この時私は結構長めの夏休みがもらえましたが、旦那はお盆休みくらいしか貰えなかったのようでした。
リョウタが部活に行っている日で、カナト君が休みの日がないか調べるようにカナト君にお願いしました。
リョウタが部活の時に家に寄ってもらい、答えを聞いたところ、案外あるようでした。
「その日って何するんですか?」
カナト君がニヤニヤしながら聞いてきました。
「ん~、ナイショ笑」
「えぇ~、教えてくださいよ~」
「逆に何したい?」
「リョウコのまんこ舐めまくりたいっすw」
「じゃあ、その日までのお楽しみだね笑」
「え?良いんですか?」
「いいけど、しっかり精子溜めとくんだよ笑」
「はい!今日からリョウコ溜めしますw」
「約束だよ~、じゃあね~」
「はい、さようなら!」
こうして、準備は整いました。
夏休みまでの間にも何回か短時間Hなことができたのですが、ほんとに溜めていたようで、ちょっと口に含んで舌で舐めたらイッてしまうことがありました。
そして、当日を迎えました。
その日リョウタは部活が一日あったので、リョウタのお弁当を旦那のお弁当と一緒に朝起きて作りました。
そして旦那、リョウタの順でお見送りしました
そして少しすると、待ち合わせ時間にカナト君がきました。
「どうぞー」と言ってドアを開けて向かい入れました。
すると、カナト君は入るやいなや胸を揉んできました。
「こら~、ダメでしょ~」
「いいじゃないですかwこれからここも可愛がるわけだし。」
と言って私の股関をズボンの上から手で触ってきました。
「じゃあ、もう行こっか」
そう言って寝室に案内しました。布団の上にはバスタオルをあらかじめ何枚か敷いておきました。
「じゃあ、マッサージしてくれる?」
「えっ?」
「ほら、Hなことすると浮気だから、一応ね。私全裸になるから、どこをどうマッサージするかは任せるね。」
と言って、全裸になりました。
するとカナト君も分かったようで「じゃあ、リョウコさんのおまんこ中心のエロマッサージやっていきますねw」
「はーい」
「じゃあ、M字開脚してください。」
「はい。」言われるがままにしました。
「おおー、久々のおまんこちゃんw触るだけだったから見たかったよー」
「おまんこの様子はどうですか?」
「あ、ちょっと調べますねー」
そう言って、指でおまんこを触ったり開いたりしていました。
「ちょっとこれはまずいですね。ペロペロマッサージが必要です。」
「じゃあ、お願いします。」
そうして、クンニしてくれました。
久々で気持ちよかったので、乳首も自分でいじりました。
続けているうちに、気持ちよくなってイってしまいました。
「ああっ///」
「え?イった?イきましたか?」
「うん…」
「よっしゃ!リョウコイかせたわw」
「ちょっと口でおちんぽマッサージしていい?」
「いいっすよ」
と言ってむこうも裸になってくれました。
「うわっ、イイ。ってかさっきリョウコのおまんこ舐めた時点でギンギンだったからイキそうw」
「いいよ!精子飲ませて!」
「イク!!」
口の中にいっぱい出されました。
「やっぱ涼子さんの口最高っすw」
「カナト君になめてもらったのも良かったよ笑」
「ってかSEXしたいっす!」
「それはちょっと厳しいかな~」
「外、外に出します!」
「ん~、それはちょっと…」
「じゃあ素股で!」
「それなら、、、いいよ」
そしてちょっと後に素股もしました。
「リョウコの股温かくてヌルヌルで気持ちいぃ~」
「カナト君のおちんぽもいいよぉ~」
「あっ!イク!イク!」
「おまんこにかけてぇ~」
そのままドピュドピュとかけられました。
その後は、互いの性器を舐めあったりして終わりました。
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