今年も梅雨らしい梅雨も無く、暑い日々を過ごしていると息子がプールに行きたいと言い始めました。
「いっちゃん、何処のプールが良いんだ?」
「流れるプールとかウォータースライダーで遊びたい」
「ん~じゃ、それなりの施設じゃないと駄目だな…」
「パパ!プールって言っても、近場はまだやってないわよ」
「そうだな!ちょっと遠出になるけど、福○に大きな施設あるから調べてみるよ」
3連休直前と言う事もあり宿泊施設の予約は無理かと思っていたんですが、何とか1部屋空いている所があり
予約完了。家族にその旨を報告すると息子は大喜びしていたんです。
「パパ、よくホテル取れたわね」
「ん~施設から少し離れている小さな旅館だけどね」
「明後日よね!水着どうしようかしら…」
「前に買った黄色いビキニあるじゃないか?」
「随分前に買った物だし…着れるかなぁ…」
今年34歳を迎える妻は、ビキニを購入した時より肉付きも良くなり胸もサイズUPしているのは確かで、
世のスケベ親父達の視線を浴びる妻の姿を想像すると興奮が止まりません。
その夜、風呂から上がった私が寝室に入ると全身鏡の前で妻が黄色いビキニの試着をしており、サイズUPした
胸は生地から食み出し、陰部に食い込む生地がエロさを醸し出していたんです。
「パパ!やっぱり小さいわ…」
「そうかぁ…凄く似合ってるし…魅力的だよ」
「そうかなぁ!」
「それに、新しい水着買う時間も無いから仕方ないよ」
「そうよね!」
その後、妻は浴室に向かって行き、最終チェック(食み毛チェック)をしていたんだと思います。
数日後、私達家族は福○のプール施設を目指し早朝から車を走らせ、現地に着いたのは午前10時を過ぎた辺りで、
既に多くの人で賑わっている中、私達は更衣室に入り着替えを始めました。
息子と共に更衣室出口付近で妻を待つと、黄色いビキニを着た妻が恥ずかしそうに近寄って来ました。
「ママ!遅いよぉ…早くプールに行こう」
「いっちゃん待たせちゃって、ごめんなさいね」
妻の気持ちなど知る由も無い息子は、バスタオルで胸元を隠す妻の手を引き施設内へと速足に向かって行き、
その後を付いて行くと、妻とすれ違う数人の男性が厭らしい笑みを浮かべながら見惚れていたんです。
妻もきっと…2人はプールサイドに荷物を置くと、直ぐに子供用プールに向かって行き、私は息子達が使うであろう
浮き輪に空気を入れながら妻達の様子を遠くから伺っていました。
小さな子供達で賑わうプールには付添の大人達の姿もあり、その中には父親なのか?男の姿も…。
思い込みかも知れませんが、男達の視線は妻に向けられている様に感じると共に、厭らしい視線を浴びる妻の姿に
興奮を高め股間を熱くさせていたんです。
2人分の浮き輪を膨らませ終えた時、息子が妻の元を離れ私の所に来ると、2つの浮き輪を手に妻の元へと
戻って行きました。
息子に浮き輪を手渡された妻は、息子に連れられる様に子供用プールから上がり、施設奥へと姿を消しました。
荷物を整え場所をキープした私は、息子達が向かった先へと進んで行き、流れるプールに浮かぶ2人の姿を
確認すると同時に、怪しげな中年男性(たぶん40代後半)数人が妻の周辺で怪しげに泳いでいる事に気づいたんです。
ニヤニヤした笑みを浮かべコソコソと話をする男性の視線は明らかに妻へ向かられ、代わる代わる水中の中に
潜る姿が確認出来ます。
直ぐにでも妻の元に向かう予定でしたが、中年男性の行動が気になると同時に、異常な興奮が私の性癖に
火を付けてしまい、暫く男達の様子を伺う事に…妻に気づかれない様に接近すると男達の会話が微かに聞こえたんです。
「良い眺めだねぇ~尻の食い込みが堪らないよ」
「人妻は良いねぇ!程よい肉付き…胸もデカイし…」
「子連れは無防備だから、ドサクサに紛れて肉感を楽しみますか?」
混雑する中、男達は妻の背後に近付きドサクサに紛れて身体を接触させている様で、妻も見知らぬ中年男性に
気付きながらも混み合うプールで仕方ないと思っている様子でした。
何度も身体を接触させる男達はニヤニヤと笑みを浮かべ、妻の肉感を楽しんでいたんだと思います。
妻も男達の行動に違和感を抱きながらも、一緒に泳ぐ息子を気遣い声を上げる事もなく男達の行為を受入れていました。
やがて息子の後を追う様に妻が流れるプールから出て行ったんですが、お尻を覆っていた生地は割れ目に沿って
食い込んでおり、彼ら仕業に違いありません。
水中で妻は彼らに身体を密着させただけではなく、尻や陰部に触れられていた事になります。
プールサイドで笑みを浮かべながらコソコソ会話をする男達。
「いい歳して勃起しちゃったよ」
「俺も…手を押し返して来る尻の肉ッ感が堪らないなぁ…」
「誰だよ!ビキニ食い込ませちゃって…彼女、声出すんじゃないかって冷や冷やしたぞ」
「悪ぃ悪ぃ…興奮しちゃってさぁ…」
「しかし、奥さん全く抵抗しないから逆に驚いたよ」
「息子の目の前で声出せなかったんだろう…だから人妻は狙い目なんだけどね」
そんな彼らの会話に興奮を高めながらも、流れるプールを出て妻達の後を追いかけ野外プールで2人と合流しました。
天気も良かった事もあり野外プールは多くの人で賑わい、ジャグジーを中心に妻と共に寛いでいると人混みに紛れて
中年男性の姿が…きっと妻を探して園内を探して来たんでしょうか?
彼らの姿を確認すると鼓動の高まりと興奮が湧き上がり、妻に息子の事をお願いすると、1人サウナ室に入り様子を
伺う事にしたんです。
私が妻の元を離れて間もなく男達が妻の姿を見つけた様で、ニヤニヤ厭らしい笑みを浮かべながら近寄って行くのが
確認出来ました。
男達に気づく事も無いまま妻は息子と共にレットゾーンの洞窟内へと姿を消し、直ぐに男達の姿も見えなくなったんです。
洞窟内で妻は男達に…そんな妄想が頭を過り股間はミルミル大きくなると同時にサウナ室から出れない状況でした。
何とか冷静を保ち股間を静めた時、息子と共に洞窟内から出てくる妻の姿を確認し、直ぐに近寄って行きました。
気にせいかも知れませんが、洞窟から出て来た妻はビキニのお尻辺りを修正し頬を赤らめさせていた様に感じます。
合流した私達は昼食を食べに屋内施設に戻り、ちょっと遅い昼食を食べ始めました。
午後は息子と共にウォータースライダーに並び、妻と交代で滑ったんですが妻の着水でハプニングが…。
妻の体を覆い隠す小さ目のビキニは着水の勢いで捲れ上がり、胸が半分程露出(片乳露出)…私を始め辺りに居た
男達の目に映ったに違いありません。
直ぐに気づいた妻が手で覆い隠しながら修正していましたが、”でか” ”ラッキー” そんな小声が聞えていたのは
確かで、周囲には中年男性の姿もあったんです。
そんなハプニングもあり私達はその場を逃げる様に温泉施設へと移動し、妻は女湯に向かって行きました。
息子と一緒に広い風呂で寛ぎ、脱衣場で火照った体を冷ましていると偶然なのか?中年男性が風呂に入って来たんです。
私と息子に気づく様子も無く、反対側のロッカーで会話をしていました。
「今日泊まる宿、何処だっけ?」
「ホテルか○…そんな感じだった様な…車に行けば直ぐに分かるよ」
「ここからどれ位離れてるんだ?」
「車で20分位って言ってたけど…」
偶然でしょうか?私が予約したホテルと同じ頭文字を口にしたんです。
驚きながらも何故か期待する私も居て、興奮を高めてしまいました。
風呂施設を出た私と息子は妻と合流し、車で30分程の宿泊施設に到着し夕食までの時間を息子と共に施設内を散策し
時間を潰していたんです。
息子がゲームコーナーで遊び始めた時、フロントで受付をしていたのはあの中年男性3人で、仲居さんに案内され
エレベータで昇って行った先は私達と同じ4階でした。
偶然とは言え、プールで妻に痴漢をしていた男達と同じホテルに宿泊する事になった状況に、鼓動の高まりと異常な興奮に
襲われ、性欲と性癖に火が付いてしまったんです。
夕食はバイキング方式で、家族で好きな物を選び指定席で食べ始めました。
性欲の赴くまま私は妻にビールやワインを飲ませ、いい感じに酔わせていると離れたテーブルに中年男性達の姿が
確認出来たんです。
一足先に食事を始めていた私達ですが、食後も酒を飲み時間を潰していると中年男性の一人が妻に気づき、他のメンバーに
教えると、ニヤニヤと笑みを浮かべ”ラッキー”と言わんばかりに妻を見ていました。
妻も良い感じに酔った事や子供が飽き始めたので、私達は一足先にレストランを出て部屋に戻ろうとしたんですが、息子が
ゲームコーナーで遊びたいと言うので、1階ロビーに降りる事にしました。
酔った妻がロビーのソファーで休むと言うので、私は息子と一緒にゲームコーナーに向かい一緒に遊び始めると、エレベーターから
中年男性が降りて来たのが目に入ったんです。
男達は妻の姿を確認すると直ぐ目の前のソファーに座り新聞を見るフリをしながら、妻の様子を伺っている様で、酔った妻の目は
閉じており男達の存在に気づく所か、自らの浴衣の乱れも気づいていない様でした。
そんな時、息子がUFOキャッチャーで取った玩具を見せようと妻の元に向かい、ウトウトする妻の背後から肩に手を乗せ加減無く
揺らして起こそうとしたんです。
身体を揺すられ浴衣の合わせ目が緩むと同時に妻の胸が半分程露わに…目の前で目を見開き驚く男性達はニヤニヤと笑みを
浮かべ厭らしい視線を胸元へ向けていました。
「ママ!これ取れたよ…見てぇ」
「いっちゃん…凄いわね…」
妻が目を開いた瞬間、目の前でニヤケる男達の厭らしい視線に驚き、両手で胸を抑えていましたが時遅しって感だったんです。
「僕!凄いなぁ…ゲーム上手いんだなぁ」
「うん!ママ…もう1っ個取れそうだから見てて…」
「ハイハイ…分かったから…」
浴衣の隙間から半乳させた事に頬を赤らめ、息子に手を引かれる様にゲームコーナーに向かって来ると、息子はUFOキャッチャーに
お金を入れ、操作キーを動かし始めました。
そんな2人の様子を見ようと男達も近寄って来たんです。
「旦那さん?家族旅行かな?」
「えぇ~、子供がプールで遊びたいって言うから…ハワイアンで…」
「そうだったんですか!私達も昼間、居たんですよ」
「そうでしたか!」
「ママ!見ててよ…」
息子の声に男達もUFOキャッチャーに近寄って行き、2人を囲む様に覗き込んでいたんですが、ドサクサに紛れて妻のお尻に
股間を押し付けたり、妻の体に手で触れお尻辺りを撫でる仕草をしていたんです。
「やったぁ~ママ!凄いでしょ」
「いっちゃん凄い上手!ママ驚いたわ」
ゲームを満喫した息子を連れゲームコーナーを後にした私達は、男性達と共にエレベーターに乗りました。
妻の背後で興奮冷めない私は男達の目を盗み、妻のお尻に手を這わせ肉ッ感を楽しんでいると”ちょっと・パパ”と小声で
囁く妻…そんな夫婦のエッチな遊びを目の当りにスケベな夫婦とでも思ったんでしょうか?妻のお尻を撫でながら一瞬触れる
ゴツゴツした手の感触から男達もドサクサに紛れて妻のお尻に手を回し楽しんでいる事を知りました。
夫に悪戯と思い込んでいる妻は抵抗する事もなく、男達の行動はエスカレートし妻の浴衣の合わせ目から手を這わせ
陰部を弄り始めていたんです。
妻の身体から感じる火照り(熱気)と共にハァハァと息を荒らす妻の様子から、陰部の疼きと興奮に襲われている事でしょう。
痴漢されている妻の姿に興奮を高め股間を大きくさせる私が、何も言えない事を悟ったのか?男達は妻の浴衣の裾を
捲り陰部に指先を這わせていました。
流石に妻も私以外の男達の仕業だと知りながらも、息子に知られる事を恐れ抵抗を見せません。
エレベーターが4階に着いた時には、妻の下着も下げられ陰部が露わになっている状態で息子と共に部屋に急ぎ足で
向かって行き、私は男性達とエレベーターホールで話を始めたんです。
「痴漢にも程があるでしょ…犯罪ですよ」
「すいません!でもエッチな事を始めたのはあなた方ですよ…あんなの見せられたら…なぁ」
「そうかも知れないけど…だからって」
「旦那さんだって満更じゃなかったんでしょ…ほら…股間大きくさせちゃって…」
「あっ…これは…」
「奥さんだって、あんなに息荒らして…こんなに濡れていたんですよ」
そう言うと男性が妻の愛汁が付いた指先を見せて来ました。
「羨ましいなぁ…この後奥さんとエッチですか?私達のお蔭で盛り上がるんじゃないですか?」
「そう言う問題じゃ…」
「旦那さん…実はネトラレ癖だったりして…何なら俺達が奥さんの相手を…」
部屋に戻らない私を心配して妻がフラフラする足取りでエレベーターホールに向かって来ました。
「パパ、大丈夫?」
「あぁ~ちょっと話をしていただけだから…」
「そうなの?部屋に入って来ないから心配しちゃった…」
「旦那さんに部屋で飲まないかって誘ってたんですよ」
「そうなの?」
「まぁ、そんな所だ…いっちゃんは?」
「部屋でTV見ている…疲れたのかなぁ…寝そうよ」
「何なら夫婦一緒に私達の部屋で飲みませんか?」
「遠慮しておきます…」
「旦那さん、その気になったら、いつでも部屋に来ていいですよ…待ってますから」
ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ、妻の身体を舐め回す様に見ると男達は部屋に戻って行きました。
心配する妻を連れ部屋に戻ると、息子が布団の上でスヤスヤ寝ており、妻が息子に布団を掛ける背後から抱き寄せて
ディープキスをしたんです。
部屋の電気を消すと、妻の浴衣に手を掛け帯を緩めると浴衣は足元に落ち下着姿の妻が露わになりました。
下着に手を掛けると陰部は大洪水で、エレベーターの中で男達の指先に濡らした事を伺え妻に確認したんです。
「ママ、凄い濡れてるよ…いつからこんなに…」
「今よ!パパがいきなりキスして来るから…」
「嘘だろう!エレベーターで濡らしていたんだろう!イヤ…プールで痴漢された時から濡らしていたんじゃ?」
「パパ…知ってたの?」
「ん~」
「いっちゃんも居たし…痴漢されてるなんて知られたくなかったのよ…」
「分かってる!痴漢されて興奮した?…正直に言って」
「興奮して感じてしまったの…ごめんなさい」
妻がプールやゲームコーナ、エレベータ内で痴漢されている姿を思い出し、股間は爆発寸前になっていました。
布団の上で69の体制になると私は妻の濡れ捲ったマンコを舐め、妻は私のギンギンの肉棒を咥え互いに絶頂を
迎えようとしていたんです。
そんな矢先、部屋の戸を叩く音が聞え、私は渋々浴衣を羽織り部屋のドアの窓から廊下を覗き込みました。
そこに立っていたのはニヤニヤ笑みを浮かべる中年男性で、ドアを開けると男性はフラフラと私の肩に手を回し
廊下に引きずり出されました。
「旦那さん!良い事しているのかなぁ…羨ましいなぁ…俺も混ぜて下さいな」
「ちょっと酔ってるんですね!もう困るんだけど…」
「待っても部屋に飲みに来ないから…誘いに来たんだよー」
「子供も寝ているですから…大きな声出さないで下さい」
中年男性は1人で部屋に来た様子で、どれ程飲んだのか?フラフラと酔い潰れる寸前と言った感じでした。
「奥さんも居るんでしょ…一緒に呑みましょ~よぉ…」
「声、大きい…隣に迷惑でしょ」
そんなやり取りをしていると浴衣を羽織った妻が部屋から出て来て、何を言っても聞き分けてくれない男性に
負ける形で、私達は男性の部屋で飲む事になったんです。
廊下をフラフラ歩く男性に妻が肩を貸して上げると、男性はニヤニヤと笑みを浮かべながら妻の胸元に視線を送り
妻も苦笑を浮かべながら男性を部屋まで連れて来ました。
先に部屋に入った私を出迎えてくれたのは、泥酔して寝込む2人の男性でした。
「旦那さん全然来ないから、みんな酔い潰れちゃって…」
「約束してませんよ…」
「適当に座って…」
中年男性に言われ座椅子に座ると、彼は妻を私と向き合う所に座らせ自らも隣に座るとグラスを私達に手渡し
日本酒を注ぐとドンドン飲む様に勧められたんです。
1杯目を飲み干す頃には、男性の手が妻の腰に回されニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべている脇で、妻も
いい感じに酔いが回り、男性の行為に無抵抗になっている様でした。
そんなスケベ中年男性の行為に、私の興奮も高まり股間を大きくさせながら2人の様子を静かに伺う事にしたんです。
酔いが回り無抵抗となった妻を良い事に、男性の手は妻の太腿に乗せられ摩ったり軽く掴んだりを繰り返すと
妻の浴衣は乱れ生肌が見え始めていました。