息子とセックスするいけない母親、だって物凄い巨根で我慢できないんです3

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30Pになったので

現在の息子とのことを載せたいと思います。

簡単に前回までのことを。

独り暮らしをする息子のアパートを内緒で訪ね。居なかったのでもしもの時

に、と作った合鍵で入ると、ごみ屋敷状態。

掃除をしていると、熟女もの、M男もののDVDが多数。

息子は熟女好きのM男でした。

一緒にお風呂に入り、セックスまで発展。

ただ息子は驚くほどの巨根。私も息子が小さい時に離婚。それ以降数人の男性

とお付き合いは有りましたが。ここ数年は相手もいなく。自分で慰める日々で

した。

息子の巨根に私も我慢できず、いけない関係に。

そして息子もアナルで感じる身体になっていました。

そして今回は、年末年始に息子が帰って来た時の事です。

息子かずやは忙しくて大晦日まで帰れず、娘夫婦が先に帰って来ました。

一昨年結婚したばかりで、まだ新婚さん。私の前でもいちゃいちゃして仲がい

いことがよくわかります。お風呂も一緒に入っていました。

リビングでテレビを見ていましたが、娘たちはもう上がるね、と言い2階へ、

私も寝室へ。

しばらくすると、上が娘の部屋何ですが、物音が、何かドタバタしているよう

な。すぐわかりました。セックスしてるなと。

気になって仕方ありません。私はこっそりと2階へ。

娘の部屋の前に来ました。聞き耳を立てると聞こえます。

「あっ、あっ、あっ」

それにベッドがきしむ音。

「ああーん、あっ、あっ、気持ちいいよ」

(あー、さとみ(娘)とゆうじさん(義息子)してる)

「あー、あー、いい、いい、気持ちいい」

「さとみ、そんなに動いたら逝っちゃうよ」

「逝って、ゆうちゃん、中に出して」

さとみが上でしているみたい。

「あー逝くよ、逝くっ」

どうやら、ゆうじさん、逝っちゃったみたいです。

「じゅるじゅる、まだ硬い、今度は後ろから来て」

「あっ、あっ」

また始まっちゃいました。私のおまんこはもうべちゃべちゃ。

(あーいいな、さとみ、気持ちよさそう、私も早くかずやのが欲しい)

すると今度は、

「あっ、いい、気持ちいい、逝っちゃうよ、ゆうちゃん」

「逝って、さとみ」

「逝く、逝く、逝くっ」

今度はさとみが逝かされたよう。

も中を見たくて仕方ありませんが、さすがにその勇気はなく。2人の感じてい

る声を聴きながら、私も逝きました。

翌日の大晦日、昼過ぎにかずやが帰ってきました。

「お帰りなさい」

すぐに抱きついて行きたいところですが、娘夫婦がいます。

どうすることもできず、この日ももう1日泊まる娘夫婦。ただこの日もさとみ

とゆうじさん、一緒にお風呂へ。

かずやがすぐに求めて来ます。

キスをした後、すぐに、ズボンからチンポを取り出します。既に大きくなった

ものを咥えます。久しぶりのかずやのチンポ。やはり物凄い大きさです。

口いっぱいになります。

我慢できないかずや、私を後ろ向きにさせて、立ったまま後ろから、パンツを

ずらして挿入してきました。

(あー、お大きい、凄い)

最初からガンガン突いてくるかずや。

「あっ、あっ」声が出てしまうので片方の手は口をふさぎます。

「あー、あー、母さん逝きそうだ」

チンポを抜いて、振り向いてかずやのものを咥えて射精させます。

「はー、はー、母さん気持ちいいよ」

「気持ちいい凄く。まだいけるよね」

また同じ態勢でかずやのものを受け入れます。凄いです、硬いまま。

勢いよく突いてくるかずや。

激しくなってきます。今度は私が逝きそう。

「あー、いいよかずや、今度はお母さん逝きそう」

「いいよ逝って、俺もまた逝きそう」

「あー、逝く」

私が逝った直後、また咥えて、かずやも射精。

2発目も濃いのが出ました。私はそれを飲むとそのままフェラ。

気持ちよさそうな顔のかずや。もう一回入れたいところですが、そろそろ、さ

とみ達がでてくるころか、そのままフェラでかずやを逝かせにかかります。

「あー、母さん気持ちいいよ、俺また逝っちゃいそうだよ」

「逝って、かずや、お母さんの口の中に出して」

最後は、手コキも加わり、

「あー、逝く、はあーー」

かずや3回目を射精しました。

それもまた飲み干しました。

と、その時風呂場の方から物音が、さとみ達がどうやら出てきたみたい。

かずやのチンポをしまい。ソファーに行きテレビを。

「お先に、母さんか、かずや入って」とさとみ。

その後2人は2階へ上がって行きました。そして私たちもそれぞれ、風呂に入

り、部屋へ。

しばらくすると、また上のへやが騒がしそう。

(あーまた2人、やってるわ)

(私達も明日になったらゆっくり楽しめるから)

と思っていると。娘たちの隣の部屋にいるかずやから、ラインが。

「姉ちゃん達、隣でやってるよ」

かずやも気づいたみたい。

「俺ももう一回、母さんとやりてーよ」

「だめよ、今日は、また明日、さとみ達が向こう(ゆうじさんの実家)に行って

からよ」

「わかった」とかずやから。

しかしすぐに、

「母さん」と言って、かずやが直接降りてきました。

「だめよ」

「我慢できないよ、姉ちゃん達激しいんだよ、聞こえてくるから」

そう言ってかずやが布団に入ってきました。

すぐに抱き着いて来ます。

とりあえず、一旦かずやから離れて、電気を消します。

後はかずやがオッパイ舐めたり、オマンコ舐めたり。もう私も我慢できませ

ん。

「かずや、来て」

かずやの大きなものが入ってきました。

しかし、つい数時間前に3発射精しているのに、もうガチガチに硬く大きく

なっています。

3発出しているにもかかわらず、数分で、

「やばい、母さん逝くよ」

かずやが私のお腹に出しました。さすがに暗くて、少し明かりを戻して再開し

ます。

「あー大きい、かずや、お母さん逝っちゃう、逝く」

今度は私が逝かされます。

私を連続で逝かせ、かずやももう一回射精すると。

「母さん、次はこっちをお願い」

そうですアナルです。

今回も、アナル用のバイブや、エネマグラ?という道具は持ってきてると言う

のですが、それは2階に置いたまま。

私はかずやを四つん這いにさせ、お尻を突き出させ、アナルに唾を出して指を

入れます。

「あっ」声が出るかずや。

そのまま指3本まで入れます。それで前立腺を、

「ここ?」

「もう少し指を曲げて」

「ここ?」

「あっ、そこ、そこ」

「ここね」

集中して、そこをぐりぐりと責めます。まもなく、

「あーいい、気持ちいい、母さん逝っちゃう」

「いいよ、逝って」

「逝く」

簡単にアナルで逝ってしまうかずや。連続で逝きます。

最後は、アナルとチンポを同時に。しごきながら、フェラしながら、もう片方

の手はアナルへ指を、

「あー、気持ちいい、逝っちゃう、逝っちゃう、逝く~」

口の中に射精しながら、アナルは私の指を締め付けます。

すると、廊下を歩く音が、一瞬2人共固まりました。

さとみかゆうじさん。トイレに行った様子。

(あっ、上の2人も終わったのかな)

2階へ上がって行ったのを確かめ、少しして、上がって行きました。

しかし翌日、さとみが

「母さん、ゆうじさん家からさっき連絡が会って、向こうのお母さんがインフ

ルエンザにかかったみたい、でこちらには来るなって。もう少しこっちにいて

いい?」

「あっ、いいけど」

結局、後2日、娘夫婦に気付かれないよう、こそこそとかずやとセックスしま

した。

今度帰って来た時は、思いっきりしようと思っています。

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