今回で完結です。
色々な意見を頂き、ありがとうございます。
納得できない方もいらっしゃるかもしれませんが、最後までお付き合い頂ければ…
「じゃあ、話はこれだけだから、まぁ、吞んでよ 今はまだハッキリとしてないんだし!」「ありがとうございます」「数発打った単発の俺の精子と、数が少ないけど、毎日連発した○くんの精子で競争だな!」「何かすみません…(汗)」
それから、30分ほど吞みましたが、緊張していたせいか、一気に気が抜けて、2人とも早めのペースで飲み続けました。
その結果、私は楽しくなってきてしまい、「おい! 妊娠したお腹を見せてみろ~!(笑)」と妻に叫び「あなた、飲み過ぎじゃない?大丈夫?(汗)」「良いから、服をめくって見せろって!○くんの子供かもしれないんだから、○くんだって見る権利はあるだろ? ○くんだって、見たいよな?」「あっはい!みたいです!」「も~ぉ…」妻は、しょうがなさそうに立ち上がり、服をめくってお腹を出しました。
「はい これで良い?」真っ白な引き締まったお腹を出てきました。
「子宮って、もっと下じゃないのか?」「はいはい…」酔っ払いを軽くあしらうように返事をして、妻は、ズボンを少し下げました。
妻の下腹部が現れ、「もっと下げろ~(笑)」「もぉ~ 酔っ払い!」とさらに下げ、陰毛が見えました。
妻も他の男の人の前では絶対に出しませんが、息子の前だから、平気で陰毛まで出しました。
「こっち来て」と妻を呼び、お腹に手を当て「パパですよ~ ほら、○くんも!」と、息子は妻の下腹部から陰毛に手を当て「初めまして、パパです!」と言いました。
そんな2人を見て、「ホント、男ってバカだよね(笑)」と笑いました。
私は、「なに~?」と妻のズボンと下着を引っ張り、思い切り下げました。
軽いノリで下げたつもりが、膝まで一気に下がってしまい、陰毛は丸出しです。
しかし、楽しくなっていたので、妻が「ちょっと~!(汗)」とズボンと下着をあげようとしますが、それを阻止し、更に下に下げました。
妻もイヤがりながらも、笑いながらしゃがみ込み「ちょっとやめて(笑) うわ~襲われる~(笑)」と叫びます。
私は「○くん、こいつの手を抑えて」と頼むと、息子が妻の両手を握り、手を押さえたので、私は勢いに任せて、ズボンと下着を一気に脱がし、足からも脱がしてしまいました。
「いやー(笑)ちょ~っと~ ホントにやめてーーw」と言いますが、私は下半身丸出しの妻の足を広げました。
まだ濡れてないので、ピッタリとくっついた、一筋の筋マンが現れます。
「○くん、見ろ!これが○くんが散々中出しして、妊娠した女のマンコだ!」「はい! 閉じてるとこ、初めて見ました!」「いや~(笑)やめて~!」私は閉じたマンコを指で広げると、マンコは少し濡れ始めており、ニチャ~と言う感じで開きました。
酒も吞んで居ないのに、わたし達が楽しそうにしているのを見て、妻も緊張がほぐれたようで、楽しそうにしていました。
私は調子にノって、広げた妻のマンコに吸い付くと、「あっ…ダメだって…ああっ…」とすぐに妻の声が変わりました。
私は、息子に手で上に行けとサインを送ると、息子は妻の横に座り、いきなりキスをしました。
妻も舌を絡めて答えていますが、私は、息子を叩き、「違う!キスはダメだろ!胸だよ!胸!」「ああーそっちか!」とすぐに胸に移動し、服の上から胸を揉みました。
「ああんん…はぁはぁはぁ…ダメッ…んんんっ……」息子は服をめくり、ブラもズラすと、乳首に吸い付きました。
「ああんん!」と妻は、のけぞり感じました。
(チュパッ…チュパッ…)と音を立てて乳首を吸い、私も負けじとマンコを舐めました。
「ああ~~スゴ~い…2人ともスゴいの~~(笑)」
私は、舌と指で妻のマンコを攻めたて、「 ああああ…ああああ…イ…イクッ…ああ……あああんん… あっイクッ! ………あっ! ………あっ!」と息子と2人で攻め、妻をイカせました。
妻に、「どっちのチンポが欲しい?」と聞くと、「もちろん、あなたよ(笑)」と言ってくれました。
息子も納得した顔で、「どーぞ お気になさらず(笑)」と言い、また乳首に吸い付きました。
私は、ズボンとパンツを脱ぎ、寝ている妻の顔の上にチンポを持って行くと、妻はチンポをパクッと咥えてしゃぶってくれました。
(ぐにゅぐにゅにちゅ…)とツバが口の中でチンポと絡み合う音がします。
興奮もしていたので、すぐに大きくなると、「これ、欲しいか?」「うん、欲しい…」「じゃあ、ちゃんと言って」「あなたのおちんちんが欲しいの~ 入れて…」「どこに入れて欲しいんだ?」普段、私はこんな事を言いませんが、どうしても妻の口から聞きたくなりました。
妻は、少し沈黙の後、恥ずかしそうに「私のおマンコに、入れて(恥)」その言葉に、とてつもない興奮を覚え、すぐに足下に回ると、グチョグチョのマンコに、一気にぶち込みました。
「あ~~んん 入ってる~~はぁ~ん♡」
妻のマンコは、またトロトロになっており、私のチンポはすぐにMAXに勃起しました。
柔らかく温かい妻のマンコは、グニョグニョしていて、ホントに名器です。
妻の体が、ブルブル揺れるほど、激しく突き、息子は胸を吸うのをやめ、喘ぐ妻を笑顔で見ていました。
(パンパンパンパンパンパン!)
お腹の子供の事を忘れて、つい激しく突いてしまいましたが、カチカチになった私のチンポは、全ての血液を集めて、冷静な判断をさせてくれませんでした。
ほどなくして、妻が「イクッ!イッちゃう~~!」と叫び、ブリッジするほどの勢いでのけぞり、イキました。
チンポが抜けてしまったので、降りてきた妻の腰を掴み、また挿入し、続きをしました。
「あっ!ダメッ! まだ待って!」
イッたばかりなので、感度があがっている事は分かっています。
それでも、激しく突き、私が「イ…イクッ!」「出してー 私の中に出してー!」もう妊娠してるので、気にすることなく、妻の中に出しました。
「はあはあはあはあ…」私は、酔っ払って動きすぎ、気持ち悪くなって、その場にダウンです。
妻のマンコからは、私の精子が溢れ出し、お尻の方まで到達していました。
私が大の字で寝ていると、妻が私のチンポをお掃除フェラしてくれ、その後「○さんも、来て…」と言いました。
私は、まだ良いとは言っていませんが、妻自らが望んで、息子を迎えました。
息子は、私の顔を見て、(良いんですか?)と言う顔をしたので、私は手で、(いいよ 勝手にして)と合図をしました。
息子は、ズボンと下着を脱ぎ、すぐに妻の足下に回ると、「○さん、舐めなくても良い?」と息子に聞きました。
息子は「大丈夫です!」と敬語で遠慮したと思いますが、フェラを断りました。
しかし、妻が「ちょっとだけ、○さんの舐めたい…(恥)」と言い、「じゃあ、お願いします」と妻の前にチンポを出して仁王立ちします。
妻は、チンポを握ると、半分以上被った皮のまま、口に咥えます。
口の中でモゾモゾと舌を動かし、「やっぱり、○さんのおちんちんは、美味しいよ(笑)今日も1日頑張ったんだね!」と多分チンカスの味の事を言っているのだと思いますが、匂いや味がキツいほど、興奮しているようでした。
(ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ…)
手で、完全に皮を剥き、飛び出した亀頭を頬をすぼめて、一生懸命しゃぶっています。
口の中に唾液が溜まり(クチュ…クチュ…クチョ…)とやらしい音がしました。
溜まった唾液を飲み込み、舌先で尿道や竿の部分をペロペロし、また一気に息子のチンポを根元まで咥え込みます。
(ジュボッ…ジュボッ…ボッ…ボッ…ジュボッ…)
その動きは滑らかで、すでに息子のチンポは、ギンギンに立っていますが、妻はフェラをやめようとせず、執拗にチンポをしゃぶっていました。
妻は、これが最後だと思っているんだと思います。
そんな、妻の本気のフェラにいつまでも、息子が耐えられるワケも無く、「ああ… ヤバい…イクッ…あっ…イクッ…」
その言葉を聞いて、妻は何も云わずに、前後の速度を更に速くしました。
「あっ……!イクッ!」(ドプュッ!ドプュッ!プュッ!」「あ~~……」
(ジュボッ…ジュボッ…ジュボッ… ポンッ ゴクッ…ゴックン…ゴクッ…)
「あ~(笑)」と妻は、笑顔で息子に舌を出して、口の中に何も残っていないのを見せ、「やっぱり、○さんの方が若いから、何かこの人より濃い感じがするよ(笑)」
私は「味が違うのか?」「うん 若干ね」「どっちが、上手い?」「ふふっ ○さん(笑)」と笑顔で言われましたが、なぜか今日はショックを受けず「なんだよそれ~ やっぱ、○くんの方がいいのか?」「味がね(笑)いっぱい頑張った味がするの(笑) どう?○さん、デキそう?」とまた手でチンポをしごきながら、聞きました。
「あっ…はい…大丈夫です」と言いました。
そして、妻が寝転び、息子がチンポを沈めると、「あ~…んんっ…あっ…はっ…」と声を出しました。
まだまだぎこちない腰の振り方ですが、確実に妻のマンコに息子のチンポは入っています。
妻は、あまり声を上げずに、必死に出し入れする息子の顔を笑顔で見ていました。
その顔は、本当に色んな意味があった顔だと思いました。
これまでの色んな事を思い出し、卒業しようとしています。
私は、そんな妻の顔を見ながら、心の中で、(お疲れさん!)とつぶやきました。
息子は、気を遣ったのか、ずっと必死に高速ピストンを繰り返し、すぐに「あっ…イキそう…」と言ったので、私が「もぅ妊娠してるから、そのままイッちゃえ!」と言い、妻も「○さん、来てー! 私のおマンコ中に全部出してー!」と叫びました。
それから、息子はすぐに「うっ…! ううっ…! ……ああっ!」と、妻の中に放出しました。
最後の一滴まで妻の中に出し切ると、今度は、息子が大の字で寝転び、呼吸を整えます。
再び、妻のマンコからは、息子の精子が溢れて来ていました。
妻もそのまま、大の字になり、3人で寝転びました。
「△~(妻の名前)気持ち良かったか?」「はぁ…はぁ…はぁ… うん…気持ち良かったよ(笑)」「○くんは?」「はあはあはあ…はい!気持ち良かったです!」3人とも天井を見たまま話しています。
「そうか…じゃあ、もう一回したい?」『えっ?』2人が声を合わせて言いました。
私は、体を起こして、妻にティッシュを、渡しました。
妻は、ティッシュを受け取り、「どう言う事?」とマンコにあてがい、グッタリとしています。息子もまだ妻の隣で倒れたままでした
私は、下半身丸出しのまま、ビールを飲み、「だって、もう妊娠してるから、中に出し放題だろ!?」「えっ?まぁ、そうだけど…(汗)」「○くんは、今日で最後だ これで終わりで良いのか?」「いえ! まだヤレます!」と体を起こしました。
「俺は、酒でも飲んでるから、2人で気が済むまでして良いよ!」「ホントですか!」「ちょっと、あなた…(汗)」「なに?お前はもう良いのか?」「それは…(汗)」「じゃあ、すれば良いじゃん(笑) 今日で本当に最後だぞ? 明日になって○くんとしたいって言っても絶対に許さないぞ? 今日だけ! 今だけだ! 俺がちゃんと許すのは… この1年半の思いを全て出して、スッキリ終わろう…」「わかった…じゃあ、する!(笑) ○さんの気が済むまで、好きなようにして良いよ♡」「ううん △がしたいだけするから」と、寝転んでいたので、そのまま抱き合い、キスをしました。
息子も服を脱ぎ、2人は裸になりました。肌と肌が密着して、妻の胸が息子の体に押しつけられ、潰れています。
唾液が口から垂れますが、構わずキスをします。
(チュパッ…チュパッ…)「はあはあ…」(チュパッ…チュッ…)「はあはあ… ○…はあはあ…」「△…大好きだよ…」「はあはあ…私も…愛してる…」(チュパッ…チュパッ…)
息子が大好きと言って、妻が愛してると言いました。
言葉の違いではありますが、妻の方が本気だったのかもしれません。
長い長いキスを終え、息子が下に下がっていきます。
(チュパッ…チュパッ…)と首筋や鎖骨などにキスをしながら、妻の胸を大きく揉み、乳房にもキスをしました。
指で片方の乳首をイジりながら、もう片方の乳房を舐めます。
「あっ…○…んんっ…はぁ…はぁ…」
妻は、息子の頭に手を置き、軽く抱きしめて、「はぁ…はぁ…好きにしていいよ…」
すると息子は、焦らしていた乳首を口に入れました。
「ああっん!」妻の背中が浮き、胸を息子に押しつけます。
(チュパッ…チュッ…レロレロ…チュパッ…)
引っ張られるように吸われた乳首は、息子の唾液でテカテカに光り、硬く立ちました。
息子は、乳首の横に吸い付き、(チュパッ!)とキスマークを付けました。
妻もそれが分かり「あっ!んんっ!」と声を上げ、さらに息子は左右の乳房にいくつもキスマークを付けていきました。
妻の胸とその回りには、息子が付けた無数のキスマークが付いています。
キスと胸の愛撫だけで、20分は過ぎています。
私の方から妻のマンコが見えますが、中から出て来た精子に混ざり、透明なトロトロの新しい愛液が、見たことが無いほど溢れ出して、カーペットに垂れ糸を引いています。
妻が気持ち良くなる度、マンコをギュッとしめるので、溢れた愛液が、ツゥーっとカーペットに落ち、少し溜まってきていました。
「はぁ…はぁ…はぁ… 気持ちいい…」妻は、腰をくねらせ、本当に気持ち良さそうです。
妻が腰を動かしても、カーペットと繋がった愛液の糸は、切れる事が無く、量が多いので太くしっかりと繋がっていました。
そして、とうとう妻の方から、「はぁはぁ…○…下も触って…(照笑)」と言いました。
その顔は、私には見せない顔で、とても女らしく可愛い顔でした。
息子は、まだ胸を愛撫しながら、片方の手をマンコに伸ばすと「あああんんっ!」と妻がまたのけ反りました。
「△…スゴい濡れてるよ…」「ふふっ(恥)だって…気持ちいいだもん(照笑)」
その顔は、母親では無く、妻でも無い、ただの女の顔でした。
私は、自分たちが付き合い出した頃の、ただ純粋に相手とセックスがしたかった時の事を思い出しました。
ビチョビチョになったマンコは、息子の指でさらにグチョグチョにされ、中に溜まっていた蜜のようなトロッとした愛液が、塊となってカーペットに落ちました。
トロトロの愛液は、息子の指にも絡みつき、所々で糸を引くほど、ヌルヌルとしたモノでした。
(クチョ…クチョ…クチュ…クチュ…)「はあ…はあ…はあ…ああ~~いいよ~ もっと…もっとお願い…めちゃくちゃにして…はぁ…はぁ…はぁ…」
(クチュクチュクチュクチュクチュクチュ!)
息子の指が急に加速し、「あああー!ダメッ!気持ちいいっ!」
(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ!)と水っぽい音に変わり、「あーっ! あーーっ! 出るぅ~ 出ちゃうよ~~!」
(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ)(ビチャビチャ!プッシャー!)
息子が、私の前で初めて妻に潮を噴かせ、カーペットが潮でビチョビチョです。
それでも、息子は気にすることなく、また潮が付いたマンコに吸い付きました。
「あっ!ダメッ!ああんんっ!」
急な刺激に腰を突き上げると、ちょうどマンコを息子の口に押しつける形になりました。
息子は、妻の足の下から腕を回し、ロックすると、顔面を押しつけ(ジュルジュルジュル~)と愛液を吸いました。
「あ~ダメダメダメ~! イッちゃうー!」と妻は、さらに腰を上げて、息子のクンニでイキました。
腰が落ちてきても、息子は妻のマンコから口を離さず、吸い続けます。
「あっあっあっ!いいのー!もっとー!もっと吸ってー!」
妻は、セックスに狂ったかのように叫び、腰を細かく上下しながら、息子にマンコを押しつけます。
息子も、クンニをし始めてから、一度も口を離すことなく、ずっと妻のマンコを舐め続けていました。
これも長く長く続き、妻は息子のクンニで、もう一度イキました。
私は、冷静なので…
潮でカーペットが濡れたので、お風呂場からバスタオルを持ってきて、濡れている所にジャマにならないように敷きました…(汗)
2回クンニでイカせると、妻が「はぁ…はぁ…はぁ…今度は私がしてあげる(笑)」と体を起こし、息子を寝かせました。
妻は、私にお尻を向ける格好で四つん這いになり、息子のチンポを咥えました。
息子から舐められ続けたマンコは、真っ赤に充血しており、息子がかなり強く吸い付いていた事がわかります。
お尻をフリフリしながら、さっきのお返しとばかりに、息子のチンポを必死に咥えていました。
息子も「あっ…うっ…ああっ…」と小さく声を上げていました。
息子のチンポを咥えていると、妻のマンコから、また新たな愛液が溢れ出し、一筋の愛液がカーペットに垂れました。
だいぶ痩せては来たモノの、まだまだポッコリお腹の禿げた中年のおっさんの包茎チンポを、私の妻が、そのおっさんを喜ばせようと、必死に舐めています。
しかし私は、そんなおっさんにフェラをする妻より、そんなおっさんにフェラをして、また愛液が溢れている妻のマンコの方に目を奪われいました。
散々、息子にヤラれたせいで、1年半前よりそれなりに変色してしまった妻のマンコですが、ビラビラが変な風に伸びたりもしていない、まだまだキレイなマンコです。
妻は、私が言うのも何ですが、まだまだ若くて美しく、息子とウォーキングをしたお陰で、細いウエストに張りのある胸など、スタイルは昔以上で、息子とは全くつり合っていません。
そんな妻を散々好きに出来た息子は、本当にラッキーな男だとつくづく思います。
今更ながら、何でこんなにキレイな妻が、こんなキモイおっさんのチンポをしゃぶり、マンコから愛液を垂らすほど、好んでエッチしてるんだ?と分からなくなりました。
ネットリとして激しいフェラをしている妻が、「ねぇ…入れていい?(照笑)」と言い、息子の上に跨がろうとしています。
息子も「うん…」と妻を受け入れる体勢になりました。
妻は、息子のチンポを掴みマンコに当て、ズブズブと入れて行きました。
妻のマンコに息子のチンポが入って行くのが見えます。
妻のお尻が息子の下腹部に付き、全てが入ると「ふふっ 入ったね(笑)」「うん(笑)」「硬くなってる(笑)気持ちいい?」「うん 気持ちいい(笑)」と仲良さげに話をします。
そして、上になった妻が、ゆっくりと上下し始め、「あ~…○のホントに、いつもより硬いよ…んんっ…あっ…あっ…」(ペチンペチンペチンペチン…)と体を揺らしました。
「あっ…あっ…あっ…」と短く声を上げ、前後と上下に腰を振ります。
チンポが短いので、出入りする様子は、少ししか見えませんが、妻のマンコの中の肉を引っ張り出しているのは見えます。
息子も下から動き出し、(ペチン!ペチン!ペチン!)と音が大きくなりました。
「ああんっ…はっ! んんっ! もっと…もっと突いて… 気持ちいいよ(笑)」
妻も気持ち良さそうに腰を振っています。
息子は下から妻の胸を揉み、必死に腰を突き上げます。
息子が体を起こし、対面座位になりました。
2人は体をぴったりとくっつけ抱き合いながら、キスとしました。
息子は妻のお尻を持ち、力強く打ちつけて行きます。
「あああんんっ!いいのー! いっぱい入ってるー!」
やはり、対面座位は好きなようで、妻の声も一段と上がりました。
(パコンパコンパコンパコン!)
肌がぶつかり合う音も激しさを増し、息子が「イクッ!イクよ!」「いいよー!出してー!私の中に出してー!」「うっ! うっ! うっ!」と息子は果てました。
2人は繋がったまま、抱き合い激しいキスをしています。
(チュパッ!チュパッ!チュパッ…)
まだまだ続くキス…
少しですが、妻の腰が前後に動き出しています。
少しでも、息子のチンポを中に入れようと、妻の腰が次第に大きく動き出し、「あっ…はぁ…はぁ…(チュパッ…)んんっ…」
そのまま、抜かずに、また始まりました。
抱き合い過ぎて、窮屈に腰を動かす2人を見て、少し離れれば良いじゃん…(汗)と思いつつも、黙って見ていました。
そのまま、抜かずに出して、抜かずに出してを2回繰り返し、やっと2人は離れました。
時間は、もう0時を回っています。
妻は、3回分の精子を息子と笑顔で話しながら、ティッシュで拭いています。
「3回分?だから、スゴい量だね(汗)」私も口を挟み、「俺のも入ってるだろ?」「あっそっか! 多いはずだね(汗) ○さん、気持ち良かった?」「ああ うん(笑)奥さんは?」「もちろん!気持ち良かったよ(笑)もう良い?大丈夫?」「奥さんの方こそ、もう良いの?」「う~ん…ちょっと休んだら、まだデキそうだけど…」とチラッと時計を見て「もぅ、こんな時間だよ? 明日、仕事だよね?」「あっ それは何とでもなるよ 外回りって言って、寝てれば良いし(笑)」「ホントに?」「うん(笑)全く問題なし!」「じゃあ、ちょっと休憩してから、またしよっか(笑)」「わかった(笑)」と息子がビールを飲みました。
妻は、一応なのか、「あっ あなたもしたい?今ならデキるけど?」「今、休憩なんだろ? 休んでればいいよ」「大丈夫だよ(笑)ずっと2人だけでしてるのも、気が引けるし…(汗)ねぇ~?」と息子に言うと「あっ どうぞどうぞ 奥さんが良ければ、お気になさらずに」と私の妻なのに、どうぞと言いました。
すると妻が、「じゃあ、しよ(照笑)あなたともしたいの…(恥)」と裸の妻が隣に来ました。
私の手を取り、自分の胸へと当ててきます。
そのまま妻の胸を揉むと妻が私のチンポをズボンの上から触ってきます。
胸を触っているので、立たないワケも無く、すぐに勃起し始め、ズボンの中に手が入ってきました。
少しだけ手コキすると、ズボンとパンツを脱がし、出て来たチンポを上下に擦ります。
妻の方からキスをしてきて、舌を思いっきり入れてきました。
私もそれに答え、舌を絡め、妻の唇を吸いました。
ずっと見ていただけだったので、妻の積極性に、ただエッチがしたいだけなのか?息子と終わっても、また別のヤツを探し出すのでは?と、不安になりました。
妻は、「もぅ入れていい? 欲しいの…」と私の予感を現実に近づける発言です。
「いいよ…」と妻を見る私の目は、引き気味でしたが、妻は構わず私の上に乗り、跨がってきました。
息子よりは長いチンポを掴み、マンコにあてがうと、またズブズブっと入れていきます。
「あ~…深いよ… 奥まで届いてる…」
息子と何度もしたせいか、子宮が下がってきており、チンポの先に当たります。
「あああ…いいの…はぁ…はぁ…やっぱりあなたのいい…あっ…あっ…」と、目を閉じ自分の世界に入っています。
腰を前後に動かし、強烈なグラインドをさせます。
根元まで入れようと、強く強く当たり、私のチンポもさらにずる剥けで、亀頭全体を刺激してきます。
出し入れする度、膣肉がチンポに絡みつき、とても気持ち良いマンコです。
太さも私の方が太いので、息子としまくったマンコでも、緩むことはありません。
逆に良くほぐされて、とても柔らかくなっています。
妻の中でさらに大きくなったチンポは、痛いくらいに血が集まり、驚くほど硬くなっています。
「スゴいー!スゴい硬いのー あああんんっ! 硬いのが奥に当たってるー!」
休憩するはずの妻が、体をフルに使って出し入れします。
私も動きたいのですが、すぐにでもイッてしまいそうなので、うかつに動けません。
(パコンパコンパコンパコン!)と大きく上下し、キスをしてきますが、勢いが良すぎて、口では無い所まで、舐め回してきます。
私も、妻の舌に合わせようとしますが、10cm位上下しているので、途中で諦め、妻の乳首に吸い付きました。
乳首も揺れますが、胸が大きい分、乳首に吸い付けば、唇よりは外れません。
息子が付けたキスマークを見ながら乳首は離すまいと、口の中に入れ、舌先で乳首を転がしました。
「あんんっ!気持ちいい!! はあはあはあ…もっと…もっとー!」
私のチンポには、妻の愛液で出来た白い泡が付いています。
「すご~い…すご~い…あああっ…はぁはぁはぁはぁ…あなた…」
(パコンパコンパコンパコンパコン!)
どれだけ出し入れしても、溢れ出る妻の愛液で、スルスルとチンポが入っていきます。
私もイキそうになってきたので、妻のお尻を持ち、強く出し入れしました。
すると「あああっ!イク~~ッ! イクイクッ! ……あああっ!! ああっ… ああっ…」と私が支えないと
後ろに倒れてしまう勢いでのけ反り、イキました。
もう少しでイキそうな私は、妻の体勢を整え、再び妻を持ち上げ出し入れを再開すると、「あああっ!ダメッー!ああああっ!!イッ…たからー! 今、イッたからー!あああんんっ!」
妻は、体をブルブル震わせ、連続でイッていますが、私もあと少しのところなので、止めることなく突きました。
「あ…ああ…んあっ… はぁ…はぁ…んんっ!あっ!」と妻は、呼吸が乱れ出し入れと違うタイミングで声を出します。
そして、「イクッ!イクッ!」と私が言いますが、妻は全く反応しないまま私はイキました。
「あっ…あっ………ああ…んあっ…はぁ…はぁ…はぁ…」
妻は、まだ小刻みに体を震わせイッているようでした。
意識がもうろうとしているようなので、しばらく入れたままで様子を見ていると、しばらくしてやっと妻が「あ…あなた…?はぁ…はぁ…はぁ…私…どうしたの?」と言いました。
「えっ?イッたんでしょ?」「そ…そうなの?最後の方…良く覚えてない…」「確かに、ちょっとおかしくなってた(笑)」「そうなんだ…」と言いながら、私の上からゆっくりとチンポを抜きながら降りました。
息子と違い、私の精子は、我慢汁が混ざっているせいか、サラサラしていて、ツゥーっと垂れてきました。
それを妻はサラッと手で拭きその手を舐めると「○さん、待たせてごめんね(汗)」と息子の隣に座りました。
「大丈夫?少し休んだ方が良いんじゃない?」「大丈夫大丈夫(笑)時間も無いし、続きしよっ♡ あなた、先に寝たかったら寝てて良いからね(笑)」と言いましたが、明らかにボーッとしています。
それでも、妻は息子の首に腕を回し、キスをして行きました。
ボーッとしているせいか、目がトロ~ンとしており、逆に色っぽく見えます。
先程の激しいキスでは無く、ネットリと舌を絡めたやらしいキスで、ボーッとした事が、逆に良い方向になっていると思いました。
妻は、キスをしたまま息子を押し倒し、寝転んだ息子に妻が愛撫をしていきます。
妻は、息子の結構毛が生えた乳首を舐め始め、もう片方の手で乳首をイジります。
息子も気持ちいいようで、「ああ…ああ…やば…んん…」と気持ち悪いですが、感じていました。
妻は、その反応を見ながら、「ふふっ(笑)」と嬉しそうに笑い、他の部分も舐めていますが、基本体毛が濃いので、胸にも腹にも毛が生えています。
(胸毛と乳毛と腕、足、尻、陰毛は、濃いです)
しかも、仕事終わりで風呂にも入っていない息子の体を、ニコニコしながら舐め続け、妻もかなりの変態になってしまいました。
そのまま下に下がると、チンポを指で摘まみ上下に擦りながら、お腹当たりを舐めています。
(チュッチュッ)とキスをしながら下に下がり、パクッとチンポを咥えました。
何度もしたせいか、息子のチンポは
萎えていつもより縮んでおり、そのチンポを妻が口の中で転がしています。
すると、妻が少しずつ上下を始め、息子の萎えたチンポは妻の口の中で大きくなってきていました。
二本指でチンポを握り、(ジュボッ ジュボッ)と上下運動を繰り返し、次第にいつもの大きさになりました。
妻は、チンポを指で握ると竿の部分に舌を這わせ、尿道のところを舌先でチロチロと舐めます。
いつもは咥え込む妻ですが、息子のチンポを味わうように、竿や玉を舐めています。
片方の玉を口に入れ、(ポッ!)と音を立てて離し、また口に入れ(ポッ!)と離します。
摘まんだ竿も上下に動いたまま、しばらく咥えずにいました。
10分ほど、息子のチンポを堪能すると、「入れていい?」と聞きながら、状態を起こしました。
すると息子が、「俺も舐めさせて」「えっ?汚いよ(汗)この人の精子が入ってるし…」「いいよ それでも、△の舐めたいんだ」と言うので、69の体勢になりました。
妻はティッシュで拭き直しましたが、まだ中に私の精子が残っていると思います。
しかし、息子は「もう舐められなくなるし、△だっていつもまだ風呂にも入ってない俺のを舐めてくれたでしょ?」と迷わずマンコに吸い付き、溢れ出す愛液をすすり始めました。
「ああ~~ ○さん~!」
汚れたマンコを舐められたからか、妻は、ここに来て、良い声で喘ぎました。
妻のマンコにしゃぶりつく息子を見て、私には無理だ…と思いました。
さらにそこから、10分ほどクンニを続け、妻は、息子の舌でイカされました。
グッタリとしている妻を横に降ろし、息子が松葉崩しの体勢で挿入しました。
「あああっ!まだダメダメッ~!」
息子のチンポでは珍しく、妻が叫び声を上げて乱れています。
息子は構わず、腹の肉を揺らしながら、妻に力強くぶつかって、出し入れを繰り返します。
「あああっ!ヤバいヤバいよー!気持ちいいー! はあはあはあ もっと!もっと突いてー!」
息子は、嬉しそうにニヤニヤしながら、(タプンタプン)と打ちつけます。
息子も妻の中に入れて、フル勃起したのか、少しストロークが長くなっていて、妻も余裕が無い顔をしています。
「あああースゴい! ああ~スゴいの~!奥に当たってるー! ああ…ああ…」と、私の時と同じで、出し入れと声が合わなくなってきました。
息子は、妻の片足に抱きつき、必死に腰を打ちつけ、とうとう妻は、声を出さなくなり、失神したと思われます。
私も失神させた事はありますが、まさか妻が息子の短小チンポで失神するとは思っていませんでした。
息子は失神している妻に気付いておらず、そのまま必死に腰を振り続け、妻の中に出しました。
「はあはあはあはあ…」と息切れと共に、息子が後ろに倒れ、大の字に寝転びました。
妻と息子は、お互い足を向けた状態で寝転んでいて、妻のマンコからは、今出したばかりの息子の精子か垂れていました。
妻が、まだ意識を取り戻さないので、私は妻に近付き、妻の体を揺らし「おい…大丈夫か? おい…」「………へっ?あれ? わたし…」とまだ状況が飲み込めてないようでした。
「お前、○くんに失神させられたんだよ」「えっ?ウソッ? ホントに!?」「ああ…彼に突かれまくって、意識が飛んだんだよ」「はぁ~ そうなんだ… 途中までは覚えてるんだけど、イッた後らへんは、あんまり覚えてないんだよね(汗)」「気持ち良かったんじゃないの?」「うん それは、覚えてる 子宮がギユッとなって、胸が熱くなってきたら、頭がボーッとしてきて… それからは、あんまり覚えてない…(汗) ○さんは?」「お前の足下にいるぞ」
妻は、覗き込むように足下を見ると、すでに縮んだチンポを出したまま、息子がお腹を大きく上下させながら、大の字に寝ています。
「○さん、大丈夫?(笑)」「はぁはぁはぁ…うん…何とかね(笑)」「すっごく気持ち良かったよ(笑)」「あ~そう… 俺も…はぁ…はぁ…はぁ…」「折角○さんが頑張ってくれたのに、私気絶しちゃったみたい(汗)」「はぁ…はぁ…はぁ…えっ? そうなの…? 俺、自分の事に必死で、気付かなかったよ」「ふふっ 私、○さんのおちんちんで、気絶させられちゃった♡」「ははっ…全く自覚ないけど…(汗)」「ふふっ 私、○さんのおちんちんで、気絶したんだ(笑)」「な、なに? そんなに何度も(笑)」「えっ?(笑)だって、嬉しいだもん! ○さんので気絶した事も嬉しいし、○さんが、気絶するまでしてくれた事だって嬉しいし(照) 今までで、一番スゴかったかもしれない…(恥)」「そんな事ないでしょ?(汗)さっき、ご主人ので気絶してたからだと思うよ(汗)」「ううん 私が今までエッチした中で、○さんが一番気持ち良かったよ♡」「そ、そんな…(汗) まぁそう言って貰えると、ウソでも嬉しいしけど(笑)」「ウソじゃないよ!ホントにだよ」と妻は、体を起こし、息子の方に行き、抱きついて添い寝しました。
妻は、私にお尻を向けて添い寝しており、マンコから息子の精子が出て来ていますが、溢れた精子を拭くことなく、妻は、裸の体を毛むくじゃらの体に密着させ、息子に抱きついています。
エッチをする姿より、エッチが終わって、裸でくっついて話をしているこの姿の方が、恋人同士のようで、とても嫉妬しました。
妻が息子の顔の近くに自分の顔を近づけ、下から話しかけます。
「私、エッチで気絶した事なんか、殆どないんだよ~(笑)」「へぇ~そうなの?それが本当なら嬉しいな(笑)」
息子の前に、私が失神させてますが…
「そうだよ~! だから、すっごい嬉しいの(笑)○さんに、気絶するほどされたんだなって(照)」「別にそんなつもりじゃ無かったんだけどね…(汗)自分の事で、いっぱいいっぱいたったし… でも、今のは俺もすっごく興奮してたから、それでかな?」
いつの間にか、息子が腕枕をし、妻の肩を抱き寄せています。
私は、テーブルでビールを飲みながら、その様子を見ていると、溢れ出した精子が、カーペットに付きそうなとこまで垂れていました。
さすがに息子の精子がカーペットに付くのはイヤだなと思い、私は2人のジャマにならないよう、静かに妻のお尻へ移動し、驚かせないように、そっと妻の太ももから拭き始めました。
「ひゃっ!」と妻が変な声を出し、やはり驚いてしまいましたが、「垂れて来てるだけだから、気にしないで」と言い、普通に拭き続けると、「あなたごめんね(汗)ありがと(笑)」と言うと、また息子の方を見て話し始めました。
私はと言うと、妻の太ももや内もも、マンコを拡げて、息子の精子を拭いていました。
妻は、私に反応する事無く話しているので、ついついマンコに指を入れ、中の精子まで掻き出しました。
そこまで精子は残っていませんでしたが、明らかに愛液が増えて来たので、殆ど掻き出した膣内を指で擦り続けました。
ジャマをしないように、ゆっくりと指を動かしていましたが、段々妻がお尻をモジモジさせ始めます。
息子は、私が妻のマンコをイジって居ることには全く気付かず、腕枕のまま話し続けていました。
妻のマンコは、すでに愛液でテカテカになりだしていましたが、それでも私に止めてと言わないので、私はそのままイジり続けました。
妻も、私が触りやすいようになのか触ってほしいのか、最初よりお尻を突き出してきました。
私は、指を2本に変え、Gスポを刺激しました。
驚いたのは、ここまでしても、まだ妻は、普通に話していた事で、マンコはもうグチョグチョなのに、良く話せるな…と思いました。
もう一度、ティッシュで出来るだけマンコな中までキレイに拭き取り、私はマンコを舐めました。
息子の精子が付いているだろうと思いましたが、無反応の妻がどこまで我慢出来るのか?と思ってしまいました。
また、息子に気付かれず、夫婦でやらしい事をしているこの状況がスゴくに興奮しました。
妻も同じ気持ちなのか、お尻だけ反応し、普通の顔で息子と話し続けています。
私がマンコを舐めていると、上の方で、(チュッ…チュッ…チュパッ…)と音がします。
妻たちは妻たちで、キスをしているようです。
妻は、息子のチンポに手を伸ばし、しごき始めました。
クネクネ動くので、上を見てみると、妻が息子の乳首を吸っています。
息子は上を向いたまま、目を閉じています。
私は、そっと移動し、妻のマンコにチンポをゆっくり入れました。
妻は、あくまで無反応を通し続け、息子のチンポをしごきながら、毛むくじゃらな乳首や胸毛をを舐め続けています。
妻は、奥まで入らないからか、さらにお尻を突き出してくれ、奥に入るようになりました。
音がしないように、ドキドキしながら出し入れを繰り返し、夜這いのようで、今までに味わった事がない興奮を覚えました。
あまりの興奮に、そこまで激しく動いていないのにも関わらず、すぐに射精感が来てしまいました。
まだ楽しみたい自分と、このまま気持ち良くなりたいと言う自分がいて、一旦止まるか続けるか、頭の中でグルグルと回ります。
しかし結局、今の快楽に負け、止まることなく打ち続けた結果、その後すぐにイッてしまいました。
妻がイカずに、私だけイクことは、本当に久しぶりです。
中に思いっきりだしましたが、息子には気付かれていません。
私は、自分のチンポと妻のマンコを、そっと拭き、拭き終わると、妻のプリプリのお尻を軽くポンッと叩きました。
妻は、それが終了の合図だと理解し、まだ満足出来なかったのか「○さん…入れちゃうね(照)」と体を起こして息子に跨がります。
表面だけ拭いたマンコからは、私の精子が垂れ、息子の太ももに落ちました。
私の精子付きマンコに息子のチンポを当て、ゆっくり腰を沈めて行きます。
「あ~……」途中で手を離し、全てを入れました。
しばらく動きを止め、息子のチンポを味わっているようです。
入っているのを実感すると、少しずつ腰を前後に動かし始め、「あっ…あっ…んっ…んんっ…」と声は小さいですが、目を閉じ、息子のチンポをじっくり味わいながら出し入れしているようです。
ゆっくり前後していた腰が、物足りなくなったのか、妻は上下に動き出し、(パンッ!パンッ!パンッ!)と強く腰を落とします。
少しでも中に入れたいようで、足を広げてマンコを全開に開きます。
息子のお腹に手を付き、勢い良く落とした腰を最後にねじ込むように前に出します。
息子とするまでは、セックスに対して奥手な方でしたが、今は考えられないほど積極的な妻が同じ人間とは思えません。
もしかすると、これが妻の本性なのかもしれない…
私と 出逢う前は、毎回こんなやらしいセックスを元彼としていたのかも…
まさか、息子とする時は、ただの女になると言っていたので、私では無く、息子とのセックスで、喜びを知ってしまったのか…?と色々妄想が膨らみます。
過去の事は、聞いたことが無かったので、私はまだ自分の妻の事を全然知らないんだな…と改めて思い、今度聞いてみようと思いました。
妻の腰の動きに合わせ、息子も少しだけ突き上げており、「あ~ あ~ いいのー!もっと突いてー! もっとー!」
今日の妻は、いつにも増して積極的にチンポを欲しています。
息子の肌がぶつかる度、妻の真っ白なお尻のお肉が、ぶるんぶるんと波打ちます。
「あっ!あっ!あっ!いい!ああんんっ!スゴいー!スゴいのーー!」? ○ー!○ー! もっとー!もっとちょうだーい!」
アゴを上げ髪を振り乱し叫びました。
私は、横になり、結合部を覗き込むと、6,7cmくらい上下している隙間から、硬くなりテカテカに光った息子のチンポが、妻のマンコの中にガッツリと入っています。
腰が上がる度、妻の膣肉が息子のチンポにまとわりつき、毎回少しだけめくれています。
息子は下から妻の胸に手を伸ばし、揉みくちゃにします。
妻は、その手を上から押さえ、一緒に動かします。
その姿は、まさに淫乱そのものです。
盛り上がった妻は、息子に抱きつき、キスをします。
結合部は、丸見えになりましたが、前屈みになった事で、短いチンポが抜けそうです。
しかし、いつもの事なのか、妻は、また腰を下に向かって動かして、普通に出し入れを継続しました。
キスが終わると、また状態を戻して、フィニッシュ?に向かい、2人の動きが激しくなりました。
息子に突き上げられ、宙に浮く妻の体…落下と同時に、息子のチンポがマンコに刺さります。
妻は、「ああっ!あああんんっ!イクッ!イクッ!イクッ!イクッー!」「お、俺も…」
(パコンパコンパコンパコンパコン!)先に息子が「あ…イ…イクッ! ……ああっ! ……ああっ!」
妻も「あああっ!! (ビクビクビクンッ!)ああんん……(ビクビクッ!)あっ……(ビクビク…)」と、妻も息子の射精を受けたのと同時にイキました。
背中をのけ反り、天井を向く妻が、力無く前に倒れ、息子の胸の中に収まりました。
妻の胸には、息子の胸毛が当たっていることでしょう…
妻は、息子の胸の上で、目を閉じ呼吸を整え、そんな妻を息子が抱きしめます。
かろうじて、まだチンポとマンコは繋がったままで、これも愛の形何だと思いました。
妻は、よっぽど疲れていたのか、息子の毛むくじゃらの胸の上で寝てしまったようで、微笑みながら、スースーと寝息を立て始めました。
息子も、妻を抱きしめたまま、目を閉じており、寝ているのかもしれません。
息子のチンポは、とっくに縮んでいるため、抜けてしまい、妻のマンコからは、今出したばかりの息子の精子が垂れています。
裸で抱き合い重なり合う2人の姿は、悔しいですが、今の私たち夫婦には無く、羨ましい限りでした。
しかし、それも今日で終わりだと思い、私は重なり合ったまま眠る2人の上に、毛布を掛け、寝かせてやることにしました。
私は、服を着て、テーブルの上のモノを片付け、食器も洗い、20分ほどしてから、またリビングに戻ると、2人は起きており、先程と同じく妻は息子に重なったまま、話をしていました。
私が戻ると、妻が「あなた、ごめんね(汗)片付けありがと(笑)」「あー 2人とも気持ち良さそうに寝てたからな」「うん さすがにちょっと疲れたよ(汗)」
この話を息子に重なったまま、毛布から少し顔を出して言ってきます。
毛布の盛り上がり方から、妻の体は全面密着しているのが、分かります。
私が新しいビールを持ってきて、飲み始めると、「あっ… 私もちょっとだけ、欲しい~」と毛布の中から手を出しビールを催促してきます。
「妊娠してるのに良いのか?」「少しなら大丈夫でしょ?ホントに少し飲むだけだし」とビールを受け取ると、グビッと1回だけ飲みました、
妻は、ビールを私に返す前に、もう一口口に含むと、ビールを私の方に差出し、私が受け取ると、息子の頭を両手でロックし、口移しで息子にビールを飲ませました。
息子も口の中に入ってきた、妻の唾液入りのビールを喉を鳴らして飲み込みました。
ビールを全て息子に、口移しで飲ませた後も、2人は、キスをやめようとしません。
(チュパッ…チュパッ…チュッ…チュッ…)「はあ… はあ…」とまだキスをしています。
私は、今日は好きにしろと言ったので、スマホニュースを見ながらほおっておきました。
しかし、また始まるのかと思っていましたが、以外と早く終わり、妻が息子の上から降りました。
妻は、自分でティッシュを取り、マンコを拭きました。
ゴミ箱は、この数時間で、ティッシュの山になっています。
「もう大丈夫?(笑)」と妻が言うと、「う~ん…大丈夫? まぁ、これが最後だと思うと、もう少ししたい感じだけど…(汗)」「じゃあ、またちょっと休憩してから、考えよっか(笑) ○さん、ビール飲む?」「ああー ありがとう」「あなたは?」残ったビールを飲み干し、「あー じゃあ、俺ももらうかな」
妻は、裸のままキッチンへ行き、ビールと自分用のお茶を持ってきました。
私は着衣、妻と息子は裸のまま、テーブルで飲んでいます。
たわいも無い話をしながら、しばらく休み、妻が「でも、今日はいっぱいしたねっ!(笑)」「ははっ そうだね だけど、奧さんは、旦那さんともしてるから、もっとだね(笑)」「ははっ そうだよ~ スゴいいっぱいしてる~(笑)」とチラッと私を見ます。
「どうする? 元気になった?」「あっ うん まぁちょっとはね(汗) 奧さんは?」「私は、さっき○さんの上で、ちょっと寝たから、まだまだ元気だよ!(笑) ○さんがしたければ、まだ全然いける(笑) あ~ あなたもしたかったら言ってね! 今日は何だか、まだまだいけそうだから、何回でも相手するよ!(笑)」「失神したくせに良く言うな…(汗)」
「もぅ大丈夫だもん(笑)」「はいはい…」「だけど、○さんスゴくない!? エッチで失神させちゃうなんて! すっごく気持ち良かったもん(笑)また失神するくらいしてほしいなぁ~(笑)」「俺がしてやろうか?」「あなただと、失神したとしても、ここまでの気持ちにならないよ…きっと(汗) 私は、○さんに失神させてもらいたいのー!(笑)」
「えっ…!? 出来るかなぁ… さっきのも、まぐれだと思うし、旦那さんのアシストがあったからだと思うよ(汗)」
「そんな事無い!○さん、自信を持って! もぅ○さんは、エッチで私をイカせる事だって出来るんだから!」
「まぁ…ねぇ…(汗) 正直言うと、旦那さんがやるのを見てて、マネしただけなんだ…(汗)そしたら、潮噴いたり失神したりしたから、俺もビックリしてて…(汗)」
「マネでも何でも、○さんとエッチして、私が潮噴いたのも、失神したのも事実でしょ? だから、それは○さんの実力だよ♡」
「また同じ事が出来るかどうか、分かんないよ…(汗)」
「じゃあ、尚更練習しなきゃ!(笑)」
今日の妻は、積極的過ぎるほど積極的ですが、旦那の私には、何かあると思えて仕方ありませんでした。
妻の性格からして、息子にかなり気を遣っていると思われ、息子がしたいと言えば、今日の妻は、自分の限界を超えていても、何回でも相手をするでしょう。
気持ちいいのは確かでしょうが、自分が楽しむ事より、息子がしっかり吹っ切れる方が優先だと思います。
妻は、あぐらをかいている息子の股間に顔をうずめ、またフェラを始めました。
例のごとく、私にお尻を向けるので、パックリ開いたマンコが丸見えです。
先程、私もしたければと言っていたので、妻のお尻の前に座り、濡れ濡れのマンコに指を入れました。
「ああっ!!(ビクッ!)」急に指を入れたので、妻は、ビックリして息子のお腹に体当たりをしてしまい、息子が後ろに倒れました。
「○さん、ごめ~ん… 大丈夫? もぅ、したいなら言ってって言ったでしょ~ 急にするから、○さんにぶつかっちゃったじゃな~い」
それでも、私は指を入れたまま、「ごめんごめん お前のマンコ見てたら、指入れたくなっちゃって(笑)」
「もぉ~ 今日は○さんが、優先だから、あなたは、あんまり激しくしないでね!」「わかった わかった(笑) 勝手にやってるから、続けて続けて!」と2本の指を折り、最初からGスポを狙い、手マンをしました。
(クチョクチョクチョクチョ…)といきなり水っぽい音が、ひびきわたります
「あああー!ダメダメ!ああんん……ダメッ! 出ちゃう 出ちゃうよー!」とピチャピチャ潮を撒き散らします。
「あー…あー…あー…」と、限界を超えていたであろう妻は、朦朧としています。
さすがに、その姿を見て、私は続きをするのをやめました。
妻は、腰から砕けて横座りになっています。
しかし、息子のチンポを握っていた右手は、しっかりと保持されていました。
私は、妻のその行動には驚きましたが、息子に目で(もう無理だ)と合図を送り、息子も(うん)と頷きました。
「奥さん?奥さん? もう、十分だよ(笑)手を離していいよ」
「えっ?でも…」「ここまで頑張ってくれたって言うだけで、もう十分だよ(笑)奥さんにここまでしてもらえるなんて、俺は幸せ者だよ」
「○さん…」と握っていた手を離すと、そのまま横になり、目を閉じました。
息子は、なるべく妻を揺らさないように体を抜き、立ち上がると、服を着始めました。
私は、毛布を妻に掛けてやりました。
妻は、寝息を立て、すぐに寝てしまったようで、やはりかなり疲れていたようてした。
息子は、着替え終わると、私の前に正座し、「今まで、長い間、奥さんをお借りして、申し訳ありませんでした。 先程も言いましたが、奥さんのお陰で、私は、とても倖せな1年半を送る事が出来ました。 30数年、特に何もないつまらない人生でしたが、奥さんのお陰で、この1年半は、とても楽しく刺激的な日々を、産まれて初めて送る事が出来ました。 これからは、自分でちゃんと相手を探し、今よりも、もっと倖せな人生が送れるように、頑張りたいと思います。今までありがとうございました!」と、私に向かって頭を下げました。
「そう… そりゃ良かった…こいつも、頑張った甲斐があったみたいだね」「はい!」と言うと、今度は妻の方に向き直り、「△さん、△さんのお陰で、今まで見たことがなかった景色をいっぱい見せて貰い、本当にありがとうございました。正直、これで終わるのは、本当に…本当に、淋しいけど、いつまでも甘えてちゃダメだから、これから、しっかりと生きて行きます!私の人生に光を与えてくれてありがとう 本当に本当に、ありがとう。△さんがくれた色んな事、私は一生忘れません。今日まで、本当にありがとうございました!」と妻に頭を下げました。
毛布を被っている妻の体が、震えるように揺れていましたが、あえて私も息子も何も言わずにいました。
息子は立ち上がり、「じゃあ、また何か分かったら、連絡ください」と言って帰って行きました。
玄関まで見送った後、リビングに戻り、「帰ったぞ…」と言うと、毛布の中の妻が、(うん)と頷きました。
やはり、起きていました。
私は、何も言わず、妻に添い寝し、静かに抱きしめてやると、毛布の中から体を出し、私に抱きついて泣きました。
2,30分して泣き終わり、妻もスッキリした顔で「ズズズーッ! さぁ 明日からも頑張るよ!」と、何かを振り払うように言いました。
「取り敢えずは、切りだな」「そうだね」「長かったな」「そうかな?あっと言う間だったよ(笑)」「お前は楽しかっただろうから、早かっただろうけど、俺には地獄の日々だったから、かなり長かったぞ…(汗)」「まぁ、これからまだまだ先は長いから」「それは、まだわかんないぞ? 鑑定の結果次第だろ?」「やっぱり、結果次第で離婚もあるって事?」「わからん… その時になってみないと…」
変な空気が流れたので、「もう少し吞むわ」「私が呑めないのに?」「それは、仕方ないだろ?」「だったら、エッチしよ(照)」「お前、ホントにスキモンになったな(汗)本当に前みたいな生活に戻れるのか?」「大丈夫でしょ?(笑)」「軽いな… でも、あいつのも入ってるから、するなら一度洗って来て」「同じでしょ?」「いや…お前らはケジメを付けたんだから、ここからは夫婦の営みだろ?その最初が、他の男の精子が入ってるって、どうなの?」「わかった 全部流してくるね」とお風呂場に行きました。
チビチビビールを吞んでいると、「お待たせ~(笑)」と妻は全裸で現れました。
「やる気満々じゃん…」「当たり前でしょ?(笑)」
また自分だけの妻に戻ったと思うと、私も刺激が半減し、妻が普通の女に見えました。
それでも、良い体をしているので、勿論、それから妻を2回抱き、子宮の奥深くへ射精しました。
もう、どちらの子供か決まっているのですが、私はこれで確実に俺の子供になれ!と言う思いで、妻の中に出しました。
妻はエッチが終わると、息子の時のように、私に寄り添い腕枕をねだります。
私も断る理由も無いので、腕枕をしてやると、「あなた さっきはありがとね(笑)○さんとの事、許してくれて(笑)」「まぁ~仕方ないだろ 中途半端にして、また戻られても困るし」「ねぇ…ヤキモチ妬いた?(笑)」「そりゃ~なぁ~ あんなに仲の良いとこ見せつけられれば、嫉妬もするよ」「ふふっ どこが一番嫉妬した?(笑)」
妻は、嬉しそうに質問してきます。
「う~ん…エッチが終わって、お前があいつの上で寝てる時かな…」「そうなんだぁ~! 私が失神させられた時かと思った(笑)」「あれは、俺の後だったからだろ? それより、エッチが終わった後に、イチャイチャされた方が、ヤキモチも妬くって 早く離れろよって思ったよ」「そうなんだぁ~(笑)じゃあ、もっとイチャイチャすれば良かったなぁ~ あなたが、キッチンで洗い物してくれてる時、いっぱいキスしたんだよ(笑)胸だって、いっぱい触って貰ったし、○さんのおちんちんだって、私の中にちょっと入ってたんだから(笑)」「そうなの?」「うん ○さんが繋がりたいって言うから(笑) あなた…妬いてる?(笑)」
胸が熱くなるのを感じましたが、もう1回と言う気になれなかったので、「なに?俺とも繋がりたいの?」と逆に聞くと、「繋がっちゃう?(笑)」と笑いました。
妻は、本当にチンポをしごき始め、大きくすると、私に重なりチンポを入れました。
「ふふっ 繋がった(笑)」と嬉しそうに笑い、特に動かず、私の胸に顔を寄せ、「またこれから宜しくね(笑)」と言い、検査が…と思いましたが、「ああー」とだけ言いました。
妻は、そのまま私の上で寝てしまい、私もついウトウトとして、目が覚めた時は、夜中の4時でした。
いつ落ちたのか分かりませんが、妻は私の横で丸くなって寝ていました。私は、妻を起こし2階に行こうと言いましたが、起きないので、脱ぎ散らかした服や下着を集めて、着せてやりました。
自分の服も着ると、妻を背負って2階の寝室に行きましたが、階段を上がる時、ふと背中の重みが、妻とのこれからの人生なのかも…としみじみと思ってしまいました。
数日後、検査キットが届き、内容に従い準備をして、また送り返しました。
早く知りたいのもあり、プラス2万程払って、急ぎのタイプにしました。
急ぎのタイプでも、5日から10日掛かるそうで、後は待つだけです。
そして…
判定が届き、その日は息子も呼んで確認する事にしました。
若干ですが、妻のお腹も少し出っ張って来て、子供がその存在をあらわにし始めています。
代表で私が開封し、中を確認すると、お腹の子供の父親は…
私でした。
安心したような、残念なような、複雑な感じでしたが、ほっといたのは事実です。
数打った息子の精子は、やはり最後まで妻の子宮には届かなかったようで、たまにしか出していない私の精子が最後のゴールをしたようです。
妻は「良かった~(涙)」と泣き出し、3人で話したあの日から、ずっと1人で悩んでいたようで、一気に気が緩んだようでした。
息子は、微妙な顔をしていましたが、「おめでとうございます(笑)」と言ってくれました。
その後、「これを…」と息子が封筒を渡してきて、「何これ?」「慰謝料です。これもケジメの1つなので、今回の迷惑料も含めた金額です」「いや…これは…」「そうだよ 私だって楽しかったんだし、おあいこだよ!」「これは、男のケジメであって、これから他の女性とお付き合いをしようとしているのに、何のケジメも付けないでいると、私がずっと忘れられなくなります。なので、受け取ってください!」と言いました。
私は、息子の覚悟を感じたので、「わかった じゃあ、受け取るよ これで、○くんも、ちゃんと次に行けるんだよね?」「はい」「なら、何も気にしないで、貰っとくよ(笑)」「あなた~」「これが、ケジメだって言ってるんだ なら、受け取らないと、この先、ずっとお前の事を気に掛けながら、他の人と付き合わなきゃいけなくなるんだぞ? お前は、それでも良いのか?」「それは…」「わかってやれって!」「わかった…」
息子は、改めて、これまで妻としてきた事を謝罪し、お礼を言うと帰って行きました。
息子が帰った後、封筒を見てみると、数100人の諭吉さんがいました。
1年半、妻を自由に抱かれ、好き放題中出しし、童貞を卒業した相場が分からないので、これが多いのか少ないのか分かりませんが、その時の私には、彼のケジメを知るには十分でした。
正直、ビックリしましたが、産まれてくる子供のために、使わせて貰うことにしました。
またここから大変な日々が続きますが、やっと安心して、昔の暮らしに戻ります。
実際は、もうすでに子供は産まれており、私似の元気な女の子でした。
産まれてから、彼から貰ったお金で、改めてDNA鑑定をしましたが、私の子供で間違い無く、本当の意味で肩の荷が下りた感じがしました。
この子供が、息子の子供だったら、どうなっていたんだろう…と考える時もありますが、今は久しぶりの子育てに追われ、妻もマジメに主婦をしています。
私もスッカリ変態になったので、息子に抱かれなくなった妻に、若干魅力を感じなくなって来ているのは事実です。
そんな時は、夫婦でこっそり以前撮った、妻と息子のハメ撮りビデオを見て、また燃え上がります。
ここで紹介していない時にも、何度か家に来て、目の前でエッチをしてるので、データは山ほどあり、今の所飽きることはありません(汗)
妻はビデオを見ながらエッチすると、毎回「○さ~ん!もっと~!」と息子の名前を呼び、自己陶酔していきます。
それでも、もぅ息子とは本当にエッチする事無く、斉藤さん家族とも普通に過ごしています。
ちなみに…息子にも彼女が出来ました。
最初に聞いていた女性かは、わかりません。
息子が「彼女が出来ました!」と報告に来た際、画像を見せてくれました。
特に可愛いとかそう言う感じではありませんが、素朴で優しそうな人で、雰囲気は、どことなく妻に似ている感じです。
それに、実は結構巨乳で、多分息子は、そこに惹かれたんだと思います。
この巨乳の件は、妻は知らず、息子が私だけに彼女の裸の画像を見せてくれました。
彼女には悪いと思いながらも、妻の体を散々自由にしたお詫びとの事で、さすがにエッチはさせられないので、画像だけと…
私も男ですので、しっかりと見せて貰い、彼女本人とも家の前でバッタリ会い、紹介してくれました。
妻は家のリビングから挨拶する程度でしたが、妻が顔を出した時の息子の慌てようがヒドくて、私がフォローしたくらいです。
それから何度か立ち話程度ですが、会話もしており、見た目では無く、その優しい雰囲気から出てくる癒やしが、とても好感の持てる女性です。
寝取られ性癖になった私からすれば、心の中で息子の彼女に、(あなたの彼氏は、家の妻と1年半、中出しセックスをしてたんだよ)と言ってしまいたい気持ちになりますが、息子も私だけに、「彼女の裸を見せた時、何か…こう…胸が熱くなるものがありました!これって変ですかね?」
「いや、それは○くんが、私と同じ立派な変態になったって事だよ(笑)」と話して2人で笑いました。
それから息子は度々私にだけ画像や動画を見せてくれます。
お互いの性癖がわかるので、私も妻の最近の画像を見せたりしながら、今度は私たちが仲良くしています。
息子的には、いずれ私に彼女を抱かせたいそうですが、まだ彼女にそれを言う勇気が無いと言っており、私は「折角出来た彼女だから、大事にしな それは、結婚してからでもいいから 今はまだ早いよ」と言っています。
あと、この今回の件の言いだしっぺの斉藤さんは、息子に彼女が出来た事を凄く喜んでおり、お礼と言って、数十万円持ってきてくれ、その後も色々お裾分けなど沢山くれます(笑)
斉藤さんの奧さんは、今回の件をハッキリと知らないので、なぜ私たちと急に仲良くなったのか、わかっていないそうで、今後もそれは知ることは無いでしょう…
過去の事は消せませんが、今が倖せなら、それはそれで良いかな?とも思います。
多分、それは…私が寝取られで興奮してしまうようになったからだと思います。
じゃないと、気が狂ってしまっていると思います。
理解出来ないかもしれませんが、私が選んだ答えなので、ご理解して貰えるとありがたいです。
長々と、私たちのくだらないお話にお付き合いをくださり、ありがとうございました。
また何かあれば…ご報告致します。